海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年08月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 20:46:37.42 ID:CAP_USER9.net
    自分自身が置かれた立場は痛いほど理解している。ミランで開幕から2試合連続でベンチ入りしながら出場機会のない日本代表FW本田圭佑は率直に認めた。

    「何の状況が変わったかというと、契約が満了に向かっている選手ということで、序列のスタートポジションが低い」。14年1月に3年半契約でミランに加入した本田は来年6月末で契約が満了する。

    海外のクラブでは、契約が1年を切った選手よりも長期の契約を残している選手が“優遇”されるのはよくあることで、本田が定位置を奪うには相当なアピールが必要になりそうだ。

    「アプローチを変えないと、簡単には出られないのかなと思う」と話す本田は、自らチームメイトに歩み寄ることも考えている。

    「イタリア語でコミュニケーションが取れないので、僕から寄っていくことはあまりないけど、ちょっと話せるモントリーボを使ってコミュニケーションを取ることも考えている」。なりふり構わず、あらゆる手段を模索しているようだ。
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    ゲキサカ 8月29日(月)20時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630770-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 19:47:03.46 ID:CAP_USER9.net
    鹿島が29日、茨城・鹿嶋市内でオフ返上のスタッフ会議を開き、26日の練習から「心労による体調不良」で休養している石井正忠監督(49)が復帰する可能性が高まった。

    石井監督と会談した強化責任者の鈴木満常務取締役強化部長(59)が「不安定だった3日前と比べ、落ち着いていた。(続投に)前向き、意欲的になっていた」との感触を得たという。

    同常務は、かねて「第1ステージ優勝監督だし、シーズンを全うしてほしい」と話しており、続投に傾いた。30日に行われる緊急役員会などをへて正式に決定する。

     石井監督は昨年7月、トニーニョ・セレーゾ前監督(61)の解任に伴い、コーチから昇格する形で就任した。昨季のナビスコ杯(現ルヴァン杯)を制し、今季もJ1第1ステージでチームを優勝に導いたが、後半戦は苦戦。7~8月に公式戦4連敗を喫した上、20日の湘南戦では交代させたタイミングを巡ってFW金崎夢生(27)から握手を拒否され、口論に発展していた。

    チーム運営に対する自信を失い、横浜戦前日の26日に心労を訴えて急に練習を休み、翌27日の試合でベンチ入りできなかった。大岩剛コーチ(44)が監督を代行していた。
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    日刊スポーツ 8月29日 19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000123-nksports-socc
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 18:37:57.54 ID:CAP_USER9.net
    横浜Cの元日本代表FW三浦知良(49)が29日、都内でこの日からオンエアされるエースコック「スーパーカップ」の新CM発表会見に出席した。

    カズは「ラーメンは大好き。あまり食べないように思われているかもしれないですが、ブラジル時代も送ってもらって食べていた」と意外なエピソードを披露。撮影は7月に行われ、麺を口に入れるタイミングなどが合わず何度も撮り直したという。「迫力があって良かったと思います」と完成度にはご満悦の様子だった。

    会見には小学生から高校生までのサッカー少年も登場。プロになる秘訣を問われると「サッカーを好きという気持ちを忘れずに。僕は今でも君たちに負けないぐらいサッカーが好きです。1試合でも多く出て1点でも多く取って勝利に貢献して、カズダンスを踊りたい」と衰えぬ情熱を明かしていた。

    スポーツ報知 8月29日(月)18時27分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000146-sph-socc
    画像 新CMの発表会に登場したカズ
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    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 13:07:11.38 ID:CAP_USER9.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が29日、W杯アジア最終予選のため成田空港着の航空機で帰国した。

    胸元を大きく開けた黒のシャツにサングラスを掛け、グレーのパンツ姿で到着ゲートに現れると、居合わせたサポーター約50人が殺到。丁寧にサインに応じ、子どもと一緒に写真に納まる場面もあった。キリン杯のため5月に帰国した際は麦わら帽子に短パン姿だったが、今回はシックな装いでW杯予選へ向けて静かに闘志を高めている様子だった。

    この日の午後の練習から合流し、9月1日のUAE戦(埼スタ)へ準備を進めていく。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/08/29/kiji/K20160829013255360.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 07:23:31.36 ID:CAP_USER9.net
    ハリルホジッチ監督曰く。「彼をフリーにすると好きなところにボールを送ってくる」。
     
    日本代表を率いるハリルホジッチ監督が、9月1日に行なわれるロシアワールドカップ・アジア最終予選UAE戦での必勝を誓った。
     
    「日本はアジアカップでUAEに負けています。リベンジよりも、さらに強い気持ちを持って戦わなければなりせん。埼玉(スタジアム)を満員にして良い雰囲気を作ってもらい、そして試合後に勝利を祝いたいなと思っています」
     
    指揮官がそう語るように、UAEは2015年のアジアカップでPK戦の末に負けた相手。日本のホームで戦えるとはいえ、まったく油断できないライバル国だ。実際にハリルホジッチ監督も、「ビデオもかなり見ましたし、UAEのインフォメーションはすべて把握しています。

    UAEは2か月間、A代表の練習をしています。政府がA代表を予選突破させたいと言っていますし、UAEは黄金世代と言われる世代です。U-20の世界大会の準決勝に残ったチームです」と最大限の警戒をしている。
     
    なかでも、個人名を出して要注意人物に挙げたのが、10番を背負うオマルだ。アジアカップ準決勝の日本戦でも、危険な存在であり続けたこのレフティは、2013年のガルフカップ最優秀選手で、2014年にはACLドリームチームにも選出されている。

    柔らかいボールタッチを活かしたドリブル&キープや精度の高い長短のスルーパスは脅威で、ハリルホジッチ監督は「彼をフリーにすると好きなところにボールを送ってくる」と分析し、次のように語った。
     
    「正確さとスピードが本当に素晴らしい選手です。彼をフリーにするとどうなるでしょうか。先日の(日本対)ボスニア戦のようにフリーにしたらどうなるでしょうか。相手から10メートル離れてしまったらどうなるでしょうか。彼が好きなところにボールを送ってくるわけですから、いろんなことを準備しておかなければいけません」

    アジアカップの日本戦では直接ゴールに絡んだわけではないが、随所に高いテクニックを披露。PK戦では、GK川島をあざ笑うかのように、ゴール中央にチップキックを決めている。今回の対戦でも、この”アフロレフティ”に苦しめられるのは間違いないだろう。

    「すでにビデオは準備している」。ハリルはオマル対策に自信を見せる。
     
    とはいえ、ハリルホジッチ監督は、しっかりと対策も練っているようだ。
     
    「(アジアカップでは)10番のオマルと7番のアリ、このふたりのプレーで完結しています。つまり、10番と7番をブロックして予測していかなければならないわけです。例えば10番のオマルをフリーにしてしまうと、30~50メートルの正確なパスを出してきます。そして、彼がボールを持つ瞬間には、2、3人が背後に走る準備をします。

    誰がどのポジションでどんなランニングをするかも把握しています。すでにビデオは準備していますし、これから選手にも説明します」パスの出所を抑えるのか、それともオフサイドトラップで絡め取るのか。具体案までは言及しなかったものの、ハリルホジッチ監督の頭のなかには、UAEの攻撃を封じるアイデアがあるのだろう。
     
    「(日本対)UAE戦は2回見ましたし、これから3回目を見ます」と語った研究熱心な指揮官は、どんな采配を振るうのか。9月1日の試合に注目したい。

    SOCCER DIGEST Web 8月29日(月)7時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160829-00018444-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 23:53:42.38 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 8月28日(日)23時41分配信

    <オランダ1部:デンハーグ1-1ヘラクレス>◇28日◇デンハーグ

    オランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)が痛恨のPK失敗を犯した。

    ホームのヘラクレス戦にフル出場。1点を追う前半28分に今季3点目となる同点ゴールを左足で突き刺した。

    だが勝ち越すチャンスだった後半35分にPKを失敗。結局チームは1-1で引き分け、開幕4連勝はならなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000173-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 01:06:48.39 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリン 2-1 フライブルク

    [ヘ]ヴラディミール・ダリダ(62分)
    [フ]ニコラス・ヘフラー(90分)
    [ヘ]ユリアン・シーバー(90分)

    http://liveticker.bundesliga.com/jp/co12/bundesliga/#,ma8257858,n2,c1

    ブンデスリーガは28日、第1節3日目を行い、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンはホームでフライブルクと対戦し、2-1で競り勝った。原口は左サイドハーフでフル出場。先制点の起点となるなど2点に絡み、勝利に貢献した。

    スコアレスで折り返した後半17分、ヘルタは左サイドに開いた原口がボールを受けると、ドリブルで中に持ち込み、くさびのパス。FWベダド・イビセビッチがワンタッチで落としたボールをMFブラディミル・ダリダが右足ミドルでゴール右隅に流し込み、先制点を奪った。

    先制点の起点となった原口はその後も精力的にプレー。後半42分には両足をつったか、チームメイトに足を伸ばしてもらっていたが、そのままフル出場を果たした。

    チームは後半アディショナルタイム3分にCKからDFニコラス・ヘフラーにヘディングシュートを決められ、失点。その直前にMFペア・シルヤン・シェルブレットが左太腿裏を負傷し、すでに3人の交代枠を使い切っていたため、ピッチ上は一人少ない時間帯だった。

    試合終了間際の痛恨の失点でこのまま引き分けかと思われたが、後半アディショナルタイム5分、原口が強引に右足でミドルシュートを狙うと、DFに当たったセカンドボールをMFイェンス・ヘゲラーが拾い、相手ともつれてPA内にこぼれたボールをFWユリアン・シーバーが左足で流し込んだ。土壇場の劇的弾で2-1。ヘルタがホームでの開幕戦を白星で飾った。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?197387-197387-fl

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 01:08:08.20 ID:CAP_USER9.net
    ナイジェリア連盟、高須医師からの寄付を奪うために監督を脅していた
    2016年8月28日 17時30分

    『Owngoalnigeria』は「ナイジェリアサッカー連盟は、高須医師からの寄付を横取りするために『車を没収する』と脅していた」と報じた。

    先日行われたリオ五輪で3位に入ることに成功し、銅メダルに輝いたナイジェリア代表チーム。日本の高須医師から39万ドルの寄付も受け取っている。

    その一方で、給与やボーナス、手当の未払いから多くのトラブルがあった。現地への到着は開幕戦の数時間前になり、その後も給与やボーナス、手当の支払いが滞ったために練習がボイコットされるという状況にもなった。

    サムソン・シアシア監督はすでにU-23代表監督を退くことを明らかにしており、まだ5ヶ月間の未払い給与を受け取っていないことも訴えている。

    先日からメディアではナイジェリアのスポーツ省、そしてサッカー連盟が高須医師から寄付を管理しようとしていたことも伝えられていた。

    そして今回の記事によれば、3位決定戦の前にナイジェリアサッカー連盟は「この資金を給与の支払に充てるため」に管理したいと考えていたという。

    シアシア監督はキャプテンのミケルとともにそれに対抗し、「これを奪うのであれば3位決定戦はボイコットする」と訴えたようだ。

    それに対し、ナイジェリアサッカー連盟は怒りを表し、「シアシア監督の妻に提供した公用車を没収する」と脅したとのこと。

    なお、今後シアシア監督は未払い分の給与を求めて法的に連盟側を訴える可能性が高いという。
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    https://qoly.jp/2016/08/28/nigeria-football-federation-want-to-hijack-the-donation-from-takasu-katsuya
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 21:33:23.58 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのJ1名古屋への復帰が決まっていた元日本代表DFの田中マルクス闘莉王(35)が28日、正式契約し、愛知県豊田市内で記者会見した。来年1月31日までの契約で、背番号は昨季までと同じ「4」。9月10日のJ1新潟戦に出場する予定だ。

    6季プレーした名古屋を昨季限りで退団した理由について、小倉隆史前監督が本来のDFではなく、FWを軸に起用する方針を掲げたことなどを受け、「名古屋が変わっていくなかで、力になれないと思って契約しなかった」と明かした。

    他クラブからのオファーもあったが、「自分の気持ちの整理がついていないまま、ほかのクラブでは戦えないと思った」。故郷ブラジルの牧場で働きながら、「愛するグランパスを見守っていた」。

    牧場で牛を走って追いかけたり、えさを運んだりして体力を維持したという。「自分の力が必要になった時、良い準備をしておかないといけないと思った」。

    朝日新聞デジタル 8月28日(日)19時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000041-asahi-spo

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    代表取締役社長 久米一正

    名古屋グランパスが現在非常に厳しい状況下にある中、田中マルクス闘莉王選手の加入が決まり、先ほど正式に契約を締結させたことをご報告させていただきます。

    リーグ戦残り7試合、クラブ全員が全力で戦うために闘莉王選手の力が必要だと判断し、ブラジルから呼び戻させていただきました。チームを離れた彼を呼び戻すこととなりましたが、それは残りのシーズンに彼の力が必要だからです。闘莉王選手の男気で「よしわかった」と返事をいただきました。

    新しいジュロヴスキー監督のもと、しっかりと戦うという彼の気持ちを今日ここで、みなさまへご披露させていただきたいと思い、お集まりいただきました。残りのリーグ戦7試合、メディアの皆さま含め全ての方からグランパスに力をお貸しいただければと存じますので、よろしくお願い申し上げます。

    グランパス公式HP  記者会見内容
    http://nagoya-grampus.jp/news/interview/2016/0828post-652.php
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 18:54:24.00 ID:CAP_USER9.net
    ドイツサッカーリーグ機構(DFL)のラインハルト・ラウバル会長は27日、16-17ブンデスリーガ第1節でバイエルン・ミュンヘンがヴェルダー・ブレーメンに6-0で大勝したことは、リーグにとって良い宣伝にならなかったと語った。

    前季王者バイエルンの本拠地アリアンツ・アレーナで行われたこの試合、合計二十数本のシュートを放ったバイエルンに対し、ブレーメンは相手守護神のマヌエル・ノイアーに4本のシュートを浴びせるにとどまった。

    ラウバル会長は「バイエルンがかなり良いサッカーを見せたが、ブレーメンがほとんど抵抗できなかったことにショックを受けた」という。

    210か国と地域で放送されたこの試合についてラウバル会長は、「誰もこの試合をきわどい試合だったとは言わないだろう。何百万人もの視聴者がゴール数を楽しんで、それが何らかの埋め合わせになっていればいいと願う」と語った。

    バイエルンは昨シーズンの開幕戦でも5-0でハンブルガーSVを下しており、ラウバル会長はいかにしてバイエルンの開幕戦を一方的にならないようにするか思案していたという。

    ラウバル会長は、前年王者のチームは開幕戦を本拠地で迎えるブンデスリーガの伝統を変更を検討したというが、過去数年リーグのトップチームとして君臨してきたバイエルンとボルシア・ドルトムントを開幕節で直接対決させることは選択肢にないという。

    「すでに26日の試合中、『誰が来シーズンの開幕戦のことなんて考えるんだ』と思った。トップチームがベストなコンディションにない開幕戦で、シーズンのハイライトになるような試合はしない。他のどのリーグも、そんなことはしないだろう」

    バイエルンは今シーズン、ペップ・グアルディオラ前監督に代わってカルロ・アンチェロッティ新監督を迎えたが、過去4シーズンにわたって絶対的な強さを誇ってきたチームに死角は見当たらない。

    AFPBB News / 2016年8月28日 16時57分
    http://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3098912/

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