海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年09月

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 21:36:57.28 ID:CAP_USER9.net
    [9.29 ELグループリーグ第2節 シャルケ3-1ザルツブルク]

    ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でシャルケ(ドイツ)と対戦し、1-3で敗れた。南野は0-3の後半20分から途中出場。「0-0か、0-1ぐらいで出してもらえたらよかったけど……。もっと早く出るかなと思っていたけど、仕方ないですね」と悔しさをにじませた。

    相手はブンデスリーガで開幕5連敗中のシャルケ。「そういうことは考えずに、あまり先入観を持たずに試合に入ろうという感じだった」と、あくまで挑戦者の気持ちで臨んだが、結果的には「(相手の)メンバーも予想していたのとは半分くらい変わっていて、そういうフレッシュな選手にやられてしまった」というのが率直な感想だった。

    「組み立てのところは形になっていても、最後のシュートが少なかった。そこまでつなげていないところは問題だと思うし、最後のところまで高い質でできていたかと言われると、それはできていなかったと思う」

    いくら調子が悪いとはいえ、ドイツの名門クラブでもあるシャルケは簡単な相手ではなかった。「国内でやっていたらもっとチャンスはあるし、そういうのと比べると、一つ格が上がった相手にはこんなもんなのかなと」と、普段のリーグ戦で対戦しているチームとは格の違いも感じていた。

    4万8372人の観客が入ったフェルティンス・アレーナでのプレーについて「いい雰囲気だったし、観客の声援も国内のレベルとは全然違った」と語った南野。「そういう意味では試合をやっていて、こういうレベルでプレーしたいなとは思った」と、ドイツサッカーの熱さにも刺激を受けた様子だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631730-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 19:19:35.52 ID:CAP_USER9.net
    元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(32)が、中国で現役生活を終えることを検討しているようだ。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間29日に伝えている。

    現在、故郷アルゼンチンのボカ・ジュニオルスに所属するテベスは先ごろ、ユヴェントスの情報サイト『juvenews.eu』に対し、現役引退の可能性に言及。「あり得ることだ。これから家族とその話をすることになる」と現役生活にピリオドを打つ可能性を示唆していた。

    同選手は「僕は疲れているし、自分が本音しか話さないことは誰もが知るところだ。欧州では試合が終われば日常生活に戻ることができる。でも、ここでは誰もがクレイジーなんだ。何もかもが試合次第。負ければ、娘を歯医者や病院に連れて行くことさえできない」とコメント。チームが敗れれば外出さえも叶わない状況になると明かし、そうした環境にうんざりしている様子を見せていた。

    『calciomercato.com』が『Tuttosport』の情報を元に伝えたところによると、テベスが抱えている問題はそれだけではないようだ。同選手はボカから6カ月も給料の支払いを受けておらず、中国へ移籍し、そのまま引退する可能性があるという。

    テベスは2006年にコリンチャンス(ブラジル)からウェストハムへの移籍で欧州へ渡ると、マンチェスターU、マンチェスターC(以上イングランド)を経てユヴェントス(イタリア)に加入。同チームでの2シーズンで96試合50得点を記録し、セリエA連覇などに貢献。15年に古巣ボカへ復帰した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000015-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 19:58:45.25 ID:CAP_USER9.net
    2016年09月30日 16時53分

    ドルトムントの香川は読売新聞のインタビューに応じ、出番が得られない現在の心境を「気持ちを切り替え、ストレスは感じていない。チャンスが来た時に結果を残せばいい、と自分に言い聞かせている」と語った。

    今季、ドイツ1部リーグは2試合の出場、欧州チャンピオンズリーグでは27日のレアル・マドリード(スペイン)戦でベンチからも外れるなどピッチに立っていない。欧州7季目で最も競争の激しさを感じているといい「ベンチ外は本当に悔しい。調子は悪くない。欠場した試合で新しい選手が活躍し、チームが波に乗った印象がある」と語った。

    その苦境を、27歳になった自分を見つめ直す時間ととらえる。「ものすごい潜在能力を持った10歳代の選手とポジションを争ううえで考えるのは、自分の強みは何なのか。調子の波がある彼らよりも、僕自身には経験値がはるかにある。試合の流れを読んだチームプレーで違いを作りたい」

    10月のW杯予選2試合が重要であることは十分承知している。「イラクは(昨年1月の)アジア杯で攻守に圧倒できた記憶がある。全く違ったチームになっているだろうが、ホームでやるからには勝ち点3が不可欠。

    前半の先制点が鍵になる」と意気込んだ。続くアウェーでの豪州戦は「大一番。85分間、押し込まれようが、勝てばすごく勢いに乗れる。いい準備をしたい」とした。

    自らも決定機を逃し、1勝1敗でスタートした今予選を「最悪のスタート」と認めつつ、「まだ始まったばかり。戦いながらチームの成長を感じるのがベストだが、何よりも勝つことを最優先したい」と勝負に徹すると宣言した。(独ドルトムント 風間徹也)

    2016年09月30日 16時53分 Copyri
    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/20160930-OYT1T50113.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 16:07:54.36 ID:CAP_USER9.net
    復帰が濃厚と見られていたFW大迫勇也の名前はリストに含まれていなかった。

    日本サッカー協会は29日、10月に開催されるロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦、オーストラリア戦に臨む日本代表メンバー26名を発表した。その中に、絶好調男の名前がなかったのだ。

    大迫はケルンで躍動している。昨シーズン、ブンデスリーガで25試合1得点に終わった悔しさを晴らすかのように開幕戦から出場機会を得ると、第2節からレギュラーをつかんだ。チームメートを活かす献身的なプレーに加え、近2試合では得点をマーク。目に見える結果を出していただけに、代表への復帰も期待されていた。

    しかし、蓋を開けてみると大迫の名前はリストになかった。ヴァイド・ハリルホジッチ監督によると、招集を“見送らざるを得なかった理由”があるという。「大迫に関しては、クラブ側に2週間前にリストを提出しなければいけないという制約がありました」と、招集が困難だったと明かした。

    「彼はここ3試合で先発を勝ち取り、2点を取りました。数カ月先発で出られない時期があり、ケルンのグループにも入っていませんでした。1年経って、ようやく2点取った、というわけです。しかし、(招集するためには)15日前に海外に連絡を入れなければいけなかった。期限が過ぎた後に活躍し始めたんです」

    大迫は昨シーズン、ブンデスリーガで25試合に出場しながら1得点に終わっていた。各クラブへ連絡を入れる段階では、これほど活躍すると予想するのが難しかったようだ。

    なお、今後、招集する可能性に関して「このまま点を取り続ければフィジカル的にも面白い」とコメント。一方で「ただし、セカンドストライカーという選択になります。我々のシステムと少し異なる」と、戦術面がネックになってくる可能性を示唆した。

    もっとも、「フィットできる可能性はあると思います。A代表でプレーするために何が必要か、彼は分かっているはずですから」と、期待を寄せている。

    日本代表は10月6日にホームでイラクと、同11日にアウェーでオーストラリアと対戦。ワールドカップ本大会への切符をつかむために、負けられない戦いに臨む。
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    GOAL 9月30日 15時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 16:36:11.58 ID:CAP_USER9.net
    女性セブンの名物アラ還記者「オバ記者」こと野原広子が、世の中に怒りをぶちまけるこのコーナー。今回は、サッカーの解説に物申す!

     * * *
    「うわ~っ、何言ってんだよ!」──。殴られたから殴り返すような勢いで、私がテレビ画面に野太い声を投げつけたのは、9月6日夜のW杯アジア予選の日本対タイ戦のこと。

    前半戦は、解説者の「今日はどんどん積極的にシュートを打ってほしいものですね」「(敗戦した)1戦目のことを考えてもしょうがないですから」を、そりゃ、そうだと、軽く聞き流していたのよ。

    ◆興奮して大騒ぎ、乱暴なタメ口… わが耳を疑った

    それが後半戦のホイッスルが鳴って数分後、度を越した。

    「ああ~っ」「ほれ、行け」「よしよしよ~し。うぉ~っ」「うーん、ナイスだねぇ」

    目の前の試合に興奮して、騒ぐ解説者もどうかと思うけど、それだけじゃない。

    「いいや、あれ、入っててオフサイドって言われるよりいいや」「ハンドだね、これハンドハンド。ハンドだよねぇ」「ジャッジのことは言いたかないけど、言いたくなっちゃうね」

    乱暴なタメ口に、わが耳を疑ったわ。人の感情を苛立たせるのは、「何を言うか」ではなく、「どんな言い方をするか」だというけれど、まさにそれ。せっかく勝ったのに、試合が終わったら、リモコンを床に投げつけてたもんね。

    ◆怒鳴り合うと血圧が上がり、女っぷりも下がる

    だけど翌日、少し不安になる。私自身、サッカー選手やサッカー文化になじめないところがあったんでね。

    たとえば、「今日のね、試合はね、ぼくとしてはね」と、「ね」で区切る選手の話し方。成田空港をランウェイにした海外組。それと、外国の有名選手の全身タトゥー。

    これらを「カッコいい」と思う人がいるように、あの解説を「いいね!」とする人もいるのだろう。サッカー熱の足りない私は、その勘所を見つけられていないんじゃないかと思ったわけ。

    で、さっそくスポーツクラブのインストラクター嬢に「どう思う?」と聞いてみたら、「面白いですよねぇ、あの解説者。酔っ払い親父と言う人もいるけど、それがいいんですよ。私は好きです」と言うんだわ。

    でも、ネットを見ると、その真逆の、「最も視聴率の高いサッカー番組で、最も低レベルの中継が行われている。日本サッカーの汚点」とクソミソの人もいて、どうやら賛否が分かれるところらしいね。

    私の理想のスポーツ解説者はというと、声がきれいで滑舌がよい、マラソンの増田明美さん。選手の心理や、履歴などバックボーンもよく調べていて、どんなレースも飽きさせない。

    これぞ解説だと思っていたけど、流派が違うのかも。いわばあちらは、「一緒に絶叫して騒ごうよ」組。それもサッカーの一面だと言われたら、ひと言もないんだけどね。

    これから大試合のたび、テレビ画面相手に声を張ることになるのかと思うだけで血圧が上がるのよ。汚い言葉を吐くと女っぷりも下がる。しかし黙って見ていたら、もっと体に障る。

    こんなオバさんの嘆きをテレビ局はどう考える。どうかご一考を。

    2016年09月29日 16時00分 NEWSポストセブン
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-452552/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 12:13:20.57 ID:CAP_USER9.net
    「理想は最終予選突破後に新監督就任?」

    第2戦のタイ戦で勝利を収めたとはいえ、最終予選の初戦ではUAEにホームで敗れ、その手腕に疑問を抱かせた。識者4人の評価は? ここまでの指揮官を採点しもらい、続投か解任かを問うた。
     
    ●後藤健生(サッカージャーナリスト)
    Q1:指揮官の採点は? A1:30点
    Q2:続投派か、解任派か? A:当面は「続投派」
     
    「高い位置でボールを奪って速く攻める」。ハリルホジッチ監督の哲学は間違いではない。だが、コンディションの悪い時にそんなサッカーを90分続けるのは不可能だ。有事の際にどうするのかというプランBが用意されていないことが、UAE戦で暴露されてしまった。
     
    ただ、プランA自体も怪しいものだ。「高い位置で奪う」ために、どのタイミングで、どの位置でプレシャーを掛けるのか。そういう具体的なプランが、監督就任から1年半を経過しても見えてこない。
     
    指揮官は日本人の「デュエル」 の弱さを盛んに指摘する。しかし、 問題点を指摘するのはメディアの役割で、監督の仕事は問題点を修正・改善すること。相手にアプローチする角度やタイミングの意識の共有で多少は改善されるはずだ。また、「デュエル」が弱いからこそグループでの守備を徹底させるべきだが、そうした修正もない。
     
    つまり、ハリルホジッチ監督は2億円以上と言われる高額な年俸に見合った仕事をしているとはとても言い難いのだ。
     
    それでも、現時点での監督交代はリスクが大きい。日本代表の戦力を考えれば、今のままでも予選突破は十分に可能なのだから、リスクを冒す必要はない。ただ、後任探しは(隠密裏に)開始しておくべきだ。そしていざという時にそのカードを切ればいい。

    「採点は時間の経過とともに下降傾向に」

    ●浅田真樹 (スポーツライター)
    Q1:指揮官の採点は? A1:60点
    Q2:続投派か、解任派か? A2:「続投派」
     
    現在の日本代表で最も気掛かりなのは、なかなか世代交代が進まないこと。相変わらず岡崎や本田、吉田ら北京五輪世代がチームの中心にどっかりと居座る。宇佐美や清武といったロンドン五輪世代がいくらか勢力を拡大したものの、存在感という点では前者に見劣る。 リオ五輪世代の底上げも極めて限定的で、仮に最終予選を突破できたとしても、2年後、さらには6年後を考えると、見通しは暗い。
     
    ただし、若手の人材不足はハリルホジッチ監督の責任ではない。日本代表は現在、かなり危うい状況にあるとは思うが、そのすべてを指揮官に擦り付けるのは筋違い。よって、監督を代える必要はない。
     
    ただし、ここまでのハリルホジッチ監督のチーム作りを見ていて気になることがある。それは、日本の長所を生かすことよりも、短所を直すことばかりに目が向いている点。コンプレックスが強すぎるのだ。
     
    「デュエル」や「縦へのスピード」など、日本人選手に足りない部分は、確かにたくさんある。あくまで初期段階の意識づけとして、短所を強調するのはいい。だが、話がそれに終始してしまい、結果、ピッチ上で行なわれるサッカーは単調になりがちだ。しかも、 修正できそうな気配もない。
     
    また、いざ最終予選が始まってみると、選手起用には疑問も多く、アジア特有の条件(長距離移動や気候)への配慮も乏しいように感じる。現状では、及第点という意味合いで60点としたが、採点は時間の経過とともに下降傾向にある。

    つづく
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    SOCCER DIGEST Web 9月30日 12時0分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160930-00019199-sdigestw-socc
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    1:casillas ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 12:02:47.92 ID:CAP_USER9.net
    ▪︎ スパルタ・プラハに1-3と完敗 「プレークオリティーが壊滅的」と断罪

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、29日にUEFAヨーロッパリーグ第2節でチェコの名門スパルタ・プラハと対戦したが1-3で敗戦。痛恨の連敗スタートとなった。この試合で長友はベンチメンバーにも入らずにスタンド観戦となり、チーム内での厳しい現状が浮き彫りになった。

    インテルは前半のうちに2点を失ったものの、後半26分にFWロドリゴ・パラシオが1点を返して反撃ムードが高まった。しかし、その直後の同30分にスタメン起用されたDFアンドレア・ラノッキアが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になり、完全に水を差した。
    さらには、その1分後にそのFKから追加点を与える体たらくで1-3となり万事休す。インテルは初戦に続く敗戦を喫し、2連敗となった。

    前節にイスラエルのハポエル・ベエルシェバに敗れた際には「恥ずかしくないのか」という見出しを打ったイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「インテルはヨーロッパから陥落」と報じている。
    そして、「ターンオーバーは大失敗」と、得点以外の働きが乏しいとしてパラシオを批判し、さらにはMFフェリペ・メロと退場処分のラノッキアは「プレークオリティーが壊滅的だった」と断罪した。

    ▪︎ 長友は9月の全6試合で出場は1試合のみ

    フランク・デブール監督は「まだグループステージの突破は可能だ」と強気の姿勢を崩していないが、開幕2連敗により黄色信号は赤に変わりつつある。リーグ戦では好調を維持する一方で、このELの舞台では期待ハズレな戦いが際立っている。

    そして、リーグ戦と異なりベンチメンバーの人数が7人に限られるレギュレーションとはいえ、長友はスタンド観戦でこのゲームを終えた。
    9月にチームが6試合を戦ったなかで、長友は前述したハポエル戦の1試合のみにフル出場して、0-2で敗戦する一因になったとされた。完全に試合勘を失ったまま日本代表に合流する状況となり、バヒド・ハリルホジッチ監督にとっても大きな頭痛の種となっている。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160930-00010004-soccermzw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 11:35:15.19 ID:CAP_USER9.net
    <欧州L:シャルケ3-1ザルツブルク>◇1次リーグI組◇29日◇ゲルゼンキルヘン

    DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)が、ホームでMF南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)を3-1で下した。

    昨年6月に手術して長期離脱している内田は欠場したが、試合後に右膝の状況について語り、10月4日に状態確認のため磁気共鳴画像装置(MRI)による検査を受けることを明らかにした。

    内田は「大事だね。結構大事だよね。多分全部は消えていない。俺のイメージでは。白いのがある。それが痛みの原因。日本にいたときには小さくなっていたけど、こっちきてまたでかくなった」と話した。続けて「特定の人じゃなきゃ治せない、俺のケガは。(ドクターが)日本で見つかった。だから困っている」と説明した。

    現在はチームと一緒の時間はなく「監督とも『初めまして』以来でそんなに会ってない。(チームの雰囲気は)分からないけど、まぁ長いこといるからね。なんとなく分かる」と話し、別メニューで調整している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000063-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月30日(金)10時55分配信
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 08:42:24.75 ID:CAP_USER9.net
    GOAL 9月29日(木)11時53分配信
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    失点を許したノイアー/ Getty Images

    バイエルン・ミュンヘンは28日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でアトレティコ・マドリーと対戦し、0-1と敗れた。試合後、GKマヌエル・ノイアーが『スカイ』の取材に応えている。

    昨シーズンのCL準決勝でも相まみえた両チーム。アトレティコの前に決勝へ進むことができなかったバイエルンにとってリベンジマッチとなったが、敵地に乗り込んだ試合は昨シーズンと同じスコアでの敗戦となってしまった。ノイアーは試合について以下のように話している。

    「また敗れてここから帰るのはもちろん悔しい。チャンスを作れたと思うが、僕たちにはアトレティコが僕たちと対戦するときに見せるような手強さがなかった。僕らがゴールを決めていたら、彼らも前に出てこなければいけなくなっていたので、僕たちにとっても少し楽だったかもしれない」

    また、失点シーンでは腕を引っ込めたようにも見えたため、そのことに質問が及んだ。

    「腕を引っ込めた?もちろんボールを通すためではなく、ゴールポストから跳ね返った場合に備えるためだよ。シュートに届かないのは分かったので、より早く立ち上がれるために手を地面につけたのさ。そうしたらグリエズマンがセカンドボールを狙っていた場合、決定的になり得た0.1秒早く反応できたかもしれないからね」

    「ポストに当たるのかは予想できないが、自分がボールに手が届くか届かないかは分かる。ゴールの位置も把握しているし、非常に厳しいことは覚悟していた。ボールが跳ね戻る可能性も想定していた。なのでより早く立ち上がるために手を地面につけた。腕を伸ばしてたら、その後の状況に対応できなくなってしまうからね」

    GOAL

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/29(木) 23:23:33.34 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会が29日、ロシアW杯アジア最終予選のイラク戦(10月6日、埼玉スタジアム)、オーストラリア戦(同11日、メルボルン)に臨む日本代表メンバー26人を発表した。

    岡崎慎司(レスター)や香川真司(ドルトムント)ら日本代表の主力の多くが所属クラブで定位置を確保できていないことや、試合への準備時間の短さなど、構造的な問題を多く抱えている中、ハリルホジッチ監督は「言い訳をしていると書かないで下さい」と呼びかけた上で、代表チームの現状を訴えた。

    今月のアジア最終予選では日程の都合で清武弘嗣(セビージャ)、原口元気(ヘルタ)が試合2日前の合流になるなど、準備時間は不十分だった。

    また、そもそも合宿日程がタイトなため、集まってすぐに多くの項目の戦術練習を実施。ハリルホジッチ監督に言わせれば「45分間で9個のテーマを成し遂げた。やり過ぎたかなと思った」という状況だった。

    「ビデオミーティング中に寝ている選手もいた」と疲弊した選手がいる中で「しかし、私は戦術のトレーニングをしないといけない」という現状を説明したハリルホジッチ監督。

    報道陣から「就任前から状況は把握していたはず。言い訳ではないとおっしゃるが、言い訳にしか聞こえない」という質問を受けると、スイッチが入った。

    「その意見は尊重しますが、その意見を言う能力があなたにあるのか」と反論。「私は日本のプロジェクトに深く入り込んでいます。初日から、サインした時から100%プロジェクトに入り込んでいます。

    会長も信頼しています。大仁前会長も信頼しています。そして、彼らは何をすべきか把握してくれています」と協会側と信頼関係で結びついていることを強調した。

    報道陣に対しては「フットボールの知識を身につけてほしい。今の日本代表がどのような発展を遂げたか。

    特にオフェンス面ですね。毎試合、見られていれば分かると思うが、私が就任する前とした後で新しいところが見られたと思います」などと、まくしたてた。

    さらに、「(日本を)私の目的はもっともっと日本のフットボールを向上することですから、いつか世界の強豪国と対等に渡り合えるまでにしたいと思っています。

    (現状は)トレーニングをグラウンドでする時間がほとんど与えられていない。これは言い訳ではない」と反論。この質問について「皮肉な冗談かなと受け止めた」としつつ、

    「それを皆さんから言われても何か変わるのか。私は何をしなければならないか分かっています。A代表の発展を見てください。就任してからの統計、数字も明らかになっています」と自身の手法や成果に問題はないとした。

    日本協会の田嶋幸三会長は「現状を説明してくれたと認識しています。先ほども長い時間、話しました。どう戦って、このイラク戦をどう戦うか説明を受けています。現状の中でイラク戦に勝つための準備を十分していると認識しています」とハリルホジッチ監督の考えや発言に理解を示した。

    デイリースポーツ 9月29日(木)16時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000077-dal-socc

    写真

    「私は泣きません、言い訳しません」 強気と弁解が入り混じった90分超の“ハリル節”
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00010017-soccermzw-socc
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