海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年09月

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 09:58:02.98 ID:CAP_USER9.net
    <欧州CL:レスター1-0ポルト◇1次リーグG組◇27日◇レスター

    FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)が、ホームでポルト(ポルトガル)を1-0で下した。

    ベンチ入りしたが出番のなかった岡崎は試合後、日本人記者の前で立ち止まるといきなりフゥ~とため息。「いや、もう溜息っすよ。自分を出したら、安定するだろうっていう試合なのに…。どの展開で俺を出すのかという感じ。

    出てない選手を信頼してくれないと。もっと前からの守備で(上手く)できたと思う」と悔しがった。続けて「プレミアリーグもチャンピオンズリーグも戦っていくんだったらローテーションが必要。別にチャンスがないから苛立ってるわけじゃなくて、ローテーションをうまくしてして欲しいなと思う。

    ここまで一気に試合に出られないということになると…。(2ゴールを決めた)チェルシー戦も良かったわけですし。自分は何かしら信頼されるために、やらなきゃいけないかもしれないし、でも自分が出来ることは、大きくは変えられない。たぶん今は我慢の時期なのかなと思う」と話した。

    また、29日には日本代表の発表があるが、「今日出れば1週間のペースで出ているという感じだったので、出してくれよとは思っていた。ただ。もう30歳だし経験があるし、多少出ていなくても使われればできる自信はある。コンディションは全く問題ない」とした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000030-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月28日(水)9時18分配信
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 06:10:59.72 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は27日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を実施。協会関係者によれば、一部スタッフから10月に行われるW杯アジア最終予選(6日=イラク戦、11日=オーストラリア戦)の切り札として、ケルンで2戦連続得点中のFW大迫勇也(26)を猛プッシュする声があったことが判明。29日に予定される日本代表メンバー発表が注目される。

    議題に上がったのはドイツで爆発中のストライカーだった。この日、日本代表スタッフがJFAハウスに集結。29日の日本代表メンバー発表に向けた選考過程で約4時間、意見をぶつけあった。関係者によれば、一部スタッフからは「イラク、オーストラリア戦ではセットプレーが鍵になる。大迫が必要」との声が上がり、猛プッシュされたという。

    絶好調だ。25日のライプチヒ戦はワントラップで相手DFを置き去りにして2戦連発。ポストプレー、体の使い方など万能ぶりには定評があり、13年7月の東アジア杯オーストラリア戦では代表初得点を含む2得点。代表では15年6月のW杯アジア2次予選シンガポール戦以来招集がないが、フィジカルが強く、力の拮抗(きっこう)した相手にも実績がある。9月はUAE戦で岡崎、タイ戦で浅野を1トップで起用したが、FWの適性なら大迫も負けていない。

    欧州で結果を残しているのも心強い。先週末は本田、香川、岡崎らが軒並み出番なし。会議に出席した手倉森コーチによれば、ハリルホジッチ監督は「ドラマチックなことが起きている」と嘆いたという。日本協会の霜田技術委員は「新たなマネジメントが必要」と明かす。代表期間中に出場時間の乏しい欧州組に負荷をかけたメニューを組むなどコンディションを上げる必要が出てきた。ケルンでレギュラーの大迫には無用の心配だ。

    協会関係者によれば、メンバーの人選はほぼ固まったが、まだ一部入れ替えがあり、人数も23人プラスアルファになる可能性が高い。新たなFW候補には問題行動で追放処分中の金崎(鹿島)、25日に視察した長沢(G大阪)らもいる。手倉森コーチが「(人選に)幅を持たせるような会議」と言えば、霜田技術委員は「最後は監督が自分で考えると言っていた」と明かす。自身の進退も懸かる重要な2戦に向けハリル監督が決断を迫られている。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/28/kiji/K20160928013434960.html
    2016年9月28日 05:30
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 05:18:51.39 ID:CAP_USER9.net
    ホームで白星なるかドイツのドルトムントが27日、チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節のレアル・マドリード戦に先駆けて、スターティングメンバーを発表した。日本代表MF香川真司はベンチにすら入れずに蚊帳の外となっている。

    2016-17シーズンは華麗なるゴールラッシュによるロケットスタートを切ったドルトムント。今夏に契約したドイツ代表マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュルレ、そしてフランスの新星ウスマン・デンベレといった個性溢れる新戦力が見事に調和し、ここまでは多くのサポーターを満足させる魅力的なアタッキングフットボールを展開している。

    そんなドルトムントが欧州の舞台で迎え撃つのは昨年のヨーロッパ王者レアル・マドリードだ。ジネディーヌ・ジダン監督率いるスペインの名門はここ数試合、リーガエスパニョーラで不振が続いているものの、前線にはクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、そしてアルバロ・モラタなど世界的なアタッカーが軒並み顔を揃える文句無しのビッククラブである。ブンデスリーガでの好調ぶりをこの決戦でも見せつけたいところだろう。

    ドルトムントの公式twitterアカウントが発表した先発選手は次の通り。

    GK
    ビュルキ

    DF
    ピシュチェク
    パパスタトプーロス
    ギンター
    シュメルツァー

    MF
    ヴァイグル
    ゲレイロ
    カストロ
    デンベレ
    ゲッツェ

    FW
    オバメヤン

    ベンチには、エムレ・モルやクリスティアン・プリシッチ、そしてフェリックス・パスラックといった10代の選手が入り、香川はベンチ外からこの大一番を眺めることになってしまった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00010001-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月28日(水)3時27分配信
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 05:53:01.44 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が27日に行われ、グループGでは日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)とポルト(ポルトガル)が対戦した。

    CL初出場のレスターは第1節でクラブ・ブルージュ(ベルギー)と対戦。3-0の快勝を収め、歴史的初勝利を手にした。ホームで迎えるこの試合でもきっちりと勝ち点3を確保し、連勝を飾りたいところだ。岡崎はこの試合でもベンチスタートとなり、2トップにはFWイスラム・スリマニとFWジェイミー・ヴァーディが入った。

    一方、ポルトはホームでコペンハーゲン(デンマーク)とドロー。グループステージ突破に向けて負けられない戦いとなる。スタメンにはMFダニーロ・ペレイラやFWアンドレ・シルヴァらが入ったが、MFエクトル・エレーラとFWヘスス・コロナはベンチスタートとなった。

    試合は序盤からホームのレスターが積極的に攻め込むと25分に先制点を奪う。左サイドのマーク・オルブライトンから大きなサイドチェンジのボールが入ると、右サイドのリヤド・マフレズが切り返しから左足クロスを供給する。ニアサイドのヴァーディは触れられなかったが、ファーサイドのスリマニがダイビングヘッドで押し込み、ネットを揺らした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00497977-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 05:43:46.90 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 9月28日(水)5時37分配信

    ドルトが終盤のシュールレ弾で追いつき、王者レアルとドロー 香川はベンチ外

    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が27日に行われ、グループFでは日本代表MF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦した。

    ドルトムントは14日に行われたグループステージ初戦でレギア・ワルシャワ(ポーランド)に6-0の快勝を収めた。今節はホームに前回王者のレアル・マドリードを迎えるが、ホームでなんとか勝ち点3を掴みたいところだ。この日のスタメンにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンやドイツ代表MFマリオ・ゲッツェらが名を連ねた一方で、香川はベンチ外となった。

    現行方式のCLで史上初の連覇を狙うレアル・マドリード。第1節のスポルティング(ポルトガル)戦では、試合終了直前までリードを許す苦しい展開となったが、エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとスペイン代表FWアルバロ・モラタが立て続けに得点を挙げ、ドラマチックな形で辛くも逆転勝利を収めた。ドルトムントはグループステージ突破を争う対抗馬と目されており、直接対決を制して優位な状況に持ち込みたいところだ。先発メンバーにはC・ロナウドやウェールズ代表MFギャレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマらが入った。

    試合は序盤から両チームともにチャンスを作るオープンな展開になると、17分に先制点が生まれる。レアル・マドリードが左サイドから攻め込むと、ベンゼマが中央のトニ・クロースへパス。ハメス・ロドリゲスを経由してエリア内右に走り込んだベイルにつながると、ベイルがこれをヒールで落とし、C・ロナウドがゴール左下に蹴り込んだ。

    ホームのドルトムントも反撃に出る。24分、右サイドから切り込んだウスマン・デンベレが左足シュートで相手ゴールを脅かすと、34分にはO・デンベレの蹴ったCKをソクラティス・パパスタソプーロスが頭で合わせたが、ここはGKケイロル・ナバスの好セーブに阻まれてしまった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00497975-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/27(火) 20:26:31.92 ID:CAP_USER9.net
    「あの4番はどんな選手なんだ?」

    インドに入って2週間。U-16アジア選手権の取材をしているなかで、こんな質問を外国人記者や関係者から3回も受けた。実際に試合を観ていて気になった(あるいは気に入った)のだろう。世界切符獲得を決めた準々決勝のUAE戦後の記者会見では、AFCのオフィシャルライターから「日本のベストプレーヤーは4番だと思うのだが?」なんて質問も飛びだしたほどだ。

    日本の4番、MF平川怜(FC東京U-18)が大会MVP級の活躍を見せていると言っても、現地取材陣から特に異論は出ないと思われる。得点やアシストといったハイライト映像で目立つようなプレーは少なくとも、それに値するだけの輝きを見せてくれている。こぼれ球を巧みに拾い、相手のプレスを持ち前の技術でいなし、ピッチの幅を広く使うパスをさばき、起点となる縦パスを通し、そしてボールを奪い取る仕事もこなしているからだ。

    平川の存在を初めて強く記憶したのは、ちょうど2年前。韓国・木浦市で行なわれたアウェーのU-14日韓戦の時だった。韓国の激しいプレッシャーをモノともしないエレガントなボールさばきに見惚れたからだが、それから2年を経て守備面でも長足の進歩が観られる。代表チームで「気持ちの大切さを教わった」(平川)ことに加えて、「先輩たちがトレーニングから体現してくれることを負けないでやろうとやってきた。(FC東京の)U-18に上がってから寄せるところ、奪い切るところの意識が変わった」ことも大きい。今大会は泥臭くボールを奪うプレーでも何度も際立つ働きを見せている。それもあっての「MVP級」という評価である。

    もっとも、本人の見解は少し違う。

    「(外国人記者などに評価されるのは)嬉しいことは、嬉しい。でも、(自分の力は)『まだまだこんなものじゃない』と示したいとも思う。攻撃に関わる回数をもっと増やしていきたい」

    そう言い切った。

    思えば、交代出場で印象的な活躍を見せたキルギスとの第2戦後に話を聞いた時もそうだった。間違いなく流れを変える仕事をしてはいたのだが、「自分のプレーには全然納得していない」と言い切り、自らの理想を「守備も攻撃も両方できて、点を取れるボランチ」と語ってくれた。ボールを奪ってパスをさばく「だけ」では自分で設定している合格ラインは越えていないということなのだろう。

    まだ身長も止まっていないそうだから、フィジカル面での伸びしろはさらに残っている。すでにトップチームにも登録され、帰国後はJ3リーグへの出場も濃厚。盗みがいのある技を持った先輩たちに追い付こうとするなかで、青赤軍団の1年生ボランチは一体どれほどまでに大きくなっていくのだろうか。楽しみに待ちたい。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19137
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/27(火) 18:59:08.33 ID:CAP_USER9.net
    ■ドイツ生活3年目を迎えて本領発揮の兆し 今季は公式戦6戦4発と存在感を示す

    ケルンの日本代表FW大迫勇也は、25日の本拠地RBライプツィヒ戦で今季リーグ戦2点目となるゴラッソを決めた。1-1のドローに終わったが、大迫はマン・オブ・ザ・マッチに選ばれるなど、好調ケルンで定位置を確保している。

    ケルン地元紙「ケルナー・シュタット・アンツァイガー」は大迫の活躍を受け、「大迫勇也、待望の復活」と特集で伝えた。

    過去2シーズンは印象的な活躍をできなかった大迫。昨季は開幕戦のシュツットガルト戦(8月16日/3-1)で得点を決めたが、以降は一度もネットを揺らせないままシーズンを終えた。しかし、ドイツ生活3年目を迎えた今季は本領発揮の兆しを見せており、カップ戦も含め6試合で4得点と存在感を示している。

    「技術的には常に傑出していた。今はポジション取りも正しい」

    復活を印象づけた大迫について同紙はこう評価している。これまで本職ではないサイドやトップ下で起用される試合も多く、苦しい時期も経験したが、今季はFWアンソニー・モデストと2トップを組んで本職のストライカーとして輝きを放つ。

    「実際のところ、大迫はケルンの中でも最も技術的に優れた選手の1人で、優れた目を持っていた。しかし、彼がそれを披露することは稀だった。今は急激に向上し、もはやウイングや攻撃的MFの選手ではなくなった」

    ■29日に発表される日本代表に招集なるか

    地元メディアから絶賛された大迫だが、現状ではクラブとの契約は今季限りとなっている。もっとも評価を急激に高めるなか、契約延長の可能性も報じられた。

    日本代表では通算15試合3ゴールの大迫だが、バヒド・ハリルホジッチ監督が就任して以降は15年6月16日のワールドカップ(W杯)アジア2次予選シンガポール戦を最後に、招集からも長らく遠ざかっている。

    29日には10月のW杯最終予選2連戦(6日ホーム・イラク戦/11日アウェー・オーストラリア戦)に向けたメンバーが発表されるが、メンバーリストに絶好調のストライカーの名前は記されるのだろうか。

    Football ZONE web 9月27日(火)17時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160927-00010011-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/27(火) 18:50:54.30 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティ(イングランド)は27日、ホームでUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第2節ポルト(ポルトガル)戦に臨む。この試合に向けた練習中にアシスタントコーチのクレイグ・シェイクスピア氏が持つメモの内容が流出し、さまざまな憶測を呼んでいる。

    英『デイリー・メール』は26日に行われたレスターの練習中、アシスタントコーチを務めるシェイクスピア氏の手もとを撮影。同氏が持つメモに写っていたのは、フィールドの図に選手の並びが描かれたフォーメーションのようなものだったという。

    メモの一部はシェイクスピア氏の指で隠れ、右サイドバックと右サイドハーフは確認できなくなっているが、レスターのシステムは4-4-2。

    GKの名前は明記されておらず、センターバックはDFマルチン・バシレフスキとDFロベルト・フートで、左サイドバックにDFクリスティアン・フクス。

    中盤はMFアンディ・キングとMFダニエル・アマーティがボランチを組み、左サイドハーフにはMFマーク・アルブライトン。

    そして2トップはFW岡崎慎司とFWイスラム・スリマニとなっていたようだ。

    同紙ではこれがポルト戦のスタメンなのではないかと予想する一方で、ただトレーニング用に組まれたメンバーではないかとも報じている。クラブとして初の欧州CL挑戦となった14日のクラブ・ブルージュ(ベルギー)戦(3-0)は遠征に帯同しながらもベンチ外だった岡崎。

    記念すべき欧州CL初のホームゲームで出番は訪れるだろうか。

    ゲキサカ 9月27日(火)18時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-01631636-gekisaka-socc

    写真


    “走り屋“岡崎はビッグマッチにこそふさわしい 英紙「ラニエリは岡崎外したこと後悔しているのでは」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00010026-theworld-socc

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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    20160926-00010015-theworld-000-1-view

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/27(火) 18:08:30.54 ID:CAP_USER9.net
    欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ第2節は27、28日(日本時間28、29日)に各地で開催される。F組ではMF香川の所属するドルトムントがホームで昨季CL王者のレアル・マドリード(スペイン)と対戦する。ドルトムントは18日間で6試合目と連戦続きとあって、休養十分の香川にも出場機会がありそうだ。

    一方で、ドルトムントはRマドリード戦を前に「最近は黄色のユニホームを着たチームが苦手なんじゃない?」とツイッターで発信。Rマドリードは21日のビリャレアル戦、24日にラスパルマス戦でドロー。いずれもチームカラーが黄色の相手に勝ち点3を逃しており、ユニホームが黄色と黒のドルトムントが対決をあおった格好だ。

    G組でFW岡崎慎司(30=レスター)がプレーするレスターは本拠地でポルト(ポルトガル)、H組でMF清武弘嗣(26)の所属するセビリア(スペイン)はホームでリヨン(フランス)と戦う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000008-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/27(火) 18:05:03.40 ID:CAP_USER9.net
    2020年東京五輪世代となるU―19日本代表は26日、都内で日体大との練習試合を行い、3―2で勝利した。5大会ぶりの出場を目指すU―20W杯(来年5月、韓国)の予選となるU―19アジア選手権(10月、バーレーン)メンバー発表前、最後の実戦でFW小川航基(19=磐田)が2得点と存在感を発揮した。

    試合後、内山篤監督(57)は、U―16日本代表MF久保建英(15=FC東京U―18)の飛び級招集について「将来的にはその可能性はある。皆さんが期待するようなことはできる」と明言。U―19代表がU―20W杯の出場権を獲得すれば、久保のメンバー入りが濃厚というわけだ。

    そのためには何としてもU―20W杯出場権を獲得しなければならない。日本サッカー界の未来のためにも、U―19代表イレブンの奮起を期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000007-tospoweb-socc
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