海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年11月

    2016-11-27_17h51_32
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 17:27:38.29 ID:CAP_USER9.net
    ◆松本山雅FC  1-2  ファジアーノ岡山 (松本平広域公園総合球技場)
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016112701

    【得点者】
    [岡]押谷祐樹(23分)
    [松]パウリーニョ(74分)
    [岡]赤嶺真吾(90分+2)

    ・松本山雅FC
    シュミットダニエル;田中隼磨、後藤圭太、飯田真輝、喜山康平、岩間雄大、パウリーニョ、飯尾竜太朗、石原崇兆、高崎寛之、工藤浩平
    (控え:白井裕人、鐡戸裕史、安川有、宮阪政樹、武井択也、山本大貴、三島康平)

    ・ファジアーノ岡山
    中林洋次;篠原弘次郎、岩政大樹、片山瑛一、澤口雅彦、関戸健二、矢島慎也、三村真、押谷祐樹、赤嶺真吾、伊藤大介
    (控え:椎名一馬、金珍圭、島田譲、加地亮、酒井宣福、藤本佳希、豊川雄太)

    ◆ セレッソ大阪 1-1  京都サンガ(金鳥スタジアム)
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016112702

    【得点者】
    [セ]柿谷曜一朗(13分)
    [京]有田光希(90分)

    ・セレッソ大阪
    キムジンヒョン;藤本康太、松田陸、山下達也、ソウザ、丸橋祐介、清原翔平、山口蛍、柿谷曜一朗、杉本健勇、澤上竜二
    (控え:丹野研太、酒本憲幸、田中裕介、山村和也、秋山大地、アブドゥラヒミ、田代有三)

    ・京都サンガ
    菅野孝憲;菅沼駿哉、本多勇喜、高橋祐治、石櫃洋祐、吉野恭平、アンドレイ、山瀬功治(後半0分→堀米 勇輝)、ダニエル・ロビーニョ、エスクデロ競飛王、イヨンジェ
    (控え:清水圭介、下畠翔吾、染谷悠太、佐藤健太郎、有田光希、キロス)

    Jリーグ公式HP
    http://www.jleague.jp/game/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:32:45.53 ID:CAP_USER9.net
    ケルン戦の後半に投入され12分間プレー 「心と体の準備はパーフェクトにできている」

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、26日のブンデスリーガ第12節の敵地ケルン戦で開幕戦以来となる今季2度目の出場を果たした。12分間のプレーで得点には絡めず、スコアレスドローに終わった試合後には「1分1秒も無駄にするつもりはないです」と現在の心境を明かした。ブンデスリーガ公式サイトが報じている。

    ディルク・シュスター監督からフィジカル面の不足を指摘されるなど、2度目のブンデス挑戦でチーム戦術への適応に苦しんでいる宇佐美。今季はヴォルフスブルクとの開幕戦(0-2)で9分間プレーして以降、10試合出番なしに終わっていた。怪我人の続出もあり、9節以降は毎試合ベンチ入りを果たしているものの、なかなか声がかからなかった。

    待望の瞬間は後半33分に訪れた。宇佐美は左ウイングのMFマックスと途中交代で投入された。「守り切ろうとしていたなかで、左サイドの選手がケガしたというのもあって。まあそれ(が理由)だと思いますけどね」とアクシデントによる交代と語っているが、「心と体の準備はいつになくパーフェクトにできているつもりです」と臨戦態勢は十分に整っていたという。

    「とにかく日頃から続けていくしかない」

    わずか12分間というチャンスで見せ場は訪れなかったが、宇佐美は定位置奪取に向けて不屈の闘志をメラメラと燃やしていた。

    「どんな状況であれ、1分1秒も無駄にするつもりはないです常に成長を求めてやり続けるだけですし、」とさらなるステップアップを誓った。「そこで試合に絡めればベストですけど、とにかく日頃から続けていくしかないかなと思います」と気持ちを新たにしていた。
    2016-11-27_15h11_47
    Football ZONE web 11/27(日) 10:42配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010005-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 11:20:03.93 ID:CAP_USER9.net
    [11.26 セリエA第14節 エンポリ1-4ミラン]

    セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。

    この日も本田に出番は回ってこなかった。出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。

    試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。

    しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。

    均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。

    ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。
    2016-11-27_12h56_33
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 10:36:36.75 ID:CAP_USER9.net
    26日に行われたリーガエスパニョーラ第13節でセビージャはバレンシアに2-1の勝利。日本代表の清武弘嗣はリーグ戦9試合ぶりの出場となった。清武についてホルヘ・サンパオリ監督がコメントしている。セビージャ公式サイトが伝えている。

    ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグユベントス戦で敗れたあとだっただけに、サンパオリ監督は「この3ポイントは重要だ」とし、「チームにフレッシュさを求め、オフェンシブな選手を選んだ」と人選の理由を語っている。

    後半開始から投入され、先制点となったオウンゴールのクロスに繋がるパスをビトロへ出した清武には「エスクデロに負傷があり、交代を決断した。我々は清武に賭けた。彼のパフォーマンスは決定的だった。彼を信頼しているし、チームの中で重要な役割を持っている」と信頼とチームにおける居場所を示した。

    外国人枠を空けるため今冬での移籍も報道されている清武であるが、この試合では存在感を見せた。サンパオリ監督の期待に応えるためにも、チャンスを活かしていきたいところだ。
    20161127_kiyotake2_Getty-560x373
    フットボールチャンネル 11/27(日) 10:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010016-footballc-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 10:10:23.99 ID:CAP_USER9.net
    J2に降格した名古屋グランパスのMF扇原貴宏(25)が26日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンター内のクラブハウスで2回目の契約更改交渉に臨んだ。今季で契約が切れる扇原に対し、クラブは単年での契約延長をオファー。一方でJ1を含めた複数クラブが興味を示しており、扇原は「かなり悩んでいます」と胸中を打ち明けた。

    非凡な技巧派レフティーが、残留か移籍か揺れている。今夏にJ2C大阪から完全移籍したが、実は契約はわずか半年。グランパスからは推定年俸3000万円の単年で契約延長オファーを受けているが、この日も保留した。

    「ケガもあって、チームの力になれなかった。悔しい気持ちと、申し訳ない気持ちがある。今後どうするかは、かなり悩んでいます」と小さな声でつぶやいた。

    グランパスでのデビュー戦となった7月9日の川崎戦では、圧巻のパフォーマンスを披露した。ただ続く鹿島戦で腰椎を骨折して戦線を離脱。復帰した9月以降も体調不良が続き、結局リーグ戦は2試合の出場に終わった。
    2016-11-27_10h51_34
    2016年11月27日
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201611/CK2016112702000088.html
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 01:58:21.13 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ 11/27(日) 1:56配信


    [11.26 プレミアリーグ第13節 レスター・シティ2-2ミドルスブラ]

    プレミアリーグは26日、第13節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでミドルスブラと対戦し、2-2で引き分けた。リーグ戦で5試合連続のスタメンとなった岡崎は、前半30分にクロスバー直撃のオーバーヘッドを放つも得点に絡めず、後半31分にピッチを後にした。

    22日に行われたチャンピオンズリーグ(欧州CL)のクラブ・ブルージュ戦で2-1で勝利をおさめ、グループリーグ突破を決めたレスターは、その試合からメンバーを1人を変更。19日の第12節ワトフォード戦で相手選手に肘打ちをしたMFダニー・ドリンクウォーターが3試合の出場停止処分を受けたことにより、MFダニエル・アマーティが先発出場した。

    立ち上がりから主導権を握ったのはミドルスブラだった。前半9分、MFアダマ・トラオレが右サイド深くまでえぐって中央に折り返す。GKロン・ロバート・ツィーラーが弾いたボールをMFアダム・フォーショーが後方に落とし、PA手前からMFマルテン・デ・ローンが右足ミドルを放つも枠を外れる。それでも、先制点はミドルスブラに生まれた。同13分、左に大きく展開されたボールからMFガストン・ラミレスが中央に折り返すと、ゴール前に走り込んだFWアルバロ・ネグレドが左足で合わせ、先制のゴールネットを揺らした。

    反撃に出るレスターは前半30分、右サイドへのフィードをMFリヤド・マフレズが足もとにおさめ、個人技でPA右に侵入。ふわっとしたボールを中央に供給し、岡崎がオーバーヘッドキックを放つも、惜しくもクロスバーを叩いた。同33分、DFダニー・シンプソンの右クロスからDFカルム・チャンバースのハンドでPKを獲得。これをキッカーのマフレズがゴール右隅に流し込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

    前半はポゼッション率42%だったレスターは、後半もミドルスブラの攻撃を耐える時間帯が続くと、後半20分にバーディを下げてFWイスラム・スリマニ、同23分にマフレズに代えてFWアーメド・ムサをピッチに送り込む。同24分、左サイドに開いてボールを受けたスリマニが中央に折り返し、ムサがヒールパス。ペナルティーアーク内から岡崎が右足を振り抜くもGKビクトル・バルデスにキャッチされた。

    テンポの良い攻撃が生まれ始めたレスターに流れが傾きつつあったが、ミドルスブラがチャンスを確実にモノにした。後半26分、ネグレドの動き出しに合わせて、ハーフェーライン手前からフォーショーがロングパス。これを最終ラインの背後で受けたネグレドがPA左から左足シュートを突き刺し、2-1とミドルスブラが勝ち越しに成功した。

    再び1点を追う展開となったレスターは、後半31分に岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入する。だが、状況はなかなか好転せず、このまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイム3分にパワープレーで前線にいたDFウェズ・モーガンがドリブルからPA内で倒され、PKを獲得。これをスリマニがきっちり決め、レスターが土壇場で1-1の引き分けに持ち込み、連敗を2で止めた。
    2016-11-27_08h36_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633731-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 06:38:10.51 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    セビージャ 2-1 バレンシア

    【得点者】
    1-0 53分 オウンゴール(エセキエル・ガライ)(セビージャ)
    1-1 65分 ムニル・エル・ダディ(バレンシア)
    2-1 75分 ニコラス・パレハ(セビージャ)

    リーガ・エスパニョーラ第13節が26日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとバレンシアが対戦した。

    レアル・マドリードとバルセロナに続く3位につけるセビージャは、前節デポルティーボに3-2と競り勝っており、連勝で上位に食らいついていきたいところ。アディル・ラミ、マティアス・クラネビッテル、ビトーロらがスタメンに名を連ね、清武もベンチ入りを果たした。一方成績が伸び悩むバレンシアは5試合ぶりの勝利を目指す。

    開始早々の2分、セビージャはパブロ・サラビアがエリア右から左足のシュートを放つが、右に外れて先制ゴールとはいかない。一方のバレンシアも13分に高い位置でボールを奪い、ナニがロングシュートを放ったが枠を大きく外してしまう。

    24分、セビージャはセルヒオ・エスクデロがディフェンダーをかわして左足のミドルシュートを打つが、左にそれてゴールには至らない。バレンシアも32分、相手最終ラインでのパスをダニエル・パレホがカットしてエリアに持ち込んだが、ディフェンスにブロックされた。

    前半は両チーム得点無く、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

    後半、セビージャのホルヘ・サンパオリ監督はエスクデロに代えて清武を投入する。すると53分、清武のロングパスに反応して右サイドに抜け出したビトーロが切り替えして左足のクロスを上げる。これがゴール前にいたバレンシアのエセキエル・ガライに当たってそのままゴールに入った。清武が起点となってセビージャがリードを奪う。

    反撃したいバレンシアは59分、左サイドのフリーキックをパレホが蹴り、エリア内に送る。長くなったボールはそのままゴール左上を捕らえたが、GKセルヒオ・リコが弾いて難を逃れた。しかし65分、ジョアン・カンセロのスルーパスに反応した途中出場のムニル・エル・アダディがエリアに抜け出し、冷静にゴール左へ流し込む。バレンシアが追いつき、試合は振り出しに戻る。

    追いつかれたセビージャだが、再びリードを奪う。75分、左CKの流れからこぼれ球を受けたニコラス・パレハがマイナス方向にトラップして左足を振り抜くと、ボールは右ポストに直撃してゴールに吸い込まれ、セビージャが2-1とした。

    バレンシアは41分、パレホの強烈なロングシュートが枠を捕らえたが、GKリコがセーブ。セビージャもカウンターで何度かシュート機会があったが、ゴールには至らなかった。

    そのまま試合は終了し、セビージャが2-1でバレンシアに勝利した。同クラブはまだ試合を終えていないバルセロナをかわして暫定2位に浮上している。セビージャは次節アウェーでグラナダと、バレンシアはホームでマラガと対戦する。
    2016-11-27_08h26_56
    SOCCER KING 11/27(日) 6:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00520613-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 01:26:13.34 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第12節が26日に行われ、大迫勇也が所属するケルンと宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    4位と好位に付けるケルンは前節ボルシアMGに2-1と勝利しており、この勢いを維持して白星を勝ち取りたいところ。一方のアウクスブルクは12位に位置しており、浮上のキッカケを掴みたい一戦になる。大迫はスタメン出場し、宇佐美もベンチ入りを果たしている。

    ケルンは2分、右サイドをフレデリク・ソーレンセンが突破し、ゴールライン際の角度のないところから枠のニアを狙ったが、右ポストに直撃してラインを割った。さらに11分、エリア手前で大迫がボールを受けると、ターンでディフェンダー2人をかわして左足の強烈なシュートを放つが、GKマルヴィン・ヒッツにセーブされて先制点とはいかない。14分にはコンスタンティン・ラウシュのクロスにアントニー・モデストが頭で合わせたが、枠を捕えることはできなかった。

    21分、アウクスブルクはエリア手前左の好位置でフリーキックを獲得。これをコンスタンティノス・スタフィリディスが直接狙ったが、ゴール右へのシュートはGKトーマス・ケスラーが弾いて難を逃れた。一方のケルンも30分にマルセル・リッセがミドルシュートを放ったが、ミスとなりゴールは生まれない。

    得点を奪えない時間が続くと両チームともに激しいプレーが増え、ケルンに2枚、アウクスブルクに3枚のイエローカードが提示される。そのまま前半は終了し、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

    58分、ケルンはエリア手前で大迫がボールを受けると、右足で狙いすましたミドルシュートを放つが、これは枠の右に外れて先制とはいかない。65分には大迫のスルーパスを受けて左サイドを駆け上がったラウシュが低いクロスを上げると、モデストがニアサイドに走り込んで左足のダイレクトシュートを打ったが、ポストの左に外れた。

    77分にはケルンのラウシュがドリブル突破から左足のミドルシュートを放つが、GKヒッツがキャッチ。攻め込まれるアウクスブルクは78分に宇佐美を投入する。

    81分、ケルンにビッグチャンスが到来した。エリア内での攻防からマルツェル・ハルテルがフリーでボールを受ける。浮き球を右足のボレーで叩いたが、GKヒッツにセーブされた。大迫は85分にサリフ・エズカンとの交代でピッチを去る。

    そのまま試合は終了し、0-0で引き分けとなった。次節はケルンがアウェーでホッフェンハイムと、アウクスブルクがホームでMF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 0-0 アウクスブルク
    2016-11-27_02h00_52
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00520571-soccerk-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 01:30:58.96 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネル 11/27(日) 1:25配信

    【フランクフルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

    現地時間26日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦。先制された後にピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで追いつくも、直後に勝ち越しゴールを決められドルトムントは1-2の敗戦を喫している。

    日本代表MF香川真司は現地時間22日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)レギア・ワルシャワ戦で先発出場を果たし2ゴール1アシストの活躍を見せて8-4の勝利に貢献した。良いパフォーマンスを発揮したことから今節のフランクフルト戦にも出場するかに思われたがベンチ外となっている。対するフランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠は先発出場となった。

    試合開始して46分、フランクフルトが右サイドから攻撃を仕掛け最後にゴール前に入れたパスにサボルチ・フスティが反応し先制点が入る。追いかける展開となったドルトムントは77分、右サイドからのクロスにオーバメヤンがヘディングで合わせて同点弾を決めた。しかし直後の78分、フランクフルトのハリス・セフェロビッチに勝ち越しゴールを決められた。

    結局、ドルトムントはフランクフルトを相手に1-2の敗戦を喫している。すでに首位のライプツィヒがフライブルクに4-1の勝利をおさめているため、勝ち点差を広げられる形となってしまった。

    【得点者】
    46分 1-0 フスティ(フランクフルト)
    77分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    78分 2-1 (フランクフルト)
    dor_getty-1
    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010000-footballc-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/26(土) 21:55:41.30 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、22日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)レギア・ワルシャワ戦(8-4)で2得点1アシストと結果を残したが、熾烈なポジション争いの影響からリーグ戦では出場機会が減少している。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督から出場できるクラブに移籍すべしと勧告されるなか、香川はドルトムント残留を宣言し、定位置争いに臨む覚悟を固めたようだ。衛星放送「ユーロスポーツ」ポーランド版が報じている。

    代表とドルトムントで定位置を失っていた香川は、CLレギア戦で76秒間に2ゴールを決めるというCL史上最速連続ゴール記録を達成するなど、健在ぶりを久々に示した。

    だが、リーグ戦ではいまだ思うように出場機会を得られていない。

    ハリル監督はロシア・ワールドカップ最終予選サウジアラビア戦後の記者会見で、「本田(圭佑)、岡崎(慎司)、香川、全員ですね。クラブで厳しい状況にあるのは知っている。彼らには、先発を取りなさい。先発を取れるクラブに行きなさい」と語っていた。

    「先発で出られるように戦う」と決意固める

    だが、香川は決意を固めたという。「僕は先発で出られるように戦うつもり。プレーするために全力を尽くす。諦めて移籍するつもりはない」と決意を表明したという。

    「現時点では、今季あまりチャンスを手にできていない。でも、レギア戦では結果を出すことができた。好調を維持したい」と香川は語ったという。特集では、横浜F・マリノスが香川の移籍先に浮上していたとレポートされている。

    Football ZONE web 11/26(土) 21:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00010017-soccermzw-socc

    写真

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ