海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年12月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 11:14:52.08 ID:CAP_USER9.net
    “ウッチーファン”悶絶必至のお宝写真が投下された。これを掲載したのは、シュツットガルトMF細貝萌の奥さんである中村明花さん。

    ブンデスリーガの中断期間を利用して日本に一時帰国したシャルケのDF内田篤人と行動をともにする機会があったようで、その様子を26日に自身のインスタグラム(@sayaka_nakamura3)に投稿している。

    中村さんは、内田が新幹線のシートに座りながら細貝の娘を抱く姿をカメラに収め、「新幹線に乗っている間の約1時間半、うっちのお膝でずーっと寝んねしていた娘。居心地が良かったのかな」とコメント。

    この投稿に対してファンからは、「かわいいです!内田さんも娘さんも」「娘ちゃんにも篤人にも癒されました」「うっちーパパみたい」「きゃぁーーーーーーー」「羨ましいです」「いいね100000回押したいぐらい素敵」などと絶賛の言葉が相次いだ。投稿から約2日の時点で12000件を超える『いいね』が押されている。

    ゲキサカ 12/28(水) 23:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635123-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 11:26:25.05 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグの上海申花は29日、ボカ・ジュニオルスに所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得したとクラブ公式サイトで発表した。

    現在32歳のテベスは、母国アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプロキャリアをスタート。コリンチャンスを経て2006年に欧州へ渡ると、2007年からはマンチェスター・Uでプレーした。

    その後、マンチェスター・C、ユヴェントスを渡り歩き、通算でプレミアリーグを3度、セリエAを2度制覇している。同選手は2015年6月にボカ・ジュニオルスへ復帰。一時は2016年限りで現役を引退することを示唆していたが、中国へ渡ることとなった。

    なお、クラブから移籍金や年俸に関する発表はなかったが、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などは、テベスが世界最高年俸の週給72万ユーロ(約8900万円)を受け取ることになると伝えていた。

    加入先の上海申花は、今季のリーグ戦で4位。2017年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にはプレーオフラウンドから登場し、本大会出場となれば鹿島アントラーズと対戦することとなる。

    22日には上海上港がチェルシーからブラジル代表MFオスカルを獲得。テベスの移籍で中国クラブとしては今冬2度目の“爆買い”成功となった。

    SOCCER KING 12/29(木) 11:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532981-soccerk-socc

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    上海申花公式HP
    http://www.shenhuafc.com.cn/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 08:05:10.98 ID:CAP_USER9.net
    来季J1に昇格するC大阪の韓国代表GK金鎮鉉(キム・ジンヒョン)(29)が、来季も残留することが28日、濃厚となった。

    今季で複数年契約が切れることもあり、Kリーグ王者のFCソウル、そしてJ1王者の鹿島が獲得に乗り出すなど争奪戦に発展。C大阪も必死に慰留につとめてきた中で、複数の関係者によると、現在は契約を更新する方向で交渉が進展しているという。

    金鎮鉉は韓国の東国大卒業後の09年にC大阪に入団、ここまでJリーグ通算265試合に出場。14年のJ2降格決定後も残留し今季のJ1復帰に貢献した。

    昇格が決まり「(最近は)結果を出せない責任を感じていた」と話していた背番号21。交渉がスムーズに進めば、日韓の優勝クラブからの誘いを断り、プロ1年目から過ごしてきた愛着あるクラブで再びJ1を戦うことになりそうだ。
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    スポニチアネックス 12/29(木) 8:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000070-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 09:18:40.97 ID:CAP_USER9.net
    ミランの日本代表MF本田圭佑の移籍先候補の1つに、プレミアリーグのサンダーランドが挙がっているようだ。英『トライバル・フットボール』が伝えている。

    同メディアでは、本田が1月にミランを出て行く準備をしており、クラブもそれを容認する意向だと報道。

    本田に対してはMLSのLAギャラクシーとシアトル・サウンダーズ、プレミアのサンダーランドの3つのクラブが強い関心を寄せているという。

    中でもサンダーランドのデイビッド・モイーズ監督は長い間ミランの10番を注視し続けているとし、まだヨーロッパで自分の力を証明しようと望んでいる本田本人と思惑が一致するのではないかと見ているようだ。

    本田は今季からミランを率いるビンチェンツォ・モンテッラ監督の下、リーグ戦の出場が17試合中わずか5試合(計96分)。

    若手が躍動するチームの中で完全に取り残され、ミラン加入後最も厳しいシーズンを過ごしている。

    ゲキサカ 12/29(木) 0:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-01635124-gekisaka-socc

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 19:23:54.38 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグの広州恒大がガラタサライに所属する元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ獲得に興味を持っているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    ポドルスキは左足の強烈なシュートを武器にケルンやアーセナルで活躍。ドイツ代表としては2006年のドイツ・ワールドカップから3大会連続でワールドカップに出場しており、2014年のブラジル・ワールドカップではバックアッパーとして優勝に貢献している。2015年からはトルコのガラタサライでプレーしているポドルスキには先日、Jリーグのヴィッセル神戸も獲得に乗り出したと伝えられたが、中国王者の広州恒大も獲得を狙っているという。

    広州恒大は2016年の中国スーパーリーグの覇者で、ルイス・フェリペ・スコラーリが率いている。ブラジル代表MFパウリーニョ、コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスらスター選手が在籍していることでも知られる広州恒大は、ポドルスキに対して年俸900万ユーロ(約11億円)、移籍金2000万ユーロ(約24億6000万円)という条件でオファーを考えていると伝えられた。

    ポドルスキとガラタサライの契約は2018年まで残っているが、31歳のドイツ人アタッカーにとって4カ国目となる海外挑戦は実現するのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000018-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 22:13:04.35 ID:CAP_USER9.net
    2016年シーズン、ガンバ大阪は3年ぶりの無冠に終わってしまった。

    開幕前は、優勝候補だった。

    昨年、メンバーがほぼ残留し、さらにアデミウソン、藤本淳吾ら攻撃陣を獲得。パトリック頼みが相手チームに研究されていただけに彼らのプレーがフィットすれば攻撃のパターンとゴール数が確実に増えるだろうと思われた。

    しかし、ファーストステージはまったくエンジンがかからなかった。パトリックが不調、アデミウソンはフィットせず、序盤から低空飛行をつづけ、最後まで攻守が噛み合わないまま7勝7敗3分け、6位に終わった。
    守るか攻めるかの判断がチーム内で割れていた。

    「しっかり守るのか、攻めるのか、中途半端だった。そこでチームが一枚になりきれていなかった」

    優勝争いに絡めなかった要因を遠藤保仁は、そう分析した。

    2013年に長谷川健太が監督になり、従来のイケイケドンドンのサッカーではなく、堅守を軸としたサッカーにスタイルが変わったのだが、今年はその守備に綻びが見えた。そのため選手は、より守備を重視して失点を少なくするのか、それともリスクを負って攻め切るのか、その判断に迷うことになった。それが22得点20失点という数字にも表れている。

    加えて2008年以来2度目の優勝を狙ったACLでは、1試合も勝てずにグループリーグで敗退。アジア制覇を今シーズン最大の目標にしていただけにその喪失感は非常に大きく、チームの勢いを殺すことにつながった。

    セカンドステージ、調子が向上したというよりは、悪すぎたファーストステージから普通のガンバに戻ったというのが正しいだろう。

    ボランチがリオ五輪を戦った井手口陽介とベテランの今野泰幸にほぼ固定された。センターラインに軸ができたことでチームが安定し、アデミウソンもようやくフィットしてカウンターを中心に攻撃が機能するようになった。しかし、優勝を争う重要な試合で浦和レッズに敗れ、10勝3敗4分けで4位。ルヴァン杯も浦和にPK戦の末に敗れて、タイトルを逃した。


    優勝の目安となる得失点差も、年々悪化中。

    シーズン通算成績は17勝10敗7分、勝ち点58で総合4位。セカンドステージは巻き返して4位になったので「復活」と思いがちだが、そう単純な話ではない。

    総得点を見ると、優勝した2014年が59得点、2015年が56得点、今シーズンが53得点と年々減少している。個人のゴール数も昨年は宇佐美貴史が19得点を獲得したが、今年はアデミウソンと長沢駿が9点でチーム最多得点、パトリックに至っては2得点と精彩を欠いた。ガンバの攻撃陣に二桁得点のFWがいないのは2000年以来で、あまりにもさびしい数字だ。

    またゴールパターン、チャンスの回数が少なく、相手を叩き潰すような迫力ある攻撃を構築することができなかった。

    失点も、2014年31失点、2015年37失点、今年は42失点と年々増え続け、チームの持味である堅守に陰りが見えてきている。

    優勝の目安となる得失点差は、優勝した2014年が28、今シーズンはわずか11だ。今季、年間総合1位になった浦和が得失点差が33、2位の川崎が29だった。優勝するには、やはり得失点差30ぐらいが必要になるが、力的に及ばなかった。

    つまり今季は点が取れず、失点も増えた。

    これでは連勝することも優勝することも難しい。実際、ファーストステージは2連勝が1回のみ。セカンドステージは3連勝が2度あったが、優勝に関わる重要な試合に勝てなかった。勝負強さに問題があるというよりも、2014年、2015年よりチーム力が上がっていないことが問題だ。むしろ、優勝をピークに緩やかな下降線をたどっているような感が強い。
    浦和、鹿島はすでに大型補強を進めている。

    そして2017年のJリーグは、1シーズン制に戻る。

    勢いよりもチームの総合力が求められるシステムに備えて、すでに浦和は現有戦力にプラスして、ラファエル・シルバなどを補強している。

    鹿島はCSとクラブW杯で一皮むけた感があり、さらにレオ・シルバ、ペドロ・ジュニオール、金森健志などを補強する予定で、チーム力が一段とアップするのは間違いない。

    そうしたクラブにガンバが対抗するためには、まずFWの軸が必要だ。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 19:42:42.25 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスが、バルセロナに所属するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタを獲得する希望を持っているようだ。イタリアメディア『Calciomercato.com』の報道を引用し、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が26日に報じている。

    報道によると、イニエスタとバルセロナの現行契約は2018年までとなっている。バルセロナ側が同選手との契約延長を行わない可能性は非常に低いと伝えられているが、ユヴェントスがイニエスタの獲得を“夢見て”いるという。

    同メディアは、ユヴェントスのゼネラルマネージャー(GM)を務めるジュゼッペ・マロッタ氏が、イニエスタの獲得を希望していると報道。現在32歳の同選手について、2011年夏に同じく32歳で加入した元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(現・ニューヨーク・シティ)の姿と重ね合わせ、クラブに迎え入れたいと考えているようだ。

    バルセロナ一筋のイニエスタが移籍を選択する可能性は極めて低いと見られるが、マロッタGMは“夢”を叶えることができるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00532359-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 20:38:50.97 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、セビリアの日本代表MF清武弘嗣に対し、さらにケルン、ウォルフスブルク、シャルケといった複数のドイツチームが獲得の関心を強めていることが28日までにわかった。

    セビリアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボが伝えたもの。これまでもヘルタが清武の獲得に名乗りを挙げており、移籍金600万ユーロ(約7億4000万円)を払う準備があるとされているほか、スペイン国内ではデポルティボがレンタル獲得に名乗りを挙げているという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000074-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 19:23:16.04 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトのU-21スペイン代表DFヘスス・バジェホが、自身のキャリアやルーツについて語った。27日付のスペイン紙『マルカ』が独占インタビューを行った際のコメントを伝えている。

    現在19歳のバジェホは今夏、レアル・マドリードからのレンタル移籍でフランクフルトに加入した。ブンデスリーガ第16節終了時点で全試合に出場(先発は14試合)し、4位につけるチームの主軸に成長。その活躍ぶりに、レアル・マドリードとの契約が今シーズン限りで切れるポルトガル代表DFペペの後釜として、来夏の同クラブ復帰が噂されている。

    将来を嘱望されるバジェホは、インタビューで様々な質問に回答。「幼少期に最も興奮したクリスマスプレゼントは?」という質問に対しては、「キャプテン翼のビデオテープ」と答えた。理由については、「僕はサッカーを好きになるのが遅かった。当時の僕は、車のおもちゃで1日中遊んでいた子どもだったんだ。でも、祖父がキャプテン翼のビデオテープをプレゼントしてくれて、翼くんのとんでもないプレーを見たことで、サッカーへの興味が強くなり始めたんだよ」と説明。漫画『キャプテン翼』が、サッカーを本格的に始めるきっかけになったことを告白した。

    一方、レアル・マドリード復帰の可能性については、「今はフランクフルトでのプレーに集中しなければならない」とコメントしつつも、「いつの日かレアル・マドリードでプレーしたいという夢を僕は持っている」と語り、古巣復帰へ強い意欲を示している。

    なお『マルカ』は先日、公式サイトを通じてアンケートを実施。「ペペの契約延長とバジェホの復帰、どちらが良いか?」という質問に対して、1万5000人ほどの回答が集まった結果、「バジェホの復帰」を希望する票が全体の6割以上を占めた。地元ファンからも大きな期待を集めるバジェホの夢は成就するのか。今後の動向から目が離せない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00532475-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 15:52:42.34 ID:CAP_USER9.net
    鹿島が28日、福岡のFW金森健志と湘南のDF三竿雄斗の獲得を発表した。

    金森は突破力を売りにするアタッカーだ。リオ五輪本大会のメンバーには残れなかったものの、海外遠征や親善試合で手倉森ジャパンの一員として戦った。
     
    今回の移籍に際して金森は、「数々のタイトルを獲得している名門クラブの一員になれることを心から嬉しく思います」と鹿島広報を通してコメント。さらに、「この鹿島アントラーズで全てのタイトルをとるため、サッカー人生をかけ移籍してきました」と意気込みを語った。
     
    また、4シーズンを過ごした湘南に別れを告げた三竿は、「伝統のある素晴らしいチームでプレーするチャンスをいただき、本当に感謝しています」。貴重な左利きのDFで、層の薄かった左SBをこなす人材として期待がかかる。

    SOCCER DIGEST Web 12/28(水) 15:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00021508-sdigestw-socc

    鹿島アントラーズは28日、湘南ベルマーレDF三竿雄斗の完全移籍加入を発表した。今季から鹿島に在籍している健斗は実弟。

    三竿はクラブを通じて、「伝統のある素晴らしいチームでプレーするチャンスをいただき、本当に感謝しています。ピッチ内外問わず、チームの勝利のために自分の持っている力を全て出し切りたいと思います。そして自分自身、更に成長していけるよう、常に向上心を持って自分らしく取り組みたいと思います」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●DF三竿雄斗
    (みさお・ゆうと)
    ■生年月日
    1991年4月16日(25歳)
    ■出身地
    東京都
    ■身長/体重
    175cm/70kg
    ■経歴
    東京Vユース―早稲田大―湘南

    ゲキサカ 12/28(水) 10:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635060-gekisaka-socc

    鹿島アントラーズは28日、アビスパ福岡FW金森健志の完全移籍加入を発表した。今季のJ1を制した鹿島は27日に神戸からFWペドロ・ジュニオール、28日に湘南からDF三竿雄斗の獲得を発表している。

    金森はクラブを通じて、「数々のタイトルを獲得している名門クラブの一員になれることを心から嬉しく思います。自分はこの鹿島アントラーズで全てのタイトルをとるため、サッカー人生をかけ移籍してきました。チャンスをいただいたクラブに感謝するとともに、鹿島の素晴らしい歴史に名を刻めるように、そしてチームの勝利に貢献できるよう精一杯頑張ります」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●FW金森健志
    (かなもり・たけし)
    ■生年月日
    1994年4月4日(22歳)
    ■出身地
    福岡県
    ■身長/体重
    171cm/69kg
    ■経歴
    筑陽学園高-福岡
    2016-12-28_20h09_36
    ゲキサカ 12/28(水) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635080-gekisaka-socc
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