海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年01月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 12:59:36.25 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW浅野拓磨も所属するシュツットガルトは、ブンデスリーガ2部でここまで17試合を戦って3位につけている。首位ブラウンシュバイクとの勝ち点差は2となっており、今のところは良い位置にいると言えるだろう。

    そのシュツットガルトで評価されているのが攻撃力だ。シュツットガルトはここまでハノーファーに次いで多い30得点を記録しており、攻撃力は高い。

    独『Kicker』も最前線のシモン・テロッデ、両翼のカルロス・マネ、そして浅野のトリオを評価しており、攻撃面についてはほとんど文句がないようだ。

    それはデータにも表れている。テロッデはここまでチームトップの11得点を記録しており、彼の得点力が大きなカギを握っている。さらにウイングのマネも4得点4アシスト、浅野も負けじと2得点4アシストを記録している。

    さらに、浅野の持ち味でもあるスピードも効いている。データサイト『Whoscored』によると、浅野はここまで1試合平均のドリブル成功回数が1・5回で、これはマネの2・3回に次ぐチーム2番目の成績だ。その下には1・2回で攻撃的サイドバックのエミリアーノ・インスアがつけており、サイドの攻撃力は凄まじい。

    しかも前線には浅野らトリオに加えてダニエル・ギンチェク、かつてバイエルンにも所属していたアメリカ人FWジュリアン・グリーンも昨年12月に加入しており、『Kicker』はこうした面々にも期待をかけている。

    今後はポジション争いも激しくなっていくはずで、浅野も結果を出していく必要があるだろう。

    同メディアは21失点の守備面は改善すべきポイントがあると伝えているものの、浅野ら攻撃陣が爆発を続ければ1部昇格も見えてくる。今後アーセナルに戻る可能性を残すためにも浅野には結果が求められるが、後半戦もスピードを活かしたプレイでゴールに絡んでほしいところだ。

    2017年01月24日(火) 03時15分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170124/01world/germany/105985

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 14:45:40.60 ID:CAP_USER9.net
    今シーズンから古巣ドルトムントに復帰したものの、ここまで出場機会に恵まれていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに関する特集記事を、23日付けのドイツ紙『ビルト』が掲載した。

    ゲッツェは今シーズンのリーグ戦10試合に出場しているが、90分間のフル出場はわずか4試合。得点も1ゴールのみと周囲の期待に沿うような活躍を見せているとは言えない。21日のブンデスリーガ第17節ブレーメン戦でも控えに回り、結局最後まで出番がなかった。

    こうしたゲッツェの現状について元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダー氏は、「ゲッツェの良さを出せるポジションが今のドルトムントのフォーメーションの中にない」とコメントし、現在ドルトムントが採用している「4-3-3」の布陣がゲッツェの出場機会の減少につながっていると指摘した。

    ゲッツェの本職はトップ下だが、「4-3-3」ではトップ下のポジションが存在しない。バイエルン時代にはサイドハーフとして起用されることもあったため、3トップのウイングでプレーすることも選択肢の一つだ。しかしドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、両ウイングにはスピードがあってドリブル突破で局面を打開できるタイプの選手を置く傾向があり、これは周囲とのコンビネーションプレーを得意とするゲッツェの特徴と一致しない。

    また、状況に応じてアンカー役の選手と同じ位置まで下がって守備のバランスを取ることが求められるインサイドハーフでのポジション争いもゲッツェにとっては分が悪い。

    「マリオにとって信じられないぐらい悪い状況だ。ポテンシャルからすると彼はドイツ人選手の中で5本の指に入る存在だけど、今はその力をコンスタントに発揮していない」と元ドイツ代表MFシュテファン・エッフェンベルク氏がドイツメディア『SKY』の番組内で語ったように、シーズンも半ばに差し掛かっているが、ゲッツェの現状は依然として厳しいままだ。
    2017-01-24_15h59_27
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545144-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 13:18:42.25 ID:CAP_USER9.net
    トルコ地元紙は「ガラタサライ経営陣は1秒も検討せずに提案を拒否」と報道

    J1ヴィッセル神戸はガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの獲得で秒読み段階に突入したと報じられる一方、交渉は移籍金を巡り土壇場で暗礁危機を迎えているようだ。

    トルコ地元紙「ハリイェット」によると、ガラタサライは神戸の移籍金の安さに激怒。一蹴した挙句、値上げに踏み切ったと報じている。

    「ポルディ王子」の異名を持つスターのJリーグ上陸はすんなりといかないのだろうか記事では「ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキへのオファーは、ガラタサライを激怒させた」と報じられている。

    ガラタサライは少なくとも500万から600万ユーロ(約6億~7億2000万円)の移籍金を求めているが、神戸からのオファーは300万ユーロ(約3億6000万円)だったという。設定額の約半額というオファーの低さに、トルコの強豪は不満を示しており、これが交渉難航を招いたという。

    「ガラタサライの経営陣は1秒も検討せずにこの提案を拒否した」とレポートされており、ポドルスキの代理人のナシム・トウイリ氏は神戸側に「我々はこの金額ではポドルスキを明け渡さない。絶対だ」というガラタサライの怒りの言葉を伝えたという。

    「日本人がオファーで怒らせた」で移籍金上昇

    ガラタサライ側は500万ユーロでの放出を認めていたが、記事では「500万ユーロで放出は承認されると思われていた。だが、日本人がオファーで怒らせたことで、それは破棄された」と移籍金が上昇したと指摘。700万ユーロ(約8億4000万円)を改めて要求していると報じられている。

    神戸からの半額オファーに憤怒のクラブ幹部はポドルスキに今季終了時までの残留を説得に乗り出すという。今季のJリーグの目玉選手と期待されている2014年ブラジル・ワールドカップ優勝メンバーのポルディ王子はJリーグの舞台でその勇姿を披露することができるのだろうか。

    Football ZONE web 1/24(火) 12:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170124-00010007-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 12:41:47.21 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏がロンドン市内をドライブ中に倒れている女性を発見し、救急隊員が駆け付けるまで救助を手伝っていたことをイギリス紙『サン』が伝えている。

    20日午後4時45分頃、ロンドンのケンジントンにある交差点で倒れていた高齢の女性の近くに、一台の車が止まると、中から一人の男性が降りてきた。その男性がベッカム氏だった。

    ロンドン消防署のスポークスマンによると、ベッカム氏は車道を走る車から女性を守るために、自分の車を女性の近くに寄せて駐車。

    さらに自身が持っていたペットボトル入りの水を女性に与えるなどして女性の救助を手伝い、救急隊員が現場に到着すると、隊員に感謝の言葉を口にしてから現場を去って行ったという。

    実はベッカム氏が不慮の事故に遭っている人を助けるのは今回が初めてではない。およそ1年前の2016年2月1日には、ロンドン市内の路上で転倒して負傷した高齢男性を、介護していた救急隊員の女性をたまたま目撃したベッカム氏。

    救急隊員の証言によると、ベッカム氏は一旦現場を離れた後、二人のためにコーヒーと紅茶を差し入れとして買ってきてくれたという。

    現役時代はその甘いマスクと正確無比なキックでファンを魅了し、貴公子と呼ばれたベッカム氏だが、見た目やサッカーの実力だけでなく人間性も超一流のようだ。

    SOCCER KING 1/24(火) 12:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545143-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 12:10:00.10 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユがインテルに所属する日本代表のDF長友佑都の獲得に興味を示していると、フランス紙『Le 10 Sport』が報じている。

    マルセイユを率いるルディ・ガルシア監督がサイドバックの獲得を要望しており、今冬の移籍市場において最優先補強ポイントとなっている。

    マルセイユはこれまで、ヴォルフスブルクのDFリカルド・ロドリゲスに興味を示していたとされるが、インテルへの移籍が噂されていることもあり、長友へシフトしたとみられる。

    22日に行われたパレルモ戦(1-0でインテルが勝利)では、先発したインテルの左サイドバック、DFクリスティアン・アンサルディが退場処分となったため、長友の途中出場が期待されたが、ステファノ・ピオリ監督はライバルのDFダヴィデ・サントンを起用した。このため、長友は放出候補の1人として名前が挙げられている。

    マルセイユへの移籍が実現すれば、右サイドバックでプレーするDF酒井宏樹とともに日本人コンビを組むことになる。

    なお長友には、マルセイユのほか、サンプドリア、バーンリーなどプレミアリーグの複数クラブが獲得に興味を示していると報じられており、移籍期間の期限となる今月末まで、動向は注目されるところだ。

    GOAL 1/24(火) 11:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000007-goal-socc

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    2017-01-24_10h17_01
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 08:00:09.99 ID:CAP_USER9.net
    各チームが始動して、各選手の張り切った顔が見られるようになってきました。その中でなかなか契約が発表されない主力選手たちがいます。

    たとえば横浜FMの齋藤学や、鹿島の柴崎岳ははたして、今年どこでプレーするのかまだわかりません。

    多分、彼らに焦りはないと思います。僕の時代と違って、今は代理人がさまざまな段取りを取ってくれます。自分で何もかもやらなければいけなかった時代からは大きく変わりました。

    様々な不安や葛藤はあるでしょうが、選手の負担は少なくなったと言えるでしょう。だからぜひ、新しい環境に積極的にチャレンジして欲しいと思います。

    そしてもし望んだ挑戦が出来なかったとしても、多分横浜FMや鹿島はちゃんと席を用意してくれることでしょう。そういうフォロー体制もしっかりしていると思います。

    ただ、今回なぜ移籍話が長引いたのかという点については考えなければいけないでしょう。僕はそれが冬の移籍市場だからではないかと思っています。

    ヨーロッパでは秋にシーズンがスタートし、春に終わりを迎えます。となると、春から夏にかけての移籍市場は新しい戦力を積極的に取って、新しいチームの組み立てを試すことが出来ます。

    ところが冬の市場だと、そこまでに出来ているチームの、欠けたピースを補強することになります。となると、よほどうまく選手のタイプが合致しないと、なかなかすんなりは決まりません。

    ですから、海外に行こうと思っている選手は冬の市場の移籍がダメでも、夏にチャンスが広がると思います。ただ、そうなるとJクラブはシーズン途中で主力選手を失うことになり、大きな影響が出ます。

    そういう点を考えると、僕はシーズンを秋春制に移行したほうがいいと思います。もちろん寒い地域では、冬の間のホームゲームが大変だという問題は出てくるでしょう。

    ですが、寒い地域でサッカーをしている例はヨーロッパにもたくさんあります。そのノウハウを輸入してはどうでしょうか。

    もちろんコストはかかるでしょう。ただし、大きな放映権料が入ることになったのですから、財源は考えられるのです。確かに資金を成績に応じた賞金に振り分けるのもいいでしょう。

    ですが、少し遠回りをするように見えても、インフラの整備をすることが未来につながるように、僕には思えます。

    2017年1月23日 8時36分 ZONO'S EYE
    http://news.livedoor.com/article/detail/12575980/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 09:26:50.17 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸が元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ獲得が間近と報じられる中、ガンバ大阪もビッグネームの獲得に乗り出していることがわかった。ブラジル『Sportv4』が報じている。

    報道によれば、G大阪が獲得に動いているのは、ペルー代表のFWパオロ・ゲレーロ(33)だという。

    ゲレーロは、過去にバイエルンやハンブルガーSVでプレーし、コリンチャンスに在籍していた2012年には、日本で開催されたクラブW杯でブロンズボールを受賞するなど優勝に大きく貢献していた。

    2015年5月からはフラメンゴに在籍している。また、ペルー代表としても中心選手として活躍し、コパ・アメリカでは2度の得点王に輝いている。

    ゲレーロの代理人はG大阪からオファーを受けたことを認めたようで、数日でゲレーロがフラメンゴを去る事が出来ることも確認されている。

    G大阪は2500万レアル(約8億9000万円)を準備しており、すでに交渉段階に入っているようだが、Jリーグにビッグネーム加入となるのだろうか。

    ゲキサカ 1/24(火) 9:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-01636144-gekisaka-socc

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    フラメンゴ公式
    http://www.flamengo.com.br/site/perfil/detalhe/558/guerrero

    成績 AS紙(スペイン)
    http://resultados.as.com/resultados/ficha/deportista/guerrero/15429/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:26:25.09 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アンでは自身初の20ゴールを記録。

    1月21日に開催されたリーグ・アン21節のナント戦で、パリ・サンジェルマンの主砲エディンソン・カバーニが2得点を決め、2-0の勝利の立役者となった。
     
    これで国内リーグ戦のゴール数を早くも20点の大台に乗せた。プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガよりややレベルが落ちるリーグ・アンでの成績とはいえ、今シーズンの欧州主要リーグでは一番乗りだ。
     
    昨夏に絶対的エースだったズラタン・イブラヒモビッチがマンチェスター・ユナイテッドへと移籍し、念願のCFを任されるようになった今シーズンは、持ち味の裏への抜け出しとワンタッチシュートでゴールを量産。出場19試合で20得点と突出した決定力を誇る。
     
    13年夏にパリSGへ加入して以来、ウイングでの起用が多かったにもかかわらず、16点、18点、19点と年々ゴールを増やしてきた。このペースでは行けば、今シーズンは一気に倍増どころか、40ゴールも夢ではないか。
     
    少なくとも、ナポリ時代の12-13シーズンに記録したキャリアハイの29得点(セリエAの得点王)を上回るのは、ほぼ間違いないだろう。
     
    真価が問われるのは、チャンピオンズ・リーグ(CL)でのパフォーマンスだ。国内リーグよりチャンスが限られるCLの舞台でどれだけ決定力を発揮できるか。ラウンド・オブ16屈指の好カード、2月14日のバルサ戦(第1レグ)では、このウルグアイ代表ストライカーに注目だ。
    2017-01-24_08h22_25
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00022024-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:09:30.65 ID:CAP_USER9.net
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    今季シーズンから、フランスのマルセイユでプレーしている日本代表DF酒井宏樹。

    彼のチームメイトであるフランス人MFフローラン・トーヴァンは、昨年11月にマルセイユ市内で強盗未遂にあった。

    『ESPN』によれば、これまでもマルセイユの選手たちは強盗に狙われることがあり、その直後にクラブを退団した外国人選手もいるという。そういったこともあってか、マルセイユは試合などで選手が不在の際には住居の警備を強化したそう。

    そんななか、酒井がマルセイユの治安について語ったようだ。『football.fr』が伝えている。

    酒井 宏樹(マルセイユDF)

    「(トーヴァンの事件は?)日本のTVでさえやっていたよ!

    (マルセイユの街で?)歩く時は全く気にしてない。

    人々は僕のことを認知し始めている。写真をお願いされるけど、決して攻撃的じゃないよ。

    住居については慎重なままだね。ダウンタウンからは離れているよ。

    妻にも一人で出歩かないよう言っている」

    「(移籍前に)検索エンジンで『Marseille + security』と打ってみたら、フランスで最も危険な街っぽいことが分かったんだ!

    クラブと日本大使館は近所で危険なところを教えてくれたよ。

    とはいえ、ハノーファーも非常に安全ではなかったけどね(?)」

    加入前に、マルセイユの治安について検索していたようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/23/hiroki-sakai-and-marseille-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 06:28:16.38 ID:CAP_USER9.net
    FC東京が、FCソウルの元日本代表MF高萩洋次郎(30)を獲得することが24日、確実となった。

    複数の関係者によると、すでに高萩は帰国し、近日中にもクラブから正式発表される。沖縄・国頭キャンプにも合流するという。

    広島では2012年からJ1を連覇。昨季はソウルでKリーグ王者に輝いた。日韓王者のタイトルを持つ司令塔が、東京に天性のパスセンスと、勝者のメンタリティーを持ち込む。
    2017-01-24_08h02_09
    デイリースポーツ 1/24(火) 6:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000016-dal-socc
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