海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年01月

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 21:51:03.00 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也がブンデスリーガ1月の月間MVPに選出された。他には、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ、オランダ代表FWアリエン・ロッベン(ともにバイエルン)、トルコ代表MFハカン・チャルハノール(レヴァークーゼン)がノミネートされていた。

    大迫は第17節のマインツ戦(0-0)と第18節のダルムシュタット戦(6-1)にフル出場。ダルムシュタット戦では2得点1アシストの活躍で、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに輝き、同節のMVPも獲得した。

    通常、月間MVPの候補は各節から1人ずつ選出されるが、1月は2試合のみの開催だったため、第17節と第18節から2人ずつが候補に挙がっていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00548223-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 17:15:03.09 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のFWアントニオ・カッサーノがイタリアのテレビ番組『ティキ・タカ』に出演し、改めて現役続行を希望した。

    カッサーノは昨夏、所属していたサンプドリアのマッシモ・フェレロ会長と不和から、チームの構想から外れ、25日に双方の合意の下、契約を解除していた。現在はフリーとなり、新天地を求めてアピールを続けている。

    「家族は別として、オレにはサッカーしかないから、まだプレーしたいし、楽しみたい。もし面白そうなオファーが届いたら、喜んで受け入れたい」

    また今冬の移籍市場で世間を騒がせた中国クラブからの爆買いオファーがあったことを認めている。

    「中国からオファーがあった。だけどオレにとってのサッカーはヨーロッパなんだ。サッカーの素晴らしい所は、強い相手と向かい合い競う事で、お金ではない。プロジェクトに共感したなどと言って、現実はお金目当てで中国に行くようなタイプとはオレは違う」

    なおカッサーノ本人は、妻であるカロリーナ・マルチャリスさんの出身地ジェノヴァでの生活が気に入っており、移籍先としてはジェノヴァ近郊に拠点を置くセリエBヴィルトゥス・エンテッラへの移籍を希望しているとされる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000020-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 19:13:39.50 ID:CAP_USER9.net
    鹿島のMF柴崎岳(24)がスペイン2部テネリフェに移籍することが31日、決定した。鹿島の幹部が31日の朝に柴崎の代理人から報告を受け、「そこ(テネリフェ)と契約することになった。岳(柴崎)も決断した」と聞いたことを明かした。

    柴崎はスペイン1部ラスパルマスへの移籍を目指し28日に日本を発ってスペイン入りしていたが、破談。同じカナリア諸島に本拠地を置く2部のクラブから欧州デビューを目指していく。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000129-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 15:28:55.36 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball,No Life】

    31日未明、J1鹿島のMF柴崎岳(24)のスペイン1部リーグ、ラスパルマスへの移籍が破談になった、と現地で報じられた。かねてより海外志向のあった柴崎は28日に鹿島の関係者にも、何も告げないまま日本を出発。「移籍が成立した際にすぐにサインできるように」と代理人の指示に従い、首都マドリードに滞在することとなったが…。

    「交渉に進展はないようだ」(鹿島・鈴木満強化部長)。その後は地元紙でもほとんど情報が伝えられず、交渉は暗礁に乗り上げており、ここにきて「破談」の報道が出てきた。

    そもそも、このスペイン移籍には疑問があった。昨年12月のクラブW杯決勝で同国の強豪レアル・マドリード(欧州代表)相手に2得点を挙げる活躍を見せ、「SHIBASAKI」の名は世界にとどろいた。しかし、大会後は欧州クラブからの公式オファーだけでなく、身分照会も鹿島には届いていない。

    代理人はクライアントに売り込む形で交渉の席についたが、興味を示したラスパルマスも補強候補選手はほかにも数人おり、柴崎の優先順位は低かった。

    柴崎の技術が高いのは誰もが認めるところだが、売り込み先を誤った感は否めない。ボディーコンタクトの激しいドイツ・ブンデスリーガなどでは大柄な選手に対し、スキルで対抗できる日本選手は重宝されている。

    これに対してスペインリーグでは、柴崎タイプの選手が数多く活躍。EU圏外枠(外国人枠)を必要とする助っ人は、突出したレベルにない限りは獲得するメリットがないと考えられている。

    柴崎はA代表での実績が乏しく、海外での経験もない。即戦力にはならない、と評価された可能性が高い。

    仮にスペイン移籍が決まっていても、同地の水は柴崎の性格は合わないだろう。かつて同国1部のマラガのテクニカル・ディレクター(TD)を務めた元スペイン代表主将DFフェルナンド・イエロ氏は「日本人は技術、戦術理解度があるが、おとなし過ぎる」と話したことがあった。

    この言葉のとおり、スペイン人の選手は我が強い。柴崎もピッチ上で仲間とつかみ合いのケンカをするほど内に秘めたものを持つが、同国の選手はそれ以上。納得のいかないプレーがあると罵(ののし)り合いをするのは日常茶飯事で、仲間であっても練習中に削り合うこともある。

    私生活でも日本と大きく違う。ドイツや英国などは「個」を尊重してくれるが、スペイン、とりわけ南部ではプライバシーを確保するのは難しい。街ではアジア人に対しては平気で「チニート」(中国野郎※華僑が多いため)と罵倒してくるものも多く、教育水準はお世辞にも高いとはいえない。

    サッカー選手であろうと、街中で悪意のある言葉を浴びせられることも頻繁にある。こちらが日本人だと分かると、手のひらを返して、人なつっこくなることも多いが、そこからのスキンシップは激しく、パーソナルな空間にまで首を突っ込んでくることも多々ある。

    このオープンな性格は日本人には異質に感じられるかもしれない。柴崎は日本選手の中でもさらにおとなしいタイプ。サッカーをするだけではなく、そこで生活をすることを考えると、スペインではなく、ドイツなどのリーグの方がよかったのではないか、と思う。

    移籍市場終了までわずか。柴崎にとって最良の結果になることを望む。

    (一色伸裕)
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    サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170131/spa17013113420005-a.html?client=ms-android-sharp


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 15:54:26.26 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 1/31(火) 15:46配信

    C大阪の大熊清統括部長(52)が31日、日本代表MF清武弘嗣(27)が在籍するセビリア(スペイン)と、代理人を通じて話し合いを行っていることを認めた。清武本人がJリーグ復帰を強く希望しており、代理人を通じて回答期限を設定した上で、移籍金など獲得条件を記した書類がC大阪、鳥栖、神戸など複数クラブに届いているという。

    大熊統括部長は正式オファーについては「出していないです」と否定しつつも「代理人とメールで情報交換はしている。移籍金で、アグリー(同意)できるものではない」と明かした。

    獲得には600万ユーロ(約7億2000万円)とされる移籍金が必要で、同統括部長は「向こう(セビリア)はレンタル移籍は考えていないと思います」と説明。あくまでも完全移籍が条件で、年俸も2億円以上が必要と見られるため、資金捻出は厳しい状況だ。

    ただし、セビリアは27日にアルゼンチン代表MFモントヤを獲得したことで、清武も含まれる欧州連合(EU)圏外選手3枠の登録を空けたい思惑がある。現地時間31日深夜0時(日本時間2月1日午前8時)の欧州の移籍期限締め切りまでに、登録上の動きが出てくる可能性もある。仮に清武が登録を外れれば、Jリーグの移籍ウインドーは3月末まで空いており、金銭面の折り合いが付けばJリーグ復帰が現実となる。

    それらを踏まえた上でも大熊統括部長は「本人への条件と(セビリア側の)登録枠の問題もある。いろいろな状況はあるが、それでも現状は(獲得が)難しいだろう」と語った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-01772557-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 14:28:30.15 ID:CAP_USER9.net
    厳しい現実が待っていた。ブンデスリーガ第17節ブレーメン戦で先発フル出場した香川真司が、第18節マインツ戦では、ベンチ入りしながらも最後まで出場はなし。試合後は気まずそうな表情で、「どうも」と、ひと言だけ残してロッカールームへ消えた。

    マインツ戦では出場機会がなかった香川真司 香川が出場しなかった理由は明確だ。長らく負傷離脱していたポルトガル代表ラファエル・ゲレイロの先発復帰に尽きる。

    トーマス・トゥヘル監督は基本的には4-3-3を採用し、香川は中盤の3枚のうちの1枚とみなされている。中盤の守備的なポジションはユリアン・ヴァイグルの指定席。残る2枚を争うのはゲレイロ、ゴンサロ・カストロ、マリオ・ゲッツェ、そして香川の4人となる。

    ウィンターブレイク中のスペイン合宿の練習試合で、香川はカストロ、ゲッツェと悪くないコンビネーションを見せていた。それでもゲレイロの復帰とともに、前半戦と同様、香川はベンチに追いやられることになった。前線の3枚次第という面もあるが、これから先、ベンチを外れることも増えてくるだろう。

    とはいえ、香川のいないドルトムントが順調かというと、そうではない。

    相変わらずトゥヘルと各メディアの関係は良好とは言えない。以前はクラブと蜜月のような関係にも見えたビルト紙でさえ「トゥヘルはドルトムントの監督にふさわしくない。机上の空論のようなサッカーをしている」と批判するOBのコメントを掲載。どうやら火種がくすぶっていることが想像できる。

    そしてこの日もマインツに1-1と引き分けたように、結果も出ていない。

    勝つチャンスは大いにあった。ドルトムントの先制点は試合開始直後の3分。アンドレ・シュールレが中盤で相手にプレッシャーをかけると、いとも簡単にボール奪取に成功した。これをカストロとワンツーで前線に運び、マルコ・ロイスへスルーパス。ロイスは前に出たGKとのタイミングを計りながら、頭上を越すシュートでネットを揺らした。

    となれば、立ち上がりの1点でペースをつかんでもよさそうなものだが、そうはいかなかった。マインツは最終ラインから放り込むサッカーに終始したが、ボールを奪ったドルトムントがゴール前に効果的に持ち込む形ができない。

    トゥヘルは試合後の記者会見で、「 チームが引いて守る戦いに満足しているように私には感じられた。なんとか逃げ切ればいい、1-0の勝利を持ち帰れればそれでいいと考えているように見えた。単純に我々には積極性が足りなかったということだ」と、語っている。

    攻守の切り替えもうまくいかず、せっかくの4-3-3もどこかバラバラ。ドルトムントは終盤、ゲッツェ、ウスマン・デンベレを投入したものの、事態は好転しなかった。結局、後半38分にセットプレーから1点をもぎ取られ、引き分けに。勝っていればバイエルン、ライプツィヒを追う3位に順位を上げるところだったが、4位で足踏み。フランクフルトをも追わなくてはならない立場だ。

    かといって、「香川が出場していればドルトムントはこう変わる」という要素が見出しにくいのも事実。チームの調子が上がらないから、メンバーを入れ替えながら試行錯誤を続けるはず、だから香川にもまたすぐチャンスが巡ってくるはず……といった形での楽観はできない状況だ。

    チームも香川も、早急に立て直しのきっかけをつかむ必要がある。
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    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/01/31/post_22/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 12:37:09.17 ID:CAP_USER9.net
    セリエAで活躍した中田英寿氏とMF中村俊輔について、イタリアメディア『Calcioweb.eu』が過去を振り返り特集を組んでいる。

    当時の日本サッカーはまだ発展途上であり、イタリアでは観光地に溢れかえる日本人観光客については知られていたものの、セリエAへの日本人サッカー選手の加入は驚きの目を持って迎えられた。

    現在では「イタリアでプレーしたアジア人最高の選手」との評価を受ける中田も、1998年にペルージャへ加入した当時は実力を懐疑する声が多かった。しかし、デビュー戦となったユヴェントス戦(4-3でユヴェントスが勝利)では、ドッピエッタ(1試合2得点)を決める活躍を見せた。このシーズンは32試合に出場し、10得点を決め、チームのセリエA残留へ貢献した。

    その後は2005年まで、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィレンツェへと渡り歩き、「イタリアで成功した最初の日本人選手であり、繊細なボールの扱い、素晴らしいテクニック、戦術眼を持つ背番号10の選手だった」と称えられている。

    一方、中村俊輔については、「正確な左足のキックに素晴らしい戦術眼を持つ。繊細なボールタッチが特徴のファンタジスタ」として紹介されている。2002年、中村がレッジーナへ加入すると、本拠地であるレッジョ・カラブリアでは、「ナカムラ・マニア」と呼ばれる現象が起き、町中で歓迎された。

    長靴のつま先に位置する南イタリアの小さな町に突然、取材班や観光客など大勢の日本人が押し寄せたことで、中村が平凡な1選手ではなく、日本のスターであることが伝わった。中村はレッジーナに2002年から2005年まで在籍し、サポーターから愛される存在となった。
    日本サッカーの一時代を築いた中田と中村は現在も、カルチョの本場イタリアで「最高の感動を与えた日本人選手であろう」と伝えられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000009-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 13:14:44.97 ID:CAP_USER9.net
    現地時間30日(以下現地時間)に、FWルーカス・オカンポスの獲得が決まったミラン(イタリア)。アドリアーノ・ガッリアーニCEOは、今冬の移籍市場でこれ以上の動きはないと明言した。伊サイト『calciomercato.com』が伝えている。

    この冬の市場で、最も動きがあったのは前線。エムバイェ・ニアンがワトフォード(イングランド)へ、ルイス・アドリアーノがスパルタク・モスクワ(ロシア)へと新天地を求めた一方で、エヴァートン(イングランド)からジェラール・デウロフェウが加入。序盤に活躍したニアンが期限付き移籍でイングランドへ去ったが、かねてより補強を画策していたウイングのポジションに、新戦力を加えることに成功した。

    しかし、左ウイングや中盤でプレーするMFジャコモ・ボナヴェントゥーラが、29日のウディネーゼ戦で負傷し、手術が必要な状態に。攻撃のキーマンの1人を失ったチームには、30日にジェノア(以上イタリア)からFWルーカス・オカンポスがレンタルで加入することが決定した。

    ガッリアーニCEOは30日、「ジャック(ボナヴェントゥーラ)のことは本当に残念だが、サッカーやほかのスポーツにおいてはつきものだ。(シルヴィオ・)ベルルスコーニ名誉会長とも話をした。我々は彼の不在を非常に寂しく思うことになるだろう」

    「幸いなことに、我々はデウロフェウとオカンポスという、クオリティのある2人のウインガーとサインした。しかし、ジャックはジャックなんだ」と、ボナヴェントゥーラの負傷を嘆いた。

    そのうえでガッリアーニCEOは、「移籍マーケットが閉じたかって? イエスだ。(DFロドリゴ・)エリーはアラベス(スペイン)へと向かっており、我々の1月の移籍は以上だ。オカンポスについてだが、我々が選手と契約するときは、その選手のクオリティを評価しているということ。数年前、オカンポスは最も才能のある選手の1人と評価されていた。我々のチームでうまくやっていけることを願うよ」とコメント。冬のマーケットでこれ以上選手の獲得・放出はないとし、新戦力に期待を寄せた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000014-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 10:57:20.92 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのアルゼンチン人FWレアンドロ・ウジョアが、今冬の移籍市場で強行移籍を果たすために「二度とレスターのためにプレーしない」と異例の宣言。クラウディオ・ラニエリ監督について「裏切られた」と糾弾している。

    昨季スーパーサブとして奇跡の優勝に貢献したウジョアが、ツイッターで過激な行動に出た。

    「LCFC(レスター)のファンに全ての敬意を込めて。私はラニエリに裏切られたと感じている。クラブに落胆させられた。私は彼らのためにプレーすることはないだろう」

    イタリア人指揮官を「裏切り」と糾弾し、レスターの公式戦出場を拒否すると宣言している。ウジョアの怒りの源は今季開幕前にあったという。出場機会を約束したラニエリ監督はストライカーの補強をしないとウジョア側に話していたというが、実際にはナイジェリア代表FWアーメド・ムサ、アルジェリア代表FWイスラム・スリマニというアタッカーを獲得している。

    パイェは出場拒否宣言から移籍勝ち取る

    そしてクラブ側は、スペイン1部アラベス、サンダーランドからのオファーを固辞していた。日本代表FW岡崎慎司とともに黒子役として、昨季の奇跡の優勝メンバーとなった男は怒りの移籍宣言に出た。ウェストハムの司令塔ディミトリ・パイェは、同じく出場拒否宣言でマルセイユ復帰を強引に勝ち取り、サポーターとチームからの怒りを買った。

    確約されたはずの出場機会を手にできていない苦しみを抱えるウジョアは、イタリア人指揮官への怒りとともに、強行突破しようとしている。
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    Football ZONE web 1/31(火) 9:06配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00010001-soccermzw-socc
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