海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年01月

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:26:25.09 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アンでは自身初の20ゴールを記録。

    1月21日に開催されたリーグ・アン21節のナント戦で、パリ・サンジェルマンの主砲エディンソン・カバーニが2得点を決め、2-0の勝利の立役者となった。
     
    これで国内リーグ戦のゴール数を早くも20点の大台に乗せた。プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガよりややレベルが落ちるリーグ・アンでの成績とはいえ、今シーズンの欧州主要リーグでは一番乗りだ。
     
    昨夏に絶対的エースだったズラタン・イブラヒモビッチがマンチェスター・ユナイテッドへと移籍し、念願のCFを任されるようになった今シーズンは、持ち味の裏への抜け出しとワンタッチシュートでゴールを量産。出場19試合で20得点と突出した決定力を誇る。
     
    13年夏にパリSGへ加入して以来、ウイングでの起用が多かったにもかかわらず、16点、18点、19点と年々ゴールを増やしてきた。このペースでは行けば、今シーズンは一気に倍増どころか、40ゴールも夢ではないか。
     
    少なくとも、ナポリ時代の12-13シーズンに記録したキャリアハイの29得点(セリエAの得点王)を上回るのは、ほぼ間違いないだろう。
     
    真価が問われるのは、チャンピオンズ・リーグ(CL)でのパフォーマンスだ。国内リーグよりチャンスが限られるCLの舞台でどれだけ決定力を発揮できるか。ラウンド・オブ16屈指の好カード、2月14日のバルサ戦(第1レグ)では、このウルグアイ代表ストライカーに注目だ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00022024-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:09:30.65 ID:CAP_USER9.net
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    今季シーズンから、フランスのマルセイユでプレーしている日本代表DF酒井宏樹。

    彼のチームメイトであるフランス人MFフローラン・トーヴァンは、昨年11月にマルセイユ市内で強盗未遂にあった。

    『ESPN』によれば、これまでもマルセイユの選手たちは強盗に狙われることがあり、その直後にクラブを退団した外国人選手もいるという。そういったこともあってか、マルセイユは試合などで選手が不在の際には住居の警備を強化したそう。

    そんななか、酒井がマルセイユの治安について語ったようだ。『football.fr』が伝えている。

    酒井 宏樹(マルセイユDF)

    「(トーヴァンの事件は?)日本のTVでさえやっていたよ!

    (マルセイユの街で?)歩く時は全く気にしてない。

    人々は僕のことを認知し始めている。写真をお願いされるけど、決して攻撃的じゃないよ。

    住居については慎重なままだね。ダウンタウンからは離れているよ。

    妻にも一人で出歩かないよう言っている」

    「(移籍前に)検索エンジンで『Marseille + security』と打ってみたら、フランスで最も危険な街っぽいことが分かったんだ!

    クラブと日本大使館は近所で危険なところを教えてくれたよ。

    とはいえ、ハノーファーも非常に安全ではなかったけどね(?)」

    加入前に、マルセイユの治安について検索していたようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/23/hiroki-sakai-and-marseille-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 06:28:16.38 ID:CAP_USER9.net
    FC東京が、FCソウルの元日本代表MF高萩洋次郎(30)を獲得することが24日、確実となった。

    複数の関係者によると、すでに高萩は帰国し、近日中にもクラブから正式発表される。沖縄・国頭キャンプにも合流するという。

    広島では2012年からJ1を連覇。昨季はソウルでKリーグ王者に輝いた。日韓王者のタイトルを持つ司令塔が、東京に天性のパスセンスと、勝者のメンタリティーを持ち込む。
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    デイリースポーツ 1/24(火) 6:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000016-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 22:46:26.79 ID:CAP_USER9.net
    『マルカ』も乾がリーガの日本人最多出場選手となったことを紹介している。あとは得点さえ決められれば、「エイバルを引っ張れる」との見解だ。

    22日のリーガエスパニョーラ第19節バルセロナ戦で、同リーグにおける日本人最多出場記録を更新したエイバルMF乾貴士だが、スペイン『マルカ』紙は同選手を「スペインサッカーの日本大使」と紹介している。

    バルセロナ戦でスタメンとしてピッチに立った乾は、リーガ1部で40試合出場を達成。マジョルカでプレーした大久保嘉人(現FC東京)の39試合出場を上回って、日本人のリーガ最多試合出場記録を塗り替えた。

    23日付の『マルカ』紙もこの記録を取り上げ、「40試合出場というのは、そこまで強調されることではないかもしれない。しかし乾は大久保を上回り、スペインサッカーで最も多くの試合に出場した日本人選手となった。エイバルのウィングは18カ月を要して、日本大使の最たる存在になったのだ」と記している。

    『マルカ』紙はまた、乾が「ロッカールームでは愛される存在で、いつもからかいの対象になっている」とチームに溶け込んでいることを強調。そして日本人MFがエスパニョール戦、ベティス戦、アトレティコ・マドリー戦など、ここ数カ月間にわたって「煌びやかなプレーを連発」しており、「最高のバージョンに近づきつつある」との見解を示した。

    しかし同紙も、選手本人と同様に今季ゴールを記録していないことを課題に挙げる。「エイバルの攻撃を引っ張るため、乾に欠けているのは得点だけ」として、記事を締めている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00010003-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:00:14.35 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは、またも欧州中のビッグクラブが狙っていた有望株の争奪戦を制した。日本代表MF香川真司が所属するクラブは23日、スウェーデンのAIKから”新イブラ”ことFWアレクサンダー・イサク(17)を獲得したことを発表している。

    アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、トルコ代表FWエムレ・モルら各国の逸材が揃うドルトムントのトップチームに、スウェーデンの17歳が加わった。レアル・マドリー入りが濃厚とも伝えられていたイサクだが、ドルトムントとの2022年までとなる契約にサイン。背番号は14となる。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、クラブの公式ウェブサイトを通じて「アレクサンダー・イサクは非常に有望なFWで、ヨーロッパの数々のビッグクラブから誘いを受けていた。彼がドルトムントを選んでくれたことをとても喜ばしく思っている。クラブは本人と同様、大きな展望を持てる移籍だと確信している」と期待の言葉を口にした。

    またドイツ誌『キッカー』によると、ドルトムントがAIKに支払う移籍金は900万ユーロ(約11億円)前後+ボーナスになるという。スウェーデンのクラブに支払われる移籍金としては、過去最高額になる見込みだ。

    16歳という若さでプロデビューを果たし、2016シーズンにはリーグ戦24試合で10ゴールを記録したイサク。今月8日に行われたコートジボワール代表との国際親善試合でスウェーデンのA代表でデビューを果たし、同12日のスロバキア戦では17歳113日で得点を決め、最年少得点者記録を塗り替えた。

    イサクは母国で、現マンチェスター・ユナイテッド所属の元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの後継者として期待を寄せられ、”新たなイブラヒモビッチ”と呼ばれている。そのイブラヒモビッチは、昨季まで所属していたパリ・サンジェルマンにイサクの獲得を推薦したとも伝えられたが、同選手は最終的にドルトムントを新天地に選んだ。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000025-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:59:17.42 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mがセルビア1部・レッドスターのマケドニア代表MFダビド・バブンスキー(22)を獲得する見込みであることが22日、分かった。

    関係者によると既にタイ1次キャンプ(20~27日)に練習生として参加している。モンバエルツ監督(61)ら首脳陣がキャンプで適性を見極めた上で、最終的な判断を下すもようだ。

    バブンスキーは、かつてバルセロナの下部組織に所属し、スペイン代表MFイニエスタの後継者として期待された右利きの技巧派。本職はトップ下で、磐田に移籍したMF中村俊輔(38)の穴を埋める選手として期待している。マケドニア代表では通算8試合に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000373-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:42:04.08 ID:CAP_USER9.net
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    2014年からMLSのニューヨーク・シティFCでプレーしている元スペイン代表FWダビド・ビジャ。35歳になったストライカーは、2016年シーズンのMVPも受賞している。

    MLSといえば昇降格システムがないが、それについてビジャはこう考えているようだ。リーグ公式HPが伝えていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFW)

    「(スペインと)ここは違うよ。

    降格はない。

    でもリーグが3月3日に開幕し、22チームにリーグ優勝のチャンスがある。それはリーグにとって素晴らしいことさ。

    世界中のリーグであまり見られないものさ。

    22チームにリーグ優勝のチャンスがあるリーグは他にはないと思う。これが僕らの現実なのさ。

    降格なしでも面白いよ」

    http://qoly.jp/2017/01/23/david-villa-and-mls-relegation-system-iks-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 19:26:43.05 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がオールド・トラフォードのボールボーイを全員クビにしていたことが明らかになった。

    ホームの試合で、ボールボーイの子供たちが選手にボールを渡すタイミングが遅いことで、攻撃の際に不利になっているとモウリーニョは感じていたようだ。そのため、担当していたボールボーイを15日のリヴァプール戦(1-1)から全員交代させた。それまでは、伝統的にマンチェスター・ユナイテッド・ファウンデーションに所属する子供たちから選ばれていたが、現在は下部組織であるU-16マンチェスター・Uのメンバーが務めている。

    ボールボーイの入れ替えが行われたことについては非公表となっていたが、モウリーニョ自身が明らかにしている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 17:27:22.32 ID:CAP_USER9.net
    清武弘嗣は史上最も難しいタイミングでセビージャへの移籍を決行してしまったようだ。勝ち点の新記録を樹立した同クラブの新指揮官ホルヘ・サンパオリが、その喜びを語っている。

    長年にわたって栄光を共にしたウナイ・エメリとの決別は、アンダルシアの熱狂クラブにさらなる隆盛をもたらすこととなった。22日、リーガエスパニョーラ第19節のオサスナ戦をアウェイながら4-3で勝利したことで、セビージャはクラブ史上最高のリーグ前半戦を謳歌。

    これまでの最高勝ち点記録であった39を上回る42ポイントを獲得し、バルセロナを抑えてリーガ2位と健闘している。オサスナ戦後、サンパオリ監督は次のように言及し、その名誉を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えている。

    「クラブ史上最高の勝ち点記録を樹立できたことは、私からすればとても意義深いものだ。チームの前半戦における仕事ぶりに自信を持つことができるし、これから始まる後半戦への期待にも繋がるよ。もちろん今後はさらなる困難な試練が待っているだろうが、我々はそこに立ち向かう。今回の記録はコーチや選手たちと共に共有したいね」

    素晴らしきシーズンを過ごす彼らだが、こと清武に関していえば、サミル・ナスリやガンソ、フランコ・バスケス、そしてサラビアといった豪華なメンツを前にして、端へと追いやられているのが現状だ。後半戦はこの“史上最強のセビージャ”に清武の居場所があることを願いたい。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 1/23(月) 16:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00010015-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 17:18:57.47 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは22日に行われたプレミア第22節サウサンプトン戦で0-3の完封負けを喫した。前節チェルシー戦も0-3で落としており、2連敗となった。

    チームを率いるクラウディオ・ラニエリがサウサンプトン戦を振り返り、敗戦は「自分の責任だ」と謝罪していることを英『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    チェルシー戦では3バックを採用し、サウサンプトン戦では従来の4-4-2ではなく中盤をダイヤモンドに配したシステムを採用。しかし、ともに敗北を喫したことに「私の間違いだった」とラニエリは話している。

    「ここ2試合で選手たちが良いプレーができるようにシステムを変えた。それが正しい判断だと思ったからね。だが、選手たちが馴染んだやり方の方が良かったようだ」

    上昇気流に乗れないチームは15位と低迷が続いている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01636131-gekisaka-socc
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