海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年01月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 08:26:26.42 ID:CAP_USER9.net
    J1のヴィッセル神戸はガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ獲得で秒読み段階に突入していると報じられるなか、ガラタサライ幹部が“ポルディ王子”の残留声明を発表している。ドイツ地元テレビ局「シュポルト1」が報じた。

    欧州5大リーグ「2017移籍金評価額ランキング」 スイス調査機関が算出した”高額な100人”とは

    ガラタサライのレベント・ナツィフォルー強化部長は、移籍市場閉幕直前で「我々が放出する選手は誰もいない。ポドルスキが求める限り、彼は我々の選手だ」と断言したと報じている。

    記事では、ポドルスキがガラタサライに残留することになると断定。

    「ルーカス・ポドルスキに関する去就問題は間違いなく終わった。ガラタサライの強化部長はワールドカップ王者の未来について説明した」

    「中国と日本移籍の可能性のあったワールドカップ王者はトルコに残ることになった」とレポートしている。

    クラブ間の移籍金交渉で折り合いつかず?

    トルコメディアはこれまで、ポドルスキと神戸が条件面で合意に達し、年俸はJリーグ史上最高額となる3年総額1800万ユーロ(約21億6000万円)になる一方、ガラタサライと神戸が移籍金で折り合いがついていないと報じていた。

    今季Jリーグ最大の目玉補強と期待されたポドルスキは、このままトルコ残留となるのだろうか。
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    Football ZONE web 1/31(火) 8:17配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00010000-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 08:29:21.12 ID:CAP_USER9.net
    セビージャMF清武弘嗣がセレッソ大阪に復帰する見通しであることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

    先にロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャは、同選手をチームにとどめることを視野に入れ、そのためEU圏外枠を占める清武の放出を検討していた。そして清武本人は「個人的な事情」によってJリーグに復帰することを希望し、ヴィッセル大阪、サガン鳥栖、そして古巣のC大阪が獲得に名乗りを挙げた。

    この争奪戦の結果、清武の移籍先はC大阪になりそうである。

    『Goal』がセビージャ関係者から入手した情報によれば、昨夏ハノーファーに移籍金650万ユーロ(約7億9000万円)を支払って清武を獲得したセビージャは、移籍金600万ユーロ(約7億2900万円)のオファーが届くことで同選手の売却に応じる意向だった。

    対してC大阪からは、はじめに移籍金400万ユーロ(約4億8600万円)+インセンティブというオファーを提示されたが、不十分であるとして断りを入れている。

    しかしながらC大阪とセビージャの交渉は現在も継続しており、セビージャ関係者は最終的に清武を放出することになると予想する。

    セビージャはC大阪の支払う額を600万ユーロに近づけることを目指しているが、C大阪が新たに提示するオファーが「想定額」の範疇になることを見込んでいるという。

    C大阪がセビージャの「想定額」となるオファーを提示すれば、清武の古巣復帰が決定する。交渉の決着がつくのは、欧州の移籍市場が閉鎖する現地時間31日だ。
    2017-01-31_08h49_12
    GOAL 1/31(火) 8:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000036-goal-socc
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    1:カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 23:19:58.78 ID:CAP_USER9.net
    ミランが今冬2人目のウインガー補強へ 本田残留なら悪夢の“ベンチ外”も浮上

    Football ZONE web 1/30(月) 21:50配信

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランが、冬の移籍市場の最終盤でさらなるアタッカーの駆け込み補強に成功した模様だ。イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。

    ミランが獲得に成功し、メディカルチェックを残すのみとなっているのはジェノアのFWルーカス・オカンポスだという。ドリブル突破に特長を持つアルゼンチン人アタッカーは、ミランの4-3-3システムではウインガーとしての起用が濃厚とされ、エバートンから期限付き移籍で獲得したFWジェラール・デウロフェウに続く2人目の補強となった。

    ミランのウインガーでは、シーズン序盤に不動の地位を築いたFWエムベイエ・ニアングを期限付き移籍でワトフォードに放出したが、2人が加入したことで人数上はプラス1人となった。今季ここまで約100分間しかプレータイムを与えられていない本田にとっては、出場機会確保に向けて新たな壁が生まれることになる。

    現地時間29日のウディネーゼ戦(1-2)では、左ウイングで先発出場したMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷交代となった。その際に本田には声がかからずデウロフェウが投入され、本田の序列が新加入アタッカーより下であることが明らかになっている。そこにオカンポスが加入し、ボナベントゥーラが復帰すれば、本田が悪夢のベンチ外となるシナリオも現実味を帯びている。

    今冬の移籍市場が開いている期間も秒読みの段階に入っているが、現地メディアで「最後の最後まで移籍を模索する」と報じられている本田は、新天地を見つけることができるだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170130-00010018-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 07:12:38.87 ID:CAP_USER9.net
    C大阪がスペイン1部セビリアの日本代表MF清武弘嗣(27)の獲得に向けて正式オファーを出したことが30日、分かった。既に代理人を通じて交渉を開始している。清武は他の欧州のクラブへの移籍の可能性も残されているが、関係者によれば、清武自身がJリーグを希望しているといい、日本復帰なら古巣でもあるC大阪が有力。移籍金などの条件面などがクラブ間で合意すれば、約4年半ぶりの「C大阪清武」が誕生する。

    去就に注目が集まる清武に対して、古巣のC大阪は動きだしていた。スペイン1部セビリアで出場機会を失っている中、Jリーグへの復帰を希望しているという情報をつかみ、代理人を通じて水面下で接触。複数の関係者によると、支払うことのできる移籍金の上限や年俸などの条件面を提示。完全移籍での獲得しか認めないセビリア側に対し、移籍金の数年にわたる分割払いなども提案しているという。

    セビリアで不遇の時を過ごしているはいえ、日本代表の主力に対しては米MLSシアトルに加え、同じJ1の神戸や鳥栖も興味を示している。ただ、C大阪は清武が10年から12年6月まで約2年半のシーズンを過ごした古巣。プレー面はもちろん、生活面でもすぐになじめる環境は整っており、日本に戻るなら当然、C大阪の優先順位は高い。

    C大阪幹部が「戻ってくるサイクルをつくりたい」と常々話しているように、海外移籍を容認する一方で、昨季海外から復帰したFW柿谷やMF山口のように選手の出戻りにも門戸を広げている。ただし、ネックとなるのが、600万ユーロ(約7億3900万円)に設定されているという移籍金。C大阪関係者によれば、クラブの予算として一括で支払うことは不可能で、移籍金の値下げや数年にわたる分割払いも提案しているという。

    欧州の移籍期間は1月31日まで。他の海外クラブへの移籍、セビリア残留の可能性もある中で、条件面で歩み寄ることができれば、清武のC大阪復帰が実現する。

    スポニチアネックス 1/31(火) 7:00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000061-spnannex-socc

    スペイン1部、セビリアに所属する日本代表MF清武弘嗣(27)の獲得についてJ1C大阪の幹部は30日、調査したことは認めたが「お金がかかること。難しい」と厳しい見通しであることを明かした。

    清武は29日、古巣のC大阪に含め、神戸、鳥栖の獲得の可能性を現地メディアに報じられていた。

    昨年夏に移籍金650万ユーロ(7億9000万円)でセビリアと4年契約を結んだばかりで、移籍金は同額に近いとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000007-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 01:52:22.43 ID:CAP_USER9.net
    NTTドコモは、スマートフォンの契約者数が伸び悩む中、巨額の資金でJリーグ=日本プロサッカーリーグの放映権を獲得したイギリスの動画配信大手と提携し、Jリーグをはじめとするスポーツ中継の分野に参入する方針を固めました。

    関係者によりますと、NTTドコモはイギリスの動画配信大手パフォームグループと近く提携することで最終調整を進めています。

    パフォームは、総額およそ2100億円で、今シーズンから10年間、Jリーグの放映権を獲得し、配信サービスでJ1からJ3までのリーグ戦全試合をインターネットで中継する予定です。

    両社の提携では、ほかにもパフォームが手がけるアメリカの大リーグや、サッカードイツ1部リーグなど、国内外およそ130種類のスポーツの試合をドコモの利用者には、通常よりも料金を大幅に割り引く形で配信するということです。

    ドコモとしては、スマートフォンの契約者数が伸び悩み、取り巻く環境が厳しくなる中で、契約者を囲い込む狙いがある一方、パフォームはドコモの利用者を通じて加入者を広げる狙いがあるものと見られます。

    スポーツ配信をめぐっては、去年参入した通信大手のソフトバンクも自社の利用者向けに割安な料金を設定し、顧客を囲い込むための競争が活発になっています。^^^
    2017-01-31_07h40_29
    NHK 1月31日 1時44分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170131/k10010858511000.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 01:07:15.68 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズに所属するMF柴崎岳がラス・パルマスに加わる可能性は消滅したようだ。同クラブのミゲル・アンヘル・ラミレス会長が、この冬の補強は終了したと明言した。

    柴崎は海外クラブへの移籍を目指している。中でも獲得に興味を示していたのがラス・パルマスだ。柴崎は移籍を目的に渡西し、現在はマドリードに滞在しながらクラブからの連絡を待っている状況だと見られている。

    だがラス・パルマスに、柴崎を獲得する意思はない模様だ。

    同クラブは先にパリ・サンジェルマンのFWヘセ・ロドリゲスをレンタルで獲得することが決定的となった。ラミレス会長によれば、これ以上補強に動く考えはないという。

    ラミレス会長はラス・パルマスのオウンドメディア『UDラディオ』におけるインタビューで「監督はこれ以上、選手の数が増えることを望んでいない」と、ヘセ獲得をもって補強が終了したことを明言。

    今後は選手の放出に取り組んでいく意向という。これによって、柴崎の獲得の可能性は消滅したと見られる。
    2017-01-31_07h25_17
    GOAL?1/31(火) 0:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000034-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:55:03.78 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグのクラブが獲得を狙う清武だが、熱心であるのはC大阪のようだ。

    清武獲得に熱心なのはC大阪か…スペインメディア「堅実なオファーを出したのはC大阪のみ」

    この冬の移籍市場でセビージャ退団の噂があるMF清武弘嗣に対しては、Jリーグの複数のクラブが興味を示している。その中でも、同選手の古巣セレッソ大阪が熱心に獲得を目指しているようだ。スペイン地元紙『エスタディオ・デポルティボ』が報じている。

    この冬の移籍市場で、アルゼンチンのロサリオ・セントラルからMFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャ。だが同チームのEU圏外枠はDFマリアーノ、MFガンソ、清武で埋まっているため、モントーヤを加えるには誰か一人を放出しなければならない。そして現在は、複数のクラブが興味を示している清武を放出する
    2017-01-30_22h56_29
    GOAL 1/30(月) 21:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010007-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:52:42.15 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF長谷部誠は、フランクフルトの”カイザー”だ 。皇帝を意味する元西ドイツ代表のレジェンド、フランツ・ベッケンバウアー氏の愛称が、長谷部の呼び名として現地でも定着しつつある。

    フランクフルトは27日に行われたブンデスリーガ第18節で、シャルケを1-0で撃破。この一戦で長谷部の中盤で起用することが予想されていたニコ・コバチ監督だが、同選手にリベロの役を託している。

    そして、その長谷部がFKからFWアレクサンダー・マイヤーの決勝弾を演出。今シーズン初アシストを記録して、チームを勝利に導いた。だがこの試合においても、長谷部の最も評価されている点は攻撃面での貢献ではなかった。

    地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、「カイザー・ハージ」(ウサギを意味する”ハーゼ”の変化形で以前から長谷部に対して使われる愛称)と題した特集記事で長谷部のプレーを分析。

    そのなかで「彼の一番の強みは戦術的な才能。ゲームを読み、どう展開するのかを把握している。彼のサッカー知能が、グループ全体の守備をさらなるレベルに引き上げることを助けている」と高い評価が述べられ、リベロの長谷部はフランクフルトの守備に欠かせない存在だと強調している。

    『フランクフルター・ルンドシャウ』はまた、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)のシャルケ戦後のコメントも記載。同SDは「彼は日本ではカイザーとも呼ばれているらしいが、フランツ・ベッケンバウアーと比較するに値すると思うよ」とのコメントしたうえで、「ハーゼはずば抜けていた」とシャルケ戦のパフォーマンスを褒め称えた。

    ヒューブナーSDは続けて「彼はクオリティーとカリスマ性を備え、その落ち着きとプレービジョンでチームが必要とする安定感を与えてくれる」と語り、また後方からゲームを展開するリベロとしてプレーすることは、「運命で定められている」ほどにフィットしているとも話した。

    またシャルケ戦ではPKキッカーも任せられる予定だったことを明かし、「そのこともチーム内での彼の立ち位置を示すものだろう」と、チームから絶大な信頼を寄せられている選手だと語った。

    なお、長谷部が将来的に監督業に取り組む考えであることについて、ヒューブナーSDは「我々のコーチとして働くことも考えられる」と、現役後の職場を用意する可能性も示唆。だが『フランクフルター・ルンドシャウ』にとっては、長谷部がリベロを務めた試合でフランクフルトが敗れていないことにより、今後しばらく「ハージがカイザー役を続ける」ことが一番望ましいようだ。
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    GOAL 1/30(月) 21:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010008-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:01:06.20 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部は、FW武藤嘉紀のマインツが日本代表MF香川真司のドルトムントと1―1で引き分けた。先発した武藤は前半15分、抜け出してシュートを決めたがオフサイドで取り消し。後半29分に退いた。

    ―お疲れさま。どうでした?

    武藤「いや、ゴールでしたね!(苦笑い)」

    ―悔しい?。

    「いや、悔しいですよ! オフサイドだったらオフサイドでいいんですけど。やっぱ、ゴールだったのが、違う形になっちゃうというのは悔しいです。

    真横にいたから入ったなあって分かった。映像見ても(ライン)ぎりぎり。うん。悔しいですね。そうしたら、2―1でしたし」

    ―今年に入って、練習試合も含めて一番体が切れていた。

    「そうですね」

    ―手ごたえある?

    「強いて言えば、後半もうちょい前から行ければ。結構、孤立してた感じがしましたし。もうちょい慌てずにつなげてたら、後半もっと行けてたんじゃないかと思いますけど。ラスト20分、ピッチにいたかったなあ。立っていたかったです」

    ―大迫選手の試合を見た?

    「素晴らしかったですね。ちょっと見ましたけど。やっぱり負けてらんないと思います。本当に素晴らしいプレーヤーだと思う。刺激を受けて自分もね。なんていうんだろう…、便乗というか。彼を見て成長していかないといけないなと思います」

    スポーツ報知 1/30(月) 20:39配信 一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000176-sph-socc

    写真

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/232063
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