海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年01月

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 12:13:04.07 ID:CAP_USER9.net
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    『Independent』は、「マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、リヴァプール戦に向けて語った」と報じた。

    31日に行われるイングランド・プレミアリーグの年内ラストマッチ(日本時間では1日の午前2時半になる)。カードはしかもリヴァプール対マンチェスター・シティとあって、世界中から注目が集まることが予想される。

    シティの監督ジョゼップ・グアルディオラ氏はこの試合に向けて以下のように話し、ユルゲン・クロップ氏に対しての賞賛を惜しまなかった。

    なお、「ヘヴィメタル」発言については、かつてクロップ氏がドルトムント時代にアーセナルと戦った際、「ヴェンゲルはオーケストラ、うちはヘヴィメタル」と言ったことに端を発している。

    ジョセップ・グアルディオラ

    「私は、リヴァプールがプレーしている方針を気に入っている。観客にとっては良いだろうね。なぜなら、3~4秒で彼らは攻撃してくるからだ。

    おそらく、ユルゲン・クロップは世界でも最も優れた監督だ。この条件で、インテンシティを持って、ボールのあるところでもないところでも攻撃をするようなチームを構築する点ではね。

    彼らはヨーロッパでの戦いがないので、週1試合をプレーしている。それはより簡単だ。週に3回プレーするのはより複雑になる。

    しかし、彼はそれができる人物だと思うよ。素晴らしいモチベーターだからね。ドルトムントで彼を見ていたが、特に最初の年は1シーズン通して最高のレベルを保った」

    (クロップ監督とは2013年7月のスーパーカップで戦い、4-2で負けたね)

    「ドイツでは多くのことを学んだよ。スーパーカップで初めてプレーした時、私は驚きを覚えたよ。良いレッスンだった。

    私は4-2で敗れ、リーグでも多くのことを学ばされた。状況をどうコントロールするか。それは簡単ではなかった。

    クロップが『自分のサッカーはヘヴィメタル』と話した時、私は完全に納得したよ。とてもアグレッシブだからね。

    彼によって組まれたチームと戦うときには、戦術面が重要になる。彼らは確固たる攻撃の方針を持っている。それをコントロールしなければならない」

    (アンフィールドでは、シティは1981年以来1勝しかしていない。そして、スターリングには非常に厳しいブーイングが予想されるね?)

    「マンチェスター・シティにとって、そこに行くことがどれだけ難しいかを示しているよ。

    あの雰囲気が敵になれば、常に難しい。しかし、そういったものに対処することも成長の一つであるし、それが出来ればスターリングはもっといい選手になれる」

    http://qoly.jp/2016/12/31/josep-guardiora-confirms-that-liverpool-was-heavymetal-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 07:32:35.67 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表は2017年に、18年ロシアW杯アジア最終予選の残り5試合に挑む。ここまで3勝1分け1敗で出場圏内のB組2位。新年インタビューに応じたバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は「これからが本当の戦い」と気持ちを新たにし、絶対的なストライカーの発掘など4つの課題を挙げた。3月23日に敵地で行われるアラブ首長国連邦(UAE)戦から予選が再開する。

    (1)ストライカー

    ハリルホジッチ監督は現役時代に世界選抜で釜本邦茂氏とプレーしたといい、「彼はよいゴールゲッターだった。いまの日本には欧州から望まれるFWが全然いない」とバッサリ。岡崎、大迫には「クラブでFWの役割が与えられていない」。本田には「クラブでのプレー回数が必要。先発を取れないのなら他にいってほしい」と移籍の勧めを説いた。

    (2)ずる賢さ

    「ポルトガル語でいうマリーシア(ずる賢さ)。例えば、わざとボールの前に入り相手に引っ掛けられて反則をもらう。これは技術でもある」と主張した。「イタリア代表にジェンティーレという悪い奴がいてね。後ろ髪をつかまれたのでやり返したら私が警告を受けた。20分後のCKの際、股間をけり返した」と自身の経験も口にした。

    (3)プレーコントロール

    「ボール支配率が高ければ勝つという人もいるが、それは完全に嘘」。16年欧州選手権の統計では、支配率50%以上で勝ったのは3分の1という。「私はプレーコントロールという言葉をはやらせたい。統計上、効率的といえるのは速い攻撃」と支配率にはこだわらない姿勢をみせた。

    (4)フィジカル

    日本人の弱点と指摘してきた1対1の攻防について「世界ではボールが来るか来ないかの段階で、誰かが寄せにくる。日本ではどうか? ボールを長く保持できる。シャンパンも飲めるし、酒も飲める」と不満を口にした上で、「ウサイン・ボルトは瞬間最高時速40~43キロ。われわれにとってそこはキーになる」とボルト並みのスピードを要求した。

    サンケイスポーツ 1/1(日) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000012-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 07:57:43.98 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第19節が12月31日に行われ、リヴァプールとマンチェスター・Cが対戦した。

    3連勝で2位につけるリヴァプールが、ホームに同じく3連勝で3位のマンチェスター・Cを迎えての上位対決。2014-15シーズンまでドイツでしのぎを削ったリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督はイングランドで初対戦となった。前回、両指揮官が激突したのは2015年4月28日に行われたDFBポカール準決勝で、クロップ監督が率いるドルトムントがPK戦の末にグアルディオラ監督率いるバイエルンを破っていた。なお、リヴァプールがフィリペ・コウチーニョを負傷で欠く一方で、マンチェスター・Cは出場停止処分明けのセルヒオ・アグエロが先発メンバーに復帰している。

    試合は開始8分に動いた。カウンターを仕掛けたリヴァプールは、左サイドに開いたアダム・ララーナが絶妙なクロスを供給。ペナルティエリア中央に入り込んだジョルジニオ・ワイナルドゥムが頭で叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。その後もリヴァプールがカウンターからチャンスを作るが、なかなか追加点を奪えず、1点リードのまま前半を終えた。

    後半に入って反撃に出たマンチェスター・Cは54分、ダビド・シルバからのパスをエリア手前正面で受けたアグエロが、ワントラップから左足を振り抜くが、シュートは相手GKシモン・ミニョレにキャッチされた。さらに55分には、右サイドからドリブルで切り込んだシルバが左足シュートを放つが、これはわずかに枠を捉えられなかった。

    その後も猛攻を仕掛けたマンチェスター・Cだったが、リヴァプールの堅い守備を崩せず、このまま試合終了。序盤の1点を守りきったリヴァプールが1-0で上位対決を制し、4連勝で2位の座を守った。一方、敗れたマンチェスター・Cは4試合ぶりの黒星で、1月1日にそれぞれ試合を行うアーセナルとトッテナムの結果次第では5位まで転落する可能性がある。

    【スコア】
    リヴァプール 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール)
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    SOCCER KING 1/1(日) 6:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00534255-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 22:18:23.92 ID:CAP_USER9.net
    鹿島は「献身、尊重、誠実」の3つの柱で成り立っている

    世界No.1クラブであるレアル・マドリードを苦しめるなど、クラブW杯で大躍進を遂げた鹿島アントラーズだが、その影には脈々と受け継がれてきた「ジーコイズム」がある。

    選手としてプレイしただけでなく、チーム全体を指導するなど、現在の鹿島の基盤を作ってきたジーコ本人が、その「ジーコイズム」の核である「スピリット・オブ・ジーコ」についてWEB動画『planetakiyomi』のインタビューで語った。

    まずジーコは「サッカーはゴールで決まるもの。ゴールを決めてこそ勝てるのだし、ゴールなくして勝利はない。どんな試合でも守備をしなくていいというわけではないが、それは戦略の一部だ。しかし、勝つためにはどういう形であれゴールが必要」と述べた。

    その上で「献身、尊重、誠実、これらが私のスピリットに重要な3点だ。日本人にはイニシアチブを植え付けるのが難しかったね。それらは試合の一部。創造力やミスを恐れないことが大事なんだ」と彼のスピリットに必要な3つのポイントを明かしている。

    そして、クラブW杯でサポーターが「スピリット・オブ・ジーコ」の横断幕を掲げていたシーンについて「感動したよ。テレビで見たときは鳥肌が立った。サポーターがチームのエンブレムや象徴的な言葉の旗を広げるのはよく見るけど、一人の人物の旗だからね。私は当時、たくさんの人の助けを借りながら、プロジェクト達成のために鹿島へ身を捧げた。だから本当に嬉しいよ」と喜びをあらわにした。

    アントラーズファミリーの一員として、現在も鹿島を愛し続けるジーコ。彼の功績は今後何十年も語り継がれていくことだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/31(土) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00010000-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 01:16:14.99 ID:CAP_USER9.net
    年越しそばを食べて、(こたつに入って)「ゆく年くる年」でも見ながら除夜の鐘が鳴るのを静かに待つ。

    大晦日を過ごす日本人の“王道”とも言えるスタイルだが、この男の場合は違うらしい。



    https://twitter.com/S_Kagawa0317/status/815147128997560320

    「うどん大好きキャラ」で知られる香川真司!

    「やっぱり一年の締めはこれでしょ笑」と綴っており、彼はそばではなくうどんで年を越すようだ。

    香川は兵庫出身で、関西地方では年越しにうどんを食べる例もあるのだとか。しかし、Wikipediaの「年越し蕎麦」の頁には、『香川県でも、「うどんを食べた」という人もいるが、年越し蕎麦の43%に対して22%であった』とある。

    少数派なのは間違いないが、香川のうどん県うどん愛は本物のようだ。

    今年上半期(つまりシーズン後半)の香川はドルトムントでゴールを量産したが、下半期(今季前半)はポジションを確保できておらず、日本代表でも清武弘嗣にトップ下の座を明け渡しつつある。2017年は巻き返しの年としてほしいものだ。

    http://qoly.jp/2016/12/31/kagawa-udon-hys-1
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 02:04:49.48 ID:CAP_USER9.net
    チェルシー 4-2 ストーク・シティ

    1-0 ガリー・ケーヒル(前半34分)
    1-1 ブルーノ・マルティンス・インディ(後半1分)
    2-1 ウィリアン(後半12分)
    2-2 ピーター・クラウチ(後半19分)
    3-2 ウィリアン(後半20分)
    4-2 ジエゴ・コスタ(後半40分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927765

    最多連勝:14 アーセナルFC(2002年2月10日から2002年8月24日の間)
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