海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年03月

    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 21:03:58.67 ID:CAP_USER9.net
    スペイン・リーガエスパニョーラのエイバルに所属するMF乾貴士が、スペイン国王夫妻の来日にあわせて安倍晋三首相が主催する歓迎会に出席するため帰国すると現地メディア『マルカ』や『アス』が報じた。

    4月4日から3日間、スペイン国王のフェリペ6世夫妻が国賓として来日するという。日本では天皇皇后両陛下との会見、安倍首相との会談が予定されている。

    日本人選手として唯一リーガエスパニョーラ1部でプレーすることから乾が両国を代表して選ばれたものと考えられるが、首相官邸はこの状況を把握していないという。

    首相官邸の広報は取材に対し、「何も伝える情報はない。話せることはない」と述べるにとどめ、一連の報道に関する明言は避けた。スペインでの報道が先行している状況だが、現時点では実際に乾が帰国して首相との歓迎会に出席するかどうかは定かではない。

    また、駐日スペイン大使館にも問い合わせてみたところ、今回の件には関与していないという回答が得られた。

    乾は今季のリーガエスパニョーラで20試合に出場するなど、エイバルの主力選手としてプレーしている。もし乾が歓迎会出席のために帰国することになれば、第30節のラス・パルマス戦(4月6日)と第31節セルタ戦(同9日)を欠場することになる。

    これを受け、『マルカ』紙は「監督にとって乾は非常に重要な選手」「クラブは突然の不在を快く思っていない」と伝えている。
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    https://www.footballchannel.jp/2017/03/31/post204758/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 20:42:41.90 ID:CAP_USER9.net
    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について31日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が特集を組み、6月に退団することになると報じている。

    「ミラン本田、現在はトップチームの最後尾まで落下」とのタイトルで、2014年1月のミラン加入からの変遷を振り返った。

    今年に入ってからミランでの出場は1月26日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユヴェントス戦(2-1でユヴェントスが勝利)のみだ。それも試合終了間際の登場で出場時間はわずか2分ほどにとどまった。今シーズンのセリエAでの出場はわずか5試合で96分と悲劇的な数字だ。

    本田の現状について、「サムライらしい要素はもはや精神面、人生との向き合い方しか見受けられない」とし、「しばらく前から刀は鞘の中に納まったままだ」と評し、競争力を失っていると分析している。

    ■入団からミランでの最盛期まで

    ミラン加入直後の記者会見はサンシーロのエグゼクティブルームで行われた。大勢のマスコミが詰めかけ、イタリア語、英語、日本語の同時通訳者を呼び、日本へライブ中継された。

    アドリアーノ・ガリアーニCEOは「1年前から動向を追っていた」選手で、「サッカー選手としてやって来た」のであり、マーケティング目当てで獲得したのではないと強調していた。

    最も輝いた時期は2014年秋だった。わずか7試合で6ゴールを決める活躍を見せた。それに、これまでの在籍期間を通してみれば、「ケイスケは監督のほぼ全員を味方につけることができていた。ベンチスタートが2度続くことはなかった」のだ。

    ■指揮官交代で流れは…

    しかしヴィンチェンツォ・モンテッラが監督に就任すると、風向きが変わった。モンテッラは本田に賭けることをせず、「必ず他の選択肢を選んだ」のだ。

    19日に行われたジェノア戦(1-0でミランが勝利)では、下位の位置づけだったはずのMFマティアス・フェルナンデスが先発出場したことで、ついに本田は出場時間においてGK以外では最下位へと転落してしまった。

    同時に「常にチームの象徴として君臨していた(日本)代表でも苦しんでいる」状況を挙げ、「刀は鞘に納まり、レッドカーペットはくしゃくしゃになった」として、下降線を辿る本田の境遇を憂いた。

    最後に「契約は期限切れとなるがミランの新オーナーが更新を望んでいない」とし、今シーズン限りで退団し、MLSへの参戦を予想した。

    華々しいミラン入団から3年が経った。「当初の期待とは裏腹に下降線を辿り、痛ましい去り際」を迎える本田だがミラネッロに大きな足跡は残した。

    「ミラネッロでは、ピッチ内外におけるプロフェッショナルな選手の模範として記憶されるだろう」

    本田のサッカーに対する真摯な姿勢は今も変わらず評価されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000021-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 19:46:29.61 ID:CAP_USER9.net


    ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントに所属するサッカー日本代表MF香川真司が、代表戦をブログで振り返った。

    28日に行われたタイ戦で先制ゴールを決めた香川は「代表での得点 正直に嬉しかった。本当はベンチに走っていきたかったけど、自分が興奮してしまって、何をしていたかがよく分かりませんでした。吠えてましたね。」と興奮状態であった事を明かした。

    「この2試合勝利できた事は嬉しいですが、まだ途中。みんなでまた勝利を目指し、目標に向けて進みます。個人でも、チームでも課題はあるので、ドイツで修復して、日々を過ごします。ここドルトムントでも、勝利できるように頑張ります。」と、自身が所属するチームの勝利と6月13日の最終予選のイラク戦へ向けての意気込みを語った。

    最後に「料理があまり上手ではありませんが」と前置きした香川は、朝食の目玉焼きと自撮りした写真を公開した。

    コメント欄には「代表戦でのゴール最高でした」「我を見失うくらい吠えて興奮してる香川選手また見たいです」「こちらも興奮して吠えました!」など、試合を見たファンから沢山のコメントが寄せられている。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170331-57976524-amebanews
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 17:56:42.68 ID:CAP_USER9.net
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    25年目のシーズンを迎えたJリーグはサポーター文化が成熟してきた一方で、ファン・サポーターの年齢層が高くなっているという懸念材料がある。比較的若年層のファン・サポーターが多い日本代表と比べてその年齢層が高めのJリーグだが、もちろん若年層の熱狂的ファン・サポーターは一定層いることも事実だ。そんな“Jリーグ愛”を公言してはばからない女性アイドルにスポットを当てたインタビュー企画が『Jアイドル』。今回はガンバ大阪の熱狂的なサポーターであるサッカー応援アイドル『KICK-OFF』キャプテン・蒼井ちあきさんが登場する。

    蒼井ちあき
    1997年5月13日生まれ、19歳。岡山県出身。パイク・プランニング所属。サッカー4級審判員。
    アスリートフードマイスター。サッカー応援アイドル『KICK-OFF』キャプテン。
    毎週水曜日13時『MCタツのロスタイムTV』レギュラー出演中。
    Twitter/@ChiakiAoi
    Instagram/a_chiaki513
    ▼止まらぬ“シジクレイ愛”

    ――まずは最初のサッカーとの接点について教えてください。

    蒼井ちあき:もともとJリーグが好きだった母と兄は、全国各地に試合を観に行くほどのファンでした。当時、岡山にJリーグチームがなかったことと知人がガンバ大阪にいたことをきっかけに母と兄がガンバの試合を見に行くようになりました。その結果、二人ともガンバにハマり、私が5歳の時に初めて万博(万博記念競技場)に連れて行ってもらいました。最初はルールも、どんな選手がいるのか、それすらも分からず、ただただ試合を見ているだけでしたが、応援団の雰囲気が気に入っていつしか私もガンバのことが好きになりました。

    2004年にはガンバにシジクレイ選手が移籍してきて、最初はシジクレイ選手という名前も知らずに、「あのヘディングがすごい選手を見に行きたい!」と頼み込んで母と兄に万博へ連れて行ってもらう中で、シジクレイ選手のヘディングに惚れてしまったんです。「シジクレイ選手に会いたい!」「シジクレイ選手のユニフォームが欲しい!」と母や兄に言い続けていましたが、二人はフェルナンジーニョ選手のことが好きだったので、あまり相手にしてもらえませんでした。

    その後はシジクレイ選手がガンバを退団し、私も芸能活動を始めて、毎週ダンススクールに通うようになったので、一時期はサッカーから離れていましたが、私が東京に引っ越すことになったのとシジクレイ選手がガンバのコーチとして戻ってきたことをきっかけに再びガンバの試合を見に行くようになりました。

    ――シジクレイ選手のことを好きになるとは、なかなかの“玄人好み”ですね。

    蒼井ちあき:中学生になるとルールも分かるようになりましたし、それまではスタジアムの雰囲気などを楽しんでいたのですが、その頃から私は特にヘディングの強いDFの選手が好きなんだと気付き始めました。その象徴がシジクレイ選手だったのです。そうしたサッカー好きが高じて、私自身サッカーをやったことがなかったので、もっとサッカーを深く知るために4級審判の資格も取りました。
    その頃からですかね、知識をさらに深めるために試合記録やガンバのスタメン・メンバー表、シュート数などをノートに記録して、細かくチェックするようになったのは。

    さらに高校生になると、選手がどういう形で試合に向けてコンディションを上げているのか。
    またガンバの選手がどういう食事の管理をしているのか。その理解を深めるために、フードマイスターの資格も取りました。

    ――そこまで蒼井さんを虜にするガンバ大阪の魅力とは?

    蒼井ちあき:ガンバは温かいチームです。例えば最近のガンバサポーターは、新規のサポーターが入りやすいように、新しいチャント集が書かれた紙を配布して「一緒に応援しましょう」と呼びかけてくれます。選手はアカデミー出身選手や関西出身の選手も多く、溶け込みやすい雰囲気ですし、現役を引退したあとにコーチとして戻ってくる方も多いです。一度クラブを離れても、戻ってきたくなるクラブであることが私たちサポーターにも伝わってきます。そういうところもガンバを好きな理由です。

    ――ガンバの試合を見るときの拠点はどこですか?

    蒼井ちあき:基本的にゴール裏です。試合がある日は開場時間にスタジアムに入れるように待機列に並んでいます。陣取る席はCBのラインがきれいに見えるように、ゴールネットから見てちょっと右の角度で斜めからピッチが見えるエリアを確保します。試合中はディフェンスラインを見て、飛んで跳ねて声を出しますが、あまりボールを追わないので得点シーンを見逃すこともあります。
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 16:20:40.24 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。

    川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮してチームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。

    フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」と人知れず涙を流していたことを告白。出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。

    「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 09:10:21.76 ID:CAP_USER9.net
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569370-soccerk-socc

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督はあと2年間はチームの指揮を執りたいとクラブのフロントに伝えた。イギリス紙『デイリーメール』が30日付で報じている。

    プレミアリーグ第29節終了時点で来季のチャンピオンズリーグの出場圏外の6位まで順位を落としているアーセナル。ファンから解任を要求するバナーが本拠地エミレーツ・スタジアムに飾られており、風当たりが強くなっている。渦中のヴェンゲル監督が先週にクラブとの間で行われた会議の中で、自身の将来について話したと同紙は掲載した。

    同紙によると、ヴェンゲル監督は少なくとも残り2年はアーセナルでの監督業に打ち込みたいと話し、今夏の契約延長の交渉において大きな一歩を踏み出した形だ。

    4月1日に行われるプレミアリーグ第30節のマンチェスター・C戦がターニングポイントとなるようで、同試合に向けて前節のウェスト・ブロムウィッチ戦でハムストリングを負傷したドイツ代表MFメスト・エジルは出場できる見込みとなっている。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 08:12:57.07 ID:CAP_USER9.net
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    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc

    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。

    「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。

    法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。

    その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。

    筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。

    「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。

    PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。

    バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。

    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー?
    そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。

    14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。

    続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。

    リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。
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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 08:15:48.04 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123289?act=all

    【3月30日 AFP】仏パリ(Paris)で28日に行われたサッカー国際親善試合では、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に2度助けられたスペインが2-0でフランスに勝利し、試験的に導入されたビデオ判定で明暗が分かれた。大多数からは公正さが増したとの評価を得られた一方で、見ごたえが削がれたという意見も出ている。

    スペインの失点はビデオ判定によりオフサイドと判定され、審判がオフサイドと判定した得点はビデオ判定で覆ってゴールと認められた。今回の親善試合で初めてVARを試験的に導入したフランスにとっては不本意な結果となったが、ファンや選手はビデオ判定は正しかったと認めている。

    フランスのディディエ・デシャン(Didier Deschamps)監督は「ビデオがミスを訂正するよう求めた場合は、それがわれわれに不利なものであっても判定は覆る。競技の公平性という意味では良いことだと思う」とコメント。スペインのフレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)監督も「二つのプレーで公正に判定は覆った」と話し、不満を訴えることはなかった。

    後半開始直後にアントワーヌ・グリーズマン(Antoine Griezmann)のヘディングがゴールと判定され、前半劣勢を強いられていたフランスのファンや選手は歓喜したが、審判団はVARとの協議の結果、オフサイドだったとして得点を取り消した。

    対するスペインは、後半33分にジェラール・デウロフェウ(Gerard Deulofeu)のゴールが当初はオフサイドと判定されたものの、ビデオ判定により得点が認められた。

    フランスの主将ウーゴ・ロリス(Hugo Lloris)は、新たなシステムでよりフェアになると認めながらも、「同時にゴールの歓喜を台無しにする」との見解を示し、「ゴールを祝福する前に(判定を)待たなければならないのはつらいよ」と語っている。
    (リンク先に続きあり)

    2017/03/30 13:26(パリ/フランス)
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:06:21.43 ID:CAP_USER9.net
    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。
    2017-03-30-cologne-yuya-osako_jwx8c5bxq3f7zbocljma3buq
    http://m.goal.com/s/jp/news
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 22:41:47.30 ID:CAP_USER9.net
    周囲の評判があまり芳しくないポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31=Rマドリード)の銅像について、制作者が猛反論した。

    制作者は1月までマデイラ空港で清掃員として働いていたという地元の彫刻家、エマヌエル・サントス氏(40)。ポルトガルのニュースサイト、グロボのインタビューで「イエス・キリストといえども、すべての人を喜ばず事はできない。これは好みの問題。重要なのは作品が生み出すインパクトだ」と主張した。

    またサントス氏は、英紙イブニング・スタンダード(電子版)で制作期間は15日で、写真とネットでの画像をもとに制作したと説明。完成間近の写真をロナウドの兄を通じて本人に送ったということで「修正要求は、しわを少なくするという点だけだった。気に入ってくれてゴーサインをもらった」とロナウド側から了解を得ていたと訴えた。

    銅像は29日、ロナウドの故郷マデイラ島の空港が「クリスティアーノ・ロナウド空港」に改名され、本人が出席した記念式典でお披露目された。サントス氏は式典でロナウドと対面した際に感想を聞くと「気に入ったよ」と言われたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000124-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3/30(木) 20:48配信








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