海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年03月

    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 22:30:57.03 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-24_23h11_14
    豊福晋 | ライター 3/24(金) 6:05
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170324-00069058/

    前日本代表監督のハビエル・アギーレは現在、UAEのクラブ、アルワダの監督を務めている。日本、UAEの双方を知る彼にとって、この試合は特別な試合だった。

    かつての指揮官の眼に、2年後の日本代表はどう映ったのかー。

    「日本の快勝だった、そう言っていいだろう。日本にとっては、最終予選突破に向けた大きな一歩だ。個人的には、ピッチに2年前の代表選手たちがたくさんいたし、この地で再び彼らの姿を見るのは感慨深いものがあった」とアギーレ。

    真っ先に挙がった名前は、先発に復帰しゴールマウスを守った川島だ。

    「試合の流れを決定付けた一番のポイントは、あの川島のセーブにあった。エリア内で1対1の状況で打たれたシュートを、彼は見事にセーブした。決まっていてもおかしくないシーンだ。あれで1-1にならなかったことは日本にとって非常に大きかった。

    あそこで追いついていればUAEはさらに勢いに乗って攻めてきただろうし、スタジアムの雰囲気も変わっていたはず。久しぶりの代表戦だったが、決定的な場面でしっかりと仕事をした川島は讃えられるべきだ」

    試合前、アギーレはキャプテンを務めた吉田麻也と連絡をとっている。ピッチに立つ主将の姿は、その目に頼もしく映った。

    「オマルのように、UAEは個人技のある選手も多い。しかし日本にはマヤがいた。プレミアで経験を積み、年々成長している。1対1の局面を冷静に止めていたし、素晴らしいパフォーマンスだった。

    現代表の守備組織を、日本人は誇っていい。よくオーガナイズされているし、CBの前の今野と山口も安定感を与え、両サイドの原口と久保も献身的にサイドの守備に参加する。1点勝負になる予選の試合において、この組織力は日本のストロングポイントだと思う」

    アギーレが試合前に繰り返していたのが、“先制点を取った方が勝利を手にするだろう”ということだ。当然ながら、貴重な先制点を奪った久保への評価も高い。

    「久保はこのチームの中でいいアクセントになっている。1点目はDFの裏へ完璧なタイミングで抜け出し、一瞬でUAEの守備陣を崩した。

    シュートは冷静だったし、ベルギーでの好調を代表でも活かすことができた。アシストの場面も足元でなく、今野が走ってくる逆サイドをしっかりと見ていた。日本の右サイドはうまく機能している」

    その一方で、アギーレ時代に攻撃の中枢にいた本田や岡崎は、今ではベンチに座っている。世代交代ー。そう囁かれる現状に、彼は首を振る。

    「まあ見ていてくれ。本田も岡崎も、これから日本が重要な試合を迎える時、その価値が明らかになるだろう。最終予選の最後の決戦、あるいはワールドカップでのブラジル、スペイン、ドイツら強豪との対戦ー。

    そういった試合では、彼らの能力、積み重ねた経験、大舞台での強さが、間違いなく活きてくる。彼らは終わったわけじゃないんだ。むしろ、これからその重要性が示されるはずだ」

    決定機をしっかりとものにし、守備でも危なげなかった日本。アギーレが感じたのは、日本が成長しているという確信だった。

    「日本をロシアに連れていくこと。それが就任時の夢だった。挑戦は志半ばで終わったが、それも人生。いいこともあれば、理解できない不運が降りかかることだってある。

    重要なのは、その後も日本が順調に成長を続けていること。2年後の日本代表はたくましかった。予選突破の可能性は高いし、これからもさらに進化していくだろう。ロシアで戦う彼らの姿を、ぜひこの目で見たいと思っている」
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 19:55:41.51 ID:CAP_USER9.net
    W杯アジア最終予選UAE戦に2―0で勝利した日本代表が24日、成田空港着の航空機で帰国した。

    到着後、UAE戦で左足の膝から下部分に打撲を負ったFW大迫、左足の小指付近に打撲を負ったMF今野の2人がチームと離れ、千葉県内の病院へ直行。精密検査を受け、25日にも28日の同タイ戦(埼スタ)の出場の可否が判明することになった。

    チームはこの日の夜にさいたま市内での練習を予定していたが、急きょ中止に。
    宿舎内でストレッチなどの軽いトレーニングをするにとどめた。
    2017-03-24_20h40_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000119-spnannex-socc
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 18:27:25.40 ID:CAP_USER9.net
    代表3試合目で初ゴール

    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップに向けたアジア最終予選第6節でUAE(アラブ首長国連邦)と対戦し、2-0で勝利した。その結果、グループBで2位をキープし本大会出場に近づいた。この試合で先取点を挙げたヘントFW久保裕也は、ベルギーメディアでも話題となっている。

    久保裕也のゴールが生まれのは14分。右サイドのDF酒井宏樹から繰り出されたスルーパスにFW久保裕也が抜け出すと、ゴールエリア脇の角度の少ない位置からGKのニアサイドを打ち抜くシュートを放ち、先制に成功。ベルギー1部リーグ第30節メヘレンで“4人抜き”のスーパーゴールを決め、絶好調のゴールハンターが代表で初ゴールを記録した。

    ベルギー『De Morgen』は、「『スシボンバー』が日本代表でもゴール」と見出しをつけ報道。さらに久保の活躍ぶりについて「久保裕也はヘントで好調を維持しているが、彼は裏への抜け出しから日本代表でもゴールを決めている。ストライカーはワールドカップ予選のUAE戦で先制弾を決めた」と伝えた。かつてドイツで活躍した高原直泰から“スシボンバー”の異名を受け継いだ久保裕也は、この試合で今野泰幸の追加点までもアシストし、代表でも素晴らしい結果を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00010022-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/24(金) 17:10配信

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 14:26:27.63 ID:CAP_USER9.net
    3月14日、「第12回GINZA FASHION WEEK」オープニングイベントに登場した元サッカー選手の中田英寿氏。ファッショナブルなことでも有名だが、ファッションデザイナーのドン小西氏は唯一の欠点を指摘する。

    *  *  *

    現役時代からナリコレって呼ばれた帰国時のファッションを何度もチェックしてきたけどさ。当時からファッショナブルなことでは、日本のアスリートでナンバーワン。しかもいまだに誰も、この人を超えてないもんな。最近のナリコレっていえば本田圭佑選手が有名だけど、次元からして全然違うって。

    この日もファッションは、カンペキの一言だよ。ブルーのシャツにネクタイで最新のジーンズファッションを提案しつつ、靴にカラシ色を持ってくる心憎いコーディネート。元アスリートだけにスタイルもいいし、着こなしのツボも知ってる。あたしから見ると、一ミリのスキもない、ほれぼれするようなオシャレっぷりだよね。

    ただし、だ。聞いてみると、つきあったら疲れそうだのナルシストだの、世間の女性たちの評判は散々。ファッション界でもリラックスがトレンドになって、この手のスキのないオシャレさんは、浮く存在になりつつあるんだろうね。ま、この人は、今も変わらぬスーパースター。だからこそ、ここらで少し肩の力を抜いたファッションに挑戦してみるのも手なのかも?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00000083-sasahi-socc
    dot. 3/24(金) 11:30配信









    続きを読む

    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 15:17:09.66 ID:CAP_USER9.net
    現地時間23日にロシアW杯アジア最終予選が行われ、UAE代表は日本代表に0-2で敗れた。現地メディア『ザ・ナショナル』は、日本が上だったことを認めている。

    同メディアのツイッターには「日本は強すぎた」と記されており、マッチレポートでは先制ゴールを決めたFW久保裕也をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。

    記事の中では「日本は強すぎた。あまりに頑丈で、経験があった」と記し、確かな力の差がみられたと指摘。

    前後半の日本のゴールでホームのサポーターが静まりかえったのに対し、日本のサポーターは試合を通して応援を続けていたことが対照的だったとも記事は伝えている。



    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203565/
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 14:09:51.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。
    20170324_kagawa_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信
    続きを読む

    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 14:18:57.26 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-24_14h52_46
    サンケイスポーツ 3/24(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000538-sanspo-ent
    タレント、坂上忍(49)が23日、自身がMCを務めるフジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。同日未明に行われたサッカー・ロシアW杯アジア最終予選B組、日本-UAE戦で途中出場したMF本田圭佑(30)の起用に対し疑問を呈した。

    番組では日本が2-0で快勝したUAE戦を振り返ると、坂上は「本田が途中出場したけど、動きとかはどうだったんですか?」と質問。これに雨上がり決死隊の宮迫博之(46)が、「ACミランの方で試合に出てないので、試合勘ってのがないので先発で使いにくい」と説明した。

    坂上は「かみ合っていなかったような気がしたんだよね」と感想をもらすと、土田晃之(44)は「だからって出さないってわけにはいかない選手だと思うんですよね。これからの予選でいざ困った時に必要になる選手」と力説。坂上が「(本田は試合に)出さないと文句言っちゃうの?」と突っ込むと、土屋は「なんでそういう変な目で見るの」と反論した。

    すると坂上は「だって右にいてさ、本田さ、すぐ真ん中の方ダーッと走って行くじゃない。だって久保の代わりに入ったんでしょ?本田が真ん中に行っちゃうからさ、本田がいなくなったその隙間のところを違う人が埋めてあげてさ、周りの人達は大変だろうな」と持論を展開した。

    これにイギリス人とのハーフタレント、ハリー杉山(32)が「坂上さん、いいじゃないですか。本田選手は久しぶりのガチの試合なんで結果を残したいから」と擁護したものの、坂上は「お前はイギリスを応援してりゃいいんだよ」と反論し、笑いを誘った。
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 05:22:40.23 ID:CAP_USER9.net
    [3.23 W杯アジア最終予選 日本2-0UAE アルアイン]

    4-3-3のセンターフォワードで先発したFW大迫勇也(ケルン)は相手DFを背負いながら巧みにボールをキープし、前線でタメをつくってはチャンスメイクに貢献した。

    前半7分にはいきなり強烈な右足ミドル。惜しくも枠をそれたが、ブンデスリーガで見せている好調ぶりを日本代表に持ち込んでのプレーに、青く染まったアウェースタンドが大いに沸いた。

    この日の2得点には絡まなかったが、着実に強靱さを増しているフィジカルとメンタルの充実ぶりをピッチで出していた。「(DFを背負うのは)痛いですけど、これが仕事ですからね。でも、タメをつくることに関してはできたけど、ゴール前ではまだまだ」。課題を挙げる口調も明るく、自信にあふれている様子が伝わる。

    後半36分に相手選手の激しいチャージを受けて左足を痛めた場面では、ドクターが即座に「×印」。
    状態が危ぶまれたが、試合後のミックスゾーンでは「(痛めたのは)膝ではない。ケガをあまりしたことがないので、何が何だか分からない。しびれていた。なかなかないことなので、分からないけど、大丈夫でしょう」と、軽傷をアピールしていた。

    「勝つことでチームとしても雰囲気は良くなるけど、次の試合に勝つことで今日の勝ち点3が大きくなる。次(タイ戦)も本当に大事。期間も短いので、切り替えていきたい」と話し、しっかりとした足取りでスタジアムをあとにした。
    2017-03-24_13h46_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638086-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3/24(金) 5:10配信
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 10:21:55.50 ID:CAP_USER9.net
    2017.3.24 08:19

    サッカーのドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトは23日、所属する日本代表主将でMF長谷部誠(33)が22日に東京都内で右膝の内視鏡手術を受けたと発表した。今季中の復帰は絶望という。

    長谷部は11日のバイエルン・ミュンヘン戦で左すねの裂傷を負ったほか、右膝も負傷。クラブを通じ、「来季のプレシーズン期間には合流できると確信している」との談話を発表した。

    長谷部は敵地で行われたワールドカップ(W杯)予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦に臨むチームにいったんは合流したが離れ、日本に帰国していた。(共同)
    2017-03-24_10h38_59
    http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/170324/spo17032408190010-n1.html
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ