海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年03月

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 18:17:37.69 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのU-20(20歳以下)日本代表が29日、ドイツ遠征を終えて羽田空港に帰国した。

    練習試合4試合で2得点を挙げるなど、5月開幕のU-20W杯韓国大会でのメンバー入りへアピールしたチーム最年少の15歳のFW久保建英(たけふさ、東京ユース)は「なじんできていると感じる。少し自信もついた」と前向きに振り返った。練習試合ではFKのキッカーを務めるなど、周囲との信頼関係も深まってきている。

    U-20日本代表は今後、4月に千葉県内で2日間の国内合宿を行い、練習試合も組む予定。5月上旬にはメンバーが発表される見通しだ。内山監督は「(メンバー選考は)いい悩み。対戦相手を見た上で、コンディションも含めてメンバーを決めたい」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-01799519-nksports-socc
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 15:47:31.83 ID:CAP_USER9.net
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    SOCCER KING 3/29(水) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00568847-soccerk-socc

    2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第14節の5試合が28日に各地で行われた。

    7連勝で首位を独走していたブラジルは、7位のパラグアイをホームに迎えた。MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)とFWネイマール(バルセロナ)、DFマルセロ(バルセロナ)のゴールで3-0と完勝。勝ち点を「33」に伸ばした。2位のウルグアイが敵地でペルーに1-2と敗れたため、ブラジルは4試合を残して4位以上が確定。南米予選突破、21回目となるW杯出場権獲得が決まった。

    また、前節でチリを破り、2連勝で3位に浮上したアルゼンチンは、敵地で9位のボリビアと対戦した。FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を出場停止で欠く中、0-2と完封負け。痛恨の黒星で、5位に転落している。

    4位のコロンビアは敵地でエクアドルに2-0と快勝。2連勝で勝ち点を「24」に伸ばし、2位に浮上している。

    以上の結果、2位以下の4チームが勝ち点差「2」にひしめく混戦となった。次節は8月31日に行われ、3位ウルグアイと5位アルゼンチンの直接対決も予定されている。

    ■2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選 第14節結果
    ボリビア 2-0 アルゼンチン
    チリ 3-1 ベネズエラ
    エクアドル 0-2 コロンビア
    ブラジル 3-0 パラグアイ
    ペルー 2-1 ウルグアイ

    ■2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選 第14節 順位表(勝ち点/得失点差)

    1位 ブラジル(33/+25)
    2位 コロンビア(24/+3)
    3位 ウルグアイ(23/+9)
    4位 チリ(23/+5)
    =====W杯出場権獲得=====
    5位 アルゼンチン(22/+1)
    ====大陸間プレーオフ進出====
    6位 エクアドル(20/+3)
    7位 ペルー(18/-1)
    8位 パラグアイ(18/-8)
    9位 ボリビア(10/-20)
    10位 ベネズエラ(6/-17)

    (上位4チームがワールドカップ出場権獲得、5位のチームはオセアニア首位チームとの大陸間プレーオフへ)
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 13:00:57.69 ID:CAP_USER9.net
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    フットボールチャンネル 3/29(水) 12:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010021-footballc-socc

    本田圭佑の代わりはいるのか、守護神を誰にするのか、香川真司や清武弘嗣が…そんな議論がすべて些細なものに思えるほど、日本代表の根幹に関わる巨大な問題がある。それは「長谷部誠の存在の大きさ」だった。

    代表合流前のリーグ戦で右ひざを負傷した長谷部は、日本で手術を受けて長期離脱が決まった。6月のシリア戦(親善試合)とイラク戦(W杯最終予選)の出場も絶望的な状況となっている。

    そんな中、23日と28日の2連戦では長谷部抜きでいかに戦うかが試された。UAE戦では山口蛍をアンカーに置き、香川真司と今野泰幸がインサイドハーフに入る4-1-2-3の布陣、タイ戦では山口と酒井高徳がダブルボランチを組む4-2-3-1が採用された。

    しかし、この2試合で長谷部に代わるボランチが見つかったとは言い難い。今野はUAE戦で傑出したパフォーマンスを披露してインサイドハーフにおけるひとつの解決策を提示したが、負傷で離脱を強いられた。結果的に2連勝した一方で、「長谷部不在」という問題はより大きくなったとも言える。

    山口はピッチを広く動いてあらゆる局面に絡もうとするタイプで、良くも悪くもボールに食らいつく傾向がある。そのため中央でどっしりと構えて防波堤になることが求められるアンカーを務めるには動きすぎてしまった。タイ戦で確認できたのは、やはりダブルボランチでこそ生きる選手であることだ。

    酒井高は本職がサイドバックだけに、視野の広さと落ち着きが足りない。サイドバックでは180度の視野を確保すればよいが、ボランチに入れば常に360度を見渡していなければならない。ハンブルガーSVで中盤に入っているとはいえ、日本代表のスタイルには合わなかった。

    おそらく展開が速くスペースのある状態でボランチを務めることはできるが、ディフェンスラインからボールを引き出し、広角にパスを通していく必要のある日本代表ではボランチで経験のない選手が力を発揮するのは難しいだろう。

    長谷部のように常にピッチを俯瞰で観察し、試合の流れを読みながら周りを動かしていける能力のある選手は少ない。一定以上の守備力とパス能力、精神的な強さを兼ね備えたキャプテンの代わりを務められる人材は、今の日本にいるだろうか。

    現在33歳の長谷部にいつまでも頼ることはできない。海外組やJリーグの選手も含め、次の世代を担うボランチの発掘は急務だ。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 12:20:44.96 ID:CAP_USER9.net
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    SOCCER KING 3/29(水) 9:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00568830-soccerk-socc

    2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第14節が28日に行われ、ボリビア代表とアルゼンチン代表が対戦した。

    アルゼンチンは前節、リオネル・メッシがPKを決めてチリ代表に1-0で勝利。2連勝で出場権獲得圏内の3位に浮上した。だが、メッシが同試合で副審に暴言を吐いたとして、28日にFIFA(国際サッカー連盟)から4試合の出場停止処分を言い渡された。試合当日に絶対的エースの欠場が決まったアルゼンチンは、9位に沈むボリビアとのアウェイ戦に臨んだが、開催地のラパスは標高3500メートル超えの難所。エース不在で高地での厳しい戦いを強いられることとなった。

    試合は31分にボリビアの先制で動く。右サイドのパブロ・エスコバルからのロングボールにフアン・カルロス・アルセが反応。ペナルティエリア内中央でゴールを背にしながら頭で合わせると、シュートは枠の右隅に決まった。さらに52分には左サイドを抜け出したホルヘ・フローレスがエリア内左の深い位置まで進入しクロス。ファーサイドでフリーのマルセロ・マルティンス・モレノがワントラップから右足シュートを突き刺し、追加点を奪った。

    苦戦するアルゼンチンは55分にアンヘル・コレアを下げて、セルヒオ・アグエロを送り出し、反撃に力を入れる。69分にはエンソ・ペレスに代えてマルコス・アクーニャを投入。すると直後の70分、アクーニャがエリア手前左から強烈な右足シュートを放つが、これは相手GKの好セーブに阻まれた。

    アルゼンチンは攻勢に出たものの、反撃が実らないままタイムアップ。メッシ不在と高地での戦いが影響し、0-2で下位のボリビアに痛恨の敗戦を喫した。

    【スコア】
    ボリビア代表 2-0 アルゼンチン代表

    【得点者】
    1-0 31分 フアン・カルロス・アルセ(ボリビア)
    2-0 52分 マルセロ・マルティンス・モレノ(ボリビア)
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 11:56:15.02 ID:CAP_USER9.net
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    Football ZONE web 3/29(水) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010004-soccermzw-socc

    タイ戦で25メートルの左足ミドルシュート弾 香川と岡崎のゴールもお膳立て

    日本代表FW久保裕也(ヘント)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で同予選2試合連続ゴールを含む1得点1アシストの活躍で、4-0勝利に貢献した。23日の敵地UAE戦でも1得点1アシストの活躍を見せていた23歳の新鋭はフランスメディアから「日本のメッシ」と称賛されている。

    久保の時代が来たのだろうか。4-2-3-1システムの右サイドでACミラン本田圭佑を押しのけて2試合連続で先発した久保は、前半8分に生まれたMF香川真司(ドルトムント)の先制弾、そして同19分のFW岡崎慎司(レスター・シティ)のゴールを右サイドからのクロスでアシストした。

    後半12分にはDF酒井宏樹(マルセイユ)のスローインを受けた久保はドリブルで中央に持ち込むと、ペナルティーエリア外から左足を一閃。強烈な一撃がゴール右隅に決まった。

    フランス地元紙「レキップ」は23歳のストライカーを絶賛。「新鋭の代表選手、ヘントが最近獲得した久保裕也はまたしても素晴らしかった。5日前のUAE戦でゴールとアシストをマークしていたが、火曜日には3ゴールに絡んだ。香川と岡崎のゴールをお膳立てし、日本のメッシは25メートルから左足の一撃でゴールを決めた」と報じている。

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを形容詞に冠せられるほどのパフォーマンスだったと評価されている。ハリルジャパンの右サイドに君臨してきたエース本田に代わる存在として、今回の代表戦で一気にその名を知らしめた。
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    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 10:45:21.41 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 3/29(水) 10:06配信

    ◆18年ロシアW杯アジア最終予選B組第7戦 日本4―0タイ(28日・埼玉スタジアム2002)

    28日に行われたサッカーロシアW杯アジア最終予選の日本―タイ戦(火曜・後7時)の平均視聴率(テレビ朝日系で中継)が20・0%の大台超えを果たしたことが29日分かった。

    昨年、同じテレビ朝日系で放送され、日本代表戦史上最高の21・8%を記録した11月15日のサウジアラビア戦には及ばなかったが、依然、高い数字となった。

    FIFAランク51位の日本はホームで同127位のタイに4―0で大勝した。FW久保裕也(23)=ゲント=が後半12分に2試合連続ゴールを決めるなど1得点2アシスト。23日のUAE戦と合わせて2得点3アシストの大活躍で、FW本田圭佑(30)=ACミラン=に代わる18年ロシアW杯の大黒柱に名乗りを上げた。FW岡崎慎司(30)=レスター=は日本代表史上3人目の通算50得点を決めた。

    瞬間最高視聴率は午後9時23分と午後9時25分の2回にわたって記録された25・4%だった。いずれも4点リードの後半ロスタイム、勝利をほぼ手中にした日本が懸命に守り抜いている瞬間だった。

    なお、UAE戦の模様は地上波のテレビ朝日系列のほか、NHK・BS1でも
    生中継されていた。(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)
    2017-03-29_11h09_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000073-sph-ent
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 00:06:11.52 ID:CAP_USER9.net
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    Football ZONE web 3/28(火) 23:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010033-soccermzw-socc

    後半41分にエリア内で相手を倒し、韓国人主審はPK判定
     
    かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

    後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

    韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

    かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

    イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

    インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

    私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 06:58:15.58 ID:CAP_USER9.net
    「結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった」

    [W杯アジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
     
    「正直、なんで上手くいかなかったのか分からない」
     
    タイ戦後の原口元気はフラストレーションを溜めているようだった。もちろん、チームとして勝てたことは良かった。実際、本人も「(UAE戦の)2‐0、(タイ戦の)4‐0と結果は出た。積極的に攻めてきたタイは簡単な相手ではなかったけど、4点も取れましたからね」とコメントしている。
     
    ただ──。
     
    「ミスが多かったですけどね、全体的に」と、その声のトーンはどちらかと言えば沈み気味だった。
    先発した3トップで唯一シュートを打てず、無得点に終わった不甲斐なさからくる苛立ちか、出てくるのは反省の言葉ばかりだ。
     
    「裏に抜けたかったけど……。いや、結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった。結局、シュートも打ててないし、まあ、難しい試合だった。ビルドアップのところも上手くいかなかった印象だけど、細かいところは映像で見直さないとちょっと分からない。ただ、ミスが多かったのは間違いないし、俺の引き出し方が悪かったのかもしれない」
     
    原口が左サイドで警戒されているからこそ、右サイドの久保裕也が比較的フリーになれて、良い仕事ができたのではないか。記者にそんな質問を投げられても、原口の表情は変わらなかった。
     
    「そんなことはないと思う。今日はなんもないです。もっとクオリティを高めないと強い相手との試合では厳しくなると監督にも言われましたし、チームのためにこれからも戦いたいです」
     
    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選の前半戦は主役級の働きでチームを救い、その活躍によって左ウイングの定位置を掴んだからこそ、逆に結果を出せなければ自分の足もとがぐらつくことを十分に理解している。
     
    残り3試合となった最終予選で、原口の逆襲に期待したい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00023975-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3/29(水) 6:00配信
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 04:30:08.40 ID:CAP_USER9.net
    第6戦終了時に首位のサウジアラビア代表はホームで5位イラク代表と対戦した。前半は相手のファインセーブもありスコアレスで折り返したが、後半53分にヤヒア・アルシェハリが左足ミドルシュートを決めて先制。結局これが決勝点となり、1-0で2連勝を収めた。

    この結果、日本はサウジアラビアと勝ち点16で並ぶものの、得失点差で上回り、グループB首位に浮上した。

    ■第7戦結果
    オーストラリア 2-0 UAE
    日本 4-0 タイ
    サウジアラビア 1-0 イラク

    ■グループB暫定順位表
    1位 日本(勝ち点16/得失点差9/得点14)
    2位 サウジアラビア(勝ち点16/得失点差8/得点13)
    3位 オーストラリア(勝ち点13/得失点差5/得点11)
    4位 UAE(勝ち点9/得失点差-3/得点7)
    5位 イラク(勝ち点4/得失点差-2/得点7)
    6位 タイ(勝ち点1/得失点差-16/得点3)

    ■第8戦対戦カード
    オーストラリア vs サウジアラビア
    イラク vs 日本
    タイ vs UAE
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    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170329/568549.html
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