海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年05月

    107:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/05/31(水) 22:07:50.91 ID:22SyyOuo0.net
    500:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/05/31(水) 22:15:21.47 ID:7y+CSkWt0.net
    >>107
    クリーンヒットwwww
    227:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/05/31(水) 22:10:14.56 ID:Gg1+Ab9o0.net
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    2017-05-31_22h14_40

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 22:05:26.00 ID:CAP_USER9.net
    ◆浦和レッズ 3-0 済州ユナイテッド [埼玉]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/053108/livetxt/#live

    2戦合計3-2

    [浦]興梠慎三(18分)
    [浦]李忠成(33分)
    [浦]森脇良太(114分)

    ゲキサカ ACL特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 19:58:31.22 ID:CAP_USER9.net
    アメリカメディア『ESPN』は31日、世界でもっとも有名なアスリート100人を発表。サッカー選手や世界で活躍している日本人がランクインした。

    まず栄えある第1位に選ばれたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。今シーズンレアル・マドリードでリーガ・エスパニョーラ優勝に貢献、チャンピオンズリーグでも前人未到の2連覇の可能性を残している。公式戦45試合出場、40ゴール12アシストをマークし1位の名に恥じぬ活躍を披露していた。

    3位に選ばれたのはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。今シーズン公式戦50試合に出場、54ゴール19アシストを記録し1位のC・ロナウドの成績を凌ぐパフォーマンスを見せた。リーグ戦3連覇とはならなかったが、C・ロナウドとともに現在のサッカー界を引っ張るスーパースターとして世界中に知られている。

    さらにバルセロナからもう一人トップ10にランクイン。ブラジル代表のFWネイマールが6位に輝いた。昨年のリオ・オリンピックでブラジルの初優勝に導き、今シーズン公式戦45試合に出場、20ゴール27アシストをマーク。C・ロナウドやメッシと比べるとゴール数は少ないものの、アシスト数において上記2人を抜いた。

    また、20位には日本が誇るテニスプレーヤーである錦織圭が選ばれた。錦織は、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルや、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを押さえランクイン。日本人で唯一の選出となった。

    以下発表されたアスリートのうちトップ10

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー選手)
    2位 レブロン・ジェームズ(バスケットボール選手)
    3位 リオネル・メッシ(サッカー選手)
    4位 ロジャー・フェデラー(テニス選手)
    5位 フィル・ミケルソン(ゴルフ選手)
    6位 ネイマール(サッカー選手)
    7位 ウサイン・ボルト(陸上選手)
    8位 ケビン・デュラント(バスケットボール選手)
    9位 ラファエル・ナダル(テニス選手)
    10位 タイガー・ウッズ(ゴルフ選手)
    2017-05-31_21h15_56
    SOCCER KING 5/31(水) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00594955-soccerk-socc

    結果 ESPN
    http://www.espn.com/espn/feature/story/_/page/worldfame100/espn-world-fame-100-top-ranking-athletes
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/31(水) 14:38:47.27 ID:CAP_USER9.net
    欧州主要リーグも多くがシーズン終了に。

    そこで今回は、2016-17シーズンにおける海外日本人選手の出場時間をランキング形式でまとめてみようと思う。

    対象とするのは、秋春制を採用している欧州1部リーグでプレーする日本人の中で、今回のワールドカップ予選に予備登録されている選手。

    該当22人の出場時間を見ていこう。

    ※リーグ戦のみを集計(プレーオフを含む)
    ※データは『tranfermarkt』参照
    ※2017年5月29日現在

    22位:内田 篤人(シャルケ)
    出場時間:0分
    出場試合数:0試合
    成績:0得点0アシスト

    21位:本田 圭佑(ミラン)
    出場時間:221分
    出場試合数:8試合
    成績:1得点0アシスト

    20位:宇佐美 貴史(アウクスブルク)
    出場時間:437分
    出場試合数:11試合
    成績:0得点0アシスト

    19位:川島 永嗣(メス)
    出場時間:450分
    出場試合数:5試合
    成績:0得点0アシスト

    18位:長友 佑都(インテル)
    出場時間:1019分
    出場試合数:16試合
    成績:0得点0アシスト

    17位:武藤 嘉紀(マインツ)
    出場時間:1019分
    出場試合数:19試合
    成績:5得点2アシスト

    16位:南野 拓実(レッドブル・ザルツブルク)
    出場時間:1140分
    出場試合数:21試合
    成績:11得点4アシスト

    >>2以降につづく
    2017-05-31_20h32_26
    2017年5月30日 6時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/13130821/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 13:14:57.63 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

    30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

    しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

    なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。
    2017-05-31_18h43_00
    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc


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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 16:16:39.78 ID:CAP_USER9.net
    若者の死因で最も多いのは自殺だという報道について、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)が「他人のせいにするな!」などと発言したところ、ミュージシャンの米津玄師(よねづ・けんし、26)が「言ってることがよくわからない」と口を挟んだ。

    米津は本田の発言内容に「とても危険な振る舞いだなあと思いました」と否定的な見解を示している。

    「成功に囚われるな!成長に囚われろ!」

    本田は2017年5月30日、時事通信の「若い世代の死因、自殺最多=15~39歳『深刻』―政府白書」という同日付記事のリンクを張りながらツイートした。記事は30日に公表された自殺対策白書(2017年版)の内容を取り上げている。自殺者数は減少傾向にあるものの、15~39歳の死因は自殺が依然として最多で、白書では「若い世代の自殺は深刻な状況にある」との見方を示している。国際的にみても、全年代を合わせた10万人当たりの自殺者数は、G7諸国の中で日本が最も多かった。

    これに対して本田は「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」と発言した。本田はツイッター開始から数日後の24日、「自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます」と宣言しており、今回の投稿はその一環なのかもしれない。

    ツイートには他のユーザーから大量の返信が届いた。「ほんと日本人って成功に囚われてますよね...」との意見もあったが、目立ったのは「考えが足りていないと言わざるを得ません」「あまりにワケわからないこと言っている」と本田に否定的な意見だった。また「本田さんのツイートが正しいか間違ってるかは自分のなかで決めればいい」といった声もあった。

    そうした中、米津が本田の投稿内容に「言ってることがよくわからない」とツイートし、2万2000以上の「いいね」を集めるなど大きく注目された。続くツイートで米津は「人生や親に感謝するのはいいと思うんだけど」と部分的には認めつつ、「少なくとも元の記事には他人や政治のせいにして自殺した人の様子なんてひとつも出てこないし、そこからの『成功に囚われるな、成長に囚われろ』という言葉もどこから出てきたのかよくわからないっていうのが正直な感想です」と疑問を呈した。

    「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話す」

    米津はさらに「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話すのはとても危険な振る舞いだなあと思いました」と本田の考えを否定した。「もちろんあれが彼なりの激励であり優しさであるのはわかってるつもりです」と譲歩しつつ、「ただ自殺で知人を失った経験がいくつかあり、思うところがあったので、一応突っ込んどこうと思った次第です。おわり」と自身の経験と重ねながら物申した。
    news_20170531145021-thumb-645x380-113363
    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.j-cast.com/2017/05/31299341.html?p=all
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    GettyImages-526591848-1-800x600

    1:ホイミン ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 13:56:51.91 ID:CAP_USER9.net
    J1鹿島は31日、昨季チームをリーグ優勝に導いた石井正忠監督(50)の解任を発表した。初制覇を狙ったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)での30日の敗退が決め手となった。後任には大岩剛コーチ(44)が昇格する。

    石井監督は2015年7月に就任し、ヤマザキナビスコ・カップ(現YBCルヴァン・カップ)で優勝。昨季はJ1と天皇杯全日本選手権を制し、クラブワールドカップ(W杯)も準優勝と実績も残した。大型補強を行った今季だが、レオシルバら主力に故障者も出て、ここまでリーグは7勝5敗の7位。5敗は全てホーム試合だった。〔共同〕

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30332_R30C17A5000000/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 10:46:39.60 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのMFリヤド・マフレズは、クラブに退団希望を申し出たことが明らかになった。イギリス各紙が報じている。

    2014年1月にレスターに加入し、2015-16シーズンにクラブ史上初となるプレミアリーグ優勝に貢献したマフレズだが、今夏キングパワー・スタジアムから去ることを見据えている。現在ではモナコやアーセナルが、4000万ユーロ(約49億円)の移籍金を要するアルジェリア代表MFの獲得に乗り出したと報じられている。

    マスレズは、声明で「大きな愛情と敬意をレスター・シティFCに抱いている。クラブにここを離れる時間が来たと伝えた」とレスターから退団することを希望したを認め、以下のように続けた。

    「昨夏は会長と良い決断に至り、タイトルホルダーとしてプレミアリーグとチャンピオンズリーグを戦うクラブを全力で助けるため、もう1年ここに残ることに合意した。しかし僕には大きな目標があって、次なる挑戦を始めるために動き出す時だと感じている。会長やクラブに関わる全員と素晴らしい関係性を築き、その信頼に応えられるようピッチで常に全力を尽くしてきた」

    「レスターで最高の4年間を過ごし、全ての瞬間が素晴らしいものだ。このクラブでやって来たことに大きな誇りを持っている。もちろんプレミアリーグ王者になれたことが一番だ。クラブと素晴らしいサポーターとの関係は一生の宝物になる。みんなが僕の決断を理解し、尊重してくれることを願っている」
    2017-05-31_11h56_43
    GOAL 5/31(水) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000039-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/31(水) 07:55:19.84 ID:CAP_USER9.net
    究極の二者択一だ。サッカー日本代表は28日、6月の2試合(7日・キリンチャレンジ杯、13日・W杯アジア最終予選)に向けて“海外組”だけの合宿を千葉県内で開始した。

    注目は2年2カ月ぶりに招集されたFW乾貴士(28)=エイバル=と、25日の代表メンバー発表ではその名前がなかったFW宇佐美貴史(25)=アウクスブルク。ポジションがかぶる2人だ。

    乾は22日に名門バルセロナの本拠地のカンプ・ノウ(最大収容9万9786人)で日本人初の2ゴールを決め一気に名を上げた。しかし「2ゴール目の着地の時にやってしまいました」と右足首を捻挫。

    この日は走り込み中心のメニューをフルでこなし「大丈夫です。(試合は)やれます」とハリルホジッチ監督と代表ドクターによる三者面談でも猛アピールした。

    一方、バックアップメンバーとして急きょ呼ばれた宇佐美は「昨日(27日)の夜、『(28日の)昼までに来い』と連絡を受けました。急でしょ? ビックリした」と頬を緩めた。

    ドイツではシーズンが終了しており、「オフの予定が全部狂いましたが、呼ばれることは光栄」と笑みがこぼれっぱなし。

    宇佐美は所属するアウクスブルクが今季18チーム中13位と低迷。自身もノーゴールに終わり地元メディアには“戦犯”扱いされた。

    しかしハリル監督は「状態はいい。(アウクスブルクでは)チームの戦術に合っていないだけ」と擁護。

    どうやら、指揮官の意中の人は、バルサ戦2ゴールの乾より宇佐美といったムードだ。  (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 2017.05.30
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170530/soc1705301700002-n1.htm

    写真
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    2017-05-31_08h02_10
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