海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年05月

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/01(月) 08:35:04.69 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第9節 G大阪1―0横浜(2017年4月30日 日産ス)

    最後まで出番は訪れなかった。G大阪MF遠藤保仁(37)はリーグ戦2試合連続ベンチスタートとなり、出場機会がないままタイムアップの笛を聞いた。ベンチ入りして出場機会がなかったのは横浜フリューゲルスに在籍したルーキーイヤーの98年4月25日・市原戦以来。実に19年ぶりの“珍事”だ。

    「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」。機動力のある日本代表MF倉田秋とMF井手口陽介がボランチで起用され、1―0でリードした後はDF丹羽大輝が投入された。戦術的理由、試合の流れで仕方のない面はあったが、内心は悔しくないわけないだろう。

    「また試合に出るためにトレーニングをするだけ。次の試合に向けて準備します」。いつも通り淡々と話をする姿に、遠藤のプライドが見え隠れしていた。

    スポニチ 04月30日 23:49
    https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20170430-0174.html
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    1:すらいむ ★@\(^o^)/ :2017/05/01(月) 10:53:57.58 ID:CAP_USER9.net
    【Jリーグ】かけた液体はアルコールか 中学生ボールボーイへ、乱暴行為の馬渡は謹慎 徳島問題

    サッカーJ2徳島は30日、千葉市のフクダ電子アリーナで29日に行われた千葉戦後に徳島側スタンドのファンがボールボーイを務めていた中学生にかけた液体が「アルコールと思われる」と発表した。
     
    液体を水とみられるとしていたクラブが千葉に確認したところ、当該ボールボーイは「アルコールっぽい臭いがした」と説明したという。

    徳島は公式ホームページ上で謝罪し、運営管理規定にのっとった処分を決めるとした。岸田一宏社長は「あってはならない行為。人物を特定次第、厳正な処分を科す。今後、早急に処分内容などの決定を行いたい」とコメントした。

    29日の試合ではDF馬渡和彰選手(25)が前半14分に、別のボールボーイだった中学生を小突き、主審から「乱暴な行為」と判断されて一発退場となった。徳島は同選手についてはJリーグ規律委員会の処分が確定するまでの間、謹慎処分とすることを決めた。

    産経WEST 2017.5.1 10:29
    http://www.sankei.com/west/news/170501/wst1705010030-n1.html
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 08:10:45.11 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web 5/1(月) 7:04配信
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    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

    3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。

    そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。

    後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。

    インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 07:00:32.03 ID:CAP_USER9.net
    J最年少ゴール「久保建英」 取材拒否に“過保護”批判
    デイリー新潮 5/1(月) 5:59配信

    FC東京U-23でプレーする15歳の久保建英(たけふさ)クンが4月15日、Jリーグ史上最年少ゴールを決めた。2004年にJ1東京ヴェルディにいた森本貴幸の記録を更新したのだが、さるサッカーライターに言わせると、

    「久保はJ3で、しかもたった1カ月違い。明らかに見劣りしていますね。そんなことより、彼は囲み取材NGなので、ほとほと困っているんですよ」

    FC東京に尋ねると、たしかに若年であることを理由に久保への取材を制限していた。ただ、今回の試合など特別な事情があれば適宜取材に応じているという。

    「いや、活躍した時に喋るのは当たり前。大事なのは、駄目だった時に何を語るかです。本田圭佑ら歴代スター選手は若い時分から厳しい質問を浴び、堂々と受け答えしていました。その点、久保は過保護と言わざるを得ない。“天狗にさせたくない”なんて弁明も聞きますが、むしろ今の特別扱いの方が“天狗”を助長するでしょう」(同)

    久保自身はまだプロ選手ではないが、出ているのはプロの試合。そもそも、アマだから取材NGという道理はない。例えば高校野球の清宮幸太郎(17)や卓球の平野美宇(17)、フィギュアの本田真凛(15)らもアマであり若年には違いないが、たとえ惨敗したとしても取材には真摯に応じている。

    「私も長年この仕事をやっていますが、公然と取材拒否されたのは落合博満くらいしか思いつきませんね」

    とスポーツ紙ベテラン記者も苦笑する。

    「体操の“ひねり王子”こと白井健三(20)も中3の頃からマスコミに登場していますが、“記者さんからの予期せぬ質問に対応するのは勉強になる。競技でも何が起きるかわかりませんから”と言っていましたよ」

    卓球の福原愛の“神対応”は業界ではつとに有名だ。

    「幼少時から母親に“記者の方の向こうに大勢のファンがいる。質問にはきちんと答えなさい”と教育されているのだとか。空港で記者全員にジュースを振る舞ったこともありました」(同)

    久保クンよ、取材拒否は40年早い、だってさ。

    「週刊新潮」2017年4月27日号 掲載
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00520601-shincho-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 00:18:58.75 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 4/30(日) 23:37配信
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    久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images

    ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。

    レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。

    3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。

    後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。

    ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

    【スコア】
    ヘント 0-0 アンデルレヒト

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc
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    1:カイキニッショク :2017/05/01(月) 02:23:53.53 ID:CAP_USER9.net
    4/30(日)24:30ホワイト・ハート・レーン

    トテナム・ホットスパー 2-0 アーセナル
    (前半0-0)

    得点者(トテナム・ホットスパー)
    デレ・アリ(後半10分)
    ハリー・ケイン(後半13分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927930
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