海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年06月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 10:10:56.89 ID:CAP_USER9.net
    約束が果たされず、御立腹?

    寡黙な男、リオネル・メッシがバルセロナの補強スタイルに大きな不満を抱いているという。

    現在もバルセロナとの契約延長交渉が続いているとされるメッシだが、とどめの判子をいまだに押していない理由はチームの強化方針にあるのかもしれない。スペイン『Diario Gol』はメッシが新契約の話し合いの際、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から直々に“今夏の大物獲り”を保証されたとしながらも、現時点で獲得が濃厚なのはジェラール・デウロフェウにルーカス・リマ、そしてパウリーニョの3名だけだ。メッシはこれら3名の新戦力候補が、誰1人として現在のバルサの戦力を押し上げるには至らないと考えており、親しい友人らに「これは何かのジョークでしょ?」などと不満を爆発させているという。

    同紙は、メッシの最も欲しい新戦力がパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティに他ならないと指摘。その契約解除金が1億ユーロを超えるとまで噂される若手プレイメイカーだが、なによりもメッシは会長からの約束が現時点で全く果たされていないことに御立腹の様子だと同メディアは伝えている。

    バルセロナというクラブにおいて年々その影響力を高めているメッシ。もはやクラブは彼の顔色を常にうかがわなければならないというのだろうか。
    2017-06-30_10h57_55
    6/28(水) 18:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00010012-theworld-socc
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 01:15:43.78 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-30_07h54_40
    6/29(木) 17:40配信

    人材難の日本代表SB。「堂安律のコンバート」を福田正博は提案する

    【福田正博 フォーメーション進化論】

    2014年のブラジルW杯以降、“世代交代の遅れ“が指摘されてきた日本代表だったが、ロシアW杯アジア最終予選が始まってからの約10ヵ月間で、新戦力が台頭してきた。

    最初に世代交代の扉を開けたのは原口元気だった。10代の頃から年代別の日本代表の主力選手として将来を期待されていたが、これまでW杯もオリンピックの舞台も踏んでいない。その悔しい時期を経験したことで芽生えた、「なにがなんでもロシアW杯に出場したい」という強い野心が、日本代表での活躍を後押しした。

    原口と同じ“ロンドン五輪世代“の清武弘嗣や大迫勇也も続き、昨夏のリオデジャネイロ五輪に出場した久保裕也も、不調に喘ぐ本田圭佑とのポジション争いを現時点でリードしている。加えて、先のイラク戦では、CBの昌子源やボランチの井手口陽介が、新たにレギュラー争いに名乗りを上げた。

    年齢的に26、27歳のロンドン五輪世代がポジションを奪ったことは、遅きに失した感は否めない。しかし、彼らが主軸になったことで、さらに下の世代の突き上げを呼び込んだ。スタメンが固定されて新陳代謝がなかったチームに、競争原理が働くようになったことは素晴らしい変化だ。

    彼らだけではなく、攻撃的なポジションに目を向ければ、浅野拓磨や武藤嘉紀、南野拓実などがいて、守備的な選手では三浦弦太や植田直通など、まだまだ若い選手たちが控えている。多くのポジションでベテランから若手が揃い、日本代表の底上げが期待できる陣容になりつつある。

    そんな中、心配の種となっているのがサイドバック(SB)だ。このポジションは、2010年の南アフリカW杯前後に、右SBの内田篤人と左SBの長友佑都が台頭。それに続いて、ブラジルW杯の頃には酒井宏樹と酒井高徳が頭角を現し、日本代表のSBは世界の上位国と比べても、遜色のないものになった。

    しかし、現在、内田は長く故障に苦しみ、今年31歳になる長友のパフォーマンスは全盛期に比べると陰りが見える。ロンドン五輪世代の“ダブル酒井“がいるものの、現段階で彼らを脅かし、世界と戦えるような若手は見当たらない。

    W杯出場権がかかる、8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジアラビア戦に向けて、長友とダブル酒井のうち誰かを欠くことになった場合、左SBは太田宏介や、リオ五輪にオーバーエイジで出場した藤春廣輝、右SBなら遠藤航を起用することで急場はしのげるだろう。とはいえ、太田は29歳、藤春は28歳と、今後の代表を担うべき年齢とは言い難く、遠藤は24歳だがSBは本職ではない。

    記事全文です
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00010007-sportiva-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 03:16:29.41 ID:CAP_USER9.net
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。(マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

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    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 00:33:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪からオランダ・エールディビジのフローニンゲンへ移籍することが決まったMF堂安律は、現地時間29日に現地での入団会見を行った。

    堂安の移籍は23日に両クラブから発表が行われた。25日に移籍前の国内最終戦となったJ1第16節の川崎フロンターレ戦を戦ったあと、堂安はオランダへと向かった。

    堂安は会見冒頭にオランダ語での挨拶で会場の拍手を誘ったのに続いて、「フローニンゲンというチームに来ることができて嬉しく思います。自分の特徴はゴールを取りにいくプレーなので、それを見ていただければと思います」と自己紹介を行った。

    報道されていたように、堂安に対してはオランダの強豪クラブであるアヤックスやPSVなど他クラブからの誘いもあったという。最終的にフローニンゲンへの移籍を選んだのは、クラブ首脳陣が直接交渉のため日本を訪れたことに熱意を感じて心を打たれたのが一番の理由だと堂安は強調した。

    その理由に加え、「(ルイス・)スアレスや(アリエン・)ロッベンといったビッグプレーヤーを輩出したクラブだということが大きかった」と育成面に定評のあるクラブであることにも言及。「もう少し順位を上げればヨーロッパリーグ(EL)やチャンピオンズリーグ(CL)出場も狙えるクラブだと思ったので」と述べ、過去5シーズン連続でリーグ7~8位という成績を残しているクラブで欧州の大会を目指したいという意欲を見せた。

    堂安は会見の席上で契約のサインを行い、クラブから渡された「25番」のユニフォームを掲げたあと袖を通した。契約に関しては、1年間のレンタルに買い取りオプションがつけられており、完全移籍した場合にはその後3年間の契約となることが明らかにされている。

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    フットボールチャンネル 6/29(木) 23:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00219742-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 05:58:12.50 ID:CAP_USER9.net
    イランのタスニム通信は29日、浦和がペルセポリスのイラン代表FWメフディ・タレミ(24)の獲得に動く可能性があると報じた。

    国内リーグ2年連続得点王の去就は欧州でも関心が高く、既にオリンピアコス、パナシナイコスなどギリシャのクラブが獲得に動いておりクロアチアのディナモ・ザグレブも興味を示しているという。

    スポニチ 6/30(金) 5:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000067-spnannex-socc

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    Transfer markt
    https://www.transfermarkt.com/mehdi-taremi/nationalmannschaft/spieler/307058
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 06:14:00.95 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部デン・ハーグから神戸に完全移籍することが決まった元日本代表FWハーフナー・マイク(30)がクラブと2年半契約を結んだことが29日、分かった。

    神戸入り決定から一夜明け、ハーフナーがポドルスキと同じ2年半契約であることが分かった。移籍金と年俸は7000万円(ともに推定)で総額は約2億5000万円。関係者は「日本代表クラス並みの条件」と最大限の誠意を尽くしたことを明かした。それでも、移籍金が約3億1200万円で年俸6億円(推定)のポドルスキと比較すれば“割安”での獲得成功だ。

    背番号はデン・ハーグでもつけていた空き番の「9」が有力で、7月8日の仙台戦前にノエスタで入団会見を開く方向で調整していることも分かった。仙台とのプレシーズンマッチ(7月22日・ユアスタ)出場については「コンディション次第」と関係者。公式戦最短デビューとなる同29日のJ1大宮戦(ノエスタ)より早く、ハーフナーとポドルスキの2トップがファンにお披露目される可能性が出てきた。

    横浜Mユースでハーフナーを指導した安達強化本部長は「日本人で点が取れる選手が欲しかった」と獲得した理由を説明し「英語が話せるのでポドルスキともコミュニケーションが取れる。物おじしないし、自己主張ができる」と、かつてのまな弟子に期待を寄せた。
    2017-06-30_07h16_11
    ディリースポーツ 6/30(金) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000055-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 05:23:11.48 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和は29日、さいたま市内の練習場で、7月1日の広島戦(埼玉)に向け全体練習を行ったが、紅白戦で乱闘騒ぎが起きた。

    FW李忠成(31)とMF関根貴大(たかひろ、22)が競り合ったあとに取っ組み合いとなり、チームメートが制止した。チームはリーグ戦3連敗中。もう負けられないという危機感が、選手を熱くさせた。

    紅白戦の終盤。FW李がMF関根に首投げをしかけ、関根は李に覆いかぶさるように応戦した。

    「遊びでやっているわけではないんでね。あんなプレーは当たり前。殴り合ったわけではないしね。根本にあるのは、試合に勝つこと」

    すがすがしい表情で李が振り返った。紅白戦とはいえ、本気モード。ボールの争奪戦から、乱闘劇に発展した形だったが、周囲の選手に止められ、大事には至らなかった。

    だが練習後、2人は“和解”。遺恨は残さず、もちろんクラブが両選手にペナルティーを科すこともない。9歳年下の関根と本気でやりあった李は「あいつには根性がある。今度、ご飯にでも連れて行きたいね」と笑った。

    5月31日にはアジア・チャンピオンズリーグの済州(韓国)戦で相手選手の乱闘騒ぎに巻き込まれたばかりだが、練習中の小競り合いは、本気の証し。チームはリーグ戦3連敗中で、4連敗となれば、就任6年目となるペトロビッチ体制では初。勝利に飢えた選手たちが、厳しい球際を本気で争った結果だった。

    「今日の紅白戦で1対1のバトルがあった。そこにこだわって、強い気持ちを出していかないといけない」DF槙野が、この日のバトルを歓迎した。何よりもほしいのは広島戦での勝利。選手が目の色を変えた。 (宇賀神隆)
    no title
    サンケイスポーツ 2017.6.30 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170630/jle17063005030001-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 22:14:30.21 ID:CAP_USER9.net
    右膝の前十字じん帯を断裂した元日本代表FW宮市亮(24)が29日、インスタグラムを更新し、ファンの励ましに感謝した。

    「昨日、右膝前十字靭帯断裂という怪我を負ってしまいました。いつもこのような報告ばかりで応援して下さる皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」と切り出した宮市。

    「正直今回は気持ち的に辛かったですが、そんな中でも先輩や友人、関係者の方、そしてファンの方々が励ましのメッセージを下さり、また0から、這い上がっていこうと思えました。

    復帰しては怪我の繰り返しで、中々ポジティブなニュースがお届け出来てはいませんが、必ず復活していきます」と前向きにつづった。

    宮市は同クラブに加入してすぐの15年7月に左膝前十字じん帯断裂を負い、長期離脱したことがある。

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    6/29(木) 22:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000237-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 21:07:34.36 ID:CAP_USER9.net
    ベンチから流れを変える選手を呼ぶべきだ

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチは、テネリフェで印象的なパフォーマンスを見せたMF柴崎岳をどう捉えているのだろうか。

    柴崎が戦っていたのは2部リーグだが、それでも柴崎のプレイは目を見張るものがあった。スペイン国内でも評価は高まっており、今夏に1部のクラブへ引き抜かれる可能性だってある。司令塔としてリーガ・エスパニョーラの舞台で認められる存在となれば、日本代表メンバーに選ぶべきではないだろうか。

    しかも今の日本代表には柴崎のような中盤で 攻撃にリズムを与えられる選手が欠けている。ハリルホジッチはセレッソ大阪の山口蛍やガンバ大阪の今野泰幸、井手口陽介、浦和レッズの遠藤航など守備的な役割をこなせる選手を中盤に配置したがる傾向にあるが、柴崎のようにテンポを変えられる選手は必要だ。

    8月31日には2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でオーストラリア代表との対戦が予定されており、日本はこれに勝てばワールドカップ出場を決められる。ホームで戦えることを考えると絶対に勝ち点3が欲しいゲームだ。柴崎をこの大一番でいきなりスタメン起用する必要はないが、ベンチに置いておきたい魅力的な選手ではある。

    柴崎のようなタイプがいないことを考えると、攻撃的に出たい時に流れを変える存在として重宝するはずだ。テ ネリフェでは組み立てだけでなく前線に攻め上がってフィニッシュに絡めることも証明しており、ワンツーなど細かいパスワークへの対応に疑問があるオーストラリア相手に柴崎は効果的だ。

    柴崎に限った話ではない。今のハリルJAPANにはベンチから流れを変えてくれそうな選手が非常に少ない。先月のシリア代表との親善試合とアジア最終予選・イラク代表戦のベンチメンバーもあまり効果的とは言えないものだった。イラク戦では中盤で今野、ガンバ大阪の倉田秋、万全の状態ではなかった山口がベンチに入っているが、攻撃面でリズムを変えられるのは複数のポジションをこなせる倉田だけだ。

    FWでは、レスター・シティFW岡崎慎司、エイバルFW乾貴士、アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍しているFW浅野拓磨の3人が入っているが、この中で得点が欲しい時に投入したいと思わせるのはシリア代表との親善試合で圧巻のパフォーマンスを見せた乾くらいだろう。

    岡崎は所属するレスターでも得点を奪うことに苦労しており、レスターでも試合途中から起用されるケースはほとんどない。もう1人の浅野は引いた相手を崩すことを得意としておらず、カウンターから追加点が欲しい時など相手陣内にスペースが出来やすい時間帯にこそ浅野のスピードは活きる。ハリルホジッチがこの2人をどう活かそうと考えているのか分かりづらいところもある。

    それならば、途中出場からゴールを決められることを海外で証明しているマインツFW武藤嘉紀や、ザルツブルクFW南野拓実の方が興味深い。

    武藤は2016-17シーズンにリーグ戦で5得点を決めているが、そのうち4点は途中出場から決めたものだ。競り合いにも強く、大迫勇也ほどではないがボールを前線でキープすることもできる。スピード、空中戦、さらにはマインツで証明しているゴール前での嗅覚は代表でも活かせるはずだ。ポジションもセンターフォワードからウイングまで担当することができ、豊富な運動量から先発起用することも可能だ。

    一方の南野はザルツブルクでなかなか先発出場の機会を掴めなかったが、途中出場からチャンスを与えられるとゴールを量産。最終的にはチーム内で2位となる11 ゴールを記録した。一時は64分に1ゴールを決めている状態となり、この数字は世界でも話題になった。ベルギーのヘントで結果を出した久保裕也がすっかり代表の主力になっていることを考えると、南野に全くチャンスが与えられないのはおかしいだろう。スタメンでなくとも、ジョーカー的存在としてベンチに置いてもいいはずだ。

    つづく

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    theworld 6/29(木) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010007-theworld-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 19:45:40.61 ID:CAP_USER9.net
    2017-06-29_20h53_56
    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

    29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

    以下、抜粋。

    プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

    2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

    それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

    Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

    今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。
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