海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年06月

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 22:22:16.01 ID:CAP_USER9.net
    6/28(水) 22:20配信

    スポーツ報知

    サッカーJ1のC大阪は28日、MF清武弘嗣(27)が「左ハムストリング筋損傷」で全治8週間と診断されたことを発表した。

    清武は25日のJ1リーグ・仙台戦(ユアスタ)で左太もも裏を痛め、負傷交代していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000212-sph-socc
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 22:34:50.42 ID:CAP_USER9.net
    6/28(水) 22:09配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000132-jij-spo
    J1神戸が、オランダ1部リーグのデンハーグに所属する元日本代表FWハーフナー・マイク(30)との入団交渉で合意したことが28日、明らかになった。クラブ関係者によると、早ければ来週にも契約を結び、チームに合流するという。

    ハーフナーは2012年に甲府からオランダのフィテッセに移籍。スペインのコルドバ、フィンランドのヘルシンキを経て、15年からデンハーグでプレーしていた。日本代表では18試合で4得点を挙げている。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 21:49:29.31 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントで不動の得点源として君臨するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンだが、この世界屈指の俊足ストライカーが“爆買い”によって中国超級リーグの天津権健との契約が間近になったと、英紙「ザ・サン」が報じている。


    オーバメヤンは今季のブンデスリーガで31ゴールを挙げ、自身初の得点王を獲得。その圧倒的なスピードと決定力はレアル・マドリード、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティといった各国メガクラブが注目していた。しかしオーバメヤンが選んだ新天地は、極東の中国だと同紙は伝えている。

    それぞれ同紙とドイツ紙「ビルト」の情報によると、移籍金は7100万ポンド(約102億円)、オーバメヤンに入る週給は50万ポンド(約7200万円)が提示された模様だ。当初は中国リーグの“爆買い抑制策”によって移籍は困難と見られたが、野心的な天津権健はクラブを別のレベルに引き上げる存在として、ビッグオファーを出した。これをオーバメヤン側も受けると見られている。

    今夏の移籍市場では中国超級リーグの各クラブからの動きは鳴りを潜めていたが、天津権健は日本代表FW大迫勇也が所属するケルンで得点を量産したFWアントニー・モデストもターゲットにしている。新たな“爆買いの都”として天津が名を挙げるのか――。注目度はさらに増しそうだ。

    写真

    6/28(水) 20:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010014-soccermzw-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 21:13:15.50 ID:CAP_USER9.net
    “人類最速の男”のサッカー界進出が実現に!? 陸上引退後にドルトの練習参加認める


    “人類最速の男”がサッカー界に進出することが現実味を帯びてきた。27日にスペイン紙『アス』がインタビューの内容を伝えた。

    ジャマイカ人のウサイン・ボルト氏はチェコのオストラヴァで行われたイベント『ゴールデン・スパイク』後の会見に臨み、インタビューに答えた。

    同氏は、「すでに彼ら(ドルトムント)との約束はしてあるんだ。私に十分な資格はあるだろう。これから練習に参加する。それからどうなるか見てみよう。何もなかったら、それまでのことだよ」とコメント。

    今年8月に行われる世界陸上での引退の意向を表明しているボルト氏は大会後のドルトムントへの練習参加を示唆した。

    ドルトムント、ボルト氏が共にスポンサー契約を結ぶスポーツメーカー『プーマ』のイベントで何度か関わりを持ってきた両者。その度に練習参加の噂は報じられてきたが、本人が具体的に公言したことにより現実味を帯びてきたと同紙は伝えている。

    ドルトムントには日本代表MF香川真司が所属しており、加入が実現した場合、“夢の共演”を果たすことになる。

    これまでも度々、ファンと公言しているマンチェスター・Uへの加入など、サッカー界への進出をほのめかしてきたボルト氏だが、ついに実現することになるのだろうか。
    2017-06-28_22h36_50
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606009-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 20:22:57.85 ID:CAP_USER9.net
    インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

    保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 19:54:44.69 ID:CAP_USER9.net
    最初から上手くいくと考えてはいなかったと思う。

    これまでバルセロナ(スペイン)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)では就任1年目からタイトルを獲得してきた、ジョゼップ・グアルディオラ監督(愛称=ペップ)だが、マンチェスター・シティ(イングランド)ではプレミアリーグで優勝したチェルシーに勝ち点15もの大差をつけられて3位にとどまるなど、キャリアで初めてタイトルを1つも取れずにシーズンを終えた。

    バルセロナには、ペップが熟知しているサッカーと選手が揃っていて、必要な材料はすべて手元にあった。バイエルンは違う考え方、違う選手たちに、自らのアイデアを融合させる実験だったが、素材はバルセロナ以上だった。何よりもリーガ・エスパニョーラもブンデスリーガも二強リーグにすぎない。ライバル(レアル・マドリード、ドルトムント)を上回れば優勝できるリーグだった。

    プレミアリーグはそうではない。マンチェスター・シティは優勝候補だが、同じ都市にはマンチェスター・ユナイテッドがいて、リバプール、アーセナル、チェルシー、トッテナムもタイトルを狙える力を持っている。競争力がこれまでとは全く違うリーグなのだ。

    材料も揃っていなかった。例えば、バイエルンはバルセロナとは異なる考え方とプレースタイルのチームだったが素材はあったので、バイエルンの選手たちに新しいアイデアを浸透させることがペップのチャレンジだった。タイ焼きと今川焼きの味はほとんど同じだが、同じ成分でも流し込む型が違えば違う食べ物になるように、バルセロナで培われたアイデアをバイエルンに流し込むと、すっかりバイエルン風になっていた。

    具体的には、フィニッシュへのアプローチがバルセロナとは異なる。バルサではめったに使わなかったハイクロスは、バイエルンではメインのアプローチになっていた。バイエルンにはアリエン・ロッベン、フランク・リベリーのウイングがいて、本格的CFであるロベルト・レバンドフスキがいる。

    ペップの主な仕事は武器を最大限生かすための筋道をつけることで、確実にウイングが勝負できる状況を作ることだった。そのために複数のポジションを動かしながらの複雑なビルドアップを行っていて、それはペップのアイデアなのだが、目的はウイングへのボール供給にほかならない。

    シティにも優秀な選手は揃っていた。ただし、必ずしもペップにとって必要な素材でもなかった。ジョー・ハートはイングランド代表のGKだが、足元の技術が要求水準でないためにレンタル移籍させている。

    力はあってもペップの構想とは合わなかったわけだ。DFもペップ流のビルドアップを行うには力不足で、バルセロナやバイエルンではめったに起こらないようなミスが頻発していた。ボールを確実に運ぶことはペップにとっては譲れない基礎部分であり、そこが弱かったのだからうまくいくはずがないのだ。来季に向けての大きな補強ポイントだろう。

    フィニッシュに関してはバルサ、バイエルンでそうだったように、武器の生かし方になる。シティのエースはセルヒオ・アグエロ。速いウイング(ラヒーム・スターリング、レロイ・サネ)という武器もある。アグエロは空中戦に強いタイプではないので、メインのアプローチはロークロスだ。

    ただ、バルサ時代のリオネル・メッシやバイエルン時代のトーマス・ミュラー、レバンドフスキと比べるとゴールゲッターが弱い。ガブリエル・ジェズスをシーズン途中に補強したものの、負傷であまり使えなかった。

    すべて揃っていたバルサ、素材はあったバイエルンとは異なり、シティでは素材の見極めから始めなければならなかった。補強によって素材を揃える2年目が実質的なスタートと見ていいのではないか。

    (文・西部謙司)

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    AERA 6/28(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00000021-sasahi-socc
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 17:46:00.61 ID:CAP_USER9.net
    6/28(水) 16:12配信

    “ミランの10番”として本田圭佑は「マイナー」、チャルハノールは「相応しい」と伊メディア&ファン
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    本田(右)の退団で「ミランの10番」は空位に。チャルハノール(左)はその後継者になるのか? (C)Getty Images

    ファンのアンケートでは82%がチャルハノールを支持。

    2016-17シーズンをもってミランを退団する日本代表MFの本田圭佑は、残念ながらイタリアの名門で高い評価を得られなかった。伝統のナンバー10を背負っていたこともその一因だろう。
     
    ミランの10番といえば、古くはニルス・リードホルムやジャンニ・リベーラ、シルビオ・ベルルスコーニ時代の黄金期もルート・フリットやデヤン・サビチェビッチ、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタ、クラレンス・セードルフといった錚々たるレジェンドが纏ってきた番号だ。
     
    だが、創設118年という長い歴史を持つミランだけに、すべての背番号10が輝いてきたわけではない。例えば、イタリア『カルチョメルカート・コム』は本田とともに、ロベルト・アントネッリ、ヴィニシオ・ヴェルザ、アルベリゴ・エバーニ、ケビン=プリンス・ボアテング(現ラス・パルマス)といった選手たちの名前を挙げて、ミランの10番としては「マイナーな選手たち」と評している。
     
    近年の低迷に心を痛めてきたミランのサポーターは、ベルルスコーニがクラブを手放し、中国資本の新経営陣が誕生したことで、2017-18シーズンの復活を望んでいる。当然、本田の後継者となる新たな背番号10への期待も大きい。
     
    その候補のひとりが、ミランが獲得に動いているレバークーゼンのハカン・チャルハノールだ。イタリア・メディアは現地時間6月27日、トルコ代表MFの獲得をクラブが楽観していると報じた。
     
    すでにチャルハノールとは個人合意したミランは、『スカイ・スポーツ』によるとレバークーゼンにボーナス別の1500万ユーロ(約18億円)を提示。レバークーゼンは当初の3000万ユーロ(約36億円)から要求額を下げており、最終的にミランはボーナス込みの2000万ユーロ(約24億円)での決着を望んでいるという。
     
    攻撃の複数ポジションをこなせる多才ぶりや、「FKの魔術師」と言われるプレースキックの精度の高さを誇るチャルハノールは、レバークーゼンで10番を背負ってきた。「ミランでもエースナンバーに値するプレーヤーか?」というカルチョメルカート・コムのアンケートでは、2500名以上のユーザーのうち、82%が「イエス」と回答している。
     
    実際にミランがチャルハノールを獲得し、背番号10を託すかどうかはまだ分からない。ただ、サポーターが期待を寄せていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027281-sdigestw-socc
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    2017-06-28_16h23_17

    431:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/06/28(水) 15:40:23.63 ID:5apZ4QXz0.net
    どうしたポドルスキ!? 来日直前、「乞うご期待」と“竹刀振リ回し”動画をアップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-01641298-gekisaka-socc


    なんかだめな匂いがぷんぷんする
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 13:57:23.50 ID:CAP_USER9.net
    6月21日、この夏注目の選手の一人が、J1の北海道コンサドーレ札幌に合流した。「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ・ソングラシンだ。

    小野伸二とのツーショットによろこびを表すチャナティップは、23歳のタイ代表MF。2014年の東南アジアサッカー選手権(AFFスズキカップ)において、大会史上最年少で最優秀選手賞を受賞した逸材だ。

    札幌への移籍は昨年12月に合意していたが、所属のムアントン・ユナイテッドがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)へ出場することから半年間はチームに残留。ムアントンは今シーズンのACLで鹿島アントラーズを破るなど、堂々とベスト16に入る大躍進を見せ、チャナティップもそこに大きく貢献した。

    そして今月、満を持して来日。タイではスーパースターとあって新千歳空港には多くの海外メディアが駆け付けた。なお、札幌との契約は1年半の期限付き移籍という形だ。

    来日を済ませると、翌日からさっそく練習に参加。

    練習初日ということで、Jリーグは母国タイのファン向けにFacebookで練習の様子を生配信した。女性レポーターももちろんタイ語だ!

    これがなんと6月27日現在で105万再生を突破! 8000以上のコメントが付くなど、いきなり「チャナティップ・フィーバー」を感じさせる結果となっている。

    札幌では2013年にも、ベトナムの英雄レ・コン・ビンがプレー。公式戦11試合に出場して4ゴールとなかなかの実績を残しており、さらに若いチャナティップの場合は、日本でどのように成長していくのかも楽しみだ。Jリーグのアジア戦略は着実に前へと進んでいる。

    写真



    動画あり
    2017年6月28日 9時0分 GetNavi we
    http://getnavi.jp/sports/155053/
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