海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年07月

    20160819070013


    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/07/31(月) 22:05:56.91 ID:DaZ4lUusd.net
    ・Jリーグはよく知らない、見ない
    ・サッカーをやった経験は特にない
    あとは?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/07/31(月) 22:07:28.21 ID:RYj/IK910.net
    ワイやんけ
    7:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/07/31(月) 22:08:55.73 ID:y6VX6OBld.net
    贔屓がいつのまにか変わってる
    続きを読む

    18b6bf68

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/07/31(月) 20:33:57.17 ID:CAP_USER9.net
    人が何かを忘れるのは、いつまでも悲しいことや辛いことばかり考えてしまわないために必要なことだ。ところが、ネット民は忘れないし、忘れさせてくれない。過去のミスが繰り返し呼び起こされ、何かと言えば引き合いに出される。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、一度のミスに固執するネット民の記憶力の良さについて解説する。

     * * *
    若い従業員が上司からしたり顔で言われる説教の定番が「信用獲得には時間が必要だが、信頼を失うのは一瞬だ。そして、信頼を回復するのは難しい」である。お前にも信頼ねぇよ、バカ野郎、と思いつつも、ネットに関してはこれは特に正しい意見だ。

    お笑いタレント・土田晃之といえば、あらゆる番組で活躍する芸能界の“中堅の頂点”に君臨する人物である。彼は「ご意見番」的な役割も演じることが多いが、ラジオ『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)にて、浦和レッズに対しツイッターで暴言を吐きまくった上西小百合衆議院議員について「会話ができない」や「どこのスタッフからも総スカン」などとこき下ろした。

    「この女は叩いてもいい」という土田なりの計算高さも感じられるが、アンチ上西派にとっては快哉を叫びたくなるような発言であろう。

    しかし、ネットは一筋縄ではいかない。この件がネットニュース化した後、2ちゃんねるでは「黙れイエニスタ」「イエニスタが言うのかよwww」「ビジネスサポ・イエニスタ土田」といった書き込みがされた。これは一体何かといえば、2009年に話は遡る。サッカー好きを公言していた土田が、バルセロナ所属のアンドレス・イニエスタのことを番組で何度か「イエニスタ」と言ったことが尾を引いている。

    「ビジネスサポ」とは、「商売のためににわかサッカーファンになった」ことを意味し、熱心なサッカーファンから嫌われる。今回の件は「イニエスタの名前を正確に知らぬお前が言っても何の説得力もない」ということである。

    過去1度の失敗や発言が尾を引く例は土田だけではない。細野豪志衆議院議員も相変わらず2006年の山本モナとの不倫により「モナ夫」と呼ばれ続けている。日本ハムファイターズの斎藤佑樹はルーキーだった2011年、番組の密着ドキュメンタリーで「(ポルシェの)カイエン乗りてぇ」「ビッグになろう」「青山に土地買うってやばいっすか?」と発言したことがテロップ化され、「カイエン青山」と呼ばれるようになった。

    夏の甲子園大会決勝で投げ合った田中将大があそこまでビッグになり、日ハム後輩の大谷翔平に追い抜かれ、自身は二軍でくすぶることも多いだけに、ルーキー時代のこのビッグマウスが味わい深いとして、いまだに「カイエン」「青山」が斎藤を表す言葉となってしまっている。

    結局脊髄反射メディアであるネットというものは、何か固有名詞を見た瞬間、思いついたことをすぐに書き込んでしまう。柳沢敦といえば「QBK」といまだに言われる。これは2006年のサッカーW杯クロアチア戦で加地亮の見事なクロスを受けつつもとんでもない方向にシュートをし「急にボールが来たので…」と発言したことが語源だ。

    ただ、柳沢といえば、クラブ通算108ゴール、代表通算17ゴールの日本屈指のストライカーである。その実績がQBK発言一発で吹っ飛ぶのがネットの世界。理不尽ながら、冒頭の上司風ガハハオヤジの説教は妙な説得力を持つ。

    ●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。

    2017.07.31 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20170731_600184.html?PAGE=1#container
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 18:15:29.52 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-31_21h00_50
    リーグ戦デビューの出来は、敢えて「無難な出来」と評しておきたい。

    [J1リーグ19節]札幌2-0浦和/7月29日/札幌ド

    “タイのメッシ”こと札幌のタイ代表MFチャナティップ・ソングラシンが、29日に札幌ドームで行なわれた浦和戦でリーグ戦デビューを果たした。

    26日のルヴァンカップ・プレーオフラウンド、C大阪戦で途中出場を果たしてテクニカルなプレーを披露していたが、地元サポーターの前で公式戦を戦うのはこの試合が初めて。
     
    前売りチケットは前日までに3万枚以上が売れ、当日の来場者数は33,353人を記録。チャナティップのホームデビューを記念して約3万本のタイ国旗が配布されており、ギッシリと埋まったスタンドに大量のタイ国旗が揺れる光景は壮観なものだった。
     
    チャナティップ本人も「たくさんの人々が国旗を振ってくれて、すごく嬉しい気持ちになった」と試合後に笑顔で振り返っている。
     
    スタメンの予定であることを告げられたのは、前日の練習後だったという。
     
    「監督から伝えられた時は、すごく興奮しました。ものすごくドキドキしましたね」と、その時の心境を説明する。ただし、緊張はまったくしなかったとのことだ。
     
    「ポジティブな意味での緊張感がありました。前夜もぐっすりと眠りましたよ。夜11時には眠りにつき、朝8時半頃に目覚めました。寝すぎですかね?(笑)」
     
    そして試合での活躍ぶりであるが、3トップの一角として出場した彼のプレーは敢えて「無難な出来」と評しておきたい。
     
    間違えて欲しくないのは、この「無難な出来」というのは極めてポジティブな意味であるからだ。考えてもみて欲しい。日本人選手だとしても、シーズン途中に移籍をしてすぐにチームにフィットすることは容易ではない。数試合は猶予を見てもいいくらいだろう。
     
    それがこのチャナティップはタイから日本へと海外移籍をし、サッカースタイルや生活文化が大きく変化したなかでのプレーなのである。「正直、加入してからしばらくは大変なことも多いのだろうな、と覚悟をしていた」とチャナティップはデビューを前に本音を明かしていた。そうしたなかで大きな違和感なく無難にプレーをしてみせたのだから、「素晴らしかった」という四方田修平監督の評価も的を射ている。
    続きを読む

    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 18:30:05.98 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-31_19h26_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000108-dal-socc

    デイリースポーツ

    メキシコ1部リーグ、パチューカが加熱する本田ブームに便乗?フェイスブックで新加入選手、日本代表MF本田圭佑のそっくりさんを募集している。当選者にはサプライズが待っているという。

    体調不十分で本田のメキシコデビューはもう少し先になりそうだが、 期待が高まっていることを象徴するコンテストと言えそうだ。
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 17:39:47.51 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、サッカー選手としてキャリアを続けるには年齢的に厳しいと明かした。30日にホンジュラスで行われた親善試合、モタグア対レアル・エスパーニャ戦(0-2)終了後にインタビューに応じている。

    現在37歳のロナウジーニョだが、2015年9月に所属していたブラジル・フルミネンセとの契約を解除して以来、世界各地で開催されている親善試合などでのプレーを続けている。30日はホンジュラスを訪れ、地元2クラブによる親善試合に参加し、45分間ずつ両クラブのイレブンに加わってプレーした。レアル・エスパーニャに加わった後半にはアシストも記録している。ロナウジーニョの活躍に現役復帰を期待するファンも多いが、本人は年齢を考慮するとプロ選手としてプレーすることはもうないと告白している。

    「選手にとって大好きなサッカーを辞めることは難しいと思うが、僕は年を取り過ぎてしまったと思う。世界中にサッカースクールを開きたいと考えている。このプロジェクトを通じて、サッカーの発展に寄与していきたい」

    ロナウジーニョは現在もバルセロナの親善大使としてサッカーの振興に努めているが、今後も活動を拡大していく意向を示した。
    2017-07-31_18h02_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000015-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 12:42:34.57 ID:CAP_USER9.net
    解任の最大要因となった守備の破綻。実は好調な春先から予兆はあった。圧倒的な攻撃サッカーで見る者を魅了したのも事実だが、比重を攻めに置くあまり、速攻を食らう場面が急増。大量得点の陰で5月までに15失点を喫していた。

    それでも練習はミニゲームばかり。失点が目立ちはじめ、クロスへの対応をメニューに加えたのも、先週25日が初めてだ。選手たちは自主的に守備シーンの映像を見ながら修正点を話し合うしか、なすすべはなかった。

    去就が取り沙汰され始めた今月中旬。ペトロヴィッチ監督の言葉には耳を疑った。「欧州に比べ、日本では見る人の目が結果に左右される。欧州は内容を求めて見に来る。我々は先を行き過ぎているのかも」。攻撃に特化し、内容ばかりを追求しても勝ち点は奪えない。レッズの看板を背負う以上、言ってほしくない言葉だった。

    最近の内容を見る限り、解任の決断には賛成だ。だが当初、V奪回を掲げたはずが「まずはACL圏内」(淵田社長)と目標は微妙に修正された。残り14戦。もう少し早く断を下すタイミングもあったはずだ。(浦和担当・牧野 真治)

    [ 2017年7月31日 09:00 ] サッカー
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/31/kiji/20170730s00002179481000c.html

    写真

    続きを読む

    230:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/31(月) 11:32:12.04 ID:xvYvQ4Dmd.net
    モウリーニョ、コンテの批判発言に反論。「私は髪の毛を失いたくはない」
    20170731_mourinho_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00224236-footballc-socc

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、チェルシーのアントニオ・コンテ監督からの批判的な発言に返答した。30日付の英紙『ザ・サン』などが伝えている。 

    昨季のプレミアリーグでチェルシーを優勝に導いたコンテ監督だが、同じくチェルシーで2014/15シーズンのプレミアリーグを制したモウリーニョ監督が翌シーズン途中に解任されたことに言及し、「モウリーニョの最後のシーズンのようになるのを避けたい」と話していた。  

    モウリーニョ監督は、現地時間30日に行われたバレレンガ(ノルウェー)との親善試合後の会見でこの発言に対するコメントを求められた。「分からない。色々な形で答えることはできるが、アントニオ・コンテについて話をして髪の毛を失うつもりはない」とユナイテッド指揮官は答えている。 

    モウリーニョ監督の発言は、コンテ監督の頭髪事情を揶揄したものだと受け取られている。現役時代から薄毛を指摘されていたコンテ監督は、植毛を行ったのではないかとの噂もあ
    続きを読む

    61ea3e089076e871f9eb36a8565f2a06_large

    1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 00:30:43.85 ID:CAP_USER.net
    2017年7月29日、サッカーJリーグの試合で、日本代表DF槙野智章がラフプレーで退場したことが、中国メディアでも報じられている。

    浦和レッズに所属する槙野は29日のコンサドーレ札幌との試合で、相手FW都倉賢と接触。もつれあって転倒した後、起き上がり際に左足で都倉の顔面を蹴り、レッドカードを受けて退場処分となった。

    中国のポータルサイト・今日頭条には、「Jリーグで超悪質なファール、日本代表選手が相手の顔面を踏みつけレッドカード」と題する記事が掲載され、「故意に相手にけがをさせるプレーで退場になり、サポーターから非難を浴びている」と伝えた。

    また、「このプレーにJリーグはどのような処分を下すだろうか」と、さらなる出場停止などの処分についても関心を寄せている。背景には、中国リーグが今シーズンから暴力や非紳士的な行為に対して厳しい処分を下していることもありそうだ。

    記事は、槙野のラフプレーについて、浦和が最近8試合で2勝6敗と調子を落としていることに触れ、そうした状況が焦りにつながったのではないかと分析した。

    このほか、槙野が日本代表の常連であることや、過去に中国リーグのクラブから破格の獲得オファーがあったものの断ったことなども紹介されている。

    ネットユーザーからは、「日本人って本当に素養が高いんだな」といった皮肉や、「中国リーグと変わらないじゃないか」といった声も。

    一方で、レッドカードを提示した審判については「中国リーグならイエローカードがいいとこ。中国サッカー協会の審判は状況を見て判定を変えるからな」と中国と比較するコメントも。

    また、ACLの済州ユナイテッドとの試合後、「槙野が挑発してきた」と激怒した済州の選手に追い回されたことに関するコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b185959-s0-c50.html
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 06:54:31.82 ID:CAP_USER9.net
    J1で15位のヴァンフォーレ甲府が、元G大阪のブラジル人FWリンス(29)=ブラジル、ポンチプレッタ=を獲得することが30日、関係者の話で分かった。近日中にもチームに合流する予定。ビザの関係もあり、最短でアウェー・札幌戦(8月13日・札幌ド)から出場可能となる見込みだ。

    得点力不足解消、そして、J1残留への起爆剤として新助っ人が加入する。29日のアウェー・鹿島戦に0―3で敗れ、J1ワーストタイとなる6戦連続無得点、J1でのクラブワーストとなる10戦勝ちなしとトンネルを抜け出せないでいる。リーグ戦総得点10も現在、リーグワーストとあって、現状を打破できる存在が必要となっていた。

    リンスは、スピードがあり、技術も高く、1トップ2シャドー(下がり目のFW)の場合、どの位置もプレーできるという。2014、15年に所属したG大阪では、J1通算46試合6得点ながら試合終盤での活躍も目立ち、「仕上げのリンス」と呼ばれていた。J1経験があることも強みだ。

    6月に練習生だったブラジル人FWジュニオール・バホス(24)を選手登録したが、22日に行われた中大との練習試合で左太ももを負傷。関係者によると全治2、3か月で長期離脱が濃厚となった。外国人枠の関係でバホスの登録を抹消することになる。

    現在、チームの主力としてDFエデル・リマ(31)、FWウイルソン(32)、FWドゥドゥ(27)の3人のブラジル人がいる。リマを除くFWの3人を競わせるだけでなく、同時にプレーさせるなど、試合によって組み合わせを変えることも可能になり、戦術の幅も広がる。5年連続のJ1残留に向け、リンスの加入で苦境を乗り切る。

    ◆リンス(Lins Lima De Brito)1987年9月11日、ブラジル生まれ。29歳。グレミオなどブラジルのクラブを経て、2014年にJ1G大阪に加入。2シーズン在籍し、その後、ブラジルのフィゲレンセ、ポンチプレッタに所属。J1通算46試合6得点。172センチ、69キロ。
    2017-07-31_08h21_15
    7/31(月) 5:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000061-sph-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ