海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年07月

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:18:20.59 ID:CAP_USER9.net
    今季からドイツ・ブンデスリーガ1部に復帰するハノーファーが、ドルトムントMFエムレ・モルの獲得を断念したようだ。現地時間30日付の独『ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    攻撃的な選手の補強を目指しているハノーファーだが、なかなかそれが進まない。デニス・ブアンガの獲得を目指すも、同選手は所属先のロリアン(フランス)と契約を延長し、アンソニー・ウジャーに手を伸ばすも、遼寧宏運(中国)から断られた。

    さらに、ドルトムントに対して出していたモルの獲得オファーも失敗に終わったという。ハノーファーは期限付き移籍での獲得を求めていたものの、ドルトムント側はこれを却下。完全移籍の場合でもその金額がおよそ2000万ユーロ(約26億円)と、ハノーファーが出せる額ではなかったらしい。

    ハノーファーでマネージャーを務めるホルスト・ヘルト氏は「もうその話はない」と語り、モルから手を引いたことを明かしている。移籍市場の閉幕までまだ時間はあり、今後も動いていくつもりだとしながらも「2000万ユーロもする選手と契約することはない」と語っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000015-ism-socc
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    1:trick ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 05:24:32.92 ID:CAP_USER9.net
    <J1>鹿島大勝するも、監督が主将叱責 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000086-mai-socc

    7/29(土) 23:25配信 毎日新聞
    ○鹿島3-0甲府●(29日、カシマ)

    3発で大勝した鹿島だが、試合後のロッカールームで大岩監督は軽率なプレーでピンチを招いたセンターバックの昌子を叱責した。後半33分、ゆっくりとした動きでバックパスをしようとしたところを甲府のドゥドゥに奪われ、ゴール前に抜け出された。GK曽ケ端のファインセーブで失点こそ免れたものの、途中交代も考えたという大岩監督は「現在チーム唯一の日本代表でキャプテンマークも巻いている。それだけの存在であってほしい」。反省しきりの昌子は「今まで取られたことがなかったから慢心があった」。勝利に浮かれず、引き締めを図った。

    ★鹿島・ペドロジュニオールが練習で左足骨折 鹿島は29日、FWペドロジュニオール(30)が28日の練習で負傷し、左第5中足骨骨折で全治約2カ月と診断されたと発表した。今季はリーグ戦チーム最多の7得点をマークしている。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 13:49:59.37 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスに所属するポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが、今夏の移籍を示唆するコメントを残した。

    リーグ戦6ゴールを挙げ、チーム内得点王のウーゴ・ヴィエイラは、29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の清水エスパルス戦で先発メンバーから外れた。富樫敬真がスタメンに名を連ね、背番号7のエースは2-2になった終盤から途中出場。結局見せ場はほとんど作れずドローのまま試合終了となった。

    開幕直後から先発出場とベンチスタートを繰り返していたが、最近はエースとして定着。リーグ中断前は5試合連続で先発メンバーに入っていた。そこから突如外され、ウーゴ・ヴィエイラは「ケイマンはとてもいい選手だと思うが、この試合になぜ出られなかったのか自分でもよくわからない」と不満げな表情を見せた。

    「コンディションはいいし、点も決めていて、流れも良かった。今に始まったことではないが、調子のいい時に外される。今の僕の気持ちはとてもストレスが溜まっている感じ」

    シリアスな調子で現状への疑問を語るウーゴ・ヴィエイラは、「この数週間で違うチームに行くかもしれない。それはちょっと考えなければいけないと思っている」と移籍を検討する姿勢を見せた。

    「ケイマンや伊藤といった僕と競争している選手たちは素晴らしい。ただ、今自分が出られていないことは気持ちよくない。違うクラブからも話は来ているので、それをちょっと進めていこうかなと思っている。マリノスにはすごくリスペクトがあるし、素晴らしいサポーターもいる。マリノスにいたい気持ちはすごくある。ただ、選手としては試合に出られる環境に行った方が自分のためになると思う」

    ウーゴ・ヴィエイラは移籍をちらつかせつつも、頭を切り替えて「アウェイでの新潟戦は勝利、そして勝ち点3しか考えていない」と次節に向けた意気込みも述べている。
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    7/30(日) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00224122-footballc-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9962-MoHP):2017/07/30(日) 11:27:16.18 ID:CAP_USER9.net
    7/30(日) 11:01配信
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    [7.29 メキシコ1部第2節 パチューカ0-2アメリカ]

    日本代表FW本田圭佑の所属するパチューカは29日、ホームでリーグ第2節のアメリカ戦を行い、0-2で敗れた。開始3分にFWセシリオ・ドミンゲスに先制弾を浴びると、後半8分にもドミンゲスに追加点を奪われた。終盤に相手が退場者を出したことで数的優位となったが、痛恨の完封負けで開幕連敗となった。なお、本田は招集外のためベンチ入りもしなかった。

    またパチューカがリーグ戦のホームで敗れるのは、15年11月15日にクルス・アスルに1-2で敗れて以来。不敗は29戦でストップした。本田入団時にも注目された記録だが、本田のデビュー前にストップしてしまった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01642263-gekisaka-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 11:02:26.44 ID:CAP_USER9.net
    7/30(日) 10:56配信

    浦和ペトロビッチ監督(17年7月12日撮影)

    浦和レッズは30日、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を発表した。堀孝史コーチ(49)が後任の監督を務める。

    今季浦和は暫定8位。29日にはアウェーで15位の札幌戦で0-2で敗戦するなど、今季は不振が続いていた。

    ペトロビッチ監督は12年に就任してから今季で6年目の指揮をとっていた。昨季はリーグ年間勝ち点1位、またルヴァン杯を制して浦和で初のタイトルを獲得していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01864515-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 09:11:27.35 ID:CAP_USER9.net
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    来月に開幕を迎えるプレミアリーグ。昨季8位だったサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也にとって重要なシーズンとなるはず。

    その吉田はサンテティエンヌとのプレシーズンマッチでゴールを決めた。

    MFジェームズ・ウォード=プラウズのコーナーキックを豪快なヘディングで合わせてゴールゲット!

    試合は3-0でサウサンプトンが勝利。セインツのプレミアリーグ開幕戦は8月12日(土)、ホームでのスウォンジー戦だ。

    http://qoly.jp/2017/07/30/southampton-maya-yoshida-goal-vs--saint-etienne-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 08:50:45.76 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズのミハイロ・ペトロヴィッチ監督は、0-2で敗戦した北海道コンサドーレ札幌戦後の記者会見で、「今日のレフェリングは、若干我々にとって不利だった」と、DF槙野智章が退場処分になったゲームについて振り返っている。浦和が公式サイトで、試合後の指揮官コメントを公開している。

    浦和は前節終了時点でリーグ34失点のワースト3位まで守備が崩壊していた。この日も前半32分に槙野が相手FW都倉賢にCKで競り負けて失点すると、その槙野がプレーで傷口を広げてしまう。同37分、札幌の縦パスをカットした勢いで攻撃参加しようとした槙野が、都倉と接触し転倒する。そして起き上がり際に、左足で都倉の顔面を蹴ってしまった。佐藤隆司レフェリーはアシスタントレフェリー、第4審判と確認した上で、槙野の行為が悪質なものと判断。槙野にレッドカードを提示して退場処分とした。

    さらにハーフタイムにペトロヴィッチ監督は交代枠3人を一気に使用する決断を下したが、後半3分の時点で途中出場させたDF那須大亮が左足に筋肉系のトラブルを発症してプレー続行が不可能に。浦和は後半のほぼ全てを9人で戦う状況となり、試合終了間際にも追加点を許して0-2で敗れている。

    ペトロヴィッチ監督は、相手GKク・ソンユンが後半12分と比較的早い時間に遅延行為による警告を受けたことと併せてこう語った。

    ■「常にリスクを負わなければ試合に勝てない」

    「今日のレフェリングは、若干我々にとって不利だった印象を受けています。相手のGKは途中に遅延行為でイエローカードを1枚もらいましたが、あと3枚くらいもらってもおかしくないくらい、我々が2人少ない状況のなかでも、時間を使ってなかなかボールを蹴らないような状況がありました。そのことに関して、言い訳をするつもりはないですが、私の見ていた印象として、今日のレフェリングはそういう印象を受けました」

    また、ハーフタイムの時点で交代枠を使い切る采配についても、「リスクはつきもの」と批判に対して反論している。

    「博打とおっしゃいましたが、サッカーでは常にリスクを負わなければ、試合に勝つことは難しいと思います。例えばハーフタイムに2人を交代して、後半が始まって15分後にもう1人を交代したとしても、その選手がケガをしない保証はありません。あるいは3枚目のカードを切った後に誰かがケガをすることもあると思います。それは誰にも分からないことです。試合が終わってみれば、起こった出来事を逆算しながら推察はできると思いますが、物事が起こる前に決断しなければいけないのが私の仕事です」

    浦和は2人少ない状況で戦った後半にもボール保持率で相手を上回り、何度かチャンスを作った。そうした状況もあり、ペトロヴィッチ監督は「9人の状況と言いましたが、私は8人の状況でも同点に追いつける感覚を覚えていました。なぜなら、一人多くても少なくても、札幌の狙いは変わらなかった」と選手たちをねぎらった。しかし、この敗戦で浦和は20試合終了時点で9勝2分9敗と勝敗数はイーブンになった。

    昨季のリーグ年間勝ち点1位を獲得したチームを支えた34試合28失点の堅守は完全に崩壊し、采配も裏目に出てしまった。リーグタイトル奪還は極めて厳しくなったが、ペトロヴィッチ監督は「下を向いて諦めてしまったら、前には進めません。痛い敗戦ですが、この敗戦を受け止めて、しっかりと立ち上がり前を向いて進んでいかなければいけない」と必死に前を向いた。

    7/30(日) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00010001-soccermzw-socc

    写真

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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 22:40:01.84 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00224081-footballc-socc


    チェルシー 1-2 インテル ICC】

    シンガポールでインターナショナル・チャンピオンズカップ2017(ICC)が行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルは昨季プレミアリーグ王者のチェルシーと対戦。ヨベティッチなどがゴールを積み重ね、インテルが2-1の勝利をおさめている。

    長友はこの日もスタメン出場を果たした。前半アディショナルタイムにインテルはPKのチャンスを獲得する。このPKをステバン・ヨベティッチがしっかりと決めてインテルが先制。後半開始直後にもヨベティッチがゴールを決めたが、これはオフサイドの判定となりノーゴールに終わる。

    53分にはカウンターからイバン・ペリシッチが追加点を決めた。しかし75分、ジョフレイ・コンドグビアが自陣のゴールから遠く離れた場所で浮き玉のバックパスを送ると、ボールはそのままゴールに吸い込まれオウンゴールでチェルシーに1点を返されてしまう。

    87分にも裏に抜け出したチェルシーの選手にゴールを決められるが、オフサイドの判定により失点を免れた。結局、インテルは2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    45分+3分 0-1 ヨベティッチ(インテル)
    53分 0-2 ペリシッチ(インテル)
    75分 1-2 オウンゴール(チェルシー)
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 22:41:48.06 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第19節 鹿島3―0甲府(2017年7月29日 カシマ)

    鹿島のFW安部裕葵(18)が、甲府戦でJ1初ゴールを決めた。後半31分から途中出場し、2―0で迎えた同45分。MFレアンドロからのスルーパスに反応して抜け出すと、GKと1対1に。飛び出した守護神の動きを右足2タッチで冷静にかわし、左足で蹴り込んだ。「本当にホッとしています」と笑顔を見せた一方で、18歳と6カ月でのJ1初得点を「正直、ちょっと遅かった」と振り返った。

    22日の国際親善試合「明治安田生命 Jリーグワールドチャレンジ 2017」では、スペインの強豪セビリアを相手に独特のリズムのドリブルで3人のマークをかわし、FW鈴木の先制点をお膳立て。マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。これで公式戦2戦連発。世間の注目度は増しているが、本人はいたって冷静だ。「途中出場だったので、セビリア戦も今日もスペースがあった」、「僕が動くと先輩方が動いてくれるので、やりやすい」と周囲に感謝した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000162-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 23:18:11.98 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と大宮アルディージャが対戦。試合は神戸が3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。試合後、2得点を挙げた神戸FWルーカス・ポドルスキが、Jリーグデビュー戦を振り返った。

    「デビュー戦で2点を決められたことは素晴らしいですし、どんどん良くなっています。この調子で続けていきたいと思います」と語るポドルスキ。Jリーグ初得点はペナルティエリア手前から左足を振り抜くミドルシュートだった。「僕はもちろん左足が得意なので、チャンスがあれば打とうと思っていました。そういう場面だったので振り抜いたら、それがたまたまゴールに入ったということです」と、淡々と得点シーンを振り返る。

    2点目は、MF大森晃太郎が右サイドから上げたクロスに走り込み、頭で合わせた。ヘディングシュートの印象はあまりないと指摘されると、「どういう形でゴールしたのかは、あまり関係ない」と答える。そして「もちろん、頭も足も全部でゴールを決めるというのは、なかなかできないですが、今日は頭にボールが来たのでヘディングで狙いました。相手DFは日本人の選手で、あまり背が高くなかったので、アドバンテージがあったんじゃないかと思います」と続けた。

    Jリーグについて質問されると、ポドルスキは「すごくレベルが高い。スピードも速いし、相手(大宮)は16位ですけど、すごくいいサッカーをしていた」と分析。意識的にチームメイトに声を掛けていたように見えたが、そのことについては、「神戸に来た時から自分の経験を伝えられると思っていました。これからも、もっともっとコミュニケーションを取っていきたいと思います」と、コミュニケーションの重要性を説いた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000022-goal-socc

    ◇Jリーグ公式サイト日程・結果:http://www.jleague.jp/match/
    ◇DAZN公式ツイッター:http://twitter.com/DAZN_JPN/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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