海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年07月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 08:57:39.64 ID:CAP_USER9.net
    「世界のCB トップ10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の12名による投票。
    ・12名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
     
    ■1位(112ポイント)
    セルヒオ・ラモス
    (レアル・マドリー/スペイン代表/31歳)
    スピード、高さ、強さ、得点力、そしてリーダーシップとすべてがハイレベル。史上初のチャンピオンズ・リーグ連覇を果たしたマドリーをキャプテンとして力強く牽引する。対人の強さは言うまでもなく、SBや相棒CBの裏のスペースを埋めるカバーリングも実に素早く的確。ヘディングシュート技術は下手なFWより数段上で、16-17シーズンは公式戦通算で10ゴールを挙げた。DFの常識を上回る決定力だ。
     
     
    ■2位(100ポイント)
    レオナルド・ボヌッチ  
    (ユベントス/イタリア代表/30歳)
    攻撃のスイッチを入れるフィードは、長短ともに逸品な世界屈指の「最終ラインのレジスタ」。守備もエアバトルの強さに加え、近年は読みや戦術面で長足の進歩を遂げて、とくに混戦のなかでの冷静さと的確なプレーは特筆ものだ。安定感ではS・ラモスを上回るだろう。復権を果たしたユーベの最終ラインを統率し、パーソナリティーの強さも証明している。
     
     
    ■3位(84ポイント)
    ジェラール・ピケ
    (バルセロナ/スペイン代表/30歳)
    「強くて巧い」バルサのCB像を体現する唯一無二の存在は、威風堂々とした振る舞いでチームに安心感をもたらす。絶妙なボールキープとパス出しで攻撃の起点を作り、守備では積極的に攻め上がるSBのカバーし、空中戦で存在感を見せる。コンディション不良が少なくなく、波はあるものの、個人能力で敵を封じる純粋なクオリティーは世界最高レベルだ。

    写真
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    サッカーダイジェスト 6/30(金) 15:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027343-sdigestw-socc

    つづく
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 16:16:21.80 ID:CAP_USER9.net
    3年ぶりに1シーズン制が復活したサッカー・Jリーグは7月1、2日の第17節で前半戦を終える。これまで予想外の不振に陥っているのが広島。2012年の初優勝以降、3度の年間王者に輝くなど、近年安定した戦いを見せてきたが、今季は2勝10敗4引き分けでJ2降格圏内の17位に沈んでいる。

    本拠地のエディオンスタジアム広島(Eスタ)であった25日の大宮戦では、前節まで16位の相手に0-3で完敗。森保監督は「立ち位置がさらに厳しくなった」と悲壮感を募らせた。

    今季序盤、DF佐々木やMF柏ら主力が故障などで離脱し、4連敗を喫した。黄金時代を築いた一人の森崎浩司が昨季限りで現役引退し、佐藤寿人はJ2・名古屋へ移籍。変革期のチームがつまずきを取り返すのは簡単ではなかった。

    16試合で12得点と決定力不足は深刻。年間6位だった昨季は19ゴールで得点王になったウタカ(FC東京)、年間優勝した一昨年は21得点のドウグラスを擁したが、今季は攻撃の柱が不在。得点力を期待されて加入したFW工藤も3得点にとどまる。5月27日の磐田戦(Eスタ)では「(攻撃の)スイッチを入れたいが、ミスが多かった」とMF森崎が語ったように、ホームにもかかわらず負けないサッカーに徹するのが精いっぱいで、0-0で引き分けた。

    J1残留の安全圏内となる勝ち点は一般的に40と言われるが、広島は現在、わずか10。ガ大阪からFWパトリックとDF丹羽を7月1日付で獲得したが、前所属先で控えだった2人がどれだけ戦力になるかは未知数。07年のJ2降格を経験した主将のMF青山は「苦しい……」と言葉が続かない。1日はアウェーで浦和との対戦。果たしてトンネルの出口は見えてくるか。

    【丹下友紀子、田中将隆】
    2017-07-01_07h44_50
    毎日新聞 6/30(金) 13:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000041-mai-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 00:26:06.77 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が30日、7月1日のホーム・広島戦(埼玉)に向けた前日会見をさいたま市内での練習後に行った。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は8強入りしたが、リーグ戦は柏、磐田、鳥栖に敗れ、3連敗した。

    ペトロヴィッチ監督は「どんな時でも生きている限りポジティブに考えれば何でも出来る。3連敗しているが、我々は決して死んでいない。今、悪い状況であるなら、後は良くなるだけ。我々は素晴らしいチームである」と話した。

    浦和を指揮して6年目。その前は広島の指揮官だった。「浦和と広島の対戦は、これまで上位を戦う中での対戦だった。今シーズンは広島は下位(暫定17位)、浦和は中位(暫定9位)にいる中での対戦になる。

    チームとして難しい状況での戦い。広島は下位に沈んでいますが、経験のある選手がそろっている。千葉、水本、青山、ミキッチ、森崎和、柴崎、柏ら優勝など結果を重ねてきた選手が中心にいる。手ごわい相手と言っていい」と警戒していた。
    2017-07-01_07h26_36
    6/30(金) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000167-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 23:25:34.97 ID:CAP_USER9.net
    29日、日本テレビ「NEWS ZERO」では、「本田圭佑(31)移籍先は?・・・注目発言」として、本田に行った単独インタビューの模様を放送。アフリカ・ウガンダで行った慈善活動で、同番組の密着取材を受けた本田は、他クラブからのオファーや今後の展望について語った。

    所属するACミランとの契約が6月で終了する本田は、現時点で届いているオファーを「いくつかある」としながらも、「僕が行こうと思っている、行きたい国、レベル、その国におけるチームの強さっていうところが、僕が満足できるところからのオファーはない」とキッパリ。その上で「当分、妥協するつもりはない」と言葉を続けた。

    さらに、7月からフリーエージェントになる状況を「強みだと思っている」という本田。「決断の時期は、しっかり慎重に時間を取ろうと思っている」と話すも、「ミランで悔しい思いをしたのは一つの挫折だと思っている。これを次に繋げるということは色んな受け入れたくない状況も受け入れないといけない」などと決断に伴う覚悟を口にした。

    また、かねてから本田は「レアル・マドリードの10番」になることを自身の夢と語っていた。だが、今回のインタビューにおいて、「明らかに終わってしまった夢」と言い切ると、この3年半を「ACミランの3年半で成功してたらレアルの10番いけたかもしれないですけど、逆に失敗したと。プロジェクトとしては挫折を味わった」と総括している。

    それでも今後については、「とにかく面白い人生を歩みたい。僕にしかできない人生を歩みたい」と前置きした本田。その最後は「そういう意味では期待して貰っても裏切ることはない。僕の才能の範囲でのサプライズは常にお見せできると思います」と前向きに語っている。
    2017-07-01_07h17_38
    2017年6月30日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13273402/
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