海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年07月

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 15:11:54.78 ID:CAP_USER9.net
    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第2節パチューカvsクラブ・アメリカの一戦が現地時間29日に行われる。

    パチューカにとってはホーム初戦で負けられない一戦となるが、注目されていた本田圭佑がベンチ入りメンバーから外れたことをクラブ公式が明らかにしている。

    本田は筋肉系に問題を抱えていると報じられており、第1節のプーマス戦に続き欠場することになった。

    パチューカは8月4日に第3節でロボス・デ・ラ・BUAPと、同12日には第4節でティグレスと戦う予定になっている。果たして本田のメキシコリーグデビューはいつになるのか、その動向が注目されるところだ。
    2017-07-29_16h37_59
    7/29(土) 14:55配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000007-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 16:03:43.27 ID:CAP_USER9.net
    ■北海道コンサドーレ札幌 2-0 浦和レッズ[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072901/live/livetxt/#live

    [札]都倉賢(32分)
    [札]ジェイ(88分)

    2017明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが対戦した。

    ホームの札幌は新加入のタイ代表MFチャナティップがJ1初スタメン。同じく新加入の元イングランド代表FWジェイはベンチスタートとなった。対する浦和は前節のセレッソ大阪戦からスタメンを3名変更。駒井善成、武藤雄樹、李忠成がスタメンに入った。

    32分、札幌はCKを獲得すると福森晃斗のキックに都倉賢が頭で合わせ、先制に成功する。先制を許した浦和は40分、もつれた際に槙野智章のスパイクが都倉の顔面に入ったとして一発退場。阿部勇樹を最終ラインに入れる4バックの布陣に変更した。前半は札幌の1点リードで折り返す。

    浦和は後半開始から3枚替え。森脇良太、武藤、李を下げて、那須大亮、宇賀神友弥、ズラタンを投入する。しかし那須は後半開始直後、セットプレーで着地の際に足を痛め、プレー続行不可能に。浦和は9人での戦いを余儀なくされる。

    試合終了間際の88分、途中出場の小野伸二がクロスを上げる。このクロスに同じく途中出場で札幌デビューを飾ったジェイが頭で合わせ、札幌が追加点を奪う。

    試合は2-0で終了。札幌はホーム2連勝とし、リーグ戦3試合無敗に。対する浦和はリーグ戦2連敗となった。

    次節、札幌はアウェイでセレッソ大阪と対戦。浦和はホームで大宮アルディージャとの“さいたまダービー”に臨む。
    2017-07-29_16h16_00
    7/29(土) 16:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618759-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    no title
    640:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/29(土) 14:51:18.59 ID:iGi5bD3g0NIKU.net

    槙野退場シーンスロー映像
    これは線審に見られてたら赤出す以外無理だろ・・・
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 13:04:22.04 ID:CAP_USER9.net
    ガラパゴス、というと最近ではすっかりネガティブな使われ方をするようになってしまったが、そもそも、グローバル・スタンダードとやらからかけ離れていることが、それほどいけないことなのか、と思う。

    以前にも少し書いたが、ブラジルの港町サントスで開催された「ネイマールジュニア5」というストリート・サッカー・スタイルの世界大会を取材した際、いささか衝撃だったのが世界53カ国から集まった選手たちの「共通項の多さ」だった。

    考えてみればそれも当然で、この大会に出場したすべての選手はネイマールというブラジル人スターの存在とプレースタイルを知っているし、自国のリーグを見るのと同じようにプレミアやリーガ、ブンデスを見ている。お手本が共通になった以上、そのフォロワーたちが似てくるのは当然の帰結である。

    だから、本田圭佑のメキシコ・パチューカ入りは実に面白い決断だったと思う。

    残念ながら、いまの日本のサッカースタイルを決定づけているのは、日本人の国民性でもなければJリーグでもない。外国人の監督と、外国で注目を集めている最新のスタイルが、外国でプレーする日本人によって形にされている。優秀な選手がこぞって欧州を目指している以上、これは仕方がないことだともいえる。

    その点、メキシコは明らかに異質である。アルゼンチンやブラジルといった南米のサッカー大国は、自国経済力の弱さから選手を国内に引き留めておくことが難しくなっているが、欧州に負けないほどの財力を誇るメキシコのクラブは、依然スターを保持し続けられている。収容人員10万人を超えるエスタディオ・アステカが超満員になるのも、決して珍しいことではない。

    結果、いまやメキシコは世界でも数少ない、以前からの自国のスタイルを色濃く残す国になった。言ってみれば、サッカー界に残された素晴らしきガラパゴス――それがわたしのメキシコに対する印象である。

    そこで、本田は何を感じ、何を考えるのか。

    90年W杯イタリア大会への予選参加資格を剥奪されたことをきっかけに、メキシコのサッカーは大きく変わった。南米ほどのテクニシャンがいるわけでも欧州ほどの組織力があるわけでもない凡庸なサッカーは徹底してポゼッションを重視するスタイルへと大きく舵(かじ)を切った。現在のメキシコは、W杯で優勝経験がないにもかかわらず世界中にシンパを持つ希有(けう)な存在である。

    いま、世界のサッカーはポゼッション重視から速さ重視へとシフトしつつあるように見える。そんな中、メキシコはいかなる道を進もうとしているのか。それを体感することは、彼だけでなく、日本サッカーの未来にとっても大きな財産となろう。

    都落ち?とんでもない。本田圭佑は、世界でも例をみない特別な国に足を踏み入れたのである。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年7月28日 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170728s000023CF177000c.html

    写真
    2017-07-29_13h55_12
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 12:34:55.76 ID:CAP_USER9.net
    FCバルセロナのアメリカツアーは、ネイマールによってプライベートツアーのようになっている。彼の移籍交渉はとてもゆっくりと進んでおり、バルサのアメリカでの優れたパフォーマンスも台無しにされてしまっている。

    バルサ会長バルトメウと元アメリカ大統領オバマの写真も必然的に揶揄されており、問題はネイマールがバルサを去ることではなく、この時期にこのスピードで行っていることであり、ネイ自身が沈黙を貫いていることである。

    予定されているバルサ対マドリー戦のチケットの転売価格は1万ドル(約111万円)までつり上がっている一方で、ネイマールの息子や父親はタダで観戦するのである。

    そして、同選手はバルサを利用し、PSGに対してアドバンテージを得ようとしている。ネイマールはバルサにいるおかげで、世界最高の選手であるメッシとともにプレーできているのであり、バルサは敬意を払われてしかるべきであるが、ここ数年間ネイマールを甘やかしすぎてしまった。

    すでに現在の状況は取り返しのつかない状況であり、唯一解決策があるとすれば、ネイマールが誠実に説明する他にない。引き延ばせば延ばすほど、バルサファンとネイマールの関係の溝は深まるばかりである。それは実際に昨日の本紙SPORTの調査にも現れている。もし、チームを去りたいのであれば、少なくとも早く去ってくれ!

    (文:Ernest Folch)
    2017-07-29_13h19_25
    7/29(土) 9:03配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010003-sportes-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 08:50:46.48 ID:CAP_USER9.net
    サマーブレイクで中断していたJ1リーグ戦が29日から本格的に再開する(22日にC大阪―浦和戦が行われ、一部では再開)。ここまで18試合(浦和とC大阪は19試合)を消化。再開を前にこれまでのデータを比較した。

    第1回はホーム入場者数(すべて1試合平均)。J1全体では1万8891人となっており、昨季の年間での1万7968人から923人上回っている。ここまでのクラブ別でのトップは浦和で3万4895人。だが、昨年の1シーズンの3万6935人からは2040人減っているのが現状だ。それでも昨年同時期(ここまでと同じ開幕からのホーム9試合)と比べると743人増となっている。

    昨年の1シーズンと比べて増えているのは札幌、柏、F東京、横浜M、新潟、清水、磐田、C大阪、神戸、鳥栖の10チーム。最も増えているのはC大阪で9596人増だが、J2から昇格したチームの入場者数は当然で、もちろん札幌も1903人増、清水も3567人増となっている。

    昇格組を除くと飛躍的に昨年比で増えているのはF東京で、4373人増だ。逆に最も減っているのは、2711人減のG大阪となっている。次が2040人減の浦和、1933人減の広島となっている。果たして、残り16戦で盛り上がりを見せ、各チームの入場者数は増えるのか。クラブの経営にも関わる数字にも注目して試合を楽しみたい。

     

    各チームの入場者数(1試合平均)の順位は次の通り

    (1)3万4895人 浦和(-2040人)

    (2)2万8410人 F東京(+4373人)

    (3)2万5329人 横浜M(+1325人)

    (4)2万3654人 新潟(+2473人)

    (5)2万2631人 G大阪(-2711人)

    (6)2万2105人 C大阪(+9596人)

    (7)2万1174人 川崎(-962人)

    (8)1万9907人 神戸(+2889人)

    (9)1万8113人 鹿島(-990人)

    (10)1万6737人 磐田(+2126人)

    (11)1万6462人 札幌(+1903人)

    (12)1万4841人 清水(+3567人)

    (13)1万4679人 仙台(-788人)

    (14)1万3742人 鳥栖(+1106人)

    (15)1万3531人 広島(-1933人)

    (16)1万1765人 柏(+1037人)

    (17)1万1427人 大宮(-387人)

    (18)1万555人 甲府(-278人)

    ※チーム名の後のカッコ内は前年比)
    2017-07-29_10h07_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000098-sph-socc
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    1:鶴仙人 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 01:55:01.88 ID:CAP_USER9.net
    中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

    ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
    「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

    同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

    「サラリーが収入に見合うものではない」

    買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

    ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

    「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

    覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。
    2017-07-29_08h10_51
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 06:22:58.02 ID:CAP_USER9.net
    複数の民間事業者が東京都に対し、渋谷区内の都立代々木公園内に複合型サッカー専用スタジアムの建設を提案していることが28日、都関係者らへの取材で分かった。スタジアムは約4万人規模で、総事業費は約400~500億円を予定している。サッカーJ1・F東京の本拠地化を目指しており、資金は民間事業者が負担する。建設開始は2020年東京五輪・パラリンピック後で、25年までの完成を目指す。

    これまで不毛の地だった都内に、待望のサッカー専用スタジアムが誕生する可能性が出てきた。

    民間事業者が主体となって進めている計画では、東京都をホームタウンとするF東京の本拠地として活用する方針。都関係者は「Jリーグのクラブに使ってもらえれば、隣の代々木競技場と合わせてスポーツの聖地とすることができる」と話す。F東京は現在、味の素スタジアム(東京・調布市)を本拠地としているが、以前から都民への認知度を高めるために東京23区内への移転を模索していた。また政府は東京五輪後に新国立競技場を球技専用とする方針を固めたことから、味スタを陸上の聖地として再整備する案が出ており、移転には追い風となる。

    計画案によると、サッカー以外にも若者文化の発信拠点である渋谷のブランドを生かし、エンターテインメント要素を取り入れた複合型スタジアムを目指すもよう。試合開催日以外は音楽フェスやさまざなイベントなどを開催し、稼働率を高めていく。商業施設や飲食店などを併設する可能性もあり、都民のための開かれたスタジアムとして活用していく。

    建設予定地は、代々木公園内の南部にある球技場と織田フィールドと呼ばれる陸上競技場周辺。NHKの渋谷放送センターに隣接した場所になる。4万人規模のスタジアムができる広さがあり、山手線原宿駅、千代田線代々木公園駅など複数駅から徒歩10分前後でアク
    セスできる抜群の立地にある。

    都立公園の代々木公園は、指定管理者として都公園協会が管理している。同公園は占用基準を全面的に緩和しており、イベント広場ではさまざまなフェスを開催するなど、民間事業者を積極的に活用。原案によると、土地は都から借り受け、約400~500億円を予定しているスタジアムは、民間事業者からの出資や寄付金などで建設する見込みだ。

    参考となるのが、昨年に完成したG大阪の本拠地である吹田スタジアム(大阪・吹田市)だ。法人と個人から寄付金を募り、そこにスポーツ振興くじ(toto)の助成金を加え、4万人規模を総事業費約140億円で作ることに成功した。今回はまだ計画の段階のため、資金の調達方法などは今後探っていくことになるが、モデルケースになる。実現すれば、これまで東京都心にはなかった都市型スタジアムが誕生することになる。
    2017-07-29_07h58_28
    報知:
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170729-OHT1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 22:57:23.76 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが練習場で今季よりチームメイトになったDFネルソン・セメドと殴り合いのトラブルを起こした。

    バルセロナは現在、インターナショナルチャンピオンズ杯を戦うためにアメリカに滞在中。トラブルはマイアミの練習場で発生。その時の動画が撮影されており、『デイリーメール』など複数メディアが大きく取り上げている。動画はSNSを中心に拡散されている。

    動画では、殴り合いの喧嘩になったことでチームメイトが駆け寄って2人を引きはがす様子が確認できる。再び襲い掛かろうとするネイマールを、MFセルヒオ・ブスケツが抱えて抑える様子も分かる。

    それでも怒りの収まらないネイマールはビブスを脱ぎ捨てて、地面を蹴り上げるようなしぐさを見せて、その場を後にした。

    パリSGへの移籍騒動の渦中にあるネイマールだけに、移籍への影響が心配されている。
    2017-07-28_23h14_46
    7/28(金) 21:35配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642186-gekisaka-socc

    動画

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