海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年08月

    1:trick ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 19:12:18.74 ID:CAP_USER9.net
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    ハリル監督「必要としているのは11人のサムライ」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01880135-nksports-socc

    8/30(水) 18:27配信 日刊スポーツ
    勝てばW杯出場が決まるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が30日、公式会見を行った。運命の一戦を前に「我々はオーストラリアを尊敬している。現アジア王者。でも我々は勝ちにいく。決断力と意欲を持って勇敢にいきたい。いいタイミングで戦える試合ではないが、この試合を勝つ意欲はある」と宣言した。

    調整期間が短く、負傷者が続出するなど日本にとっては正念場。「メンタルの準備を進めている。個別にビデオを見せたりしている。非常にいい雰囲気。ロシアに行く出場権はだれもタダでくれない。自分たちで求めないと。勇敢に決断力を持って行わないと」。

    オーストラリアの対策は入念に行ったという。「オーストラリアは2カ月チェックしている。たくさん分析してきた」とし「我々にとってより難しいゲームかもしれない。なぜなら、いろんな問題があり変更を余儀なくされたところがある。だが替えることによって相手の知らないオーストラリアの選手が出ることもある」と経験の少ない選手を起用することも示唆した。

    W杯出場が懸かった大一番。「私たちが必要としているのは11人のサムライ。それで勝利を求めて戦う」。最後には「アレ! ニッポン。みなさんも応援して下さい」と報道陣にもサポーターになるよう呼びかけた。
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 20:04:04.69 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクに所属するMF宇佐美貴史が、ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフへ移籍することが濃厚になった。ドイツ紙『ビルト』が報じた。宇佐美は30日の朝に現地でメディカルチェックを受けたとみられる。

    昨夏にアウクスブルクに加わった宇佐美だが、新シーズンでの公式戦ではメンバー入りを果たせていなかった。移籍先を探していたことが、マヌエル・バウム監督の下での状況に影響していたのかもしれない。

    そしてどうやら宇佐美が向かう新天地は現在2部の首位を走るデュッセルドルフとのこと。同クラブはFWイラス・ベブがハノーファー移籍に迫っているため、その後釜として宇佐美の獲得を進めているようだ。

    また『ビルト』のツイッターでは、宇佐美はすでに現地入りし、メディカルチェックを受けたと伝えられている。シャルケからウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人と同じく宇佐美も2部の新天地で再スタートを切る決断を下したようだ。
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000023-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 18:34:38.99 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美貴史は、1年でアウクスブルクを離れることになるのだろうか。ドイツ誌『キッカー』が、31日まで移籍の可能性を残す選手として各ブンデスリーガクラブの“放出候補リスト”に含めている。

    2度目の海外挑戦を求めて昨夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡った宇佐美。新シーズンに向けてのテストマッチでは、以前主に起用されていた左サイドではなく何度かトップ下として途中出場している。新たなポジションでレギュラー争いに臨むかのように見えたが、実際にシーズンが始まると、ベンチにも含まれず。マヌエル・バウム監督は現時点、トップ下でプレーする新加入のオーストリア代表FWミヒャエル・グレゴリッチの控えとしても考えていない模様だ。

    それを受けてか、『キッカー』ではブンデスリーガ18クラブを「離れる可能性を残すのは誰?」とのギャラリーに宇佐美の名前も掲載。アウクスブルクを今夏に去る可能性を控える4人、DFコンスタティノス・スタフィリディス、ティム・リーダー、FWショーン・パーカーと並び放出候補とした。

    宇佐美は31日のオーストラリア戦や9月5日のサウジアラビア戦に臨む日本代表チームでも選外となっている。その状況を覆すためにも、アウクスブルクと2020年までの契約を残す同選手は、移籍市場が閉鎖する31日までに新天地を求めるのか、その動向に注目したいところだ。

    なお『キッカー』の同ギャラリーにはシュトゥットガルト行きの可能性が報じられたヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気の名前は記されていない。同誌はブンデスリーガクラブに所属する日本人選手において、今夏に移籍する可能性を残しているのは宇佐美のみだと見ているようだ。
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000019-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 16:47:29.12 ID:CAP_USER9.net
    現在アイルランド代表のアシスタントコーチを務めるロイ・キーン氏が、元チームメイトの市場価値について自身の見解を示した。英紙『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマール、1億500万ユーロ(約135億円)でバルセロナへ移籍したウスマン・デンベレを例に、選手の市場価値が数年前に比べて過剰に高騰しているのが、ここ数年の移籍市場だ。当時トップレベルの選手であったジネディーヌ・ジダンやルイス・フィーゴの移籍金がそれぞれ7350万ユーロ(約95億円)、6000万ユーロ(約78億円)であったことを考えれば、一目瞭然だ。

    それを踏まえて、ロイ・キーン氏は元チームメイトのピーク時における市場価値が今の移籍市場でならどのくらいのものになるかを大胆にも予想した。なんと、マンチェスター・ユナイテッドでともにプレーした元イングランド代表のMFデイビッド・ベッカム氏は10億ポンド(約1400億円)、元ウェールズ代表のMFライアン・ギグス氏はその2倍の20億ポンド(約2800億円)だという。

    冗談のようにも見えるこの金額だが、一昔前からすれば現在の高騰した移籍金もそのように見えていたのかもしれない。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00228718-footballc-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 11:54:46.49 ID:CAP_USER9.net
    かつてはネイマールとコウチーニョを擁するブラジルとも互角の勝負を展開。

    8月31日にオーストラリア戦を迎える日本代表だが、約2年ぶりの復帰を果たした柴崎岳、初招集となった杉本健勇が話題を集めたほか、92年生まれの選手が計5名招集された。決戦へ向けて、いわゆる「プラチナ世代」の選手たちに再びスポットライトが向けられようとしている。ただし、ここ数年、多彩なタレントたちが代表入りしてきたプラチナ世代だが、いまだ代表の主軸として定着した選手は皆無だ。その苦戦の要因とは何だったのか。そして、このワールドカップ・アジア最終予選のクライマックスで、彼らはいよいよ主役の座を掴めるのだろうか。 文:加部 究(スポーツライター)
     
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    6年前の今ごろは、少なくともこの先10年間は、日本サッカーの右肩上がりが確実だと思っていた。アルベルト・ザッケローニ監督が率いる日本代表は、前年の南アフリカワールドカップとは対照的な戦い方で成果を挙げ続け、札幌ではライバルの韓国に3-0で完勝している。ドイツでブレイクをした香川真司を筆頭に中心選手たちが欧州で評価を高め、下からは才能豊かなプラチナ世代の有望株が尻を叩く構図が出来上がりつつあった。
     
    1992年生まれが「プラチナ」と呼ばれるようになったのは、U-13アジアフェスティバルで韓国を寄せつけずに圧勝してからだという。特に攻撃面では多彩なタレントが溢れ、やがてU-17ワールドカップでも、ネイマール、フェリペ・コウチーニョらを擁すブラジルと互角の熱戦(2-3)を繰り広げた。
     
    この世代のフロントランナー、宇佐美貴史は、十代でバイエルンと契約し、宮市亮は高校を卒業するとJリーグをスキップして欧州進出を果たすと、早速レンタル先のフェイエノールトで躍動した。ところが2014年ブラジル・ワールドカップでは、予備登録も含めた日本代表30人のメンバーに、プラチナ世代の選手の名前はなかった。ザッケローニ時代の日本代表メンバーが硬直化し、後半の2年間で失速した要因のひとつとも言えた。
     
    早くから嘱望されて来たプラチナのフロントランナーは、宇佐美、宮市、あるいは高木善朗に代表されるように冒険を急いだ。この頃は、欧州で結果を出さないと、代表定着が難しいほどの活況を呈していたことも事実だった。一方最も継続的に揺るぎない評価を築いてきたのが柴崎岳だが、国内外の指導者間では微妙に見解が分かれた。もともとプラチナ世代の才能は、攻撃に偏っていた。だからU-17日本代表を指揮した池内豊監督も、ボランチの人選には頭を悩ませた。柴崎を筆頭に、小島秀人、堀米勇輝、さらに最終的には年代別ワールドカップの選に漏れた小林祐希も含めて、守備能力に目を向けると適任とは言い難かった。実際ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、柴崎はもちろん、ヘーレンフェーンではアンカー的な役割をこなしてきた小林も、おそらくボランチの戦力とは見なしていない。
     
    そして先頭集団が伸び悩む間に、プラチナ内の序列にも変化が起こった。FC東京でマッシモ・フィカデンティ監督と出会い、FWに定着した武藤嘉紀が一気に飛躍し、かつてG大阪ジュニアユースを辞め、米子北に進んでからDFに転向した昌子源が日の丸をつけるようになった。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 08:59:52.96 ID:CAP_USER9.net
    「W杯アジア最終予選、日本-オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

    サッカー日本代表は29日、勝てば6大会連続6度目の本大会出場が決まるオーストラリア戦に向け、さいたま市内で冒頭15分間をのぞく非公開練習を行った。オーストラリアの強烈なサイド攻撃対策としてFW岡崎慎司(31)=レスター=が左サイドに入る戦術もテストしたという。

    ハリルホジッチ監督は大一番に秘策を用意していた。この日行われた戦術練習では岡崎を左FWで起用。運動量に秀でた岡崎-長友の“ONライン”でオーストラリアのサイド攻撃を封じ込める。

    3-6-1布陣のオーストラリアはスピードのあるレッキー(ヘルタ)を配した右サイドが脅威となる。コンフェデ杯などを分析した結果、指揮官は解決策にたどり着いた。

    岡崎は「勝つしかない。深くは考えない」と本能をむき出しにし、長友は「中央はフィジカルが強いのでサイド勝負になる。3バックの裏を狙った速いカウンターが効く」と攻略のイメージを描く。

    代表通算50得点を刻んだ侍ストライカーは「持っている力を見せ付けて勝ちたい。W杯に行く資格があることを見せたい」と力強く言葉を結んだ。

    8/30(水) 6:02配信 ディーリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000015-dal-socc

    写真



    岡崎“聖域弾”だ!右FW先発浮上「自分の出せる全てを出す」

    8/30(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000019-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 08:25:14.99 ID:CAP_USER9.net
    ジャスティン・ビーバー(23)が今年5月、サッカーの練習中に睾(こう)丸にケガを負い、病院の救急外来に駆け込んだという。ところが、このことが引き金となり、病院側と女性職員の間で訴訟争いに発展したと米情報サイトTMZが報じている。

    報道によると、サッカー中にこう丸の1つにケガを負ったビーバーは急きょ、ニューヨーク州郊外のノースウェル・ヘルス病院の救急外来を訪れたが、病院内ではビーバーが性病で入院したとのうわさが広まったらしい。病院の女性職員がうわさの真否を確認するため、コンピュータに保存されたビーバーの治療記録に違法にアクセスしたとされている。

    同サイトが入手した訴状によると、病院側は、ビーバーのプライバシーを守る権利を侵害したとして、この女性職員を解雇。しかし、同職員はビーバーが性病とのうわさを聞いただけで、治療記録を見てはいないと主張し、病院側を不当解雇で訴えたという。

    ビーバーの関係者らによると、ビーバーはサッカー中にケガを負い、自分でネット検索した結果、こう丸の1つが裂傷したと信じ込んだという。こう丸の裂傷は、精巣がよじれ、こう丸への血流が停まるという深刻な状況で、ほとんどの場合、手術が必要になる。しかし、医師が診察した結果、こう丸が腫れていただけだとすぐにわかったという。

    女性職員はニューヨーク州の人権局にも訴えを起こしており、弁護士は、「彼女は患者の治療記録を見ていないのに、女性であることを理由に解雇された。断固として法廷で争う」とコメントしている。(ニューヨーク=鹿目直子)

    8/30(水) 8:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01879886-nksports-ent

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 05:37:35.38 ID:CAP_USER9.net
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

    サッカー日本代表は29日、アジア最終予選オーストラリア戦(31日・埼玉)に備え、埼玉スタジアムで冒頭15分以外を非公開とした練習を行った。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、練習前に約30分のミーティングを行い、改めてオーストラリア戦の重要性を選手に説いた。非公開練習では前からの積極的なプレスによる球の奪いどころを確認し、ホーム仕様の攻撃的戦術を植え付けた模様。主力組から外れたFW本田、MF香川はスーパーサブでの投入が濃厚だ。

    8/30(水) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000036-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 06:13:26.87 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ好きの間では飲み屋での与太話として激論が交わされることもある「野球VSサッカー」。だがガチでやろうとすると、お互いのファンが相手を罵りあうハメになりがちで、禁断のテーマとも言われている。それをよりによってゴールデンタイムで放送してしまったTBSに、双方のファンから批判が殺到しているようだ。

    「8月26日放送の『ジョブチューン 野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP』がそうです。『24時間テレビ』(日本テレビ系)の裏番組として視聴率が獲れないのは目に見えているので、この日はおおざっぱなテーマの特番が放送されがち。

    とはいえスポーツ好きなら絶対に避けるテーマを採用したところに、制作陣にスポーツ愛のない実態が表れています。そもそもイングランド発祥のサッカーとアメリカ発祥の野球では根底の文化からして違いすぎて、比較すること自体が無意味なのです」(スポーツ誌ライター)

    同番組では小柳ルミ子が「かったるくて見てられない」などと野球をディスれば、神スイングで知られる稲村亜美も「サッカーはだいたいゴールする人が決まっている」と逆襲。お互いの好きな競技をけなし合うだけという、小学生のケンカさながらの光景が映し出されたのである。

    「双方のファンからは小柳や稲村への批判も寄せられていますが、彼女たちはあくまで番組の趣旨に沿って発言させられただけ。まともなスポーツ好きは、どの競技に対してもリスペクトを抱いていますし、その意味では彼女たちも被害者みたいなものです。ともかくスポーツの普及や発展にとって弊害でしかないテーマを採用するのは、これっきりにしてもらいたいですね」(前出・スポーツ誌ライター)

    そのTBSはかつて横浜ベイスターズの筆頭株主だったこともあるが、当時から「横浜の試合をあまり放送しない」と批判されていた。結局、スポーツ愛の薄さは昔も今もさほど変わらないのかもしれない。

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    http://www.asagei.com/87636
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

    ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

    すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

    4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。
    20170829_brazil_getty
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc
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