海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年08月

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 05:17:21.11 ID:CAP_USER9.net
    【UAE 2-1 サウジアラビア W杯アジア最終予選】

    現地時間29日に行われたワールドカップ(W杯)・アジア最終予選のUAE対サウジアラビアは、2-1でホームのUAEが勝利した。サウジアラビアが敗れたことで、日本代表はW杯本大会出場に前進している。

    最終予選グループBで首位の日本を勝ち点1差で追うサウジアラビアは、9月5日の最終戦がホームでの日本戦。UAEに勝って暫定首位に浮上したいところだ。日本にとってはUAEがサウジアラビアから勝ち点を奪うことが望ましい状況だが、日本代表を苦しめたオマル・アブドゥラフマンは負傷のため先発を外れた。

    試合は序盤からサウジアラビアのペース。19分にペナルティエリア内で倒されたというジャッジでPKを得ると、PKを獲得したアル・アービドが決めて順調にゲームを進める。

    しかし、UAEはスーパープレーですぐに追いついた。21分、右からの低いクロスを受けたマブフートが極上のトラップでボールをコントロールすると、冷静にゴールを決めて1-1とする。

    それでも、サウジアラビアが主導権を握る展開は変わらない。ほぼ一方的にサウジアラビアがボールを支配し、勝ち越しの瞬間を待つ。

    だが、UAEは再びスーパープレーでゴールを奪った。60分、カリルがボールを受けて前を向くと、右足で強烈なミドルシュートを突き刺してUAEが逆転に成功した。

    サウジアラビアは猛攻を仕掛けるが、UAE守備陣が奮闘して1点差のまま時間が経過していく。終盤はサウジアラビアに焦りもあり、思うように攻めきれない。

    結局、5分のアディショナルタイムでもサウジアラビアは同点ゴールを奪えず、試合は2-1でUAEが勝利した。

    この結果、日本は仮に31日のオーストラリア戦で勝ち点を得られなくても、最終節サウジアラビア戦ドロー以上でW杯出場権を獲得することができる状況となった。

    【得点者】
    20分 0-1 アル・アービド(サウジアラビア)
    21分 1-1 マブフート(UAE)
    60分 2-1 ハリル(UAE)


    日本は31日に行われるオーストラリア代表戦で仮に勝利できなかったとしても、9月5日のサウジアラビア戦で引き分け以上の成績を収めれば、6大会連続のW杯出場が決定する。


    https://www.footballchannel.jp/2017/08/30/post228593/


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 15:52:46.70 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は31日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦に勝てば6大会連続となる本大会出場が決まる。

    そんな大一番を前に都内で合宿を行うオーストラリアはハリルジャパンとは別に、北朝鮮の中距離弾道ミサイルの脅威に警戒を払っているという。テレビ局「FOXスポーツ」が「サッカールーズ(豪代表の愛称)がW杯予選を前に日本でミサイルの脅威に直面する」と報じている。

    オーストラリアサッカー連盟は北の脅威に警戒を強めていた。

    「オーストラリアサッカー連盟は今朝の報道に注意している。セキュリティに関する評価はサッカールーズのホーム戦と敵地戦の全ての試合に向けて、適切な対策が行われています。海外試合の場合、セキュリティの問題に関して、どこであろうとオーストラリア政府の代表と連絡を取り合うことになります」

    オーストラリア代表の広報担当はこう語ったという。

    北朝鮮が29日午前に発射したミサイルは北海道上空を通過し、襟裳岬東方の太平洋上に落下した。日本遠征中に起きた北朝鮮のミサイル発射に対して、オーストラリア代表もすでにオーストラリア政府と対応策を協議するなど、大きな懸念材料として浮上している。

    ボーフムのオーストラリア代表FWロビー・クルーズは北朝鮮のミサイルの脅威に関して「正直なところ、何が起きているのか分からないんだ」と語っているという。

    8/29(火) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 18:19:39.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

    これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

    プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

    同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

    今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。
    2017-08-29_23h15_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 21:03:48.65 ID:CAP_USER9.net
    「こういった大舞台は慣れている」

    ロシア・ワールドカップ出場を懸けたオーストラリアとの大一番へ向けて、日本期待の司令塔が頼もしい。2年ぶりの招集を受けた柴崎岳だ。
     
    今シーズンからヘタフェに移籍した柴崎は、開幕2試合連続で先発出場など好調をキープ。現地時間8月27日に行なわれた強豪セビージャとの一戦では、70分にベンチに退くまで攻撃の要として、チームの起点となっていた。そんなクラブでの好調ぶりが評価され、2年ぶりの代表復帰を果たした。

    8月29日のトレーニング後に柴崎は、「(代表の)状況は分かっていますし、試合の持つ意味も理解しています」と語り、さらに冷静な意気込みも口にしている。
     
    「鹿島時代からこういった大一番というか意味合いの強い試合は何度も経験させてもらっている。なので、自分が出られれば結果を残して、日本を導いていきたい」
     
    今朝帰国したばかりの柴崎は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とは「まだ詳しく話していない」というが、「与えられたポジションで自分を表現したい」ともコメント。気になる連携面についても不安はないという。
     
    「ほとんどの選手とプレーしたことがありますし、全選手の特徴は分かっているので、2年ぶりとはいえ問題はないかと思います」
     
    1992年生まれの柴崎は、いわゆる“プラチナ世代”。そのことについては、「僕らの年代が出てこないと未来はない。そういった自覚は持ちたい」と逞しい言葉を残している。
     
    8月31日に迎えるオーストラリアとの真夏の大一番を制してワールドカップへ――。柴崎はその青写真の中心を担えるか。

    取材・文:羽澄凛太郎(サッカーダイジェストWEB)

    8/29(火) 20:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029361-sdigestw-socc

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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 17:48:29.27 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、ドイツ国内で移籍する可能性が浮上してきた。ドイツ紙『ビルト』によると、同じく日本代表FW浅野拓磨がプレーするシュトゥットガルトが獲得に乗り出したという。

    プレミアリーグへの移籍を望み、ヘルタの契約延長オファーに応じなかった原口。今夏のオフに入ると、昇格組ブライトン&ホーヴ・アルビオンからの興味が伝えられたが、その話には進展がなく、最近では移籍先候補として具体的なクラブ名は挙がっていなかった。

    その一方で、ヘルタはインゴルシュタットからオーストラリア代表FWマシュー・レッキーやレッドブル・ザルツブルクからオーストリア代表MFバレンティーノ・ラザロを加え、原口のポジションを補強。ヘルタと2018年までの現行契約を残す同選手はワールドカップイヤーをベンチ要員として過ごす危機にさらされているところだ。

    だが、ここに来て『ビルト』ではシュトゥットガルトからの興味が浮上。1年での1部復帰を果たした同クラブを原口の獲得を目指す“有力候補”として伝えられている。2列目において、浅野のほか複数のタレントが所属するチームが、現在代表戦に向けて日本に滞在する原口の新天地となるのだろうか。

    ドイツの移籍市場は現地時間31日18時で終了。目が離せない状況となってきた。
    2017-08-29_20h04_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 15:37:17.16 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルOBが「アーセン・ベンゲルは辞任すべき」だと語っている。英『BBC』が報じた。

    27日、アーセナルはプレミアリーグ第3節でリバプールの本拠地アンフィールドに乗り込み、0-4で完敗。8本のシュートを放ったが、1本も枠内に飛ばすことできず、見せ場を作ることができないまま2連敗を喫した。試合後、MFメスト・エジルは自身のSNS上でファンに謝罪している。

    「最悪の悪夢だ」とリバプール戦を振り返ったのは、90年代にアーセナルで活躍し、1991?92シーズンには得点王にも輝いたイアン・ライト氏だ。「私たちのためにプレーしてくれる選手をどうして獲得できないんだ?ベンゲルは出ていくべきと考えているかどうかって?そうだね、彼は出ていくべきだと思うよ。選手たちのモチベーションを今の彼が上げられるとは思えない。出ていくのは彼のためでもある」とベンゲルのアーセナル退団を勧めている。

    ベンゲル監督は昨季、プレミアリーグ5位に終わり、就任後初めてUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の出場権を逃していた。サポーターからは解任要求が強まっていたが、5月に契約延長が発表された。そして、新たなシーズンを迎え、3試合を終えた時点で1勝2敗だが、開幕節のレスター・シティ戦では勝利したものの、一時逆転を許すなど内容はあまりいいとは言えない状況だ。

    ライト氏は語る。「責められるべきはベンゲルだ。全員に迷惑をかけている彼が残っているのは自分勝手としか言いようがない。一番、楽観的なファンですら、何を考えていると思う?ベンゲルは昨シーズン、サポーターたちの考えに敬意を払わなかった。昨シーズンが終わった時点で出ていくべきだったんだ」と語気を強めた。

    8/29(火) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643483-gekisaka-socc

    写真


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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 16:36:23.95 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、31日に行われるW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(埼玉)から、ミズノ製スパイク『REBULA V1 JAPAN』の新カラー(ピンク×ブラック×ライトグリーン)を着用する。

    今回のカラーは、本田もプロサッカー人生で初めて着用する、“桜”をイメージしたピンクのカラーを採用した。桜は日本を象徴する花で、日本人にとって親しみがあり、新しいシーズンの始まりをイメージさせる。メキシコという新天地で、日本人として強い勇気と覚悟を持って海外で挑戦を続ける本田の姿勢を表現している。

    本田はミズノ社を通じ、「今回もまた新しい色に挑戦です。桜をイメージしたピンクです。シューズの色が変わると気分も変わるので、これからも新しいことへの挑戦を続けていきます」とコメント。新天地での活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643490-gekisaka-socc
    58:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/08/29(火) 17:24:35.49 ID:cOjwT0S/0.net
    >>1
    画像ぐらい貼っとけ
    本田同様使えねーな

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 13:29:09.59 ID:CAP_USER9.net
    元ドイツ代表でバイエルン・ミュンヘンOBでもあるローター・マテウス氏は、トーマス・ミュラーのクラブでの状況について言及した。ドイツ誌『キッカー』に対して、同選手がカルロ・アンチェロッティ監督の下では今後もベンチスタートを強いられると予想している。

    ミュラーは26日に行われたブンデスリーガ第2節ブレーメン戦で途中出場し、FWロベルト・レヴァンドフスキが決めた2点目に絡んで敵地での2-0勝利に貢献。だが試合後には「コーチがどのようなクオリティーを求めているのかわからない。しかし、僕の能力はその要求を100%満たしてはいないようだ」と、アンチェロッティ監督に先発から外されたことへの不満を口にした。

    マテウス氏は同選手について「トーマス・ミュラーはバイエルンで難しい立場に置かれているが、代表ではレギュラー」とクラブと代表とのギャップを指摘。「ミュンヘンでは大事な試合での起用が減っている。そして、私はこの状況が好転するとは思えない」と話し、次のように続けた。

    「彼には彼のことを望む監督が必要。そうであるならば、ミュラーは期待に応えられるはずだ。ミュラーは7番(ウィング)でもなければ9番(ストライカー)や10番(トップ下)でもない。彼はそれら全部でありながら、それらの間の選手とも言える。だがカルロ・アンチェロッティはポジションにとてもこだわりを持って行動する監督なんだ」

    バイエルンの攻撃陣で絶対的な地位を誇っていたミュラー。ジョゼップ・グアルディオラ前監督の下でも、ビッグマッチではベンチに置かれることもあったが、アンチェロッティ監督の下ではさらに苦しい状況に立たされたようだ。インターナショナルブレイク後には監督の愛弟子とも言われる新加入のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが負傷から復帰する。実際にマテウス氏が予想するように、ミュラーへの扱いが好転する可能性は低いのだろうか。
    2017-08-29_14h49_56
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000026-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 11:55:11.13 ID:CAP_USER9.net
    運命のW杯アジア最終予選オーストラリア戦まで、あと2日となった29日、日本サッカーの歴史とその積み重ねを感じさせる、味わい深い動画に出会った。

    デジタル技術の活用推進を掲げチャレンジを続けるJリーグが、先ごろ来日していた元日本代表監督ジーコ氏(64)を起用。「夏休み特別企画 ジーコおじさんのこども電話相談」という独自番組を制作した。ユーチューブの公式チャンネルで公開中だ。

    神様ジーコ氏が子どもたちの相談を聞き、独特の甲高い声で丁寧に、優しく、真剣に答えている。ほほ笑ましいやりとりに見入っていると、いきなり「柳沢敦です」と元日本代表FWがサプライズ登場。驚いた。

    「ゲンキデスカ~」と、ジーコ氏の顔が一気にほころぶ。「こども相談室」。確かにジーコ・チルドレンの柳沢は“こども”だ。妙に納得して見ていると、突然、柳沢の口から予想もしない言葉が飛び出し、もっと驚いた。

    自ら切り出したのは06年W杯ドイツ大会クロアチア戦のシュートミス。一部で「急にボールが来た(QBK)」と言われ、揶揄(やゆ)された、あの場面についてだった。

    番組内のやりとりを、すべてここに書いてしまうのはどうか。詳細は、実際に番組で確認してもらった方がいいだろう。もう1人のサプライズゲスト、巻誠一郎もそうだが、11年たっても一切変わらぬ師弟の絆を強く感じさせられた。そんなやりとりが、詰まっていた。

    「ジーコおじさん」と呼ばれた神様は「もうおじいちゃんなんだけど」と笑っていた。あの時、53歳だった日本代表監督は、64歳の元日本代表監督となった。ジーコ氏からオシム氏、岡田武史氏、ザッケローニ氏、アギーレ氏、ハリルホジッチ監督と、日本代表指揮官もバトンをつないできた。

    日本代表も、W杯はドイツ以降、10年南アフリカ、14年ブラジルとさらに2大会に出場し、オーストラリア戦に勝てば、18年ロシア大会にも出場できる。

    ジーコ氏もプレーしたJリーグは25年目。四半世紀の歴史を重ねてきた。神様の教えを受け育まれた柳沢は、古巣・鹿島のコーチになった。巻はまだ必死に故郷のクラブ、J2熊本でゴールを狙い、戦い続けている。

    積み重ねと、受け継がれ、紡いできた歴史がサッカーの魅力であり強み。日本代表も、Jリーグも、そしてそれを取り巻く人たち、運命の一戦を前に、今はみんなが同じ思いでいるはずだ。

    オーストラリア戦には、日本サッカーの力を結集させて臨んでもらいたい。ハリルホジッチ監督と27人の代表選手にも、強い絆があるはずだ。ほほ笑ましくも印象深い、この番組を見て、そう強く願った。

    【サッカー担当=八反誠】

    8/29(火) 11:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01879508-nksports-socc

    写真


    動画 ジーコおじさんのこども電話相談【夏休み特別企画】

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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 10:27:34.22 ID:CAP_USER9.net
    W杯最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向け、日本代表が28日、
    さいたま市内で合宿2日目の練習を行った。

    日本代表MF小林が、高級ブランドを着こなしてオランダから帰国し、合宿に合流した。空港到着口に現れた小林の上半身の胸には、イタリアのブランド「GUCCI」のロゴが4カ所入った約10万円の高級シャツだ。サングラスをかけ、サポーターと報道陣の多さに「すごいなあ。注目度高いなあ」とつぶやいた。直後にサウジアラビア大使館へ、27人の“大トリ”でビザ申請に向かった。

    今年6月は代表メンバーから外れたが「ヒーローは遅れてやってくる、ぐらいの気持ちでいる」とし、所属のヘーレンフェインで今季は開幕から全試合で先発出場。約9カ月ぶりの代表復帰を果たした。この日は円陣の前に、ハリルホジッチ監督に個別で呼ばれて数分、話をした。指揮官の構想ではトップ下の有力候補で期待度の高さをうかがわせた。ブランドをサラリと着こなす25歳が、遅れたヒーローになる日も近い。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01879343-nksports-socc
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