海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年08月

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 08:12:51.88 ID:CAP_USER9.net
    天敵ケイヒルも臨戦態勢「待ち遠しい。興奮が抑えられない」。
     
    やるか、やられるかの大一番が迫る。8月31日のワールドカップ最終予選、日本代表vsオーストラリア代表。アジア王者のサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)はすでに全メンバーが来日を果たし、決勝に向けた準備を着々と進めている。
     
    そんななか、母国の報道陣の前で一大決戦への意気込みを語る主力メンバーたち。豪メディアが描く青写真は「日本戦で1ポイント、そして最後のタイ戦で3ポイントを積み上げて予選突破」がもっぱらだが、当の選手たちはどんな想いで臨もうとしているのだろうか。
     
    まずはボックス・トゥ・ボックス型のMF、マッシモ・ルオンゴだ。

    「コンフェデレーションズ・カップのチリ戦で、俺たちは途轍もなく大きな自信を掴んだ。誰も彼もがファイターで、世界のどこの国を相手にしても、もはやたじろぐことはない。アンジェ(ポステコグルー監督)は日本戦で1ポイントを狙うような野暮な戦い方はしないだろう。日本はきっと打って出てくる。そんなオープンな展開になれば俺たちのものだ。彼らを打ち負かす自信がある」
     
    続いてはディフェンス・リーダーのトレント・セインズバリー。彼もまた、「3ポイントはきっと獲れる」と豪語する。
     
    「いまのチームは間違いなく、フィジカルでもメンタルでも日本より上を行っている。
    最終予選が始まってからずっと自信はあったけど、コンデフェレーションズ・カップの3試合を経てさらにそれは大きくなった。本大会に駒を進め、世界の強豪を撃破したい」
     
    左利きのチャンスメーカー、ジェームズ・トロイージは「日本は本当に素晴らしいチームだ」と称えつつ、「相手が強ければ強いほど燃えるのが俺たち。
    埼玉でも腰の引けた試合は絶対にしない」と宣言。

    かつてジェフ千葉でプレーしたMFマーク・ミリガンは「アンジェと歩んできた4年間が間違っていなかったことを証明するんだ。このビッグマッチでその真価をお見せしよう」と、こちらも余裕のコメントだ。
     
    そして、日本が何度も煮え湯を呑まされた“天敵”ティム・ケイヒルである。
     
    「日本にアウェーで勝ったことがない? 過去のデータなんて興味ないね。それによって臆することもなければ、モチベーションを高めることもない。ただ目の前にある試合に全力を尽くすだけさ。
    俺自身いい準備をしてきたし、チームの状態もいい。かならずや3ポイントを獲って、ワールドカップ出場に王手をかける。(日本戦とタイ戦の)2試合がすごく待ち遠しいし、興奮が抑えられないよ」
     
    選手の多くがターニングポイントのように位置付けているのが、6月のコンフェデ・チリ戦(1-1の引き分け)におけるハイパフォーマンスだ。あのゲームで得た手応えは相当に大きかったのだろう。
     
    8/29(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029330-sdigestw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 07:40:38.15 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーとアーセナルが、アレックス・オックスレイド・チェンバレンの移籍で合意したことが分かった。

    チェンバレンは、3500万ポンド(約49億円)の移籍金でロンドンに本拠地を置くライバルのチェルシーへ移籍することが概ね決定。メディカルチェックをパスしていないものの、同クラブと5年契約を結ぶこととなるイングランド代表MFはチェルシーにとって、ウィリー・カバジェロ、アントニオ・リュディガー、ティエムエ・バカヨコ、アルバロ・モラタに続き今夏5人目の新戦力となる。

    また、チェンバレンの加入が決定的となったことで、チェルシーと新契約を結んだばかりのジェレミー・ボガは、バーミンガム・シティに1年間のローンで加入することが発表されている。

    アーセナルは、契約が残り1年に迫ったチェンバレンに新契約を提示していたが、同選手はこれを拒否。クラブは来夏にフリーで退団されるよりも、今夏売却して移籍金を得ることを決断した。なお、アーセナルからチェルシーに移籍した選手はアシュリー・コール以来11年ぶりとなる。

    8/29(火) 5:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000036-goal-socc

    写真
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 20:35:53.08 ID:CAP_USER9.net
    「W杯アジア最終予選、日本-オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

    合宿中の日本代表が28日、練習を公開で行った。この日から合流した本田圭佑(パチューカ)はボール回しなどの軽いメニューで調整。取材にも応じ、「大事な試合でこそ強気でいけるかどうかが求められている」と発言。自身のコンディションが万全でないことから、先発出場は厳しい争いになると見られているが「僕は11人の招集でも入るつもり」と文字通り「強気」の言葉を貫いた。

    勝てば6大会連続となるW杯出場が決まるオーストラリア戦を前に「これにどう生かすかというのが、その意味だと思っている。今までの結果っていうのが」と1次リーグで敗退したブラジルW杯以後の集大成にする決意を示した。

    パチューカに今夏移籍した本田だったが右ふくらはぎの負傷で出遅れ、初出場は22日となった。ハリルホジッチ監督もコンディションに難があることは認識している。それでも本田は「監督が万全じゃないという判断を皆さんの前でしている前で、しっかり練習を見てみたいというコメントもしていたと思う」と自覚した上で、練習で先発出場をアピールするつもりでいる。

    オーストラリアには過去W杯予選で勝利がない。「いい相手であることは間違いないですよね。それは結果がここ2年ぐらいで示しています。ただ、当然ながら監督もチームでもそこをつく準備、イメージは頭の中にあります」と攻略の糸口はあると明言した。「強気」をチームでどう体現するか、という点は「相手どうこうではないということです」と表現した。

    4年前は自身のPKでW杯出場権を勝ち取った。「期待を感じていますし、期待に応えられるように準備をします」と言い切った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000122-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 22:09:34.71 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF槙野智章(30)が、珍目標を立てた。28日、日本代表合宿に合流。

    左太もも裏の違和感を訴えていた(精密検査では異常なし)長友佑都に代わり、左サイドバックで先発する可能性が出ているが「その前に、まずは長友選手を脳振とうにしないよう気をつけないと…」と苦笑い。昨年10月のオーストラリア遠征前、最後の国内練習中に自身の膝が長友の頭部を直撃し、離脱に追い込んだ場面を思い出してしまった。

    もちろん、引きずってはおらず「今回はみんなで良い結果を出したい。(その10月のアウェー戦は1-1で引き分け)前回は最低限の勝ち点1だったけど、今回は相手のシステムも我々の戦い方も違う。期待と重圧を楽しみながら、ホームで突破を決めたい」と燃えていた
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    8/28(月) 21:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879268-nksports-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 21:11:44.45 ID:CAP_USER9.net
    今回も変わらず日本代表に選出された本田圭佑、香川真司、岡崎慎司らは、海外で結果を出してきたことからアジアでは非常に有名な存在だ。31日に2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選で日本と対戦するオーストラリア代表のサポーターも、本田や香川のことをよく知っている者が多い。

    しかし、豪『The Roar』は日本の選手たちのことを過大評価しすぎではないかと伝えている。ミランの10番を背負った本田、ドルトムントでブンデスリーガ制覇を達成してマンチェスター・ユナイテッドでもプレイした日本の10番香川、レスター・シティで奇跡のプレミアリーグ制覇を成し遂げた岡崎はアジアのスーパースターであり、その功績からオーストラリア側がリスペクトするのも当然だ。しかし、数年前とは状況が異なっている。

    本田は現在メキシコのパチューカでプレイしており、デビュー戦では豪快なゴールも決めている。しかし同メディアは「ホンダが先週パチューカで決めたゴールは彼のポテンシャルやパワーを思い出させるものがあった。しかし、なぜ彼はメキシコでプレイしているんだ?」と伝えており、本田の状況は4年前と異なっている。

    香川も怪我の影響で本調子ではなく、今季もドルトムントで出場機会が限られている。ヘルタ・ベルリンの原口元気、ヘントの久保裕也も万全とはいえず、ケルンの大迫勇也も怪我明けだ。日本のFW陣には不安の方が大きいかもしれない。

    同メディアは「日本がサッカールーズを攻撃する力がないという意味ではないが、我々は日本の選手の能力や影響力を過大評価する傾向にある。実際、埼玉でプレッシャーがかかってるのは彼らの方だ」と伝えており、日本のことをリスペクトしすぎるべきではないとの考えだ。

    日本はグループBで首位に立っているが、2位サウジアラビアと3位オーストラリアとの勝ち点差はわずかに1。日本は埼玉でオーストラリアを撃破すればワールドカップ出場が決まる有利な立場にいるはずだが、プレッシャーがかかっているのは日本の方だ。日本のサポーターも期待よりは不安の方が大きくなっているかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010021-theworld-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 22:31:42.49 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは28日、ディナモ・キエフからウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したことを発表した。契約期間は2021年6月まで。ドイツ『ビルド』は“ウクライナのスター”の移籍金を2500万ユーロ(約32億6000万円)と報じている。

    母国リーグで経験を積むヤルモレンコは、2006年12月にディナモ・キエフと契約を結び、ここまで公式戦341試合で137得点を記録。ウクライナ代表では2009年9月にデビューして以降、68試合で29得点をマークしている。また、2013年から3年連続でウクライナ年間最優秀選手にも選出されていた。

    なお、初めての国外移籍となるヤルモレンコの背番号は、昨季までMFエムレ・モアがつけていた9番に決定。先日移籍がバルセロナへの移籍が発表されたFWウスマン・デンベレの後釜とみられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643469-gekisaka-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 20:49:08.90 ID:CAP_USER9.net
    マルコ・アセンシオはレアル・マドリードで昨シーズン素晴らしいパフォーマンスを見せたことで、多くのヨーロッパの強豪チームから獲得の興味を示されている。

    これに対して、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスはわずか21歳にして、将来チームを代表する選手になると考えられているアセンシオを他のクラブの手から守るために先手を打っている。

    昨年、マドリーはアセンシオとの契約を2022年まで延長し、移籍金は3億5,000万ユーロ(約456億円)に設定している。そして、会長フロレンティーノ・ペレスは契約内容のさらなる更新を望んでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010008-sportes-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 20:49:51.25 ID:CAP_USER9.net
    「もうジョシュ・ケネディはいないんだ」。
     
    木曜日に迫ったワールドカップ最終予選、日本代表対オーストラリア代表の大一番。東京都内にはサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)のメンバーが続々と集結しており、母国メディアの取材に応じている。
     
    なかでも人気があるのは、やはりチーム唯一のJリーガーであるミロシュ・デゲネクだ。横浜F・マリノスの堅守を支えるCBで、日本戦でも3バックの一角を担う可能性が高い。

    187センチの偉丈夫は『Herald Sun』紙のインタビューで日本国内の盛り上がりについて問われ、こう答えている。
     
    「このゲームに賭ける意気込みは相当なもので、日本の代表チームにはかなりのプレッシャーが掛かっている。勝利以外は考えられないと期待しているね。勝てばワールドカップ出場が決まるんだ。

    もしそれができなければ、(最終節の)サウジアラビアでのアウェーゲームで勝たなきゃいけない。
    厳しいよね。だからホームで決めてくれと、強く願っている」
     
    一方で、「かならずしも現在の日本代表チームは大きな支持を得ていない。システムやコーチングスタッフに対して納得していないファンもいる」と明かし、「いろんな感情が入り乱れているようだ。いずれにせよ、当日の埼玉スタジアムは凄まじい熱狂に包まれるだろう」と結論付けた。
     
    さらに、日本のファンやメディアが想起するサッカルーズのイメージは、もう何年もアップデートされていないと不思議がる。
     
    「この1か月くらい、毎日のように質問されたよ。『日本はオーストラリアの身体の強さと高さに対抗できるのか?』とか、『日本のフィジカルをどう思うか?』とか。違和感があったよ。いまだに我々のフットボールは、ロングボールを多用して、フィジカルを前面に押し出したものと考えられている。

    明らかな思い違いだし、もう何年も前からボールを丁寧に繋ぐスタイルを追求しているんだけど、あまり知られていない。(長身FWでターゲットだった)ジョシュ・ケネディはもういないんだ」
     
    そしてこう話して、不敵に笑った。
     
    「でもそんなイメージが強く残っているからこそ、日本はオーストラリアを脅威に感じるのだろう。あの強さ、重さ、高さ、激しさは厄介だと。さて、どうなるか見てみよう」

    8/28(月) 15:55配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00029317-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 19:17:57.55 ID:CAP_USER9.net
    27日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、元プロサッカー選手の前園真聖氏が、試合終了後のユニホーム交換について本音を述べた。

    番組では、アイドルグループ・SKE48の松村香織が投稿したツイートを話題に取り上げた。握手会の参加者に感謝を告げる一方で、男性ファンの体臭に耐えられないという女性ファンの主張を挙げて、体臭対策をファン全体に促したものだ。

    スタジオでは体臭について議論が展開され、前園氏がサッカーの試合後のユニホーム交換について触れた。前園氏は、交換は絶対ではなくフェアプレーを称えあって行なうものだと説明する。しかし、試合中から体臭がキツイ選手というのは分かるらしく、においがキツイ相手との交換は避けていたとか。

    また東野が、交換した相手のユニホームを着ることについて指摘すると、前園氏は、交換後のユニホーム着用は礼儀なので、においの度合いに関わらず「覚悟を決めて(ユニホームを)着なきゃいけない」と語っていた。

    さらに、秋元優里アナウンサーから着用にひるんだことはあるか問われると、前園氏は「そりゃありますよ。だって試合中からずっとくさいですから」と本音を漏らしていた。

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    2017年8月28日 9時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13530114/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 14:31:35.54 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリア対策は入念に進んでいる。日本代表MF山口蛍(C大阪)は31日のW杯アジア最終予選で対戦するオーストラリア代表について「コンフェデレーションズ杯は見ていた。3バックが機能していたし、コンフェデレーションズ杯でいい仕上がりになったなと、見ていて思った」と、その印象を語った。

    昨年10月11日にアウェーでオーストラリアと対戦し、1-1で引き分けたが、当時のオーストラリアは4バック。しかし、今年6月のコンフェデレーションズ杯では一貫して3バックを採用し、W杯王者のドイツと2-3の接戦を演じると、南米王者のチリとは1-1で引き分けた。

    「(アウェーで対戦したときとは)フォーメーションも違ったし、3枚でうまくやっていた。前回の対戦は置いておくというか、忘れたほうがいい。相手に合わせて臨機応変にやらないといけない」

    戦い方のイメージはできている。高さで日本を上回る相手に対し、「競り合いのセカンドボールをどれだけ拾えるかが重要になってくる。跳ね返してセカンドボールを拾って、そこを自分たちのものにできれば、流れは傾いてくる」と指摘。

    コンフェデレーションズ杯でも3バックの横、両ウイングバックの背後のスペースを突かれてピンチを招くシーンも目立ち、「サイドのところは狙い目だと思う。相手が前がかりに来たときこそ、奪えばそこのスペースが有効になる」と鋭く分析した。

    24日のメンバー発表会見ではハリルホジッチ監督から「(山口)蛍にはより攻撃のプレーを見せてもらいたいと思っている。身体的な特徴、テクニックを考えれば、もっとできると思う」と要求されたが、

    これには「自分がバランスを取らないと中盤はめちゃくちゃになる。チームが勝つためには仕方ないし、もっと攻撃と言われても今は難しい。チームが勝つためには自重して、犠牲にならないといけない」と、真っ向から反論した。

    自分のプレーではなく、すべてはチームの勝利、そしてW杯出場のためだ。残り2試合のうち1勝でW杯出場が決まるが、ホームのオーストラリア戦、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)のいずれも勝てなければ、プレーオフに回る3位に転落する可能性もある。

    勝てば天国、負ければ地獄の大一番。最終予選自体が初めての経験となっている山口は「自分も初めてなので分からないけど、プレッシャーというか、相当の責任感はある」と、国を背負う誇りに表情を引き締めた。

    8/27(日) 20:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643428-gekisaka-socc

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