海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年09月

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 19:31:20.73 ID:CAP_USER9.net
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    英国の公共放送『BBC』。

    その性質上、信頼性の高いメディアとして知られている。

    そんな同紙が、現時点で2018年ワールドカップへの出場を決めている6ヵ国について査定!

    日本代表については、以下のように評価していた。
    見込み

    1998年以降、全てのワールドカップに出場している日本代表はかつてアジアのトップチームとして無敵の存在だった。

    しかし、サムライブルーは2014年のブラジルで失敗に終わり、2015年には準々決勝でアジアカップの冠を失った。

    ミランのプレーメーカーであった本田圭佑、ドルトムントの香川真司といった選手もいることから、日本のプレースタイルは見た目が良い。

    しかし、監督であるヴァイッド・ハリルホジッチは信任が問われていたが、オーストラリア相手に2-0と勝利しワールドカップへの出場権を確保したことがこのボスニア人の地位を救ったと噂されている。

    経歴

    1998年以降、大会の中では中堅にあたる日本代表は、韓国との共催だった2002年大会を含めこれまで二度、セカンドラウンド(決勝トーナメント)に進んだことがある。

    キープレーヤー

    本田、香川、そしてレスターのFW岡崎慎司はもちろん鍵となるだろう。

    しかし、アーセナルに登録されている若いFWも来年の夏、チームを引っ張っているかもしれない。

    浅野拓磨はすでに代表で3ゴールをあげており、昨シーズン、ガナーズからのローンで加入しているシュトゥットガルトでブンデスリーガ昇格に貢献した。

    アーセン・ヴェンゲルはこの22歳について、「才能のある若いストライカーで、将来が非常に楽しみな選手」と評している。

    プレミアリーグ選手

    吉田麻也(サウサンプトン)、岡崎慎司(レスター)、浅野拓磨(アーセナルからシュトゥットガルトにローン移籍中)

    http://qoly.jp/2017/09/05/bbc-on-japan-national-team-kwm-1?part=2
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 20:53:02.30 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選第10節が5日に行われ、オーストラリア代表とタイ代表が対戦した。

    勝ち点16でサウジアラビア代表と並んでいるものの、得失点差でグループBの3位に付けるオーストラリア。W杯出場のためには勝利して5日26時30分(6日2時30分)から日本代表と対戦するサウジアラビアにプレッシャーを掛けたいところ。3-4-3のフォーメーションを採用し、最前線にはティム・ケーヒルが先発に名を連ねた。

    キックオフから果敢に攻めるオーストラリアは16分、アーロン・ムーイがミドルシュートを放つがGKが好セーブ。前半終了間際の39分にはマシュー・レッキーのクロスを受けたトミ・ユリッチが胸トラップからボレーで狙うも、相手DFの身体を張ったブロックに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半もオーストラリアが攻め続けると69分、ムーイのクロスにユリッチが頭で合わせて、ついに均衡を破る。しかし82分、タイが左サイドから崩すと、折り返しを最後はポックラウ・アナンが決めて同点に追いついた。それでも86分、CKのこぼれ球をレッキーが蹴り込んで再び勝ち越しに成功する。

    試合は2-1で終了。この結果、オーストラリアが勝ち点3を加え、グループB暫定2位に浮上した。サウジアラビア対日本の一戦で、サウジアラビアが引き分け以下に終わればオーストラリアのW杯出場が決定する。

    【スコア】
    オーストラリア代表 2-1 タイ代表

    【得点者】
    1-0 69分 トミ・ユリッチ(オーストラリア)
    1-1 82分 ポックラウ・アナン(タイ)
    2-1 86分 マシュー・レッキー(オーストラリア)
    2017-09-05_21h06_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00638351-soccerk-socc
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    2017-09-05_16h06_20

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 17:39:49.82 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのロシアW杯アジア最終予選でB組の日本は、5日(日本時間6日未明)のサウジアラビアとの最終戦を前に本大会出場を決めた。一方、A組で日本の永遠のライバル・韓国は苦しみ、出場権獲得は同日(同)に敵地で行われるウズベキスタンとの最終戦に懸かっている。

    アジアの盟主を自認し、9大会連続の出場を目指す韓国。しかし、今予選は波に乗れなかった。韓国サッカー協会は6月にドイツ人のシュティーリケ監督を解任。申台龍(シン・テヨン)新監督で8月31日のイラン戦に臨んだが、0-0のドローに終わった。

    A組はすでにイランが1位突破を決め、韓国も無条件に出場権を手にできる2位につけてはいる。しかし、勝ち点は14で得失点差は1。3位シリアは勝ち点12で得失点差1、4位ウズベキスタンも同勝ち点で得失点差がマイナス1。差はわずかで、韓国がウズベキスタンに敗れ、シリアが同日のイラン戦に勝てば、韓国は4位に転落してプレーオフにすら回れず敗退が決定するという最悪のシナリオもあり得る。

    この危機に、5日の韓国紙・中央日報(電子・日本語版)はウズベキスタン戦について「すべてをかけた『断頭台(ギロチン)マッチ』」の見出しで記事を掲載。「負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合」と報じた。

    その理由として、国の名誉とともに挙げたのが、「数千億ウォン(数百億円)台の金がかかる対決」であるということだ。出場を逃せば韓国サッカー協会の年間スポンサー契約292億ウォン(約29億円)が大幅に縮小。Kリーグの人気が落ちるのも確実という。

    さらに、W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局も広告収入が減り、国際サッカー連盟(FIFA)からのW杯出場配当金も受けることができない。

    そして、韓国選手の欧州への進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推定している。

    果たして韓国は日本とともにロシアへ行くことができるのか。運命のウズベキスタン戦は日本時間6日午前0時にキックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000536-sanspo-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 18:55:50.25 ID:CAP_USER9.net
    アジアサッカー連盟(AFC)は5日、同日夜にサウジアラビアのジッダで行われるW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦に臨む日本代表のメンバーリスト23名を公式サイトに掲載した。

    遠征に帯同している25人のうちDF三浦弦太(G大阪)、FW大迫勇也(ケルン)の名前がなく、ベンチから外れる可能性が出てきた。8月31日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(2-0)に先発した大迫だが、プレシーズンに右足首を負傷し、復帰したばかり。3日の練習前にはハリルホジッチ監督と大迫が話し込む場面があったが、すでにW杯出場を決めたこともあり、サウジアラビア戦は大事を取って起用を見送る考えのようだ。

    オーストラリア戦後にMF長谷部誠とMF香川真司がチームを離脱。香川に代わる背番号10はFW乾貴士(エイバル)が付けることになりそうだ。なお、試合にベンチ入りする23人のメンバーリストはキックオフ1時間半前に提出するレギュレーションとなっており、今後の状況次第で変更の可能性もある。

    AFC公式サイトに掲載された23人のメンバーリストは以下のとおり

    ▽GK
    1 川島永嗣(メス)
    12 東口順昭(G大阪)
    23 中村航輔(柏)

    ▽DF
    3 昌子源(鹿島)
    5 長友佑都(インテル)
    6 植田直通(鹿島)
    19 酒井宏樹(マルセイユ)
    20 槙野智章(浦和)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    22 吉田麻也(サウサンプトン)

    ▽MF
    2 井手口陽介(G大阪)
    4 本田圭佑(パチューカ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ)
    13 小林祐希(ヘーレンフェーン)
    16 山口蛍(C大阪)
    17 高萩洋次郎(FC東京)

    ▽FW
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    9 岡崎慎司(レスター・シティ)
    10 乾貴士(エイバル)
    11 久保裕也(ゲント)
    14 武藤嘉紀(マインツ)
    15 杉本健勇(C大阪)
    18 浅野拓磨(シュツットガルト)
    2017-09-05_19h15_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01643759-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/05(火) 15:25:55.51 ID:CAP_USER9.net
    「一部のマスコミの方は、私に(日本代表から)早く出て行って欲しいようだが・・・」

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、先日のオーストラリア戦が終わった後の記者会見でそう洩らしている。ロシアワールドカップ出場が決まった席での発言としては、異例のことだろう。ハリルホジッチは「プライベートの問題がある」としたが、その当夜、マスコミからの質問は一切受け付けなかった。監督登壇まで30分近く待たされた会場では、ため息が漏れた。

    ハリルホジッチに関しては、その"奔放さ"にこれまでも多くの批判が向けられている。

    では、ボスニア系フランス人指揮官は単なる嫌われ者なのか?

    ■ハリルを連れてきた男の証言

    筆者は"ハリルを連れてきた男"にじっくりと話を聞いたことがある。当時、技術委員長だった霜田正浩氏だ。

    なぜ、ハリルホジッチは日本人を逆撫でするような行動に出るのか?

    率直に真意を訊ねた。

    「日本とフランスのコミュニケーションの違いというのもあると思うけど・・・。ヴァイッドは一方通行を嫌う。周りのリアクションを待っているんだ」

    霜田氏は語った。

    「例えば、縦に速いサッカーという言葉は独り歩きしてしまったが、なにもヴァイッドは『それ以外はやるな』と命じたわけではない。『相手が守備を固めてからではこじ開けるのは大変だから、いけるときには速い攻撃を仕掛けるべき』と言っただけ。ポゼッション一辺倒ではなく、使い分けるんだと。日本人の力を信じ、自主性を促そうとしてきた。判断しろ、とオプションを提示してきたんだ」

    しかし、結果的にその提示は高圧的なものとして受け取られた。

    ハリルホジッチは就任当初からJリーグを軽視するような発言をしている。「(Jリーグの選手は)フランスの2部でも通用しない」という言い方は不必要な反発を買った。「他に代わりになる選手はいるのか?」と出場機会の乏しい欧州組を選出した理由を皮肉混じりに語ったこともある。選考基準がフィジカル重視で日本人選手の体重管理にまで言及し、子供扱いしたような印象も広まった。

    「選手の名前を覚えていない」

    そんな不満まで出た。日本サッカーをバカにしている、という印象が強くなった。

    ただ、1ヶ月弱でハビエル・アギーレ監督の後任を見つけるというミッションを託されて成功した霜田氏は、ハリルホジッチを選んだ理由をこう説明している。

    「自分は監督と交渉するとき、肌感覚というか、目と目を合わせるのを大前提にしている。候補リストは10人に絞ったが、実際に会ってヴァイッドは熱意が違った。コンタクトを取って三日後に初めて会った時点で、日本代表について分析した膨大なデータを手にしていた。ミーティングには分厚い資料を持ってきてね。直前のアジアカップの詳細な分析まであった。日本代表選手のことを本当によく知っていたよ。それにお金の話を一切しなかった。ヴァイッドは誤解されることはあるかもしれないが、心の底から日本のことを思っている」

    おそらく、ハリルホジッチが嫌われる理由は、その人間性との衝突にあるのだろう。

    しかしそうした「性格の不一致」を取っ払うと、そこまで叩かれる監督でもない。

    つづく
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    小宮良之 | スポーツライター9/5(火) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170905-00075360/
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    2017-09-05_16h06_20

    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/05(火) 14:20:03.74 ID:CAP_USER9.net
    <W杯サッカー>韓国-ウズベク戦、すべてをかけた「断頭台マッチ」

    サッカーは「戦争」だ。少なくとも2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選第10戦の韓国-ウズベキスタン戦はそうだ。5日夜12時(日本時間)にウズベキスタン・タシケントのブニョドコルスタジアムで行われるこの試合(JTBC単独生中継)は「断頭台マッチ」と呼ばれる。
    負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合ということだ。ぞっとするような表現だが、それだけこの一戦には多くのものがかかっている。数千億ウォン台の金と両国の名誉がかかる対決だ。代表チームにかける両国国民の期待がどのほど大きいかは言うまでもない。

    韓国(勝ち点14)はウズベキスタン(勝ち点12)に勝てば組2位で本大会に進出する。もし引き分け、または敗れる場合、3位のシリア(勝ち点12)、4位のウズベキスタンとの複雑な場合の数を考えなければいけない。

    脱落すれば韓国サッカーは想像しがたい大災難を迎える。すぐに大韓サッカー協会の年間スポンサーシップが減る。現在のスポンサーシップ規模は292億ウォン(約29億円)だが、もし本大会に進出できなければ後援額は大きく縮小するしかない。Kリーグの人気が落ちるのも確実だ。関連産業も次々と打撃を受ける。W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局(SBS・KBS・MBC)も広告収入が減り、莫大な損害が生じる。

    当然ながら韓国が本大会に進出できなければW杯配当金も受けることができない。2014年ブラジルW杯本大会に進出した韓国はグループリーグ敗退となったが、950万ドルの配当金を受けた。ここに韓国選手の欧州進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推算される。このため両国のサッカー対決を取材するため38の国内メディアが約50人の取材陣をタシケントに派遣した。

    崖っぷちに立つ韓国は今回も孫興民(ソン・フンミン、25、トッテナム)に注目している。孫興民はウズベキスタンに向けて出国する際、帽子を深くかぶり、暗い表情だった。先月31日のイランとの第9戦で振るわなかったからだ。孫興民は昨年10月6日のカタール戦から1年近く代表チームで得点していない。しかし2015年1月に行われたウズベキスタンとのアジアカップ準々決勝では延長戦だけで2ゴールを決め、韓国を勝利(2-0)に導いた良い思い出がある。

    6月に右腕の手術を受けた孫興民は今も白い包帯を巻いて練習している。試合当日には代表チームを象徴する赤色のテープを巻いて出場する。孫興民はウズベキスタン戦の前日の記者会見に申台龍(シン・テヨン)監督(47)とともに姿を現し、必勝を誓った。

    ウズベキスタンも覚悟して試合に臨むのは同じだ。ババヤン監督が率いるウズベキスタン代表は最近7試合で5敗し、ファンの非難に苦しんでいる。主将のアフメドフ(30、上海申花)は「韓国に勝てなければウズベキスタンからサッカーそのものが消えるかもしれない。4年前と同じことは避けたい」と話した。ウズベキスタンは2014ブラジルW杯アジア最終予選でイラン、韓国に続く3位となった後、プレーオフで脱落した。ウズベキスタンで10年前からビジネスをしているカン・チャンソクさんは「旧ソ連から分離したウズベキスタンの人たちは故郷と変わらないロシアで開催されるW杯に客としてではなくホストとして行きたいという気持ちが強い」と伝えた。

    ウズベキスタンのサッカーファンは「ウズベキスタンの朴智星(パク・チソン)」と呼ばれるジェパロフ(35、エステグラル)に期待している。ジェパロフはAマッチ124試合(25得点)に出場したベテランだ。アジア年間最優秀選手賞を2回(2008年・11年)も受賞している。2010年から5年間、韓国プロサッカーKリーグのソウル・城南(ソンナム)・蔚山(ウルサン)などで活躍し、韓国のファンにもよく知られている選手だ。Kリーグ通算110試合で20得点・16アシストをマークした。ジェパロフは今回の最終予選で1試合あたりチーム最多の2.9本のクロスをマークし、13回のチャンスを作った。ジェパロフは「韓国サッカーをよく知っている。韓国に勝って必ずロシアに行く」と語った。

    (>>2-5あたりに続く)

    中央日報 2017年09月05日09時46分
    http://japanese.joins.com/article/050/233050.html
    2:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/05(火) 14:20:25.68 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き)

    キム・ファンJTBC解説委員は「30代半ばのジェパロフは慢性的な膝の痛みがあり、後半に入れば機動力が落ちる。彼をマークすればパスを封じることができるだろう」とし「孫興民は集中的に牽制される可能性が高いため、無理に突破を狙うよりも他の選手にパスをする利他的なプレーが必要だ」と述べた。
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/05(火) 11:36:54.79 ID:X6RzE1/u0.net
    2017-09-05_12h49_02

    【日本代表】”あの沈黙”を経て──。長友佑都が「理想論だけでは勝てない」と語った理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00029625-sdigestw-socc

    「結局、理想論だけ語っていても世界で勝てない。(ブラジルWCで勝てず、アジアカップでも敗れた)あの経験が大きかったですよね。あそこで上手くいっていれば考え方も変わらなかっただろうし自分たちのサッカー、サッカーと言って、やっていたんだろうけど、やっぱり甘かったですよね。

    やっぱり、今日の試合(オーストラリア戦)みたいに魂を込めて戦った部分ですよね。
    そこが基本的な部分だと思いました」
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 11:01:01.28 ID:CAP_USER9.net
    2017年9月5日

    中東の民族衣装を着た男性と記念写真に納まるハリルホジッチ監督(左)=スポニチ提供

    W杯アジア最終予選B組 日本-サウジアラビア(2017年9月5日 サウジアラビア・ジッダ)

    W杯出場を決めてもハリルホジッチ監督はあくまでもガチンコだ。4日に公式会見に臨み「成功した後の試合だが、W杯本大会に向けて乗り越えないといけない」と必勝を期した。午前のミーティングでは選手に「絶対に気を緩めるな」と厳命。3日のW杯欧州予選A組で、首位フランスがホームで最下位ルクセンブルクと引き分けたことを例に挙げ「W杯予選に小さいゲームはない」と語気を強めた。

    3日の練習は冒頭15分を除き非公開。関係者によると、紅白戦ではGK、DFラインは8月31日のオーストラリア戦の先発と同じ顔触れが並んだ。長谷部の離脱などにより、中盤、前線はマイナーチェンジしたが、基本的にはベスト布陣。消化試合の意識は皆無だ。

    サウジには因縁がある。06年6月にジッダに本拠を置くアルイティハドの監督に就任したが、クラブ幹部の現場介入が気に入らず半年足らずで辞任。嫌な思い出がある土地で、3日の練習でも手配していたバスが渋滞に巻き込まれて予定時間にホテルに着かず、急きょタクシー移動に切り替えるアクシデントに見舞われた。アテンドはサウジアラビア協会が行っており“揺さぶり”の可能性もゼロではない。指揮官には鼻持ちならない相手だけに、目前でのW杯出場を全力で阻止する。(スポニチ)
    2017-09-05_12h23_08
    https://mainichi.jp/articles/20170905/spn/00m/050/016000c
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 08:09:11.51 ID:CAP_USER9.net
    8月31日、さいたまスタジアムで行われたアジア最終予選でオーストラリア代表を下し、6大会連続のワールドカップ出場を決めたサッカー日本代表。

    この試合では、長らく代表チームを支えてきた本田圭佑や香川真司らベテランが控えに回ったものの、決勝ゴールを決めた浅野拓磨ら若手選手が活躍し、みごとアジア予選を突破した。

    来年6月からのロシアW杯に日本の出場が決まったことで、早くもテレビ局の内部では「仕事が増える芸能人」の名前が取り沙汰されているという。

    「ロシア大会の関連番組では、以前のW杯とは出演するタレントが激変すると言われているんですよ」と語るのは広告代理店関係者だ。

    「最大の変化は、SMAP解散の影響で、テレ朝の『サッカー日本代表応援団長』から退いた香取慎吾さんがいなくなることですね。一方で新しい顔ぶれの名前も囁かれています」

    香取が去ったいま、サッカー番組を盛り上げる芸能人とは?

    「最有力は小柳ルミ子さん。昨今、1日に3試合も観戦するほどのサッカーフリークとして話題になっていて、全局のW杯特番からの出演オファーが確実視されています」

    あの人気俳優の名前も。

    「あまりサッカー好きのイメージはありませんが、香川照之さんは有力です。テレ朝が中継したオーストラリア戦の勝利直後に『KIRIN 試合結果連動ライブCM「勝利の祝杯」篇』というCMが流れましたが、このCMに出演して歓喜の声を上げたのが香川さん。香取さんに代わるテレ朝『応援団長』就任も大いにありえます」

    さらに意外な名前が続く。

    「番組ゲストとしては藤田ニコルさんもあり得ますね。彼女のお父さんはロシアとポーランドのハーフでロシアとの縁がある。そのほか、『ロシア通』として知られる美人声優の上坂すみれさんにも各局が注目しています。彼女たちも『現地入り』の可能性が高いと思いますよ」

    残り9カ月後に迫るサッカーW杯。果たしてロシア行きの切符を手にする芸能人は──。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13567859/
    2017年9月5日 5時59分 アサ芸プラス



    小柳ルミ子~お久しぶりね.mp4

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 09:20:41.11 ID:CAP_USER9.net
    W杯アフリカ予選が4日に行われ、2試合を残してカメルーン代表の敗退が決まった。

    ブラジルW杯に出場したナイジェリア代表とアルジェリア代表、アフリカ・ネイションズ杯を優勝した経験があるザンビア代表と同居したカメルーン。“死のグループ”でここまで1敗2分の3位とこれ以上負けが許されない中、ナイジェリアとの大一番に臨んだ。

    先制したのはナイジェリアだった。
    前半30分、FWオディオン・イガロがPA右の深い位置から中央に送ったパスをFWモーゼズ・サイモンが右足で押し込み、均衡を破った。対するカメルーンはボールポゼッションでは69%と圧倒し、後半30分にFWバンサン・アブバカルがPKで追いついたが逆転には至らず、1-1で引き分けに終わった。

    アフリカ予選は各グループの首位のみが本大会に出場することができるが、残り2試合で3位カメルーンと首位ナイジェリアの勝ち点差は『7』となったため、カメルーンの敗退が決定。今年1月に行われたアフリカ・ネイションズ杯を制し、コンフェデ杯にも出場した“不屈のライオン”が2006年のドイツW杯以来、3大会ぶりの予選敗退となった。

    以下、グループBの順位表と日程

    【B組順位表】
    1.ナイジェリア(10)+7
    2.ザンビア(4)+1
    3.カメルーン(3)-4
    4.アルジェリア(1)-4

    第4節
    2017年9月4日
    カメルーン 1-1 ナイジェリア

    2017年9月5日
    アルジェリア vs ザンビア

    第5節
    2017年10月2日
    ナイジェリア vs ザンビア
    カメルーン vs アルジェリア

    第6節
    2017年11月6日
    ザンビア vs カメルーン
    アルジェリア vs ナイジェリア

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01643736-gekisaka-socc
    9/5(火) 8:19配信


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