海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年10月

    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 23:34:24.94 ID:CAP_USER9.net
    ブラジルサッカー連盟は20日、11月の国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー25名を発表した。

    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)やミランダ(インテル/イタリア)らを順当に選出した他、

    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)、ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)、タイソン(シャフタール/ウクライナ)の3名が復帰を果たしている。

    ブラジルは11月10日にフランスのリールで日本代表と、14日にイングランドの首都ロンドンでイングランド代表と対戦する。

    招集メンバー25名は以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
    カッシオ(コリンチャンス/ブラジル)

    ▼DF
    チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジェメルソン(モナコ/フランス)
    ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ダニーロ(マンチェスター・C/イングランド)
    アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    ジエゴ(フラメンゴ/ブラジル)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    パウリーニョ(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)
    ジュリアーノ(フェネルバフチェ/トルコ)

    ▼FW
    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ジエゴ・ソウザ(スポルチ/ブラジル)
    タイソン(シャフタール/ウクライナ)

    10/20(金) 23:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00658310-soccerk-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2017/10/20(金) 19:50:45.89 ID:076Wb5BdH.net
    これはベッカム

    2:風吹けば名無し:2017/10/20(金) 19:51:06.01 ID:luJl5ZDod.net
    なお、実力
    3:風吹けば名無し:2017/10/20(金) 19:51:26.49 ID:076Wb5BdH.net
    >>2
    普通に凄いんだよなあ
    510:風吹けば名無し:2017/10/20(金) 20:47:54.50 ID:1kuTWrxn0.net
    >>2
    イケメンで実力ないやつなんて腐るほどいるからな
    こいつは両方トップクラス
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    1:Marine look ★:2017/10/20(金) 20:00:03.38 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-20_20h37_05

    10/20(金) 11:55配信

    相手サポーターに向かって「放尿」、伊サッカー選手が出場停止に

    【AFP=時事】イタリア・セリエD、FCトッレス(FC Turris)のMFジョバンニ・リベルティ(Giovanni Liberti)が、試合中に相手チームのファンに向かって放尿したとして、5試合の出場停止処分を科された。

    イタリア出身で21歳のリベルティは、15日に行われたライバルチームとの一戦で問題の行為に及んだとする事実を否定しており、クラブは19日、同選手が今後異議申し立てをすると明かしている。

    リベルティは、プレーが止まった間にアウェースタンドへ向かって放尿し、わいせつなジェスチャーを示したとされているが、クラブのアントニオ・コラントニオ(Antonio Colantonio)会長は、今回の処分に怒りをあらわにしている。

    ナポリ(Naples)南部のトッレ・デル・グレーコ(Torre del Greco)に拠点を置くFCトッレスのコラントニオ会長は、自身のツイッター(Twitter)で「報じられているようなことをした選手は一人もいない」とコメントした。

    投稿の中で同会長は、リベルティはピッチへ入る前に冷水器で水を飲みながら、外にはみ出たユニホームをショーツの中に入れようとしていただけだと説明。さらに「問題なのは、反対側のピッチにいた副審の証言だけで処分が下されたということだ」「アウェーのクラブも、われわれの選手はそのような行為をしていなかったと認めている」と付け加えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000015-jij_afp-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 18:30:28.56 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】先日、J1鹿島前監督の石井正忠さん(50)と食事をする機会があって、いろいろな話を聞いたよ。特に鹿島がずっと強豪でいられるのは、クラブ内での役割がはっきりしていることと、チーム方針に沿った的確な戦力補強にあるって趣旨の話をしてくれたね。

     それにかつて所属したジーコさん(64)が植えつけた“勝者のメンタリティー”が継承されているのも要因で、昨年のクラブW杯準優勝も貴重な体験になったと言っていたね。その上で「日本サッカーのレベルを上げないといけない」と、今はイタリアとスペインで修業中だって。

    あと、ポイチ(森保一氏=49)がメールをくれたんだ。ドイツで指導者の勉強をしているんだけど、東京五輪サッカー男子代表監督が正式決定したときに「頑張ります」と。それに当コラムで「森保を東京五輪の監督にするべきだ」って主張していたのを目にしてくれたようで「いつも僕のことを推してくれて、ありがとうございました」と書いてあったよ。

    石井さんもポイチも日本人指導者はみんな真面目で一生懸命に勉強をしている。よく日本人は「外国人監督のように冷徹になれない」なんて言われているけど、そんなことはない。例えば長谷川健太さん(G大阪監督=52)は国籍に関係なく選手に厳しく接するし、やるべきことはきちんとしているからね。

    だからA代表もそろそろ日本人指揮官が誕生してもいいんじゃない? ふがいない試合をして、Jリーグへの不満や選手の悪口を言うような外国人監督では誰もついていかないし、モチベーションも上がらないでしょ。その辺りを協会はどう考えているのかな。
    2017-10-20_19h11_08
    10/20(金) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000030-tospoweb-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/20(金) 16:22:38.22 ID:CAP_USER9.net
    ピッッチ外での行為を問題視

    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。
    2017-10-20_17h38_03
    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信
    動画

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    1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/10/20(金) 13:04:54.115 ID:+PqWkZ800.net
    みんなニワカやなあって思う
    3:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/10/20(金) 13:05:33.687 ID:08mJsg3c0.net
    そのにわかがいないと成り立たないんやで
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    1:風吹けば名無し:2017/10/19(木) 17:45:41.76 ID:AW7Rq/qU0.net
    メッシ今日の飯何食べたんや?
    2:風吹けば名無し:2017/10/19(木) 17:46:52.68 ID:CBCmd8A3H.net
    引退後はなにしはるんですか?
    3:風吹けば名無し:2017/10/19(木) 17:47:06.70 ID:oceZG3hn0.net
    メッシん高速
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    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 06:01:11.41 ID:CAP_USER9.net
    『フランス・フットボール』誌が先ごろ発表した2017年のバロンドール候補者30人は、言わずと知れたトッププレーヤーたち。当然ながら人気も高く、世界中に熱狂的なファンがいる。
     
    そんな彼らのインスタグラムのフォロワー数は、いかほどか。年末に控えるバロンドールの発表を前に、番外編としてフォロワー数のランキングを作成した。
     
    栄えある1位に輝いたのは、唯一「1億超え」を果たしたクリスチアーノ・ロナウド。バロンドール受賞の本命に挙がるポルトガル代表FWが、並み居るライバルを抑えてトップに。過去にファッション誌の表紙を飾ったこともあるサッカー界きっての伊達男が、貫録を見せつけた。
     
    2位はリオネル・メッシを僅差で抑えたネイマール。本当のバロンドールにおいてもそう遠くない未来に、両者の序列が覆る日が来るだろう。
     
    ちなみに30位はアトレティコ・マドリーのGKヤン・オブラクで、フォロワー数は55万7509人だった。

    なお、30位までのランキングは、以下の通り。

     
    【バロンドール候補30人のフォロワー数ランキング】

    1位 クリスチアーノ・ロナウド(FW/レアル・マドリー/ポルトガル代表)
    フォロワー数:1億1313万9097人

    2位 ネイマール(FW/パリSG/ブラジル代表)
    フォロワー数:8270万3285人
     
    3位 リオネル・メッシ(FW/バルセロナ/アルゼンチン代表)
    フォロワー数:8164万9890人
     
    4位 ルイス・スアレス(FW/バルセロナ/ウルグアイ代表)
    フォロワー数:2492万2647人
     
    5位 マルセロ(DF/レアル・マドリー/ブラジル代表)
    フォロワー数:2111万2823人
     
    6位 カリム・ベンゼマ(FW/レアル・マドリー/元フランス代表)
    フォロワー数:2069万3557人
     
    7位 セルヒオ・ラモス(DF/レアル・マドリー/スペイン代表)
    フォロワー数:1994万1920人
     
    8位 トニ・クロース(MF/レアル・マドリー/ドイツ代表)
    フォロワー数:1423万6403人
     
    9位 アントワーヌ・グリエーズマン(FW/アトレティコ・マドリー/フランス代表)
    フォロワー数:1336万2057人
     
    10位 パウロ・ディバラ(FW/ユベントス/アルゼンチン代表)
    フォロワー数:1129万197人
     

    ※フォロワーの数字は2017年10月15日現在

    10/16(月) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00031168-sdigestw-socc

    写真
    no title
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    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 08:56:05.22 ID:CAP_USER9.net
    ■人気も実績も資金力も、中東随一の名門クラブ

    圧巻のチームパフォーマンスで強豪・上海上港を下し、アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)の決勝に到達した浦和レッズ。10年ぶりにアジアの盟主の座を奪取すれば、年末にUAE・アブダビで開催されるクラブワールドカップの出場権を得る。レアル・マドリーや本田圭佑を擁するパチューカとの対戦が見込め、期待は膨らむばかりだ。
     
    ホーム&アウェー形式のファイナルで浦和を待ち受けるのが、サウジアラビの名門アル・ヒラルだ。いったいどんなクラブなのだろうか。
     
    サウジの首都リャドに本拠地を置く。クラブが産声を上げたのは1957年で、ちょうど今年で60周年。メモリアルなシーズンにアジア制覇をと、クラブもサポーターも気合いが入っている。サウジ屈指の名門で、ACL優勝2回、サウジ・リーグ優勝14回(最多)など国内外大小の獲得タイトル総数は、驚愕の57個! 実績では、国内のみならず中東の覇権をも争うライバル、アル・イテハド、アル・ナスル、アル・アハリ(ともにジェッダが本拠地)の3クラブを凌駕する。
     
    その資金力も中東随一だ。サウジ国営の通信会社『Mobily』のスポンサードを受け、その広告収入だけでも年間およそ7000万リヤル(約224億円)。国内での人気とサポーター数はダントツの一番で、全国各地にクラブショップがあるという。埼玉スタジムにも相応の応援団が駆け付けるものと見られる。
     
    2017-18シーズンのスカッドは、攻守両面でタレント揃いだ。外国籍選手は6人。MFカルロス・エドゥアルド(ブラジル)、FWマティアス・ブリトス、MFニコラス・ミレシ(ともにウルグアイ)、FWジェルミン・リーバス(ベネズエラ)、FWオマール・クリビン(クウェート)、そしてGKアリ・アル=ハブシ(オマーン)と国際色豊かだ。中国スーパーリーグのクラブのように“爆買い”などはせず、世界的な知名度こそないものの、確かな実力を持つ助っ人を迎え入れている。一番人気は、やはりアラブの英雄アル=ハブシ。かつてプレミアリーグで活躍した守護神で、アル・ヒラルでは第2GKを務めている。35歳になった。
     
    国内組は新旧のサウジ代表がずらりと居並ぶ。現代表チームには常時10名前後の選手を送り出しており、9月のW杯予選・日本戦にも出場したCBオサマ・ハウサウウィ、GKアブドゥラ・アル・ムアイフ、右SBヤセル・アル・シャハラニ、ボランチのサルマン・アル・ファラジ、アブドゥラ・オタイフなど、レギュラーを多く抱える。10番を背負うのは元サウジ代表の天才プレーメーカー、モハマド・アル・シャルフーブ(36歳)で、前線の大黒柱にしてキャプテンのヤセル・アル・カフタニ(35歳)も健在だ。
     
    そしてチームを率いるのは、アルゼンチン人のラモン・ディアス監督(58歳)。Jリーグで主題得点王に輝いた、伝説的なストライカーだ。2016年10月に就任すると、ソリッドな守備を軸としたダイレクト志向の強いサッカーを徹底。外国籍選手と自国選手を上手く融合させ、いきなりクラブに6年ぶりのリーグ優勝をもたらした。ACLでは圧倒的な攻撃力を示して中東のライバルをなぎ倒し、堂々のファイナル進出。17年ぶりの戴冠を狙う。
     
    ちなみにディアス監督は決勝進出を決めた際、「なんとかアジアを制してクラブワールドカップに進み、リーベルと戦いたいね」と希望を語った。南米代表を決めるコパ・リベルタドーレスは10月下旬に準決勝が開催される。ディアス監督が現役時代に長くプレーし、監督としても黄金期を築いたリーベル・プレート(アルゼンチン)は、同国のラヌースと雌雄を決する。

    10/20(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031369-sdigestw-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2017/10/19(木) 18:44:55.58 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表DFフィル・ネヴィル氏が今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)におけるプレミア勢の躍進を高評価している。イギリスメディア『BBC』が19日に伝えた。

    グループステージ第3節終了時点で、プレミアリーグの5クラブ、マンチェスター・C、マンチェスター・U、チェルシー、トッテナム、リヴァプールはいずれも無敗をキープしている。この状況にP・ネヴィル氏は「潮目が変わってきた、と言っても時期尚早ではないはずだ。2、3チームは準決勝、準々決勝まで行けるだろう」と『BBCラジオ』で語り、ヨーロッパの強豪の背中が見えてきたと主張している。

    「ここ数シーズン、我々はバルサやレアルからかなり離れたところにいた。しかしレアル・マドリードと対戦したトッテナムのように、ギャップは縮まっている。思うに、(相手が対戦を嫌がる)“恐れ”の要素を取り戻しつつあるね。ヨーロッパ全体が、イングランド勢は強さを取り戻したと考え始めていると思う」

    P・ネヴィル氏の主張は数字にも表れている。同メディアが示したデータでは、ここまでの3試合でイングランド勢の勝率は73パーセント。これはスペイン、フランスの50パーセントを大きく上回る国別トップの数字だ。また、3節を終えてプレミア勢が無敗だったのは2008-2009シーズン以来。そのシーズンはアーセナル、チェルシー、マンチェスター・Uが準決勝に進出し、そのうちマンチェスター・Uは決勝までたどり着いた(バルセロナに敗戦し準優勝)。

    ここ5シーズンのCLにおいて、イングランド勢の準々決勝進出回数はわずか4。スペインの15回、ドイツの9回、フランスの6回と水をあけられてきた。今シーズン、好調のイングランド勢から何チームが上位に食い込めるか注目だ。
    2017-10-20_08h04_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00657703-soccerk-socc
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