海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年10月

    J-League

    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 06:22:38.87 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグが来年からビデオ判定を試験的に実施することが19日、関係者の話で分かった。

    来季の公式戦では本格運用せずに約1年をかけて効果などを検証し、早ければ2019年シーズンから導入する可能性がある。

    FIFA主催大会や欧州の主要リーグで用いられている。

    ビデオ判定は誤審を減らすことが期待される一方で、機材コストや人材確保などの課題もある。J1の全試合で導入した場合、運用費は年間で1億円以上かかる見込み。

    来年7月からJ1の公式戦で主審と通信しない「オフライン」で実験する予定。秋以降にユースの大会や親善試合などで運用し、19年の開幕までに本格導入の可否を検討する。

    スポニチ  2017年10月20日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/10/20/kiji/20171020s00002000015000c.html

    Jリーグ
    https://www.jleague.jp
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    1:Egg ★ :2017/10/19(木) 22:58:17.87 ID:CAP_USER9.net
    FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝トーナメント1回戦が17日に行われ、U-17日本代表はU-17イングランド代表にPK戦の末に敗戦。ベスト16で大会を去ることになった。19日、帰国した森山佳郎監督とFW久保建英(FC東京 U-18)がチーム結成の2015年から今大会までを振り返った。

    1勝1分け1敗でグループステージを突破した日本は、決勝トーナメント1回戦で欧州予選2位のイングランドと対戦。試合は90分で決着がつかず、PK戦を3-5で落としてベスト16での敗退が決まった。

    【森山佳郎監督】

    ――改めて大会を振り返ってください。

    「もう一試合、二試合させてあげたかったです。一試合ごとに成長していく選手をもう少し見たかった。フランスやイングランドと戦って、選手たちは組織として戦えばやれると感じた部分と、そうは言っても組織を構築する個としては差があったと感じた部分。そういったこの大会で感じたことを、選手たちは忘れずに今後の成長の糧につなげてほしい」

    ――2年半を振り返って。

    「長かったといえば、長かったですが、終わってしまうともうちょっとやりたかったという気持ちが今はあります」

    ――選手たちが森山監督を優勝させたかったと言っていました。

    「このチームを見てくれた方に『こんなに明るいチームは見たことがない』とよく言われました。選手には大会の最後に一人ひとりに挨拶してもらったんですが、『このチームでやるのが一番楽しかった』と言ってくれる選手もいました。いろんないい経験が今後の活動につながれば、やってきた甲斐があるかなと。ただ、あくまで通過点です。本気でやることの大切さや、努力を続けていくことの大切さ、またサッカー以外の刺激もたくさん与えてきたつもりなので、そういう撒いてきた種みたいなものが、どこかで成長の助けになってくれればいいなと思っています」

    【久保建英】

    ――この2年半を振り返って。

    「(スペインから)日本に帰ってきて最初のインドネシア、タイ、そして東京キャンプはベンチでした。自分より上手い選手が11人も代表にいました。それが本当に悔しかったです。振り返るとそこが一番成長を感じたところ。自分よりもレベルの高い仲間を越すことが短期目標となって、スタメンを取れるようになって、それでも満足せずにやってきて、いい経験ができました。喋り出すとキリがないんですが、一番良かったのは濃い時間を過ごせたこと。(監督からは)ピッチ上でも私生活でも『言いたいことを言え』と言われました。本当に仲が良くて初招集の選手が来てもすぐ溶け込めるようなところもありました。チームメイトでありながら、友達というような本当にいい関係が築けました」

    ――代表に呼ばれた選手も、呼ばれなかった選手も含め同世代の選手たちは久保選手にとってどんな存在か。

    「理想としてはこの2年半やってきた仲間たちとまた5年後、10年後に一緒のピッチで代表を背負って、一人でも多くと一緒に戦いたいです。それはチームとしての目標ですし、自分もそのために練習など努力を怠らないでやるつもりです」

    ――今回の大会を通して国内でも成長できると思ったか、それとも海外でやった方が成長できると思ったか、どのように感じたか。

    「(スペインから)日本に帰ってきて日本の選手は本当にうまいと思いました。慣れだと思うので、(その環境に)慣れちゃうと新しいことを欲する感覚は誰しもあると思います。海外に出た方が良いという人もいます。海外の方が総合的なレベルが高いというのは結果を見てもわかります。海外を選択する選手はそういう意味で海外を選択しているんだと思いました。でも、日本がここから5年後、10年後にサッカー大国になっていてもおかしくない。その可能性は十分にあるわけで、日本でもやれる選手は十分にやれる。それぞれ適正というようなものがある。自分は環境のせいにしないで、どこでやっても自分の力を出せるような選手になりたいです」

    つづく

    ●取材・文=池田タツ

    10/19(木) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000025-goal-socc

    写真

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    1:動物園φ ★:2017/10/20(金) 00:15:25.00 ID:CAP_USER9.net
    10/20(金) 0:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    個人的なレベルでは好調だったが……

    今夏の移籍市場で、ACミランからビジャレアルへレンタル移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカが、イタリアでの2年間を振り返った。

    2012年1月に母国を離れ、欧州挑戦を決断したバッカはベルギー1部のクラブ・ブルッヘに移籍。最初の半年間こそ苦労したものの、翌2012-13シーズンは主力として活躍した。リーグ戦35試合に出場して25ゴールを挙げ、得点王や年間最優秀選手賞にも輝いている。するとバッカに目をつけたセビージャが2013年夏に獲得。2シーズンで108試合に出場して49ゴールを記録し、ヨーロッパリーグの2連覇に貢献した。

    欧州挑戦で数々のタイトルを獲得し、トッププレイヤーへの階段を着実に登っていたバッカ。2015年7月に、満を辞して復活を目指すミランへ移籍した。加入初年度からセリエAで全38試合に出場し18ゴールと、個人としては申し分ない成績を残したが、チームは7位と結果が振るわず。2年目の昨季はなんとか6位に滑り込み、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したが、指揮官との確執などが噂されており、バッカは満足のいくシーズンが送れなかったようだ。

    コロンビア『W RADIO』のインタビューに応じると、当時についてバッカは「ミランで過ごしたシーズンは、個人的なレベルでは好調だったよ。僕は与えられていた目標も達成することができていたしね。でも、もっと活躍できたかもしれない。監督やチームの助けがあればね。でも残念ながら、僕がいたミランは史上最悪のミランだった」とコメント。ただ「ミランがヨーロッパの舞台へ戻れたことが、僕は幸せだった。セビージャを離れる際に掲げた目標だったからね。復帰に貢献することができたし、顔を上げてチームを去ることができたよ」とも述べている。

    バッカにとって、ミラン時代は苦い思い出となってしまったかもしれない。ビジャレアル加入がレンタルのため、来季以降にミランへ復帰する可能性もゼロではないが、その選択肢を本人自ら選らぶことはなさそうだ。
    2017-10-20_07h30_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010000-theworld-socc
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    1:れいおφ ★:2017/10/19(木) 22:01:48.41 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-19_23h07_56
    2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)の開催地となる同国カリーニングラード(Kaliningrad)の市長が18日、試合が行われる日は街を離れ、海外から訪れたサッカーファンを「殴ったりしないように」と市民に忠告した。

    カリーニングラードのアレクサンダー・ヤロシュク(Alexander Yaroshuk)市長は、出演した地元ラジオ局の番組の中で「(訪れた人を)温かくもてなし、親切にしよう。そして誰のことも殴ったりしないようにしよう」「もし英語が話せるなら、会話でもしてみたらいい」と市民に語りかけた。

    今大会の開催都市としては最西端に位置するカリーニングラードは、ポーランドとリトアニアに挟まれたロシアの飛び地で、大会期間中に4試合が開催されるスタジアムは3万5000人の観客を収容する。

    W杯開幕に備えて街の清掃ボランティアを募ったヤロシュク市長だが、その一方で大会期間中は街を出るよう市民に促している。大会中は約15万人のサポーターが詰めかけるため、交通手段はシャトルバスを除き実質的に利用不可能になるという同市長は「4試合のうち1試合は、少なくとも欧州の強豪国だ」とすると、「10万~15万人が訪れることを想像してほしい。彼らがこの街中を歩き回るんだ」と警告した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000030-jij_afp-socc
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    que-14166881559

    1:名無し募集中。。。:2017/10/19(木) 20:27:32.11 ID:0.net
    小さいFWなんか使わないでさ
    2:名無し募集中。。。:2017/10/19(木) 20:28:04.90 ID:0.net
    実際にそういう作戦が得意なチームもある
    4:名無し募集中。。。:2017/10/19(木) 20:28:25.19 ID:0.net

    平山相太「せやな」
    ハーフナーマイク「せやせや」
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    1:豆次郎 ★:2017/10/19(木) 16:26:46.58 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月19日 11時0分
    日本サッカー協会に謝らなければいけない。

    ニュージーランド(NZ)戦、ハイチ戦が発表されたとき、僕はロシアW杯本大会に向けての強化試合の相手としてはレベル的に物足りないと指摘した(参照記事「スポンサー向けの単なるノルマ試合にしてはいけない」)。

    それがどうだ。フタを開けてみれば、2試合とも接戦(NZに2-1、ハイチに3-3)。特にハイチ戦は、試合終了間際に同点に追いつき、引き分けに持ち込むのがやっと。プレーを見る限り、そんなに強い相手には思えなかったけど、日本もミスが多く“お付き合い”してしまった印象だ。

    それでもスタンドからブーイングは聞こえてこないし、むしろハイチ相手に同点に追いついたときには拍手が起きて一番盛り上がっていた。僕の期待が大きすぎたと言われればそれまでだけど、終わってみればこの2試合のマッチメイクは協会のミスではなく、今の日本のレベルに合っていたと言うしかない。

    ハリルホジッチ監督の采配も疑問だらけだった。「試合に出ていない選手にチャンスを与えたい」と言っていたけど、結局、GK中村、DF植田のふたりを使わなかった。中村はGKという特殊なポジションだから仕方ないかもしれないけど、植田は試すべきだった。同じCBの槙野を2試合フル出場させる必要はあったのかな。昌子と植田、鹿島のコンビを見たかったよ。

    選手交代にしても、勝ちたいだけの采配。リードされると、これまでの主力を次から次へと投入するだけ。誰をどう生かして、どういうサッカーで得点を奪うのか、狙いや意図が見えづらかった。

    この2連戦の前、メディアは「サバイバル」と煽(あお)っていたけど、選手によって温度差があったように思う。誰とは言わないけど、いつも代表に呼ばれている選手の中には「俺は大丈夫」と思っているのか、必死さの伝わらないプレーをする選手もいた。

    逆に、杉本、小林、倉田、車屋といった“非常連組”は「ここで活躍しなければ、もうチャンスはない」という自分の立場を理解して、闘う意欲を見せていた。それぞれ空回りしていた部分もあったし、ベストメンバーがそろう時に先発を張れるかといえば難しいかもしれないけど、少なくともこの2連戦でチャレンジしていたよね。そこは評価したい。

    なかでも目を引いたのは杉本だ。代表デビューとなった9月のW杯予選サウジアラビア戦では何もできず、今回のNZ戦でも結果を出したいという気持ちが強すぎて空回りしていた感じだったけど、ハイチ戦ではゴールを決め、ポストプレーも無難にこなしていた。

    倉田の先制点も、クロスを上げた長友へ杉本がスルーパスを出したことで生まれた。ようやく代表でも自分の力を発揮できるようになってきた。大迫との交代時に「もっとやりたかった」という顔をしていたけど、僕も90分間見たかった。

    ワントップとしては経験、実績ともに大迫に一日の長があるのは確か。特に、大迫はポストプレーがうまい。ボールがよく収まるので、周囲の選手もプレーしやすいんだ。でも、杉本は大迫よりもシュートへの積極性がある。得点のにおいを感じるんだ。タイプの異なるこのふたりをロシアW杯まで競わせたら面白いんじゃないかな。ブラジル、ベルギーと対戦する11月の欧州遠征にも連れていって、チャンスを与えてほしいね。

    (構成/渡辺達也)
    2017-10-19_20h45_32
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13768918/
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    1:pathos ★ :2017/10/19(木) 19:09:49.10 ID:CAP_USER9.net
    正体は吐き気を抑えるブドウ糖

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、18日のUEFAチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦で1ゴールを決めて、UEFA主要大会での通算100ゴールを達成した。スペイン代表DFジェラール・ピケが前半に退場処分となるなかで偉業を達成したメッシだが、試合中のある行動が話題になっている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

    天才は華麗な直接FKでカンプ・ノウの大観衆を沸かせたが、試合中のある行動に注目が集まったという。

    メッシは前半10分に青いソックスを直しながら、青い錠剤のようなものを取り出すとごくりと飲み込んだ。記事では「水曜日の夜、バルセロナのオリンピアコス戦の勝利で、より奇妙なイメージの一つがリオネル・メッシが前半に青い錠剤を摂取したことだった」と報じられている。

    その後、後半に左足で豪快に直接FKを叩き込むメッシが、口にしたものとは果たして……。

    そんな疑問を払拭したのは、地元ラジオ局「ラジオ・カタルーニャ」だった。試合前後に吐き気に苦しむメッシは、症状を抑えるためにブドウ糖を摂取しており、青い錠剤もブドウ糖だったようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2017-10-19_19h53_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010014-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/19(木) 16:30:42.40 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月19日 11時25分
    内田篤人がウニオン・ベルリンに移籍しておよそ2カ月がたった。ここまで9試合を終えて、フル出場1回、途中出場1回、1アシスト。出場機会を求めて、かつてシャルケでともに戦ったイエンス・ケラー監督率いる2部のチームに移籍したことを考えれば、満足とは言い難い数字だ。

    そうは言っても、2015年3月からほとんど公式戦に出場していなかった選手に、現実はそれほど甘くない。それは本人だって承知のことだろう。10月15日のレーゲンスブルク戦でも、内田はベンチ入りしながら、出場機会はなかった。それでも、試合後のミックスゾーンでは明るく現在の状況を話してくれた。そのやりとりを、ほぼそのままお伝えすることにしたい。

    練習試合で軽快な動きを見せる内田篤人(ウニオン・ベルリン)

    ――最近はどんな感じですか?

    「どんな感じって言われても……。(引越し先の)家のWi-Fiがつながらず、ストレスがめっちゃ溜まってる(笑)。今、岩政(大樹)さんが取材に来ていて、明日、練習後に来てくれるんだけど、『今日も取材するよ』って言われて。試合後にスタンドの人とハイタッチしたら岩政さんだった(笑)」

    ――状況的には出場機会をじっくり待とうということですか?

    「うーん、しょうがないよね、チームが勝っていれば(選手を)代えられないのは普通だから。攻撃の選手ならチャンスはあるけど、ディフェンスラインだからしょうがない。いいじゃん、じっくりちゃんと練習できると思えば。でも、この状態があまり長く続くようなら考えなくちゃいけないけど」

    ――え、早くも次を?

    「そりゃそうでしょ。俺には時間がないから」

    ――焦りはありますか?

    「いや、どうかな。しょうがないから、こればっかりは。(ウニオン・ベルリンは)CLがあって週2ペースで試合があるわけでもないし。この間、90分出た試合(ザントハウゼン戦)では勝てなかったし、俺もあまりよくなかった。代えるきっかけにはならなかった、ということだと思うよ。もともとこのチーム、いい選手が揃っているからね」

    ――現在のレギュラー右SB(クリストファー・)トリンメルのような守備的スタイルを求められているのか、それとも内田選手のスタイルでいいのか。

    「と、思うけどね。それがダメなら出ていくだけじゃない?」

    ――それがダメなら獲得されてないですよね。

    「たぶんそうだと思う。多少は合わせなくてはいけないところはあると思うけど。まあ何試合か見ていても、俺が(自分のプレーを)やれれば、やれるなというのはあるからね。あとは俺次第で、それが時間との勝負」

    ――出場機会が得られるのは早いほうがいいですね。

    「早いほうがいい。でもチームが勝っているし、週に1回しか試合がないからしょうがないって感じ。でもね、流れってあるから。俺がシャルケに行った最初のころがそうだったけど、流れってあるからね。絶対、その時が来るから」

    ――現状、どういうところに不安がありますか。ケガの状態よりもゲーム体力ですか?

    「ハリルホジッチが口にしたからかどうかわからないけど、ゲーム体力とか試合勘とか、今、結構よく使う言葉だと思うんですよ。そういうのも大事だと思うんですけど、そんなのは1試合、2試合で変わるので、結果が出ちゃえば関係ないというのもあるので、あまり気にしてないというか。もちろん、俺はちょっとみんな(他の日本代表候補の選手たち)とは違って、あまりにも長い間やってないから、試合数をこなすというのが大事かなと思っている。でもチーム状況もあるし、この前の90分出た試合の出来はチームも俺もパッとしなかった。それは自分の責任。しょうがないかなと」

    ――シャルケの最初のころと似ていますか?

    「シャルケの場合は、1試合、バイエルン戦(2010~11シーズン第15節。シャルケが2-0で勝利)をやってリベリーを抑えたとか、スタメンに定着するきっかけがあった。そういうきっかけがあれば……。ずっと練習もしているし、今の右SBのトリンメルもすごくいい選手だけど、俺もやれるかなと。でもその機会がね(なかなか来ない)。覚悟して、知っている監督というので(チームを)チョイスしたつもりだし、プレースタイル、いい時の自分を知ってくれている監督だから、使いどころはある程度、見極めてくれると思う。でもそれがあまりにも遅くなるなら、俺は考える」

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769124/

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    1:豆次郎 ★:2017/10/19(木) 16:41:14.26 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月18日 17:58

    UAE(アラブ首長国連邦)の地元メディアが、同国のサッカー代表監督にアルベルト・ザッケローニ氏が就任すると報じた。ザッケローニ氏は2010年に日本代表監督に就任すると14年のブラジルW杯まで指揮を執り、日本をよく知る指導者。今後、UAEが日本の強力なライバルになることも考えられる。

    「実際、ロシアW杯最終予選で9月に対戦し1-2で負けています。15年のアジアカップ準々決勝でも1-1の引き分けの末、PKで破れている。UAE代表は決してあなどることはできません」(サッカーライター)

    そんなチームをザックが指導するとなれば日本にとって悩みのタネになりそうだが、日本のサポーターから心配する声はほとんど出ていない。それもそのはず、サポーターはザッケローニの指導力のなさをイヤというほど思い知らされているからだ。

    「14年ブラジルW杯は、いいところをまったく出せないまま2敗1分でグループリーグ敗退に終わり、ザックが戦犯扱いされました。そもそも日本の指揮を執ることになった時点で、イタリアでは『すでに終わった監督』という評価。UAEはなぜ今さらザッケローニ氏を監督にしたのか疑問が残ります」(前出・サッカーライター)

    日本代表監督退任後、16年には中国スーパーリーグ・北京国安の監督に就任。しかし、ブラジル代表のレナト・アウグストらスター選手を多数擁しながら成績は低迷。就任からわずか5カ月で解任されている。ザッケローニ氏本人はまだまだ指導者への熱意を見せているというが、厳しい状況に追い込まれることになりそうだ。

    http://www.asagei.com/91128
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/19(木) 15:11:45.82 ID:CAP_USER9.net
    後半40分、浦和にボールを返す状況で上海がプレー続行、DFマウリシオが詰め寄り警告

    18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、浦和レッズを相手に1点ビハインドだった上海上港(中国)が非紳士的な行動に出て、乱闘騒動が勃発した。

    浦和が2戦合計スコア2-1でリードして迎えた後半40分、上海は自陣で負傷した選手が倒れ込んだ。浦和ボールの状況でレフェリーが笛で止めて負傷者を確認し、ドロップボールでゲームが再開された。

    通常なら上海は浦和にボールを返す状況だが、上海はそのまま自分たちのボールで攻撃をスタートし、FWフッキがドリブルを開始。浦和はこの攻撃をストップして事なきを得たが、上海チームの非紳士的な行為に激高した浦和DFマウリシオは相手に詰め寄りイエローカードを提示された

    追い詰められた中国チームによる非紳士的な行為に、スタジアムを埋めた浦和サポーターから大ブーイングが浴びせられた。
    2017-10-19_15h44_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010024-soccermzw-socc
    10/18(水) 21:28配信
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