海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年11月

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    1:名無し募集中。。。:2017/11/23(木) 12:11:19.04 ID:0.net
    ジダン
    ロナウド
    ラウール
    オーウェン
    デルピエロ
    トッティ
    ベッカム
    リバウド
    リケルメ
    ロナウジーニョ
    カカー
    フィーゴ
    ルイコスタ
    シェフチェンコ
    ヴィエリ
    アンリ
    ネスタ
    カンナバーロ
    プジョル
    レコバ
    バラック
    ロベルトカルロス
    バディストゥータ
    クレスポ
    カーン
    ファンニステルローイ
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    1:豆次郎 ★:2017/11/23(木) 12:00:37.82 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月22日 20時0分
    【天才レフティーの思考|No.7】サッカーセンスの見極め方について持論を展開

    天才を知る者は天才である――。

    そんな金言を証明するかのように、日本が誇る希代のファンタジスタは「その人のサッカーセンスは、自主練を見れば分かる」と断言する。J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で数多くの選手と共闘し、対峙してきたなかで、サッカーセンスの見極め方について持論を展開した。

    まずは“サッカーセンス”について、中村は一人の選手を例に挙げて語り始めた。

    「例えばトゥーは、相手FWと空中で競り合う時、相手がヘディングする気がないと感じたら、空中でヘディングの体勢から急に胸トラップに切り替える」

    中村が口にした「トゥー」とは、日本代表で長らく共闘した京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王その人だ。中村は中盤、闘莉王は最終ラインでプレーし、日本代表を牽引。2010年南アフリカ・ワールドカップのグループリーグ第2戦・オランダ戦では、中村が後半19分から途中出場し、同じピッチに立った。

    互いをよく知る二人だが、中村は闘莉王の機転を利かせたプレーにセンスを感じるという。闘莉王が相手FWと競り合う場面を例に、ヘディングの体勢からでも巧みに胸トラップへ切り替え、ボールを収めたプレーを称賛する。

    機転を利かせたプレーに「一言でセンス」

    「競っていたと思ったら、上手く胸でボールを落として、巧みにマイボールにしてしまう。相手FWからすると、競った直後に振り向いた時、もうトゥーがボールを持って動き出しているから、『あれ、いない!?』となる」

    中村は、試合中の状況や局面に応じた臨機応変さと瞬間的な判断力の重要性を強調し、「それは本当に一瞬の判断だけど、一言で言えばセンスですよね」と総括した。闘莉王のワンプレーからサッカーセンスの一端をひも解いたうえで、そうした面が垣間見えるのが自主練だと主張する。

    中村は、選手が自主トレーニングしている様子を見れば、その選手にサッカーセンスがあるか、おおよそ分かると明かす。あくまでも自主練と力説する真意はどこにあるのか。中村は“見るべきポイント”について、次のように語っている。

    「自分に必要なものや足りないものが客観的に分かっていて、自主的に練習しているかどうかですよね」

     その選手がどんな意図を持ち、どんな意識で自主練に取り組んでいるのか。中村の目にはそれが透けて見えるという。そして、“サッカーセンスとは何か”の根源的な問いに立ち返るように、中村は再び闘莉王を引き合いに出し、次のように切り出した。

    確信とともに「必ず自主練に反映される」



    「先にトゥーのプレーを例に挙げたけど、空中戦の自主練で、相手選手がいることを想定して取り組んでいるかどうか。何気ない数メートルのパスも同じ。逆サイドの奥まで意識して、そのショートパスを出しているかどうか。様々な状況を踏まえて、自主練のなかでどこまでイメージを膨らませているか」

     自らの意思で取り組む自主練だからこそ、中村からすればその選手の意識の深層が見えてくるのだろう。ある種の確信とともに断言した。

    「意識しているなら、必ず自主練に反映される。だから、自主練を見ればセンスが分かる」

     それを見抜ける中村もまた、サッカーセンスの塊である。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928472/

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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 08:21:25.20 ID:CAP_USER9.net
    札幌のタイ代表MFチャナティップ(24)の来季残留が決定的になったことが22日、分かった。

    チャナティップは今夏に1年半の期限付き移籍で札幌に加入した。来季も契約を残し、周囲の関係者には「引き続き札幌でプレーしたい」と話すなど、残留を熱望。札幌の来季以降の目標である「J1定着」をともに目指すことになる。

    加入後すぐに札幌の主力に定着した“タイのメッシ”は、その異名に恥じないパフォーマンスでリーグ戦14試合に出場。JトップクラスのスピードとテクニックでJ1残留に大きく貢献した。既に札幌の街やクラブに強い愛着を持ち、その明るい性格でチームメートとも友好的な関係を築いている。第二の故郷とまで思う北の地での生活に一切の不満もなく、来季残留は確実だ。

    20日に日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター(プレミアリーグ)に加入する可能性が浮上と米スポーツチャンネル「Fox Sports」アジア版が報じたが、その後クラブがレンタル元のムアントン・ユナイテッドに確認。オファーは届いておらず、クラブ幹部は「非現実的な話。来季も札幌でプレーすることに支障はない」と説明した。

    本人も「そういう話(レスターからのオファー報道)はうれしいけど本当かどうか分からないから」と一蹴。Jリーグでのプレー機会を与えてくれた愛するクラブで来季、さらなる飛躍を遂げる。

    ◆チャナティップ・ソングラシン 1993年10月5日、タイ・ナコーンパトム県生まれの24歳。12年にタイ・プレミアリーグのBECテロ・サーサナでプロデビュー。16年にムアントン・ユナイテッドに移籍し42試合5得点と活躍した。今夏、札幌に期限付き移籍で加入。タイ代表では42試合5得点。1メートル58、56キロ。右利き。

    ≪別メニュー調整もG大阪戦へ問題なし≫チャナティップは別メニューでの調整となりランニングだけで終了。練習後に「問題ないよ」と話したように、四方田監督も「チャナティップは(足の)炎症。明日からやる」と23日からの全体練習合流を示唆。次節26日のG大阪戦(吹田S)出場へ問題ないことを強調した。

    11/23(木) 7:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000068-spnannex-socc

    写真

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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 06:44:57.11 ID:CAP_USER9.net
    ニュージーランド代表とのロシアW杯大陸間プレーオフを制し、36年ぶりのW杯出場を決めたペルー代表が、ロシアW杯の参加資格を失うかもしれない。22日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

    同メディアによると、ペルーのパロマ・ノセダ国会議員がペルーサッカー連盟を国家の支配下に置くという法案を提出したとのこと。

    国際サッカー連盟(FIFA)はルール上、政治介入を禁じており、法案が成立するようなことがあればペルー代表のW杯出場資格が剥奪される可能性があるようだ。FIFAはペルーに対し、さらなる情報を求めている状況だという。

    また、ペルー代表のW杯出場資格が剥奪された場合、代わりにイタリア代表がW杯出場資格を得る可能性があるとも報じている。

    ただ、イタリアが出場することになれば組み合わせ抽選会のポット分けも変化することになるだろうペルーのW杯出場資格剥奪の可能性が急浮上!? 失格なら…代わりに出場する国は?
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    11/23(木) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00242556-footballc-socc
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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 07:38:40.25 ID:CAP_USER9.net
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、グループリーグ第5節2日目を行い、新たにバルセロナ(スペイン)とチェルシー(イングランド)がグループリーグ突破を決めた。

    A組は、4連勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がバーゼル(スイス)に0-1で敗れ、CSKAモスクワ(ロシア)がベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下した。これにより首位ユナイテッドは勝ち点12のままで、2位バーゼルと3位CSKAが勝ち点9で並んだ。最終節はユナイテッドがCSKA、バーゼルが敗退の決まっているベンフィカと対戦。勝ち点12で3チームが並ぶ可能性があるため、A組は今節で決勝トーナメントに進出するチームが決まらなかった。

    すでにグループリーグ突破の2チームが決まっているB組は、首位パリSG(フランス)がFWネイマールの2ゴールなどで大量7得点を奪ってセルティック(スコットランド)を下し、5連勝。2位バイエルン(ドイツ)もアンデルレヒト(ベルギー)に苦戦しながらも2-1で勝ち切った。最終節はパリSGとバイエルン、セルティックとアンデルレヒトが対戦。それぞれ勝ち点3差で首位通過、ヨーロッパリーグにまわる3位入りをかけて戦う。

    C組は、チェルシーがMFウィリアンの2ゴールの活躍でカラバフ(アゼルバイジャン)を4-0で下した。負ければ3位以下が決まるアトレティコ・マドリー(スペイン)はローマ(イタリア)に2-0で勝ち、望みをつないでいる。この結果、チェルシーが勝ち点10で首位に浮上し、2位ローマが同8、3位アトレティコが同6、そして4位カラバフは同2で敗退が決定。また、残り1試合のためチェルシーのグループリーグ突破も決まった。最終節はチェルシーとアトレティコ、ローマがカラバフと対戦する。

    D組では、首位バルセロナと勝ち点3差で2位のユベントス(イタリア)が対戦し、スコアレスドロー。スポルティング・リスボン(ポルトガル)とオリンピアコス(ギリシャ)の一戦は、3-1でS・リスボンが勝利している。これにより、最終節を前に3位S・リスボンと勝ち点4差としたバルセロナの決勝トーナメント進出が決定。勝ち点1のオリンピアコスは敗退が決まった。最終節はバルセロナとS・リスボン、ユベントスとオリンピアコスが対戦。2位ユベントスは勝利すれば決勝トーナメント進出が決まるが、引き分け以下に終わると、勝ち点1差で3位のS・リスボンの結果次第でヨーロッパリーグに回る可能性も残されている。

    以下、グループリーグ第5節2日目の結果

    [A組]
    CSKAモスクワ 2-0 ベンフィカ
    [C]ゲオルギ・シュチェンニコフ(13分)、オウンゴール(56分)

    バーゼル 1-0 マンチェスター・U
    [バ]ミヒャエル・ラング(89分)

    [B組]
    アンデルレヒト 1-2 バイエルン
    [ア]ソフィアヌ・アンニ(63分)
    [バ]ロベルト・レワンドフスキ(51分)、コランタン・トリッソ(77分)

    パリSG 7-1 セルティック
    [パ]ネイマール2(9分、22分)、エジソン・カバーニ2(28分、79分)、キリアン・ムバッペ(35分)、マルコ・ベッラッティ(75分)、ダニエウ・アウベス(80分)
    [セ]ムサ・デンベレ(2分)

    [C組]
    カラバフ 0-4 チェルシー
    [チ]エデン・アザール(21分)、ウィリアン2(36分、85分)、セスク・ファブレガス(73分)

    A・マドリー 2-0 ローマ
    [A]アントワーヌ・グリエーズマン(69分)、ケビン・ガメイロ(85分)

    [D組]
    S・リスボン 3-1 オリンピアコス
    [S]バス・ドスト2(40分、66分)、ブルーノ・セザル(43分)
    [オ]バディス・オジジャ(86分)

    ユベントス 0-0 バルセロナ
    2017-11-23_08h27_17
    11/23(木) 7:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646636-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 07:59:45.31 ID:CAP_USER9.net
    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
    国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
    まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
    12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
    クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか
    2017-11-23_08h19_12
    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc
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    1:ラッコ ★ :2017/11/23(木) 00:49:55.76 ID:CAP_USER9.net
    ※【重要1】「鹿島vs柏」は試合開始13:00で、放送開始13:05ということは、試合の最初の5分が見れない可能性があるので、1秒も見逃したくない方はDAZNでの視聴か生観戦をお勧めします。

    ※【重要2】鹿島以外で唯一J1優勝の可能性がある現在勝ち点66で2位の川崎の第33節は11/29(水)19:30KO(vs浦和、埼スタ)

    注目番組!! Jリーグ「鹿島アントラーズvs柏レイソル」(試合開始13:00)
    2017/11/26(日)13:05~ NHK総合
    ◆鹿島が地元で2連覇決めるか!激しい攻防に注目
    J1は各チーム残り2試合、鹿島アントラーズのリーグ2連覇が目前です。勝ち点70の首位アントラーズを追う2位の川崎フロンターレは勝ち点66。アントラーズが次節に勝てば、2年連続9回目の優勝が決まります。アジアチャンピオンズリーグへの出場権を得られる3位の座を巡る戦いも白熱。

    4連勝で3位を守ったセレッソ大阪は勝ち点60。これを勝ち点2の差で追う4位柏レイソルは5試合ぶりの勝利で望みをつなぎました。

    下位では、粘り強く戦ってきたアルビレックス新潟の初のJ2降格が決定。一方で北海道コンサドーレ札幌は残留を決めました。

    26日(土)に行われる8試合のうち、アントラーズの優勝がかかる試合を総合テレビで、J1残留をかけた直接対決の試合をBS1で中継します。

    ○「鹿島アントラーズvs柏レイソル」
    優勝に王手をかけているアントラーズと4位のレイソルの一戦。アントラーズは前倒しで行われた前節の11月5日以降、試合から遠ざかっています。

    8月の第21節から首位を守っていますが、ここ5試合は3勝2敗と苦しんでいます。1シーズン制に戻った今季最終盤で、ここ一番の勝負強さを発揮することができるでしょうか。

    レイソルにはアジアチャンピオンズリーグ出場権獲得という目標があります。抜群のシュート力を持つクリスティアーノ選手らは集中力を高めてくるでしょう。

    守護神のGK中村航輔選手がアントラーズにとって壁になるかもしれません。レベルの高い攻防がピッチ上で繰り広げられる白熱した試合が期待できます。

    注目番組!! Jリーグ「大宮アルディージャvsヴァンフォーレ甲府」
    2017/11/26(日)13:00~ NHK-BS1
    ◆降格圏内の直接対決!果たして生き残るのは?
    ともに降格圏内に沈む16位ヴァンフォーレと17位アルディージャの直接対決。ヴァンフォーレは3連敗を喫して残留圏内から転落しました。

    前半戦、ホームでの対戦では1対0で勝っています。昨季年間5位と躍進したアルディージャ、今季は2回監督を交代しながら降格の窮地に立たされました。

    石井監督就任後初めての試合となった前節は完敗、10試合白星から遠ざかっています。ホーム最終戦で意地を見せることができるでしょうか。

    是が非でも勝ち点3が欲しい両チーム、交代枠も含めて総力戦となることは必至。望みをつなぐために、持てる力と気力がぶつかり合う激しい試合に注目です。

    ■今後の放送予定
    11/29(水)19:30~21:30 NHK-BS1 J1・第33節「浦和vs川崎」[生](※テレ玉でも生中継)
    12/02(土)14:00~16:00 NHK-BS1 Jリーグ カード未定[生]
    12/03(日)15:55~18:00 NHK-BS1 J1昇格プレーオフ決勝「福岡or東京V vs 名古屋or千葉」[生](※11/26(日)の準決勝の放送は現時点でDAZNのみ)

    Jリーグ | NHKスポーツオンライン
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/

    ■Jリーグの放送予定
    DAZN番組表
    https://flyingsc.github.io/dazn-schedule/
    Jリーグを観よう!ライブも見逃した試合も いつでも、どこでも | DAZN JP
    http://watch.dazn.com/ja-JP/jleague/

    直近のテレビ放送(※「鹿島vs柏」以外の地上波中継のみ抜粋)
    https://www.jleague.jp/tv/
    【J1】仙台vs横浜FM(NHK仙台)、大宮vs甲府(テレ玉)、広島vsFC東京(NHK広島)、【J3】栃木vs長野(とちぎテレビ[録])

    J1 順位表(※第32節終了時点。残り2節)
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    1位 70 鹿島
    2位 66 川崎(※第33節の浦和戦は11/29(水)19:30KO)
    3位 60 C大阪
    ------ ACL出場ライン
    4位 58 柏
    5位 55 横浜FM
    6位 54 磐田

    天皇杯4強進出チーム:神戸vsC大阪、横浜FMvs柏(※優勝チームはACL出場)
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/schedule_result/index.html
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    GettyImages-465774068

    1:風吹けば名無し:2017/11/23(木) 07:31:29.84 ID:xnMsVAsX0.net
    マルティンス
    2:風吹けば名無し:2017/11/23(木) 07:32:12.94 ID:bFP7AxcFr.net
    ロシツキ
    7:風吹けば名無し:2017/11/23(木) 07:33:17.28 ID:xnMsVAsX0.net
    ミハイロビッチ
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    1:みつを ★:2017/11/23(木) 00:30:43.07 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152435?cx_position=20

    【11月22日 AFP】ロシアサッカーでは今季、極東のハバロフスク(Khabarovsk)に本拠地を置くSKAハバロフスク(SKA Khabarovsk)がプレミアリーグ(1部)に昇格した。しかし、リーグ首位のロコモティフ・モスクワ(Lokomotiv Moscow)とハバロフスクとのアウェーゲームが近づく中、国内では今、代表にも名を連ねるロコモティフの選手を守るためにも、極寒のハバロフスクでの試合は延期すべきだという声が広がっている。

    現在リーグ首位のロコモティフは27日、8個のタイムゾーンをまたいだ地で最下位のハバロフスクと対戦する。ハバロフスクのプレミア昇格は今季が初めて。しかし、代表チームが6月から開催されるロシアW杯(2018 World Cup)に備える中で、この昇格が国内の強豪クラブにとって予期せぬ頭痛の種となっている。現在のロシア代表は4人が代表候補に入っているロコモティフを含め、ほぼ全員が国内組で占められているからだ。

    下院副議長で、ロシアサッカー協会(RFU)の執行役員も務める熱烈なスポーツファンのイゴール・レベデフ(Igor Lebedev)氏は、各チームが世界最大の国土の反対側まで遠征し、北極のような気候の中でプレーしなければならないのは「茶番」だと話し、「きたるSKAハバロフスク対ロコモティフの試合は、ロシアサッカー全体にとっての茶番だ。選手にとっても、ファンにとってもいいことは一つもない」と語った。

    このコメントの背景には、昨季リーグ2位のCSKAモスクワ(CSKA Moscow)が18日にハバロフスクとのアウェーゲームに臨み、氷点下15度前後の寒さの中でプレーした事情がある。レベデフ氏は「ロコモティフとCSKAが、どちらもロシアを代表して欧州の舞台で戦い、数多くの代表選手を抱えていることを考えてほしい。あんな気温でピッチに出られるわけがない」と話している。

    リーグは現地の天候状況をモニタリングしているが、それによると、27日はCSKA戦の日を上回る冷え込みにはならない見込みだという。欧州サッカー連盟(UEFA)の規則では、試合開始時の気温が氷点下15度を下回った場合、審判団には試合を延期にすることが認められている。

    ロシア代表のチームドクターを務めるエドワルド・ベズグロフ(Eduard Bezuglov)氏によれば、それだけの寒さの中でピッチへ出れば、気管支炎にかかったり「窒息」したりする恐れもあるという。ベズグロフ氏は「氷点下15度や20度での試合はもはやサッカーとは呼べません。完全に別のスポーツです」と話している。

    ハバロフスクに所属するアルゼンチン出身のアレハンドロ・バルバロ(Alejandro Barbaro)は、ロシアで冬にプレーするのはかなり衝撃的な体験だと話している。バルバロは国内の大手サッカーチャンネルで「簡単じゃない。まったくもってね。試合の最後の10分は手足の感覚がなくなる」と明かしている。

    ロコモティフのユーリー・ショミン(Yury Syomin)監督も「あのとんでもない寒さの中でプレーしたことで、CSKAは故障者を2人出した。われわれには、選手が全力を出すことができ、健康を損なわない環境をつくらなくてはならない。元選手として、受け入れられることではない」と話し、選手の体を犠牲にしてまで試合を開催するのにはあまり乗り気でない様子をうかがわせた。

    ロシアプレミアリーグは、12月から3か月間の冬季中断期間に入る。(c)AFP/Dmitry ZAKS

    2017年11月22日 16:30 発信地:モスクワ/ロシア
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