海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年11月

    1:Egg ★:2017/11/30(木) 05:34:54.48 ID:CAP_USER9.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

    前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

    後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

    72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

    87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

    さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)
    2017-11-30_08h07_04
    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/30(木) 05:53:37.23 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が29日、12月1日(日本時間2日未明)にモスクワで行われるロシアW杯組み合わせ抽選でW杯優勝経験のあるブラジル、ドイツ、フランスと1次リーグでの対戦を熱望した。この日は都内で東アジアE―1選手権の日本代表メンバー23人を発表。MF清武弘嗣(28)=C大阪=らが復帰し、MF三竿健斗(21)=鹿島=ら新顔も選出された。

    ハリル監督に迷いはなかった。「ブラジル、ドイツ、フランスと当たりたいですね」。ロシアW杯の抽選を2日後に控え、1次リーグで対戦したいチームについて迷わず第1ポット(P)の強豪を挙げた。

    10月のFIFAランクで日本は出場32チーム中28番目の44位で第4Pに入ることが決まっており、同居する3チームはすべて格上。ドイツは1位、ブラジルは2位と文字通り世界のトップ2だ。自らが現役時代と監督時代に名を残し、住居を構える7位のフランスも優勝候補に挙げられる。「ブラジル大会の時より難しい、非常に厳しい結果になると思う。2つのビッグチーム(第1、2P)と当たりますし」

    11月の欧州遠征では対戦したいチームのひとつに挙げたブラジルに1―3、ベルギーに0―1で敗れたが、手応えをつかんでいる。「ブラジル戦の後半と、ベルギー戦は勝つべき試合だった。このチームはそういうことをできると見せた」

    アルジェリアを率いた14年ブラジル大会はベルギー、ロシア、韓国と同組になったが1勝1分け1敗の2位で1次リーグを突破し、16強入りした。「くじ運? ない。いつも強い3チームと当たっています」。どの国と当たっても覚悟はできている。

    11/30(木) 5:33配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000040-sph-socc

    写真



    テレビ

    12月1日(金)

    nhk総合 12月2日(土) 前0:05~前1:30

    1次リーグ 日本の対戦相手は?
    2018 FIFAワールドカップ1次リーグ組合せ抽選会を生中継!
    http://www1.nhk.or.jp/sports/fifa-draw/
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/30(木) 05:41:15.99 ID:CAP_USER9.net
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

    マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

    メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

    前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

    メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

    後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

    4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

    写真

    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/11/29(水) 17:26:17.91 ID:CAP_USER9.net
    2017-11-29_23h50_37
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017112900991


    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグ組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)にモスクワで行われる。日本の対戦相手がどこか注目される中、抽選方法変更の影響も気になるところだ。

    1次リーグの組み分けは、出場32チームを10月発表の国際連盟(FIFA)ランキング順に、第1~第4ポットに割り振る。開催国ロシアは第1ポットに指定され、抽選で各ポットから1チームずつ、A~Hの8組に振り分けられる。
     
    今回変わったのはポット分けルール。前回、前々回は第1ポットのみランキングでシードされ、残りは地域性を考慮して割り振られた。今回も欧州は同組に2チームまで、それ以外は同地域が同組にならない原則はあるが、「3強1弱」「2強2弱」のような偏りが増える可能性がある。
     
    日本は最下位の第4ポットのため、基本的に格上との対戦となるが、避けたいのは苦手な南米勢だ。過去5大会で、前回も含め1次リーグで敗退した3度とも南米勢と顔を合わせた。逆に突破した2002年、10年大会は欧州2、アフリカ1だった。今回は過去2大会の抽選で同ポットだった北中米カリブ海勢と対戦することもある。
     
    注目は第2ポットの行方。特に前々回優勝のスペインが入る組は激戦必至。第3ポットにも前回8強のコスタリカ、欧州プレーオフでイタリアを退けたスウェーデンが含まれ、抽選順最後の第4ポットの日本はどんな組に飛び込むか、固唾をのんで見守ることになる。(モスクワ時事)(2017/11/29-16:14)
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/29(水) 22:17:30.19 ID:CAP_USER9.net
    「本田はミランに残ることができた」 イタリア人番記者が監督交代劇に見た“もう一つの未来”

    大補強を生かせず、「崩壊寸前」の危機的状況にモンテッラ監督の解任を決断

    ACミランは成績不振から27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任し、クラブのレジェンドである“闘犬”ことジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新監督に迎えた。シーズンの折り返しを待たずしての電撃交代となったが、長年ミランを追っている番記者は、「6月にガットゥーゾが来ていたら、本田はミランに残ることができただろう」と見解を示している。

    ミランは昨オフ、名門復活を期して補強に2億ユーロ(約260億円)以上をつぎ込み、11選手という大補強を展開した。しかし、目玉としてユベントスから獲得したイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミスを連発するなど新戦力が期待に応えられず、リーグ戦14試合を終えた時点で首位ナポリと勝ち点差18の7位。シーズン途中で、下部組織の指導者を務めていたガットゥーゾ氏へ監督交代となった。

    「モンテッラは、もうミランの構想に何カ月も前からそぐわなくなっていた。ゲームを構築できないし、戦術さえない。特に、選手たちのアイデンティティーを引き出せなかった。選手たちの精神的な士気は崩壊寸前。そのために、クラブは思い切った選択に至らざるを得なかった」

    イタリアテレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、このように語る。モンテッラ監督は昨季、スソの局面打開力を前面に押し出すスタイルでUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。しかし、今季は巨大戦力をコントロールできず、その座を追われることになったわけだが、長年にわたってミラン番記者を務めるヴィンチ氏は監督交代が早ければ、今夏にメキシコへ移籍したFW本田圭佑(パチューカ)の“運命”も変わっていたはずだと分析する。

    「本田はポジティブな貢献ができたかも…」

    「このタイミングでガットゥーゾが選ばれたのは、来年6月にアントニオ・コンテ監督を呼ぶため、バトンタッチの過程だと私は分析している。しかし、もしもガットゥーゾが今年6月に来ていたら、本田はミランに残ることができただろう。ミランの選手たちのプレーの多くが、本田より劣ったものだったのだから。本田はミランにポジティブな貢献ができたかもしれない」

    2014年1月の加入以来、本田に対する好意的なレビューを続けてきたイタリアでは稀有な“擁護派”のヴィンチ記者はこのように話す。

    モンテッラ監督の“愛弟子”で、今夏にスペイン代表にも選出されたスソはリーグ戦13試合で5ゴール4アシストと獅子奮迅の働きを見せている。しかし、24歳のレフティーを除くとパフォーマンスが上がらない選手も少なくなく、本田を“ベンチ要員”としたモンテッラ監督の退陣が早ければ、本田残留の可能性はあったかもしれないと見ている。

    「メキシコリーグはイタリアではあまり追われていないが、出場機会があったほうがいい。ミランでプレーできないなら、移籍したのは正解だったと思う」

    多くのイタリア人は、“パチューカ本田”を知らないという。しかし、サッカー選手にとってはピッチでのプレーが最重要――ヴィンチ記者は本田のメキシコ挑戦を支持していた。
    2017-11-29_23h41_31
    11/29(水) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010017-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/29(水) 21:30:12.63 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズ 0-1 川崎フロンターレ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/112901/livetxt/#live

    [川]小林悠(14分)

    J1は29日に延期となっていた第33節1試合を開催し、埼玉スタジアムで浦和レッズと、勝利しなければリーグ制覇の可能性が消滅する川崎フロンターレが対戦。前半14分にFW小林悠の得点で先制した川崎Fが、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。勝ち点3を上積みした川崎Fは、首位の鹿島に勝ち点2差に迫り、運命の最終節を迎える。12月2日の最終節で鹿島はアウェーで磐田、川崎Fはホームで大宮と対戦する。

    25日に行われたACL決勝でアルヒラルを下してアジア王者に輝いた浦和は、同試合から先発6人を入れ替え、FWズラタン、MF高木俊幸、MF矢島慎也、MF菊池大介、DFマウリシオ、DF森脇良太らを先発起用。一方、ここ13戦無敗(9勝4分)の川崎Fは前節G大阪戦から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半7分に決定機を創出したのはホームの浦和だった。高木のパスから左サイドを駆け上がった菊池のグラウンダーのクロスに武藤が飛び込むが、ダイレクトで合わせたシュートは好反応を見せたGKチョン・ソンリョンに阻まれてしまう。同11分には川崎Fがカウンターからフィニッシュに持ち込むものの、MF中村憲剛のパスに走り込んだMF阿部浩之が放ったシュートはゴール左に外れた。

    すると、前半14分に川崎Fが先制に成功する。左サイドでボールを受けたFW家長昭博が菊池、マウリシオを強引にかわして突破すると、鋭いクロスに飛び込んだFW小林悠がダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。同31分にはミドルレンジから小林が強烈なミドルシュートを放つがGK西川周作に弾き出され、こぼれ球に反応したDFエウシーニョのシュートはゴール右に外れてしまった。

    1-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、同4分に浦和がゴールに迫る。右サイドから森脇が送ったクロスをファーサイドの高木が折り返し、中央のズラタンがヘディングで合わせるが、シュートはチョン・ソンリョンの正面に飛んでしまう。同20分には中村が直接FKで狙うが、壁に当たったボールはゴール右に外れ、川崎Fに追加点は生まれず。

    1点のビハインドを背負う浦和は後半29分、高木に代えてMF梅崎司をピッチへと送り込む。その後もDF槙野智章、MF柏木陽介を投入して状況を打開しようとしたが、最後まで川崎Fゴールをこじ開けられず。逃げ切った川崎Fが1-0の完封勝利を収めた。
    2017-11-29_21h37_10
    11/29(水) 21:27配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646908-gekisaka-socc

    順位
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/
    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/11/29(水) 19:21:40.45 ID:CAP_USER9.net
    20171129_yoshida_getty-560x373
    11/29(水) 19:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243765-footballc-socc

    国際サッカー連盟(FIFA)は、来年のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場することが決定した32ヶ国の代表チームを紹介するスライドショーを28日付で公式サイト上に公開した。

    ロシアW杯の予選は今月16日までに全日程を終了し、本大会に出場する全32ヶ国が出揃った。日本代表も、1998年大会での初出場から6大会連続6回目となる出場権を獲得している。

    FIFAによるチーム紹介では、各国のW杯出場歴や監督プロフィールに加えて、「スター選手」一人を選んでいる。また、予選の戦いの中でハイライトとなった得点ひとつを選んで動画を掲載した。

    日本代表の「スター選手」に選ばれたのは、サウサンプトンに所属するDF吉田麻也。「(14年、18年の)2大会のW杯の戦いで日本を支えてきた選手の一人。2012年五輪代表のキャプテンであり、セットプレーの強さを活かして得点でも貢献する」と紹介されている。

    アジア予選の中から選ばれたゴールは、今年8月31日のオーストラリア戦でMF井手口陽介が決めたミドルシュート。スコアを2-0とし、日本代表の勝利とW杯出場権獲得をほぼ決定づけたゴールだった。
    続きを読む

    1:動物園φ ★ :2017/11/29(水) 17:01:15.93 ID:CAP_USER9NIKU.net
    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。

    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。
    2017-11-29_18h09_41
    http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2017/11/29(水) 14:27:16.27 ID:CAP_USER9.net
    11/29(水) 14:20配信
    W杯メンバー入りを懸けた日本代表発表! 鹿島とG大阪から6名、初招集5人が選ばれる

    日本サッカー協会(JFA)は29日、EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会に臨む日本代表メンバー23名を発表した。

    同大会では海外組は招集できず、今回招集された全員が国内組である。大会は12月9日の初戦を皮切りに、16日まで3試合行われる。

    日本代表は9日に北朝鮮代表と、12日に中国代表と、16日に韓国代表と対戦予定である。

    発表された23名のメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)
    権田修一(サガン鳥栖)

    ■DF
    ▼サイドバック
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    西大伍(鹿島アントラーズ)
    山本脩斗(鹿島アントラーズ)
    初瀬亮(ガンバ大阪)

    ▼センターバック
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    谷口彰悟(川崎フロンターレ)

    ■MF
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    三竿健人(鹿島アントラーズ)
    今野泰幸(ガンバ大阪)
    清武弘嗣(セレッソ大阪)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    高萩洋次郎(FC東京)

    ■FW
    杉本健勇(セレッソ大阪)
    金崎夢生(鹿島アントラーズ)
    伊東純也(柏レイソル)
    阿部浩之(川崎フロンターレ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    小林悠(川崎フロンターレ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00675114-soccerk-socc

    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/29(水) 12:59:03.43 ID:CAP_USER9.net
    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。
    2017-11-29_13h51_50
    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ