海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年11月

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/08(水) 07:27:32.82 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル代表は6日、フランス・パリで練習を行った。先月31日の欧州CLアンデルレヒト戦で左足を負傷し、4日のアンジェ戦を欠場したエースFWネイマール(25)=パリSG=はフルメニューをこなした。今後、痛みが出なければ10日の日本戦に出場することは確実になった。

    左太ももを痛めているMFコウチーニョ(25)=リバプール=は全体練習に参加せず、フィジカル中心の別メニュー調整で終えた。ブラジル代表のチームドクターは「10日の試合に出場する可能性は極めて低い」と話し、日本戦は欠場する見込みだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000014-sph-socc
    11/8(水) 5:05配信



    ネイマール 日本代表を粉砕
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    1:カーディフ ★:2017/11/07(火) 19:24:50.11 ID:CAP_USER9.net
    前サンダーランド監督のデイヴィッド・モイーズ氏がウェストハムの指揮官に就任した。クラブの公式サイトは6カ月間の契約と報じている。

    モイーズ監督は監督就任を喜んでいる。「サポーターに会える日が待ち遠しいね。チームの手助けをしたい」

    「大変な仕事が待ち受けているが、ファンが私たちを支えてくれると信じている。シーズン終了時に、今よりいい結果が得られると思う」

    会長であるデイヴィッド・サリヴァン氏は監督の選考理由を話している。「私たちには新しい監督が必要だった。経験と知識に秀でている監督がね。

    彼はウェストハムを正しい道に導いてくれると思う。選手をまとめ上げ、素晴らしいアイディアとともにチームをレベルアップさせてくれるだろう」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-665028/
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    1:ぶーちゃんφ ★:2017/11/07(火) 23:38:51.67 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1大宮の石井正忠・新監督(50)が7日、さいたま市内のクラブハウスで就任会見を行った。「(大宮の)前身のNTT関東時代に2年間所属したこともあり、思い入れはある。この状況をどうにかして脱したい」と、崖っぷちからのJ1残留に向けて抱負を語った。

    リーグ残り3試合で、大宮は5勝9分け17敗(勝ち点24)の17位。次節の結果次第では、J2降格が決まってしまう状況下での電撃就任
    だった。

    石井監督は2015年7月、現役時代の多くを過ごした鹿島で監督に就いた。昨季はJ1年間王者と天皇杯の2冠を達成。クラブワールドカップでもアジア勢初の決勝進出を果たすなど実績を残したが、今年5月にアジア・チャンピオンズリーグで敗れ、解任されていた。テレビ解説や欧州視察などで研鑽(けんさん)を積んでいた最中の監督就任の要請だった。「監督としてオファーを受けるのは、どんな状況でもうれしい。厳しい状況の中、オファーをくれたところにクラブの強い意志を感じた」。こみ上げる感情を抑えきれず、言葉に詰まり、涙を浮かべる場面もあった。

    大宮の低迷の原因については「それぞれの選手は頑張っているが、一体感に欠ける。それをまとめて引っ張っていくのが大事」と分析。「勝負に対する執着心を伝えたい」と誓った。

    大宮の監督交代は今季2度目。森正志社長は「シーズンに2回も監督が代わった責任が、(自分に)ないと言うつもりはない。ただ、今は責任の取り方を考えるより、残留を最優先に考えてクラブ運営をしたい」と話した。
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    朝日:
    http://www.asahi.com/articles/ASKC761W6KC7UTQP01B.html
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    1:渋柿の木 ★:2017/11/07(火) 21:38:36.48 ID:CAP_USER9.net
    「サッカー・国際親善試合、日本-ブラジル」(10日、リール)

    ブラジル戦に向けて欧州合宿中の日本代表は7日、冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。練習前には、6日に発表されたロシアW杯でも着用する新ユニホーム姿で集合写真を撮影した。

    ユニホームには、ブラジル戦とベルギー戦(14日・ブリュージュ)で付ける背番号もプリントされていた。

    長く代表をけん引してきたMF本田圭佑(パチューカ)が付けていた背番号「4」はDF車屋紳太郎(川崎)が、MF香川真司(ドルトムント)がつけていた「10」はFW乾貴士(エイバル)が、FW岡崎慎司(レスター)が付けていた「9」はFW杉本健勇(C大阪)が付けることになった。

    また、初招集のMF長沢和輝(浦和)は、「25」となった。

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    デイリースポーツ(元記事に集合写真あり)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/07/0010713305.shtml
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    1:ラッコ ★ :2017/11/07(火) 19:38:58.84 ID:CAP_USER9.net
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    サッカー国際強化試合 日本×ブラジル(フランス/スタッド・ピエール・モーロワ)
    2017/11/10(金) 20:54~23:04 テレビ朝日

    【番組概要】ロシアW杯優勝候補ブラジルと激突!!ネイマール、コウチーニョ、ダニエウ・アウベスら世界屈指のスター軍団を相手に、日本は大金星なるか!?来年のW杯を占う大注目の一戦!!
    【番組内容】長谷部誠は「ハリルホジッチ監督のサッカーは、強豪国にこそ力を発揮する」と断言。日本にとって今の実力をはかる絶好の機会。

    ブラジルはメッシ擁するアルゼンチンや南米王者チリら強豪が揃う過酷な南米予選を圧倒的な強さで勝ち抜き、世界最速でロシアW杯出場を決めた。

    世界的スターのネイマールや20歳にして“ブラジルの宝"と呼ばれるストライカーのジェズスなど世界屈指のスター軍団。日本は大金星を挙げることができるか!?

    【解説】松木安太郎、中山雅史、【実況】吉野真治(テレビ朝日アナウンサー)、【リポーター】寺川俊平(テレビ朝日アナウンサー)

    ◆おしらせ:2017/11/15(水)午前4:30~ サッカー国際強化試合「ベルギー×日本」をテレビ朝日系列にて生放送!!

    テレビ朝日|番組表
    http://www.tv-asahi.co.jp/pr/contents/20171110_10789.html


    国際強化試合「日本×ブラジル」

    【みどころ】来年のロシアワールドカップまで7か月。本田、香川、長谷部、長友らベテラン勢に大迫、浅野、井手口ら中堅、若手の活躍もありワールドカップアジア最終予選を勝ち抜いた日本代表。10月の親善試合では、ニュージーランドには勝利したものの、ハイチとは引き分けと、厳しい結果に終わったが今回の欧州遠征から来年の本大会に向けての真の戦いが始まる。

    対戦相手は南米予選を圧倒的な力で勝ち抜き、世界最速でワールドカップ出場を決めたブラジル代表。ロシアワールドカップでも優勝候補にあげられるブラジルは、世界屈指のタレント集団を擁して、本大会で6回目の優勝を狙う。

    過去、日本はブラジルと11度対戦し未勝利(0勝2分9敗)。中でもエースのネイマールには3試合で7得点を奪われており、ネイマールを封じて大金星なるか!日本代表は本大会メンバー入りに向けてのサバイバルでもあり、サッカー王国相手に、どんな戦いを見せるのか大注目の一戦!

    【対戦国紹介】ブラジル代表
    FIFAランキング:2位(2017年10月16日更新)。ワールドカップ優勝 5回(最多)。ワールドカップ優勝回数5回は世界最多であり、FIFAランキング2位(10月16日現在)。

    今回のロシアワールドカップ南米予選ではウルグアイ、アルゼンチン、コロンビア、ペルー、チリと、実力国を相手に2位以下が大混戦の中、12勝5分1敗と圧倒的強さで本大会出場を決めた。

    ワールドカップは21大会連続21回目の出場でこちらも最多出場回数である。代表チームは常に勝利を求めるのはもちろん、ただ勝つのではなく、観衆を魅了する攻撃的な試合運びをし、対戦相手を圧倒することを求め、サッカー大国の名に恥じないプレーをこの試合でも見せてくれるであろう。

    ■日本の過去の対戦成績:0勝2分9敗(4得点31失点)
    1989年07月23日 ●0-1 国際親善試合(ブラジル/リオデジャネイロ)
    1995年06月06日 ●0-3 アンブロカップ(イングランド/リバプール)
    1995年08月09日 ●1-5 日本ブラジル修好100周年記念 サン・スパークカップ(日本/東京)
    1997年08月13日 ●0-3 国際親善試合(日本/大阪)
    1999年03月31日 ●0-2 キリンビバレッジ1999(日本/東京)
    2001年06月04日 △0-0 FIFAコンフェデレーションズカップ日本/韓国2001(日本/鹿嶋)
    2005年06月22日 △2-2 FIFAコンフェデレーションズカップドイツ2005(ドイツ/ケルン)
    2006年06月22日 ●1-4 2006FIFAワールドカップドイツ(ドイツ/ドルトムント)
    2012年10月16日 ●0-4 国際親善試合(ポーランド/ヴロツワフ)
    2013年06月15日 ●0-3 FIFAコンフェデレーションズカップブラジル2013(ブラジル/ブラジリア)
    2014年10月14日 ●0-4 国際親善試合(シンガポール/シンガポール)

    テレ朝サッカー|テレビ朝日
    http://www.tv-asahi.co.jp/soccer/20171110/

    (>>2-5あたりに続く)
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    1:首しめ坂 ★:2017/11/07(火) 19:46:45.91 ID:CAP_USER9.net
    「3秒の衝撃」― 男子も真っ青の“直接キックオフ弾”に騒然「衝撃的な50yループ」
    11/7(火) 19:02配信
    THE ANSWER

    【動画】女子が世界最速樹立!? これが「3秒の衝撃」…ガーディアンが紹介したウィリアムズの“直接キックオフ弾”の瞬間



    ファラ・ウィリアムズ【写真:Getty Images】



    イングランド女子選手がキックオフから直接ゴール…英メディア「なんて命中なんだ」

    海外女子サッカーで、キックオフから直接ゴールを決める珍事が発生した。昨年のルール改正から生まれた目にも止まらぬ“3秒弾”を英紙「ガーディアン」が公式Youtubeチャンネルに動画付きで紹介し、「センセーショナルなキックオフゴール」「衝撃的な50ヤード超ループ弾」と絶賛。騒然となっている。

    男子も真っ青の“超速弾”を決めたのは、イングランド女子のレディングMFファラ・ウィリアムズだ。

    スーパーリーグ杯のアーセナル戦の後半開始目前。11人が互いのピッチに散り、主審の笛を舞っていた。センターサークルに一人立っていたのがウィリアムズだった。しかし、その場所はなぜかボールのもとではなく、5メートルほど後方。そして、主審の笛が鳴ると同時に勢い良く駆け出すと、いきなり右足を振り抜いた。

    放たれたボールは弧を描いてグングン加速。狙っていたのは、ゴールマウスだった。相手GKがペナルティエリア内でゴールから離れて位置していたのを見逃さなかったのだ。真っ直ぐ飛んできたボールに対し、GKは慌てて後方へ。しかし、到底ジャンプしても届かない正確な軌道を見上げるだけ。そのままゴールに吸い込まれ、ダイレクトでネットを揺らしてしまった。

    一斉に沸き立つレディングの選手。対照的にアーセナルのフィールドプレーヤーは呆然と自軍ゴールを見つめるばかりだった。一連のシーンを英紙「ガーディアン」は公式Youtubeチャンネルで紹介。映像を見ると、ウィリアムズが走り出した直後、アーセナルの前線の選手が異変を察知し、手を挙げてGKに合図を出していたが、笛からわずか3秒後にゴールネットへ吸い込まれていた。昨年からルール変更…監督も絶賛「あのゴールはファラの力量を物語っている」

    ガーディアン紙は「センセーショナルなキックオフゴール」と称賛。「まさかシュートを打たれるとは思ってもいない準備前の相手GKに対し、ウィリアムズが衝撃的な50ヤード(約45メートル)超えのループ弾を決めてみせた」とつづった。

    直近6戦5発の絶好調MFに対し、レディング指揮官は「あのゴールはファラというプレーヤーの力量を物語っている」と絶賛したという。また、英公共放送BBCも公式ツイッターで「なんて命中なんだ! 勝利に導く得点は必見、キックオフからのダイレクトゴール」と報じている。

    昨年、サッカー界はルール改定により、キックオフの際に一度、ボールを動かす必要がなくなり、このように1人でセンターサークルに入り、ワンタッチで不意を突く形のシュートが打つことが可能になっていた。今回は後半開始の笛だったが、キックオフからのゴールとしては世界でもトップクラスだったのは間違いない。

    Jリーグでも、J2の2014年の松本山雅FC―カマタマーレ讃岐で「7秒」という記録も残っているが、日本代表はおろか、男子もビックリのゴールとなった。試合は2-1でレディングが勝利。ウィリアムズの“3秒弾”は世界に衝撃が広がっている。

    ジ・アンサー編集部●文 text by The Answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00010006-theanswer-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/07(火) 19:12:52.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカー担当記者:日本サッカー協会が6日、来年のロシアW杯を控えて日本代表の新ユニホームを発表したんですが、ホント、タイミングが悪いですね。

    デスク:選手をはじめ代表本隊がもう欧州遠征に行っているからか?

    記者:それもそうですが、今回の代表を外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、協会とユニホームなどのオフィシャルサプライヤー契約を結ぶアディダス社のホームページで新ユニホームを着ているんです。

    デスク:自社と契約している看板選手に新ユニホームを着せて大々的にプロモーションする計算だったのに、まさか落選するとはな…。今回はアディダス社としても勝負ユニホームだったんだろ。

    記者:ベースの濃い藍色は、戦国時代の武将が勝利の験担ぎとして好んでいて“勝色”と言われているそうで、日本の勝利の願いを込めています。前面には刺し子柄と呼ばれる歴史を紡ぐ白い糸がデザインされています。日本サッカーの歴史を築いてきた選手、サポーターらの思いを背負いロシアW杯に挑むというメッセージだそうです。

    デスク:でも、初お披露目となるブラジル戦では、このユニホームを着た香川の姿は見られないんだよな。気の毒というか何というか…。
    2017-11-07_20h09_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000032-tospoweb-socc
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    1:数の子 ★:2017/11/07(火) 12:42:07.95 ID:CAP_USER9.net
    2017-11-07_17h18_34
    11/7(火) 12:16配信 SOCCER KING

    FIFAマスターの運営サポートなどで知られるスイスの研究機関『CIES』内の組織、『CIESフットボール研究所』が6日、所属選手の市場価値の合計が最も高い100クラブを発表した。

    『CIESフットボール研究所』が独自に発展させたアルゴリズムを用いた研究によると、現在最も価値の高いメンバーを揃えるクラブはマンチェスター・C(イングランド)。総額約12億ユーロ(約1600億円)のメンバーの中で最高の市場価値を持つのは、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネの1億4500万ユーロ(約193億円)だった。他にもドイツ代表MFレロイ・サネ、イングランド代表MFラヒーム・スターリング、ブラジル代表FWガブリエル・ジェズスの3選手が1億ユーロ超えの評価を受けている。

    2位に入ったのはトッテナム。マンチェスター・Uやチェルシーといったプレミアリーグのライバルと比べると大型補強が少ないトッテナムのランクインは育成力の高さによるところが大きいと言える。また、2年連続でチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリードは6位、現在スペインで首位を走るバルセロナは3位に入った。

    続きは>>2以下
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/07(火) 16:46:21.15 ID:CAP_USER9.net
    ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
    11/7(火) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc



    欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)

    【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。

    「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」

    日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。

    実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。

    指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。

    香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。

    指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。

    ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)
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