海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年11月

    503:U-名無しさん :2017/11/01(水) 10:49:12.34 ID:UQ8oDOSY0.net
    Amazonプライムで韓国映画の「息もできない」見たら主役が井手口そっくりだった
    530:U-名無しさん :2017/11/01(水) 11:08:16.81 ID:uMUeJsqF0.net
    >>503
    NHKBSで放送している「オクニョ」の中でヒロインの為に活躍するスリのチョンドンが
    いつも井手口に似ているなあ、と思ってみている
    ショリという名前みたいだけど
    528:U-名無しさん :2017/11/01(水) 11:08:02.07 ID:5KRg0ySXa.net
    >>503



    確かに、ワロタ
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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 12:44:36.14 ID:CAP_USER9.net
    FC東京は1日、同U-18に所属するFW久保建英とMF平川怜の2選手が2017年11月1日付で新加入すると発表した。これにより、両選手はプロ契約を締結し、トップチームに昇格することとなっている。

    両選手はこの後16時30分より報道陣向けに記者会見を実施。記者会見の様子はFC東京公式フェイスブックおよびツイッターにてライブ配信される。

    久保は2001年6月4日生まれの現在16歳。長らくバルセロナの下部組織でプレーしていたが、同クラブが18歳未満の外国人選手獲得に関する規定に違反したことで久保は公式戦出場が禁止されたため、2015年3月よりFC東京U-15むさしに加入した。

    2016年には中学3年生ながらFC東京U-18に飛び級で昇格。同年8月に行われた第40回日本クラブユースサッカー選手権では5得点を挙げて大会得点王に輝いた。また、U-16日本代表としてAFC U-16選手権に出場し、4得点を記録。

    FIFA U-17ワールドカップの出場権獲得に貢献すると、先月の本大会でもU-17ホンジュラス代表戦で1ゴール1アシストをマークするなど爪痕を残した。5月にはFIFA U-20ワールドカップを戦うU-20日本代表にも飛び級で選出されている。

    一方の平川は2000年4月20日生まれの現在17歳。久保の1学年上に当たる。味の素スタジアムのある東京都調布市出身の同選手は、FC東京U-15むさしからFC東京U-18へ昇格した。前述のAFC U-16選手権にも参加し、大会5試合中4試合に出場。FIFA U-17ワールドカップ出場権獲得に貢献し、本大会でも3試合に先発出場した。

    両選手とも、今後は残り3試合となった2017明治安田生命J1リーグでの試合出場を目指すことになる。FC東京は次節、18日にアウェイでサガン鳥栖と対戦予定だ。

    SOCCER KING 11/1(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663430-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/10/31(火) 22:48:02.36 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は31日、来月10日のブラジル戦と同14日のベルギー戦に向けた招集メンバーを発表した。

    読み上げられた25人のリストの中に、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司という長きにわたって日本代表を支えてきた中心選手3人の名前はなかった。ロシアW杯をキャリアにおけるひとつの節目として意識していたであろう彼らを待ち受けるのは、茨の道と言える。

    ハリルホジッチ監督の選ぶ日本代表に入るには、所属クラブでコンスタントな活躍をしなければならない。また、招集されてからは代表合宿では指揮官を納得させる必要がある。本田らの落選に関して「本来のパフォーマンスを見せることが出来ていない。そして、他の選手よりも良いパフォーマンスを出し続けてくれればここにもちろんいることになる」と、厳しい評価を下している。

    ロシアW杯に向けて主力メンバーは固まり始めている。前回の10月の2試合から継続して招集されたのは19人。最近の試合での出場時間が多い、いわゆる“主力”と見なしていい選手たちは今回も呼ばれている。主将・長谷部誠ももちろん復帰しており、チームに残された流動的な部分は多くない。

    ハリルホジッチ体制では若い選手たちが台頭。彼らは監督の信頼を得て日本代表に定着しつつある。現段階では井手口陽介、久保裕也、浅野拓磨ら若手選手は本田、香川、岡崎よりも序列が上と言える。

    さらに国内組に関しては、海外組よりもチャンスが1回多い。12月に開催されるEAFF E-1サッカー選手権2017(旧東アジアカップ)には欧州やメキシコでプレーする選手を招集することは難しいため、日本代表は国内組のみの構成になることが濃厚。11月の欧州遠征に招集された倉田秋や杉本健勇といった選手たちは再度のアピールが可能で(浦和レッズ所属選手はクラブW杯出場なら招集されない可能性が濃厚)、他のJリーグ組には挽回の機会があるということだ。

    翻って海外組に残されたチャンスは、2018年3月の代表ウィークのみとなる。ここで招集されなければ、ロシアW杯本大会のピッチに立てる可能性は限りなく低くなる。11月の欧州遠征メンバーから漏れた本田や香川、岡崎にとっては来年3月がラストチャンスということになる。

    日本代表のロシアW杯予選突破に大きく貢献したとはいえ、今回の招集メンバー漏れによって本田や香川、岡崎の立場は厳しくなった。逆転するためには、彼らは3月までクラブで活躍を続け、代表合宿・試合で結果を残さなければならない。ロシアへの道は想像以上に険しい。

    10/31(火) 18:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00238356-footballc-socc

    写真

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    2017teamplayerstaffmember

    1:赤黒梟 ★:2017/11/01(水) 10:20:48.28 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJリーグ1部(J1)の北海道コンサドーレ札幌の運営会社コンサドーレ(札幌市、野々村芳和社長)が第三者割当増資で最大8億4千万円を資金調達する方針を固めたことが31日、関係者への取材で分かった。今季、チームは16年ぶりのJ1残留を有力にしており、資金をインターネット上でのグッズ販売の充実などデジタル分野の強化に充て、J1定着に必要なチームづくりのための新たな収益源確保を目指す。

    5年ぶりにJ1で戦う札幌は現在、3試合を残してJ1残留圏内の13位。運営会社の売上高も26億~27億円と、J2だった昨年度より7億~8億円増える見込みだが、それでもJ1平均の36億4千万円(2016年度)を約10億円下回り、チーム強化に回せる金額も他クラブより少ない。

    運営会社はJ1定着や将来的な上位進出には、売上高をさらに伸ばす必要があると判断、増資の方針を固めた。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/142338?rct=sports
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    1:風吹けば名無し:2017/10/31(火) 19:49:08.19 ID:CnFl1J820.net
    近年の対ブラジル戦

    2012/10/16 ●0-4 パウリーニョ ネイマール ネイマール カカー
    2013/06/15 ●0-3 ネイマール パウリーニョ ジョー
    2014/10/14 ●0-4 ネイマール ネイマール ネイマール ネイマール
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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 06:09:21.58 ID:CAP_USER9.net
    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく
    2017-11-01_08h26_13
    10/31(火) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 06:15:25.26 ID:CAP_USER9.net
    今月中旬の欧州遠征で、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。火曜日にヴァイッド・ハリルホジッチ監督が発表した遠征メンバー25名の中に、長らくサムライブルーを支えてきた重鎮トリオの名はなかった。本田圭佑、香川真司、そして岡崎慎司の3人である。
     
    この事実は、海外メディアをも驚かせたようだ。米の大手ネットワーク局『Fox Sports』アジア版は3選手を外した指揮官の判断を、「なんとも奇妙」と表現。「豪華なブラジル、ベルギーとの2試合を前にして、ハリルホジッチはこの10年間不可欠な戦力として代表チームを支えてきた彼らを招集しなかった」と記し、「しかもホンダとオカザキに至っては2回連続の落選だ。ふたりとも31歳を迎え、ロシア・ワールドカップを国際大会最後の晴れ舞台とできるかどうか、雲行きが怪しくなってきた」と書き加えた。
     
    さらに、「マインツのムトウ(武藤嘉紀)とヘーレンフェーンのコバヤシ(小林祐希)の欠場も注目に値する。一方で、同じ常連でもナガトモ(長友佑都)、ハセベ(長谷部誠)、ヨシダ(吉田麻也)は選ばれた。ハリルホジッチ監督の好みがよく見て取れる」と説明。かたや、車屋紳太郎、杉本健勇、長澤和輝、三浦弦太ら若手の招集には「身近でチェックしているJリーグ組で、未来に目を向けた選考」と評している。
     
    日本代表は11月10日にブラジル代表とリール(フランス)で、同14日にはベルギー代表とブルージュ(ベルギー)で戦う。
    2017-11-01_08h16_02
    11/1(水) 5:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031927-sdigestw-socc
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    20170220120741

    1:動物園φ ★:2017/11/01(水) 06:40:17.05 ID:CAP_USER9.net
    ■A組
    FCバーゼル 1-2 CSKAモスクワ

    1-0 ルカ・ズッフィ(前半32分)
    1-1 アラン・ジャゴエフ(後半20分)
    1-2 ポントゥス・ヴェアンブローム(後半34分)

    マンチェスター・ユナイテッド 2-0 ベンフィカ

    1-0 オウンゴール(前半45分)
    2-0 ダレイ・ブリント(後半33分)

    ■B組
    パリ・サンジェルマン 5-0 アンデルレヒト

    1-0 マルコ・ヴェッラッティ(前半30分)
    2-0 ネイマール(前半49分)
    3-0 ライヴィン・クルザワ(後半8分)
    4-0 ライヴィン・クルザワ(後半27分)
    5-0 ライヴィン・クルザワ(後半33分)

    セルティック 1-2 バイエルン・ミュンヘン

    1-0 カラム・マクレガー(後半29分)
    1-1 キングスレイ・コマン(前半22分)
    1-2 ハビ・マルティネス(後半32分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41
    2:動物園φ ★:2017/11/01(水) 06:40:46.05 ID:CAP_USER9.net
    ■C組
    アトレチコ・マドリッド 1-1 グラバグ・アグダム

    0-1 ミチェル(前半40分)
    1-1 トーマス(後半11分)

    ASローマ 3-0 チェルシー

    1-0 ステファン・エル・シャーラウィ(前半1分)
    2-0 ステファン・エル・シャーラウィ(前半36分)
    3-0 ディエゴ・ペロッティ(後半18分)

    ■D組
    スポルティングCP 1-1 ユヴェントス

    1-0 ブルーノ・セサル(前半20分)
    1-1 ゴンサロ・イグアイン(後半34分)

    オリンピアコス・ピラエウス 0-0 FCバルセロナ



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