海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年12月

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    1:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 07:14:56.47 ID:bGJ8DV8x0.net
    こいつ練習しないでバロンドール取ったんか?
    2:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 07:15:39.21 ID:bGJ8DV8x0.net
    歯茎むき出しのくせに生意気やぞ…

    6:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 07:16:28.53 ID:/AsrGA5s0.net
    クリロナとかメッシがうまいのかもしれないけど
    見て楽しいのはこいつやろ
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    1:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 06:42:47.56 ID:lvKrBWzG0.net
    あなたが思い浮かべたのはアーセナルですね?

    これがメンタリズムです

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    2:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 06:43:38.86 ID:E3/6UIuyr.net
    ミランやけど
    3:風吹けば名無し:2017/12/13(水) 06:44:01.23 ID:jqBb4cum0.net
    >>2
    笑えないんだよなあ
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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:16:48.29 ID:CAP_USER9.net
    キ・ソンヨンへの吊り目ジェスチャーで…
     
    国際サッカー連盟(FIFA)が12月12日、日本にとっても決して無関係ではないひとつの裁定を下した。コロンビア代表MFで、現在アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプレーするエドウィン・カルドナが対象者だ。
     
    同選手が問題行動を起こしたのは、11月10日に水原ワールドカップ競技場で行なわれたコロンビアvs韓国戦の試合中だ。0-2とリードされて迎えた62分。ハメス・ロドリゲスが相手DFにファウルを冒したのをきっかけに、両チーム入り乱れてのもみ合いとなった。その最中、カルドナは韓国の主将であるキ・ソンヨンに対して両目を吊り上げるジャスチャーを示したのだ。

    まさしく、アジア人の目が細いことを揶揄する人種差別のアクション。韓国国内のみならず世界中からバッシングされ、批判の的となった。試合の翌日、カルドナはすぐさまコロンビア代表チームの公式ツイッター上で動画をアップし、深く陳謝した。
     
    「僕はどんな個人も、国家も、人種も差別するつもりなんてなかった。でも結果的に攻撃されたと感じた、不快に思ったのなら謝りたい。分かってほしいのは、僕はそんなに乱暴な人間ではないということだ。誤解を与えるようなことをしてしまい、本当に申し訳なかった」
     
    あれからおよそ1か月。ついにFIFAが処分内容を公表した。国際Aマッチ・5試合の出場停止と、2万スイスフラン(約228万円)の罰金──。これだけを見るとかなりの厳罰のように感じるが、実はそうでもない。
     
    ミソなのは対象が「公式戦」に限定されたものではなく、広範な「Aマッチ」であるという点。つまりカルドナは年明け以降のコロンビア代表戦で不出場を続け、それが5試合に達すれば、ワールドカップ本大会のピッチにも立てるということだ。
     
    ロシア・ワールドカップでコロンビアは日本と同じグループHに組み込まれ、ポーランド、セネガルと鎬を削る。攻撃的MFの主要メンバーであるカルドナの欠場を回避でき、ホセ・ペケルマン監督もほっと胸をなでおろしていることだろう。

    12/13(水) 5:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00033697-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:29:09.71 ID:CAP_USER9.net
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:31:32.01 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

    先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

    試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

    12/13(水) 6:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc

    写真
    2017-12-13_07h07_09

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    1:Egg ★:2017/12/12(火) 23:13:56.12 ID:CAP_USER9.net
    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第2戦 日本2―1中国(12日・味の素スタジアム)

    日本代表は中国代表に2―1で勝利し、北朝鮮戦に続く連勝で勝ち点6の首位に立った。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「素晴らしい内容ですばらしい勝利だった」と満面の笑み。「A代表の候補に入る選手が何人か出てきた」と、今後の代表選考に前向きな含みをもたせた。

    ハリル監督が大きく評価したのが先制ゴールを決めたFW小林。「しばらく呼ばなかったのはA代表のリズムについて行けてなかったから」と説明する一方、「今はアグレッシブに背後にいって落とし、また背後に行って、常にもらえる状態を作っている」と評価した。「(W杯の)23人に誰が入るかはここでは言えない。誰も約束できない」としつつ、小林については「かなり高いレベルで次の候補に入る」とお墨付きを与えた。

    DF昌子の約40メートル弾については「クリアしたいのかと思った」と驚嘆。ミーティングで「20メートル、30メートルのシュートを狙っていってくれと指示した」と明かす一方、「昌子にそういう指示は出していませんでした」と目を丸くした。さらに最年長34歳のMF今野の働きも高く評価。「戦術の統制がすごかった。(得点を挙げた3月の)UAE戦のような今野が戻ってきた」と、継続召集をほのめかした。

    今大会はフル代表で先発に定着しているMF山口蛍(C大阪)の召集を故障で見送ったのに続き、召集発表後にFW杉本健勇(同)、MF清武弘嗣(同)、DF西大伍(鹿島)が離脱。当初のプランから大幅に修正を強いられたが、ハリル監督は「残った選手がよくやってくれた。今日出た選手に素晴らしい候補が見つかった」と目を細めた。
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    12/12(火) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000206-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/12(火) 23:17:43.13 ID:CAP_USER9.net
    12/12(火) 22:28配信
    大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

    出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

    地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/12(火) 21:20:10.35 ID:CAP_USER9.net
    12/12(火) 21:12配信
    フットボールチャンネル

    12月12日、日本対中国の一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    E-1選手権日程

    昌子がスーパーゴール

    中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失【どこよりも早い採点】
    日本代表メンバー【写真:田中伸弥】
    【日本 2-1 中国 E-1選手権】

    東口順昭 6 後半にピンチもファインセーブでチームを救う
    山本脩斗 5.5 タイミングのいい攻め上がりなど立ち位置が良かったが、PKを献上した
    昌子源 6.5 3人が代表デビューのDFラインで冷静に対応した。意表をつくロングシュート決める
    三浦弦太 5 得意なフィードを狙うなど、積極的なプレー。守備ではやや危ない部分も
    植田直通 6 本職ではない右SBで代表デビュー好クロスも供給した
    今野泰幸 6.5 中盤の底でバランスをとり、落ち着いたプレーぶりだった
    倉田秋 5 キープで時間を作るなどリズムに変化をつけた
    大島僚太 7 パスで味方を動かし、“デュエル”も厭わなかった。彼の負傷交代後でチームは機能不全に
    土居聖真 6 デビュー戦で『何かやってやろう』という気迫も見られた
    伊東純也 6 立ち上がりから自慢のスピードで突破を披露した
    小林悠 6.5 味方と呼吸が合わない場面はあったが、意地の先制ゴール

    井手口陽介 5.5 ソツなく激しく戦ったが、存在感は高くなかった
    川又堅碁 6.5 得点が欲しい状況で投入。彼の粘りがゴールに繋がった
    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 大島を失い、初戦同様チグハグなサッカーに逆戻り。小林のゴールに救われた

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00246342-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/12(火) 21:09:59.42 ID:CAP_USER9.net
    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs 中国(60位)

    日本代表2-1中国

    [得点者]
    FW 11 小林悠 (後半39分)
    DF 3 昌子源 (後半43分)


    <日本代表メンバー>
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太 → MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真 → FW 18 阿部浩之
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也 → FW 9 川又堅碁


    後半39分【日本】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前から倉田が縦にパスを送ると、小林がフリックして川又がシュートを放つ。DFにブロックされるも、小林がルーズボールに反応。GKのセーブをかいくぐってゴールエリア右から左足を振り抜くと、ボールは無人のゴールに吸い込まれ、待望の先制点を獲得する。

    後半43分【日本】GOOOOOAL!!
    敵陣浅い位置でルーズボールを拾った昌子。右足で思い切りよくゴールを狙うと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、リードを2点に広げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121202
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    1:Egg ★:2017/12/12(火) 19:06:02.13 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているクラブワールドカップ(W杯)。日本からはアジア王者のJ1浦和が参戦したが、準々決勝でアルジャジーラ(開催国枠)に敗れ、レアル・マドリード(欧州王者)との対戦は夢と消えた。

    浦和の選手は失望し、日本から駆けつけたサポーター、日本で対戦を心待ちにしていたファンを落胆させてしまった。強いチームが勝つとは限らない。試合は浦和がほとんどの時間でボールを保持し、いつゴールが決まってもおかしくない状況だったが、最後まで1点が遠かった。浦和はサッカーに勝って、勝負に負けた。

    ところでUAEには鉄道がない。移動はバスかタクシーが頼りになる。ガソリンの価格が安いという理由かどうか定かではないが、タクシーは日本に比べて低運賃。

    首都アブダビからアルアインまで、約150キロの距離をタクシー移動しても、日本円で約9000円で済んだ。東京から静岡市内までの距離で、この安さには驚いた。

    記者もこの運賃に魅了され、何度か利用させてもらった。こちらのタクシードライバーはUAE人のほか、周辺国から出稼ぎに来ている人も多い。

    あるUAE人の運転手と車中で話が弾んだ。

    運転手「君は、日本人か?」

    記者「そうですよ。クラブW杯の取材で来ています」

    運転手「そうか、日本人でサッカーがうまい選手がいたな、たしか、NAKAMURA…」

    記者「俊輔?」

    運転手「そう、そう、俊輔だ。フリーキックの名手だったな」

    記者「他に知っている日本人選手は?」

    運転手「そうだな、SHIOTANIは知っているぞ」

    J1磐田MF中村俊輔が世界的にも有名選手だったことを改めて実感した。DF塩谷司はUAEのアルアインに所属。こちらは知っていても当然か。

    運転手「日本はロシアW杯に出場するんだよね、おめでとう!!」

    記者「いやいや、UAEも強いですよ。日本はホームで負けました」

    運転手「でも、UAEは出られないんだ…」

    2022年カタールW杯では、日本とともにW杯に出場できることを切望していた。最後に、こう質問してみた。

    記者「三浦知良、カズを知っているか」

    運転手「カズ? もちろんだよ。50歳だっけ? すごいよ」

    UAEはスポーツといえばサッカー。テレビでも数多くの試合が放送されており、サッカー通が多い。そして日本サッカーを熟知する人も結構いる。日本がW杯に出場することのすごさと、俊輔とカズの偉大さを痛感させられた。(宇賀神隆)
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    12/12(火) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000554-sanspo-socc
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