海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年12月

    1:Egg ★:2017/12/29(金) 22:32:31.12 ID:CAP_USER9.net
    先週末に閉幕した東アジア4カ国の対抗戦『E-1選手権』で、日本代表は韓国に惨敗して優勝を逃した。北朝鮮、中国を連破したあとの敗戦は、どこか2017年を象徴しているような印象を与えた。

    2015年6月から16年3月まで行われたロシアW杯アジア2次予選は、14年のブラジルW杯に出場した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司らを中心に戦った。しかし、16年9月に開幕した同最終予選では、本田や長友佑都らが所属クラブで出場機会を得られず、コンディションに不安を抱える状況が続く。

    ここでチームを支えたのが、原口元気、大迫勇也だった。所属クラブで好調だった二人に加え、久保裕也や浅野拓磨らの次世代も、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の選択肢となっていく。


    6大会連続6回目のW杯出場を決めた2017年8月31日のオーストラリア戦は、世代交代を強く印象づけるものだった。浅野が先制点をあげ、代表出場3試合目の井手口陽介が2点目をマークしたのだ。守備陣では代表出場5試合目で24歳の昌子源が、29歳の吉田麻也とセンターバックのコンビを組んでいる。


    W杯への課題は「攻撃」にあり

    2017年最大のターゲットだったW杯の出場権は確保した。しかし、2018年6月開幕のロシアW杯の見通しは厳しい。

    11月に実施した欧州遠征で、日本は世界ランク2位のブラジルに1ー3で敗れた。ブラジルが試合途中からペースダウンをしなければ、もっと点差が広がってもおかしくなかった。

    直後に対戦した世界ランク5位のベルギーにも、0ー1で屈した。

    世界のトップクラスが相手でも、ディフェンスのやり方を整理すればある程度は守れる。接戦に持ち込める。その一方で、チャンスを作り出すのは難しいことが、ブラジル、ベルギーとの2試合で明らかになった。攻撃に人数をかければ、カウンターを浴びるリスクが高まる。そうかと言って、人数をかけずに個人で勝負できるほど、日本人選手のクオリティは高くない。

    ハリルホジッチ監督の戦術も、日本人選手の特徴を生かしきれていない。奪ったボールを素早く前線へ供給する狙いは、現代サッカーの方向性としては間違っていない。ただ、パスの受け手となる選手が孤立する場面が増え、せっかくのマイボールを失ってしまうことが少なくないのだ。結果的に、日本サッカーが大切にしてきた連動性が、担保できなくなっている。


    W杯前最後となる3月のテストマッチはどうなるか?

    各国代表の活動は基本的に国際サッカー連盟(FIFA・フィファ)の管理下にあり、次の活動期間は2018年3月だ。19日から27日までの間に、2試合を組むことができる。

    日本は欧州遠征を予定する。W杯で同グループのコロンビア、セネガル、ポーランドを想定した試合を見込むが、W杯に出場する同タイプの国のなかには、すでにマッチメイクを終えたところもある。

    実質的にW杯前最後となる3月のテストマッチは、選手の最終チェックの機会としても重要な意味を持つ。果たしてどのようなマッチメイクに着地するのか、注目していただきたい。

    戸塚 啓
    2017-12-30_07h54_58
    12/29(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00007994-nallabout-socc
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 21:49:27.12 ID:CAP_USER9.net
    2017シーズンから千葉を率いてプレーオフ進出「日本で素晴らしい1年を過ごした」

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    J2ジェフユナイテッド千葉は、アルゼンチン人のフアン・エスナイデル監督に率いられてリーグ6位でJ1昇格プレーオフに進出したが、準決勝で名古屋グランパス(2-4)に敗れた。惜しくも涙を呑む形となったが、エスナイデル監督は日本での生活に満足しており、「できれば長期間、日本にいたい」と絶賛しているという。アルゼンチン紙「ラ・キャピタル」が伝えた。

    エスナイデル監督を直撃した母国メディアは、現役時代に計5カ国を渡り歩いた経験豊富な指揮官を「世慣れ人」と称して次のように紹介している。

    「若い頃から夢を追求するために街を出た。ブエノスアイレスでの滞在後、スペインのマドリードを旅し、イタリア、ポルトガル、フランスなど、様々な都市のチームでプレーした」と言及。スペインのレアル・マドリードやアトレチコ・マドリードをはじめ、イタリアのユベントス、ポルトガルのポルト、フランスのアジャクシオに在籍した経験を持つ。

    エスナイデル監督はヘタフェのアシスタントコーチとして指導者の道を歩み始め、レアル・サラゴサやコルドバ、ヘタフェで指揮。2017シーズンから千葉の監督としてチームを率いるが、日本での生活を問われると笑みを見せながら次のように答えたという。

    「日本で素晴らしい1年を過ごした。私のキャリアの中でもベストだった」

    目標としていたJ1昇格は惜しくも果たせなかったが、それでも指揮官にとっては充実の日々だったようだ。「なぜ日本での1年が良かったのか?」と訊かれ、エスナイデル監督はその理由を明かしている。

    日本サッカーは「情熱に満ちている」

    「なぜなら、日本でのサッカーは驚くべきものだった。情熱に満ちており、暴力やクレームもない。誰もが夢見るほど全てがポジティブだったよ。私がいるクラブは最高で、全てを提供してくれるから、感謝と満足の気持ちしかない。素晴らしい1年を過ごし、来年はもっと良くなることを望んでいる」

    現役時代にレアルやユベントスなど世界的名門でプレーし、スペインのクラブで指揮を執ってきたエスナイデル監督にとって、日本は驚きに満ちた場所だったようだ。あらゆるものがポジティブに映ったと手放しで称賛している。

    話題はアジアサッカーへと移り、「日本で起きたブームが去った後、アジアの中心は中国になった」と振られ、エスナイデル監督はその事実は肯定した。しかし、日本の選手を称えつつ、サッカーの質も底上げが進んでいると指摘する。

    「ただ、日本には中国よりも良い国内選手が揃っている。中国は巨額を海外選手に費やしているが、日本には良い選手が揃っているし、サッカーも成長していると思う」

    さらにエスナイデル監督は就任1年目ながら、日本での生活に満足し、指揮官としても良い経験を積んでいると力説する。

    つづく

    12/29(金) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010014-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 20:41:59.64 ID:CAP_USER9.net
    来年6月から開催されるサッカーのロシアワールドカップ。アジア予選を通過した日本は、抽選により一次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦することが決定した。

    2010年の南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出が期待されている日本だが、テレビ業界で目下の注目は各局が獲得を熱望する“放送権”だ。フジテレビが放送した02年日韓大会のロシア戦で66.1%という驚異的な視聴率となったように、圧倒的な注目を集めるワールドカップ中継。12月15日、各局間でワールドカップ各試合の放送権のくじ引きが行われ、民放では、セネガル戦を日本テレビ、ポーランド戦をフジテレビが放送することに決まった。

    世界的スポーツイベントの放送権獲得に両局とも沸き立っているが、セネガル戦を引き当てた日本テレビに関して、サッカーファンから“警戒”の声が上がっているという。

    「サッカーファンの間では、日本代表の大事な試合は日テレでやってもらいたくないという気持ちが共有されているんですよ」と語るのはスポーツマネジメント企業関係者。

    その理由は「明石家さんまにある」という。

    「日テレはクラブワールドカップなどの大きな大会の中継でさんまさんをたびたびゲストに起用しているんですが、さんまさんは日本のチームをまったく応援せず、彼の“海外チームびいき”ともいえるスタンスが大不評なんです。放送権を獲得した日テレに『さんまだけは出すな』と思っているサッカーファンは多数いるでしょうね」(前出・スポーツマネジメント企業関係者)

    サッカーファンが警戒する“海外チームびいき”の明石家さんま。果たして日本テレビの判断は──。

    (白川健一)

    2017年12月29日 17:59
    http://www.asagei.com/95354

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    20171005-00076339-roupeiro-000-5-view
    1:動物園φ ★ :2017/12/29(金) 19:33:06.90 ID:CAP_USER9NIKU.net
    12/29(金) 19:27配信
    読売新聞

    サッカーJ1・G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド2部のリーズへ完全移籍することが決まった。

    近く記者会見を行う予定。

    井手口はG大阪の下部組織出身で、今季はリーグ戦30試合4得点。以前から欧州のクラブでのプレーを希望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050071-yom-socc
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    1:数の子 ★:2017/12/29(金) 18:50:55.44 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-29_19h16_53
    12/29(金) 18:47配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000013-goal-socc

    ミラノダービーでゴールマウスを守ったGKアントニオ・ドンナルンマの恋人がインスタグラムを更新し、喜びを爆発させた。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が28日、伝えている。

    27歳のアントニオは、弟のジャンルイジ・ドンナルンマと同じくミランの下部組織出身。レンタルでセリエBのピアチェンツァやグッビオでプレーするも開花せず、2012年にジェノアへ完全移籍した。2016-17シーズンにはギリシャのアステラス・トリポリスで守護神を務め、今夏に弟ジャンルイジの契約更新と同時に破格の条件でミランへ復帰した。

    このため「コネ入団」と揶揄されてきたアントニオだが、27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝のミラノダービーで、フィジカルトラブル抱えたジャンルイジに代わり先発出場。すると、延長戦を含め120分間ゴールを守り切り、1-0での勝利に貢献した。

    アントニオのパートナーであるステファニア・デヴァルさんは、批判にさらされていた数カ月間を振り返り、喜びを隠せないようだ。

    「やっと黙らせることができた! この時を待ちわびていたわ。ファンは応援するべき立場なのに、“弟のコネ”だとか“金食い虫”なんて呼んで。最後は“弟の寄生虫”よ。それなのにいつも謙虚にすべてを受け止めていて、怒る私に心配するなと言っていた」

    「ただの何でもない試合ではなく、非常に重要で難しい試合で立派にプレーした。だからこそ自分の価値を二重に証明することができたわ」

    また妊娠9カ月であることを明かし、あまりの興奮ぶりに「今夜、生まれてしまうのではないかと思ったわ!」と締めくくっている。
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 07:45:55.34 ID:CAP_USER9.net
    ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

    エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

    人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

    29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

    21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

    この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

    その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

    日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

    最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

    “週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

    ■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

    DF
    メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
    イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
    フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

    MF
    ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
    アラン(ナポリ/ブラジル)
    マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
    乾 貴士(エイバル/日本代表)

    FW
    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

    12/29(金) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 12:49:49.76 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル王者が中島の獲得に向けて、すでに複数回接触と現地紙が報道
     
    ポルティモネンセのMF中島翔哉にポルトガル名門ベンフィカが興味を示していると現地紙「A BOLA」が報じた。今季、自身初の海外挑戦を果たしたリオ五輪世代のエースに大きなステップアップの可能性が浮上している。

    記事によれば、ベンフィカはすでにポルティモネンセと複数回に渡って接触しているという。今季14試合で6得点の中島は「ポルティモネンセのハイライトの一人」と伝えられており、リーグ4連覇中で歴代最多36回の優勝を誇る王者にその実力を認められているようだ。

    中島の保有権は80%が所属元のFC東京、20%が期限付きでプレーしているポルティモネンセにあること。完全移籍のための違約金が1000万ユーロ(約13億4000万円)で、1月31日以降は倍増の2000万ユーロ(約26億8000万円)になることなども併せて紹介されている。

    中島は先日、ドイツのクラブから800万ユーロ(約10億7000万円)のオファーがあったが、ポルティモネンセが拒否していたと報じられていたばかり。

    現地メディアのインタビューでは「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と語るなどビッグクラブ挑戦の野心は口にしている。

    欧州の地で急激な成長を遂げた23歳のドリブラーは、名門への移籍を果たすことになるのだろうか。

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    12/29(金) 11:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010006-soccermzw-socc

    BENFICA DE OLHO EM NAKAJIMA ボラ紙
    https://www.abola.pt/Clubes/Noticias/Ver/708423/40/
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 10:56:49.94 ID:CAP_USER9.net
    FC東京に所属するFW大久保嘉人が、川崎フロンターレへ完全移籍で加入することが決まった。両クラブが29日に発表している。

    現在35歳の大久保は、2013年から2016年まで川崎でプレーした。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、昨季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。

    そして今季開幕前、FC東京へ完全移籍加入。新天地ではJ1リーグ戦28試合に出場して8ゴールを記録した。キャリア通算でJ1リーグ通算179ゴールと歴代最多記録を保持しているものの、5年ぶりに二桁得点には届かなかった。

    移籍にあたり、大久保はFC東京の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「自分なりにサッカーと向き合い、様々なことを考えた1年でした。1年間という短い時間でしたが、ファン・サポーターのみなさんに温かいご声援をいただいたことに、感謝しています。本当にありがとうございました」

    また、2年ぶりに復帰する川崎の公式HPで「まずは、またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています。覚悟を持って、チームのために結果を残す。今は、それしか考えていません。そのために、自分の持てる力を出し尽くし、さらに成長していけるよう、日々努力していきたいと思います」とコメントした。

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年にはアテネオリンピックに出場した。同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    12/29(金) 10:03配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171229/689266.html?cx_top=topix

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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 11:01:00.78 ID:CAP_USER9.net
    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587

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