海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2017年12月

    1:Egg ★:2017/12/29(金) 08:31:25.28 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグへの“提言”が話題になっているヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、ドイツ紙『ビルト』のコラムの中で、改めて自身の考えをまとめている。

    長年欧州サッカーで活躍してきたポドルスキ。以前から欧州リーグとJリーグを比較しつつ、日本のサッカーに様々な提言をしてきた。今回も日本のサッカーについてドイツ紙に言及。ポテンシャルがあるからこそ、現在のJリーグの立ち位置をもったいないと感じているようだ。

    「日本がアジアのサッカー界でナンバーワンであることは間違いない。浦和レッズがACLで優勝したことや、代表チームがW杯に参加することで証明している。だが、そのポテンシャルには、まだまだ発展する可能性が眠っている」

    「素晴らしい選手、ファン、そしてスタジアムが揃っているものの、マーケティングの領域でサッカー協会やリーグ機構はまだまだやらないといけないことがある。素晴らしい可能性があるのに、まだまだ活かしきれていない」

    また、自身の今季のプレーや成績に関してコメント。納得していない様子を見せ、ストライカーとして自身にかけられた期待に応えきれなかったことを悔やんだ。

    「リーグは9位で終わってしまった。もっと良いパフォーマンスを見せられたかもしれないね。天皇杯も怪我でチームを助けることができなかった。正直に言うと、5ゴール以上取れたはずだったんだ」

    1月の中旬まで休暇を取ることを明かすと、「その後は、僕にとって初めてのヴィッセル神戸で最初からフルに参加できるシーズンを楽しみにしているよ」と意気込みを見せている。万全の準備をして新シーズンに挑むつもりのようだ。

    12/28(木) 9:57配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00691178-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 18:38:47.04 ID:CAP_USER9.net
    わずか1年で移籍決断の真意とは――。2013年から3年連続J1得点王に輝き、古巣の川崎復帰が見込まれている元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)。推定年俸1億3000万円から約50%にも及ぶ減額に加えて、痛烈な批判を浴びるのも覚悟の上で、なぜ退団する決意を固めたのか。そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりがあった。

    3年連続J1得点王の看板を引っ提げて、FC東京入りした大久保も今季リーグ戦28試合8得点にとどまり、チームも13位に低迷した。定評のあった守備に攻撃力をプラスするためのけん引役として奮闘してきたが、シーズン中に同僚選手からは「なんでそれ(守備的)じゃダメなの?」と言われたという。

    チームメートとイメージを共有できない限り、有能なストライカーであってもゴールを量産するのは困難。FC東京との契約は来シーズンまで残っており、時間をかけてイレブンがこだわる守備重視のスタイルから、攻撃的なチームを確立していく道もあった。しかし大久保が出した結論は“出戻り”だった。

    FC東京との契約があるため、クラブ間交渉がまとまらなければ、移籍は成立しないという不透明な状況はあるにしても、なぜ古巣なのか。ベテランストライカーは、かねて本紙に「(代表招集は)4年に1回でもいい。本番(ロシアW杯)に出たい」と強い口調で語ったように、半年後に迫った大舞台に出るためだ。

    年齢的にも明らかに厳しく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)にアピールするような結果も出せていない。ただ、来年5月中旬のW杯メンバー発表までの間に、好プレーを連発し、ゴールを量産するなど爆発的な「結果を出し続ける」(大久保)ことで逆転メンバー選出を狙うという。

    そのためには、昨季までの4年間でJ1戦82得点を挙げた古巣こそがベストな環境なのは間違いない。そこで、年俸半減を受け入れた上で、移籍金を“自腹で支払ってでも”という覚悟を持って決心をしたわけだ。

    実は、2014年ブラジルW杯も当時のアルベルト・ザッケローニ監督に、高い得点力を見せつけてサプライズ招集を勝ち取っている。また10年南アフリカW杯に向けては、09年1月に移籍したドイツ1部ボルフスブルクで出番がなく、同6月には神戸に出戻り移籍し、同W杯メンバー入りをつかんでいる。

    大きな報酬を捨てた上に、自身が築いてきたキャリアにも傷が付きかねない。失敗すれば大きな代償を支払うことになるリスクの高い決断だが、見事にW杯出場へとつなげられるだろうか。

    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000040-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 23:45:34.08 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月に開幕するサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会を前に、日本代表の評判が芳しくない。ハリルホジッチ監督は“迷将”と揶揄され、6大会連続の本大会出場は決まったが、停滞感は著しい。

    こんなとき、待たれるのは新戦力の台頭だ。海外組を招集できず国内組で臨んだ17年12月の東アジアE-1選手権。最終戦で韓国に惨敗するなど散々な結果となったが、3試合のうち2試合に先発したゴールキーパー(GK)の中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)は、数少ない光明となった。

    韓国戦こそ存在感を示せなかったが、代表初出場・初先発となった初戦の北朝鮮戦では好守を連発し、1-0の勝利に貢献。目を引いたのはプレー以上に、その堂々としたたたずまいである。

    「緊張はまったくなかった。いつも通りプレーできた」

    試合後に落ち着き払って淡々と話す姿も、冷静さが求められるGK向きだと感じさせた。

    日本代表が自国開催以外の大会で初めてグループリーグを突破した10年W杯南アフリカ大会では、直前に大胆なメンバーの変更が行われ、正GKが楢崎正剛(名古屋グランパス)から川島永嗣(現メス/フランス)に代わったことが吉と出た。川島は現在も正GKだが、来年は35歳。ライバルは他にもいるが、多くは30歳を超えたベテランだ。

    GKは経験も重視されるだけに、若さはウィークポイントになりかねないが、中村は若さ特有の勢いと同時に、若さに似合わない安心感を漂わせる。

    趣味の将棋がここに来て大ブーム。「頭を使ったり、相手を読むのが好き」だという中村こそ、W杯ロシア大会に向けた代表活性化の切り札かもしれない。(スポーツジャーナリスト・栗原正夫)

    ※AERA 2018年1月1-8日合併号

    12/28(木) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00000054-sasahi-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/29(金) 06:49:02.14 ID:CAP_USER9.net
    12/29(金) 6:43配信
    セビージャがモンテッラ監督を招へい…ミラン指揮官解任から1カ月、リーガで再出発

    セビージャが新監督として、ミラン前監督ヴィンチェンツォ・モンテッラと契約合意に至ったことを発表した。

    今シーズン、ここまでセビージャはエドゥアルド・ベリッソが率いていた。だが、同氏は任期途中で前立腺がんであることが判明し、執刀手術を受けた後も指揮官続投となっていた。だが、今月22日にセビージャの取締役会でベリッソ更迭を決定している。その後任としてセビージャはモンテッラと契約合意に至った模様。

    セビージャは「イタリア人指導者、モンテッラはセビージャの指揮官になることで合意に達した。契約は2019年6月まで」との声明を明らかにしている。

    なお、モンテッラは今季ミランを率いていたが、成績不振により11月に解任されたばかりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000026-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/29(金) 06:25:05.41 ID:CAP_USER9.net
    2017.12.29

    東アジア選手権の韓国戦が1―4の惨敗に終わり、日本サッカー協会の田嶋会長は「本当に情けない。日本代表の誇りを持っているのか?」と激怒したが、ハリルホジッチ監督は責任を問われることもなく、24日に自宅のあるフランスに戻った。再来日は3月初旬の予定で、優雅なオフを過ごす。

    「実はハリルさん、サッカー協会内で評価ガタ落ち状態。決して代表監督の座が安泰というわけではない。しかも、韓国が『ハリルさんはウチのサッカーにフィットする』と言い出し、年が明けるとハリルホジッチ韓国代表監督に転身! と報じられる可能性もゼロではない」(サッカー記者)

    そのハリルの口癖といえば「デュエル」。フランス語で「決闘」を意味し、1対1の球際の争いに絶対負けるな! とフィジカルの弱い日本人選手の尻を叩き続け、選手からも悪評フンプン。

    しかし、フィジカル勝負を好み、年長の外国人監督から「ガミガミ言われて走り回ることをいとわない」(前出の記者)韓国選手にはピッタリだ。

    東アジア選手権の開催中、韓国協会関係者がハリルに接触したという噂も流れているが……。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/220435
    韓国戦後に「すべての面で日本よりも上」とコメント

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    1:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:19:04.41 ID:0rh7A6YRa.net
    あれ?
    3:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:18.49 ID:LduffN1zp.net
    シティが強すぎる
    バルサとやったらどうなるんやろ
    4:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:53.90 ID:0rh7A6YRa.net
    >>3
    CLで見られるな
    シティ嫌いやけど勝ちそう
    5:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:21:52.74 ID:LduffN1zp.net
    >>4
    レアルがこけてるから強く見えるだけで今年のバルサはそこまでじゃないからなあ
    9:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:23:02.35 ID:0rh7A6YRa.net
    >>5
    いや強いのは間違いないぞ
    失点少なすぎやし
    ただ層が薄い
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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 18:52:39.70 ID:CAP_USER9.net
    FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

    昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

    また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

    昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

    そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 16:53:04.74 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点!】ロシアW杯に臨む日本代表は9月に出場権を獲得して以降、ふがいない試合が続いています。10月の2連戦ではホームで不安定なパフォーマンスを見せ、11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーの強豪国に惨敗。12月の東アジアE―1選手権ではライバル韓国に4失点し、タイトルを逃しました。

    来年6月のW杯本番に向けて不安の募る現状ですが、バヒド・ハリルホジッチ監督は本番で堅守速攻で臨む方針を固めており、戦い方を変えることはないでしょう。あとは個人スキルの高いFW本田圭佑(31=パチューカ)ら“ビッグ3”の復帰で変化をつけたいところですが、劇的にチームを改善してくれそうな選手が一人います。

    それがスペイン1部ヘタフェでプレーするMF柴崎岳(25)です。昨年にJ1鹿島の一員として臨んだクラブW杯で、あのレアル・マドリード(スペイン)からゴールを奪ったように高い決定力があり、攻守のつなぎ役として高い能力があります。タメもつくれるし「パスの名手」として前線に絶妙なボールを送ることも可能です。

    しかも長年の課題となっているFKキッカーとしても有能とあって、日本代表が抱えるさまざまな“弱点”を補ってくれる存在です。今季序盤はケガで戦列を離れていましたが、ようやく復帰。試合にも出始めて好パフォーマンスを見せています。きっとハリルホジッチ監督も期待しているに違いありません。(元日本代表MF)
    2017-12-28_17h37_06
    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000043-tospoweb-socc
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    1:きゅう ★:2017/12/28(木) 14:14:49.70 ID:CAP_USER9.net
    ▽日本代表MF香川真司が自身のツイッター(@S_Kagawa0317)に投稿した動画が話題だ。

    ▽現在ブンデスリーガのウインターブレークで休暇中の香川。その香川は27日、自身のツイッターで1本の動画を投稿。それは、ピッチ上で小さな子どもとボール遊びをしている様子。ただ、ボールをキープし続ける香川は、ボールを奪おうとする子どもに対して、執拗なまでに“股抜き"を敢行。約30秒の間に、8度もの股抜きをした。

    ▽対して、子どもはついに泣き出してしまい、ボールを蹴り出してしまった。これには香川はたじたじの様子で、申し訳なさそうに子どもを慰めた。香川は自身のツイッターで「この悔しさが人を強くする」とコメント。ハッシュタグを付けて、「この後仲直り」と、子どもと喧嘩別れにはならなくて済んだことを伝えた。

    ▽子どもにとっては、意外とこのような悔しさは記憶に残るもの。世界で活躍するプレーヤーからのレッスンを胸に、大きく成長してもらいたいものだ。
    2017-12-28_14h36_54
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_299186/
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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 11:56:10.91 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグ初代チャンピオンとなったヴェルディ川崎(現J2東京V)の監督としても知られるサッカー元日本代表DF松木安太郎氏(60)が本紙のインタビューに応じ、来年6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンについて熱血トークを展開した。コロンビア、セネガル、ポーランドと激突する1次リーグの展望に加えて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“ビッグ3外し”にも意外な見解を披露した。

    ――日本はW杯1次リーグH組に入った

    松木氏:どの組でも厳しいとは思っていたが、優勝経験国がいないのは日本にとってプラスではある。そしてもう一つ、1戦目にコロンビアと当たることだ。前回(ブラジルW杯)は3戦目で向こうも上り調子で対戦した。今回は初戦。後々のことを考えると向こうもトップコンディションで来ないのでは。日本が初戦でトップコンディションに合わせられれば金星があるかもしれない。

    ――強豪は初戦にピークを合わせない傾向だ

    松木:南アフリカW杯で優勝したスペインも初戦はスイスに負けた。そこに隙が生まれる可能性がある。この組で近年のW杯で一番実績があるコロンビアが初戦で良かったのでは。1、2戦目で良い流れをつくって1勝1分けなら、日本にもチャンスが来る。

    ――ハリルホジッチ監督の指導力をどう思うか

    松木:彼が日本代表監督になったのは、前回大会のアルジェリア代表監督としての評価があるからだ。1次リーグで最も弱いとされながらも突破して、そこでの戦い方が堅守速攻だった。僕は、日本が上位に行く可能性を秘めているのはそのやり方しかないとずっと言っていたし、最近はそういう形に近づいてきたと感じる。

    ――代表から外れているFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)、FW岡崎慎司(31=レスター)は必要か

    松木:彼らこそ今の戦術で、少ない人数で点を取れる人選。一人で決着をつけられるとなったら彼らの名前が入ってくるでしょう。本田の1トップや、そこが岡崎に代わったりそういう形が考えられる。それに代表には個性のある選手がいないとダメなんだよ。

    ――では、なぜ揃って外しているのか

    松木:短期間のW杯では活躍することへの“飢え”が重要になる。W杯に行けただけで満足してはいけないからね。欧州の舞台で活躍する選手が、W杯という大舞台で日の丸をつける選手としてどれだけ飢えているのか。それが“仕事”ができる一番の決め手になると言っても過言ではない。ハリルホジッチ監督はあえて彼らを外すことで、そういった“欲する思い”を求めているのかもしれない。

    ――“サプライズ”選出も注目される

    松木:(東アジアE―1選手権で)DF植田(直通=23、鹿島)の使い方はおもしろかったよね。FW小林(悠=30、川崎)も(代表で)使われたり、外されたりしながら(J1)得点王になり、FW川又(堅碁=28、磐田)も「自分が入りたい」との思いが強くなった。この前も(磐田の)名波(浩)監督(45)に話を聞いたら今季は「メンタル面で相当言った」と話していた。その辺りの強さが変わってきている。南アフリカW杯の本田がまさに“飢え”を見せたけど、そういう選手をどうつくるか。

    ――日本の躍進は

    松木:期待したいよね。予選を突破して16強、そして8強を目指していってほしい。

    ――一方、東京五輪の指揮官には森保一氏(49)が就任した

    松木:彼はすごく人格者だし、選手、監督としても実績をつくっているから期待したい。あとは彼をバックアップしてあげる体制を取ることだ。そして彼は(選手を)A代表につなげる役割も理解している。彼自身にもゆくゆくはA代表監督になってもらいたい。

    ――来年1月には本紙で半生を振り返る新連載が始まる。タイトルの「己の実力を嘆くより、己の努力を悲しめ」に込めた思いは

    松木:自分は体も小さかったし、常に一生懸命やって努力を怠らず、前向きにやってきた。そんな思いを表現しました。ぜひご期待ください。
    2017-12-28_14h27_56
    12/28(木) 11:01配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000003-tospoweb-socc
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