海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年01月

    1:Egg ★:2018/01/20(土) 07:28:59.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 46分 ダヴィー・ゼルケ(ヘルタ)
    1-1 71分 香川真司(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046032

    ともに日本人選手が所属するチーム同士の対戦だが、ドルトムントが香川真司を公式戦7試合連続で先発起用したのに対し、ヘルタの原口は前節に続いてベンチ外となった。また彼同様、今冬での移籍が噂されるドルトムントのオーバメヤンも、今回のベルリン遠征には加わらなかった。
     
    試合は、開始直後にヘルタがいきなり敵陣深くまで攻め入ったが、すぐにドルトムントがボールを保持。順位では大きく上を行くだけに(ドルトムントは4位、ヘルタは11位)、そのままペースを掴むかと思われたが、ホームチームも負けてはいない。
     
    ヘルタはスピーディーかつスムーズにボールを繋ぎ、5分にはドルトムントに先んじてファーストシュートも放つ。その後も、主に右サイドからゴールに迫り、幾つものクロスを入れながら、思い切ったフィニッシュで再三、相手ゴールを脅かした。
     
    対するドルトムントは、14分に最初の好機を迎える。ゲッツェの縦パスを起点にした攻撃で、プリシッチが右からクロスを入れると、ゴール前に入った香川がヘッドで合わせたが、ボールはクロスバーを越えていった。
     
    前節同様に右のインサイドハーフとして試合開始を迎えた香川は、相変わらず縦横に広く動き、前線で好機を待ち、守備では相手をチェイスしたかと思えば、自陣の最終ライン近くまで戻ってボールを受けに行くなど、あらゆる位置でプレーに絡もうとする。
     
    左足でのロングパスでサイドチェンジを決めるなど正確なキックを見せる香川は、36分には左サイドのサンチョに絶妙のスルーパスを通す。その一方で、ピシュチェクのダイレクトパスをペナルティーエリア内で受けながらもトラップが乱れて好機を逸したり、中盤でコントロールを乱して奪われるという場面も見られた。
     
    ボールポゼッションでは互角ながら、ドルトムントはなかなか相手陣内深くでボールを繋げず、ホームチームの方がより効果的で、ゴールに近付いた前半の45分が終了した。
     
    ともにスコアレスで迎えた後半、開始から1分も経たないうちに均衡が破れる。ラザロが巧みに右サイドを抜け出して入れたクロスを、ファーサイドでゼルケが合わせてGKビュルキの牙城を破り、ヘルタが先制ゴールを奪った。
     
    リードを奪われたドルトムントは、ここから攻勢に転じ、やや引き気味となったホームチームの守備を攻略にかかる。56分にはDFをかわしたプリシッチが強烈なシュートを放ち、その3分後にはトリャンの右からのクロスを香川が無理な体勢でのボレーで合わせたが、いずれもGKクラフトが正面で防いだ。
     
    対するヘルタは62分、スルーパスでカルーが抜け出し、飛び出したビュルキを抜くシュート。ボールはゴールに向かって転がったが、これをオフサイドポジションにいたドゥダが詰めたため、無効としてしまった。
     
    リードを広げる絶好のチャンスを自ら潰したヘルタに対し、ドルトムントは執拗に攻撃を仕掛け、71分、ついに同点のゴールを奪う。サンチョが左サイドから仕掛け、一度ははね返されるも、ボールを拾ってクロスを入れると、ファーサイドで待ち受けたフリーの香川がヘッドでゴールネットを揺らした。
     
    常に点を取れる位置に走り込むなど、ゴールを意識したプレーを心掛けていた香川の通算4得点目。このゴールはまた、ブンデスリーガ史上、通算2万点目のアウェーゴールとなった(ブンデスリーガ公式サイトより)。
     
    こうして試合を振り出しに戻したドルトムントは、さらに82分にサンチョ、86分に交代出場のイサクが決定機を迎えるも、ゴールマウスを捉えることはできない。
     
    その後も、攻勢のアウェーチームはヘルタの守備をこじ開けようとしたが、あと一歩のところではね返され、結局、前節に続いて勝点1止まり。2018年の初勝利はまたもお預けとなった。フライブルクをホームに迎える次節(27日)は、17節以来の白星奪取はなるか。

    1/20(土) 7:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00034911-sdigestw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 21:31:45.01 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスチアーノ・ロナウドは、契約延長を巡ってフロレンティーノ・ペレス会長と衝突し、古巣マンチェスター・ユナイテッドへの復帰を検討しているといわれる。

    スペイン紙『アス』によると、同国のメディア『セクスタ』は現地時間1月18日、マンチェスター・Uも「C・ロナウド復帰大作戦」にゴーサインを出したと報じた。
     
    2017年のC・ロナウドは、クラブ通算12度目の欧州制覇やクラブワールドカップ連覇に貢献し、自身は2年連続通算5度目のバロンドール受賞と、数々の栄光を手にした。それだけに、リオネル・メッシらとのサラリー差が不満で、契約を更新しないペレス会長に「騙された」と感じていると騒がれている。
     
    シーズン後の去就が取り沙汰されるC・ロナウドの新天地候補は、2003年から09年まで在籍したマンチェスター・Uだ。だが、彼の獲得には莫大なコストがかかるのは言うまでもない。そのため、実現は難しいとの声もあった。
     
    しかし『セクスタ』によると、マンチェスター・UはC・ロナウド復帰に要するコストを試算。移籍金2億ユーロ(約260億円)を含め、合計で4億ユーロ(約520億円)と計上し、メディアでのインパクトやマーケティングによって投資額を取り戻せるとの結論に達したという。
     
    また報道では、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督も、マドリーで共闘した同胞であるC・ロナウドの加入を了承したとされている。
     
    取引が実現すれば、マドリーにとっては一大事だ。だが、サポーターの心もC・ロナウドから離れつつあるのかもしれない。アス紙のアンケートでは、約13万人のうち、67パーセントものファンが「(マドリーでのプレーを)続けるべきではない」と回答した。実に7割近いサポーターが、C・ロナウドの移籍を容認しているのだ。
     
    長年にわたりエースとして君臨してきたC・ロナウドが、ついにスペインの地を去ることになるのか注目される。
    2018-01-19_22h53_58
    1/19(金) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034901-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 20:45:44.43 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fに完全移籍したMF齋藤学がインスタグラムに長文メッセージを投稿した

    川崎フロンターレに完全移籍したMF齋藤学が移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新し、“禁断の移籍”に踏み切った胸中を綴った。

    横浜F・マリノスの下部組織で育った齋藤は2009年、トップチームに昇格。昨季はMF中村俊輔(磐田)の移籍で空いた背番号10を背負い、キャプテンに就任した。チームを支える立場で同じ神奈川県のクラブに移ったこと、移籍金のかからない“0円移籍”となったことから一部ファンからは“裏切り行為”としてバッシングが起きていた。

    移籍発表後初めてSNSを更新した齋藤は「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと、「自分の成長のためにマリノスを離れる決断をしました」と新天地を求めた経緯を明かした。

    悩み抜いた末の決断。心ないバッシングに反論し、「10番もキャプテンも中途半端な気持ちで背負っていません。日々その重みを感じながら、怪我する前はピッチで、怪我してからもピッチ外で、マリノスがどうすれば良いチームになるか自分なりに考え行動してきました」とマリノス愛を強調。

    そして「僕はマリノスが大好きです。だって、自分の全てが、詰まった、8歳から過ごしてきたクラブですよ。『屑、死ね、裏切り者、怪我治るな』など何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたことこれだけは否定されたくない」とすると、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    この投稿に対してもファンからの厳しい意見がみられるが、「がんばってください!!ずっと応援してます!!」「一度しかない人生を満足するまで走ってください!」といった多くのエールも届けられている。
    2018-01-19_21h37_18
    1/19(金) 20:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649673-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★:2018/01/19(金) 16:11:15.92 ID:CAP_USER9.net
    /19(金) 16:00配信 ゲキサカ

    パリSG退団、移籍の可能性が報じられるFWネイマールについて、同僚MFマルコ・べッラッティの元代理人であるドナート・ディ・カンプリ氏は、「選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」とパリSGの体質を批判している。『トゥット・スポルト』に語った内容をスペイン『アス』が伝えた。

    ベッラッティは2012年7月にセリエBのペスカーラからパリSGに加入。移籍のうわさは絶えないが、パリSGとの契約は2021年までと長く、移籍には莫大な資金が必要となる。同様に、ネイマールもレアル・マドリーへの移籍の可能性が報じられているが、同紙によると、ネイマールは契約時に違約金条項が設定されていなかったとされ、移籍は困難を極めるとみられる。

    カンプリ氏は「誰であっても、パリSGから無理やりネイマールを移籍させることはできない。これは他の選手でも同じだがね。パリSGはどこよりも資金をもっている。選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」と持論を展開。「こういう契約は他のところでは不可能だよ。だからリーグ1が1クラブ独走で、操り人形のようになっているにもかかわらず、選手たちは出られないんだ」と批判した。
    2018-01-19_18h12_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649657-gekisaka-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/19(金) 16:24:47.94 ID:CAP_USER9.net
    「キャプテン翼」が世界で愛されすぎ! メッシのバルサ入団にも一役?
    2018.1.19 16:00 AERA dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2018011900020.html?page=1

    世界ナンバーワンプレーヤーとも言われるリオネル・メッシも「キャプテン翼」のファン(写真:Getty images)



    人気サッカー漫画の「キャプテン翼」が、今年の4月からテレビ東京系で新たにアニメ放送されることが発表されている。1981年に週刊少年ジャンプで連載がスタートした作品はサッカー界に大きな影響を与え、サッカー人口の増加に大きく寄与してきた。

    しかし、その影響は日本だけにとどまっているものではない。現地で読みやすい人名の「オリベル」などとアレンジされながら世界各国で“活躍”する大空翼は、世界に名だたるサッカー選手たちをも虜にしてきた。

    Jリーグでプレーする選手では、昨年にヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキが登場キャラクターである翼くんと日向小次郎のイラストが入ったスパイクを着用していたことが話題を呼んだ。このように日本での人気にとどまらないことについて、日本代表の主将を務める長谷部誠はドイツ移籍後に「誰もがキャプテン翼を知っていて驚いた」と話したことがある。ここでは、そうした名手たちが過去にコメントしたことのあるエピソードを紹介してみたい。

    翼くんには多くの「必殺シュート」があるが、そのひとつが「オーバーヘッドキック」だろう。天高くジャンプした翼くんは、空中で1回転するような勢いでボールを捉えると、地面にたたきつけるような強烈なシュートを放つ。元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティも、そのオーバーヘッドに魅了されたひとりだ。しかし、イタリア代表での合宿中にオーバーヘッドを連発していたトッティは、当時のキャプテンであるパオロ・マルディーニに苦言を呈されてしまう。その言葉は「翼くんのマネをしているんじゃない」というものだったという。

    また、同時期にイタリア代表で活躍したアレッサンドロ・デルピエロもまた熱心なファンとして知られる。デルピエロは「日向小次郎が好きなんだ」と、小学生時代からのライバルであるストライカーの名前を挙げると、「だから、僕は子供のころに半袖をまくってプレーしていたんだよ」と、ユニフォームの着こなしでそのシンパシーを示していたのだそうだ。

    >>2以降に続きます。
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    117:U-名無しさん :2018/01/19(金) 12:03:52.84 ID:jxvaHflH0.net
    2018.01.19
    ブラジル ヴァスコ・ダ・ガマからターレス選手 移籍加入内定のお知らせ

    http://www.albirex.co.jp/sp/news/top_team/53946

    いつもアルビレックス新潟に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。
    当クラブでは、ブラジル・ヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル1部リーグ)からターレス選手(22)の移籍加入が内定いたしましたので、お知らせいたします。

    ターレス 選手 Thalles(Thalles Lima de Conceição Penha)
    ■ポジション
    FW

    ■生年月日
    1995年5月18日(22歳)

    ■身長/体重
    185cm/93kg

    ■出身地
    ブラジル

    ■代表歴
    U-20ブラジル代表、U-21ブラジル代表

    ■経歴
    ヴァスコ・ダ・ガマ

    ■特徴
    打点の高いヘディングと、両足とも正確な技術を備えたストライカー。エリアに関わらずゴールを狙えるシュート力も持ち味。
    356:U-名無しさん :2018/01/19(金) 13:11:32.87 ID:SKmhNH/va.net
    @******* ターレス見つけた!大前と長谷川健太足したぐらいの風格!! 既に只者の予感がしない!!

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    GettyImages-906221722

    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:23:59.06 ID:w+qo0Bts0.net
    ネイマール「ん…」

    これが現実
    2:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:24:40.37 ID:uH99WtlDp.net
    さらには2アシストまで決めてブーイングされる男
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    201512251

    1:風吹けば名無し:2018/01/19(金) 04:05:08.16 ID:6IcMd5Ux0.net
    リーグ戦順位 得失点差 部員数

    東福岡 5年連続19回目 プレミアWEST4位+10 330人
    東海大星翔 初出場 熊本県リーグ1部1位+39 200人
    昌平 3年ぶり2回目 埼玉県リーグ1部1位+69 194人
    実践学園 5年ぶり3回目 東京都リーグ1部1位+26 175人
    青森山田 21年連続23回目 プレミアEAST3位+13 163人
    作陽 3年ぶり23回目 プリンス中国5位+13 162人
    前橋育英 4年連続21回目 プリンス関東1位+13 159人
    矢板中央 2年ぶり8回目 栃木県リーグ1部1位+90 155人
    佐賀東 2年連続10回目 佐賀県リーグ1部1位+91 147人
    富山一 3年連続28回目 プリンス北信越1位+58 139人
    長崎総附 2年連続5回目 プリンス九州2位+21 137人
    流経大柏 3年ぶり5回目 プリンス関東2位+14 137人
    星稜 2年ぶり27回目 プリンス北信越3位+10 133人
    立正大淞南 2年連続16回目 プリンス中国4位+13 131人
    明秀日立 2年ぶり2回目 茨城県リーグ1部2位+35 116人
    山梨学院 2年連続6回目 プリンス関東5位-2 113人
    日本文理 初出場 プリンス北信越4位+8 112人
    仙台育英 5年ぶり32回目 プリンス東北5位-1 112人
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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 06:27:47.73 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは18日、スペイン代表DFジェラール・ピケとの契約延長をクラブ公式サイトで発表した。

    ピケは、2022年6月30日まで契約を延長することで合意。契約解除金は5億ユーロ(約680億円)に設定された。

    現在30歳の同選手は、当時10歳の1997年にバルセロナの下部組織に加入。2004年に一度はマンチェスター・Uに移籍したものの、2008年に古巣へ復帰した。

    これまでバルセロナで通算422試合出場、37ゴールを記録し、3度のチャンピオンズリーグ制覇や6度のリーガ・エスパニョーラ優勝など、25のタイトルを獲得している。

    1/18(木) 23:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00703782-soccerk-socc

    写真



    ピケが全力で“PPAP”! ピコ太郎と並び「ピケタロウ」
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170711/611273.html
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 23:12:37.81 ID:CAP_USER9.net
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

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