海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年01月

    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:17:00.79 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:12配信
    シャビ・アロンソが「大きなインパクトを与える選手になる可能性がある」と認めた日本人選手とは?

    元スペイン代表MFシャビ・アロンソが30日に来日し、都内で囲み取材に応じてくれた。

    アロンソは現役時代、2011年、2012年と、FIFA/FIFproワールドイレブンに選ばれた世界を代表する名MFであった。そんなアロンソに「日本人選手は知っているか」と聞くと、「もちろん」と言わんばかりに首肯。本田圭佑や香川真司、長友佑都、乾貴士といった名前を挙げた。

    さらに、バイエルン・ミュンヘン時代に対戦経験のある香川について言及。「特別な選手でインテリジェンスもある。FWの後ろで精度の高いラストパスも出せるし、日本代表にとって特別な選手だね」との評価を述べた。

    さらに、母国スペインでプレーする乾については非常に高い評価を持っているようだ。エイバルでの環境が整っていることに触れつつ、このように述べる。

    「彼を活かすためにいい環境が整っている。彼には確かなクオリティがある。すべてが上手く行けば、将来的に世界のサッカーにインパクトを残す選手になるんじゃないかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000005-goal-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:02:34.83 ID:10O6cr2Fa.net
    メッシやろ
    f51334cb

    2:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:03:17.16 ID:SxUeuu5q0.net
    ルイコスタ
    3:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:03:49.63 ID:TlmOsgRUM.net
    何故、メッシなんだい?クリロナの方が好きだよ
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    1:Egg ★:2018/01/31(水) 09:03:19.51 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF森岡亮太が、ワースランド・ベフェレンからアンデルレヒトへ移籍することが正式に発表された。契約期間などは明かされていない。

    昨夏からベルギーのベフェレンでプレーする森岡は、前半戦で27試合9ゴール11アシストと圧倒的な成績を記録。かねてよりステップアップのうわさが絶えず、先日個人合意が伝えられていたが、ついに正式に実現した形だ。

    アンデルレヒトは国内屈指のビッグクラブで、今シーズンはチャンピオンズリーグにも参戦。ここまでリーグ戦では3位につけている。一方で、ソフィアン・アンニがスパルタク・モスクワ行きが濃厚となり、攻撃的なポジションの選手を探していた。

    また、アンデルレヒトはベルギーで最も大きな成功を収めたクラブで、リーグ優勝は34回、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝1回など、数多くのタイトルを獲得してきた。そして森岡はアンデルレヒトでプレーする初めての日本人選手となる。ベフェレンという中堅クラブで活躍した実力を、ビッグクラブで遺憾なく発揮できるだろうか。シーズン後半戦に注目が集まるところだ。

    1/31(水) 7:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000052-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/31(水) 07:00:33.87 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯まであと半年を切るなか、日本サッカー協会が人事で揺れている。田嶋幸三・現会長の再選が無投票で決まったものの、副会長の岡田武史氏が3月末の任期満了をもって退任する意向を示したのだ。サッカー協会関係者がいう。

    「田嶋政権が続く以上、本来なら退く理由はない。しかし岡田氏は“1期(2年)のみという約束”“オーナーを務める四国リーグのFC今治が忙しい”と続投を固辞したようだ。協会内では田嶋会長との不和も噂されているが、一番の理由は“現場に戻りたい”ということ。まずはJ3昇格を逃した自分のチームを立て直したいと考えているようだ」

    ただ、一方で“代表監督再登板への布石では”という見方もある。折しもハリルホジッチ監督率いる日本代表は、昨年末の東アジア選手権で韓国に1-4の大敗するなど不振を極め、監督更迭論が噴出している。

    オシム監督が脳梗塞に倒れた後、“代打”として代表監督に再登板し、2010年の南アW杯で見事決勝トーナメントに駒を進めた岡田氏の“再々登板”の待望論は根強い。

    「3月の欧州遠征の結果次第ではハリル監督の電撃解任もある。その時は海外からの監督選びは間に合わないだろう。日本人選手の特性をよく知り、短期間でチームを立て直せる岡田氏は最有力候補だ」(同前)

    メキシコ五輪の得点王で、日本サッカー協会・元副会長の釜本邦茂氏は「さすがにロシアW杯前ということはないだろうが……」と前置きしつつも“岡田待望論”を語った。

    「高い年俸を払って外国人監督を招聘し、ありがたがっている時代はもう終わった。日本が強豪国を目指すなら、日本人監督を真剣に検討すべきです。その筋道をつけられる適任者は岡田武史しかいないでしょう」

    まさかの再々登板はありうるか。

    ※週刊ポスト2018年2月9日号

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    1/30(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00000015-pseven-spo
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    1:Egg ★:2018/01/31(水) 07:08:03.98 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第25節 スウォンジー 3-1 アーセナル

    【得点者】
    33分 0-1 モンレアル(アーセナル)
    34分 1-1 クルーカス(スウォンジー)
    61分 2-1 アイェウ(スウォンジー)
    86分 3-1 クルーカス(スウォンジー)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043057

    プレミアリーグ第25節が30日に行われ、スウォンジー・シティとアーセナルが対戦した。

    最下位に沈んでいるスウォンジーだが、公式戦ここ5試合は負けなし。そして前節はリヴァプールを下している。また、アーセナルも直近のゲームで、チェルシーを撃破し、調子を上げているところだ。

    試合は33分にボールを支配するアーセナルが先制。右からメスト・エジルのアーリークロスにファーサイドからナチョ・モンレアルが飛び込み、大きな先制点を奪う。モンレアルは2試合連続ゴールとなった。

    なかなかシュートを打てず苦しんだアーセナルが先制に成功するも、リードは5分と続かない。高い位置でアルフィー・モウソンが拾うと、パスに反応したのはサム・クルーカス。ワンタッチで抜け出すと、ペトル・チェフとの一対一を冷静に制した。

    その後、試合は1-1のまま推移したが、61分にスコアが動く。アーセナルがヘンリク・ムヒタリアンを投入した直後、チェフのキックミスをジョルダン・アイェウが楽々と決め、スウォンジーが逆転に成功する。

    これ以上、格下を相手に勝ち点を落とせないアーセナルは、去就が不透明なオリヴィエ・ジルーも投入し、同点を目指す。しかし、スウォンジーの中央を固めた守備に攻めあぐむと、スウォンジーがとどめを刺す。

    87分、またもクリアミスを拾い、アイェウが右サイドを突破。最後は折り返しをクルーカスが豪快に蹴り込み、ダメ押し点を奪う。

    結局このままスウォンジーが3-1と逃げ切り、今季初のリーグ戦連勝を記録。一方の6位アーセナルは敗れ、上位との差を詰めることはできなかった。

    1/31(水) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000050-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9.net
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

    バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。

    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

    すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり

    故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 00:32:21.01 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

    だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

    ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

    ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/30(火) 20:59:04.16 ID:CAP_USER9.net
    1/30(火) 20:38配信
    D・アウベス、ネイマールの移籍を語る「メッシと一緒にいては、個人賞を獲得できない」

    パリ・サンジェルマンDFダニ・アウベスが、FWネイマールの移籍について自身の見解を示した。

    昨夏、4年間在籍したバルセロナを退団したネイマール。契約解除金2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ブラジル代表FWのパリSG移籍が成立した。

    D・アウベスは、バルセロナFWリオネル・メッシの存在がネイマールの移籍に影響したと語っている。

    「メッシのような選手と一緒にいては、個人賞獲得は困難だ。彼から離れれば、その可能性は膨らむことになる」
    2018-01-30_23h34_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000038-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/30(火) 20:48:27.96 ID:CAP_USER9.net
    posted2018/01/30 11:30
    横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した?

    PSGをはじめとするリーグアンのいくつかのクラブやU-21仏代表監督などを務めてきたモンバエルツ。フランス最高の指導者の1人と目されている。

    エリク・モンバエルツが、横浜F・マリノスでの3年間の任期を終えてフランスに帰国した。集大成の年となるはずだった昨季はJリーグ5位、天皇杯準優勝と、あと一歩のところで目標(Jリーグトップ3とACL出場権獲得)を達成できなかった。

    紆余曲折もあった3年間を、モンバエルツはどう振り返るのか――。

    帰国前の慌ただしい時間の合間に話を聞いた。

    「スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた」

    ――日本での3年間をどう総括しますか?

    「まず私を日本に呼んでくれた横浜F・マリノスとシティ・フットボール・グループに感謝している。日本行きのオファーは驚きだったが、彼らが支えてくれたおかげで充実した時間を過ごすことができた。

    スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた。クラブは転換期を迎えていたが、転換はある意味で成功した。もちろんこれからも継続していかねばならないし、われわれが実践したプレーはまだまだ完成からは遠いが、ベースは確立できた」

    ――あなたの第一の任務は世代交代だったのですか?

    「マリノスは経験豊富な選手たちのチームだった。考え方としては、少しずつ変えていく。簡単ではないし、時間がかかるのもわかっていた」

    ――中村俊輔や中澤佑二のようなビッグネームが何人もいました。

    「彼らにとっても大変だったと思う。長年やり続けてきたプレースタイルを変えねばならなかったのだから。求められるものが異なる。葛藤があったのは間違いない」

    ――とくに俊輔には難しかった。あなたは彼をボランチでも起用し、あなたのプレースタイルに合わせることを求めたわけですから。

    「俊輔はファンタスティックな選手だった。だが齢を重ねて、前でプレーするのは次第に難しくなっていた。だから彼に相応しいポジションを考えた。彼自身も下がってプレーする傾向があって、他の選手のために効果的なパスを供給していた。これは攻撃的な選手の誰もが直面する問題だ。前でプレーすることが徐々に難しくなったときにどうするかは、俊輔だけに限った問題ではない」


    「“ボンバー”は、この3年間で一番良かったと思う」

    ――中澤の場合はちょっと事情が異なります。

    「適応はディフェンダーの方がしやすかっただろう。“ボンバー(中澤)”は努力して進歩した。ボールコントロールなど彼の進歩には私も本当に驚いた」

    ――今季もまた彼はすべての試合に先発フル出場を果たしました。

    「この3年間で一番良かったと思う。最も安定していた。われわれはシーズンを通して最高の守備ができた。また今季はパスを繋ぐサッカーを志向し、それは元々の彼のスタイルではなかったが本当に努力して対処した。前線からのプレスにしても彼は努力を惜しまなかった。ボンバーには心からブラボーと言いたい」


    (中略)

    ――しかしサイドの問題は、齋藤学が負傷するまでは解決していたのでは。

    「そうだが、万全というわけでもなかった。さらに得点能力の高いストライカーも必要だった。欲しいのはプレーの構築から参加できるストライカーであり、連動性を保って自らチャンスを作り出すことができる選手だったのだ」

    日本では、選手が自分のポジションを遵守しない。

    ――プレーモデルの基準を具体的に説明してください。

    「まずもの凄くコレクティブだ。

    ジョゼ・モウリーニョのスタイルとは逆で、ポゼッションがベースにあり、ポゼッションによって相手を混乱させる。だから守備もそのために組織しなければならないのであって逆ではない。それがまず第一。

    第二には、ポジションのプレーであることだ。

    日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しないからだ。ボールが選手のもとに来るのであって、選手がボールを求めて動くのではない。そのやり方を日本で貫徹させるのはとても難しい。選手がポジションを保つことができず、必要なスペースをちゃんと埋められないのだから」

    全文はこちらで↓
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829790

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    1:豆次郎 ★:2018/01/30(火) 19:27:42.75 ID:CAP_USER9.net
    1/30(火) 19:07配信
    キャプテン翼の作者、高橋陽一がスペインを訪問…イニエスタ、乾と対面

    人気サッカー漫画キャプテン翼の作者、高橋陽一さんが1月24日から29日までスペインを訪問。滞在中、現地で4試合を観戦した。

    25日、コパ・デル・レイ準々決勝第2戦のバルセロナ対エスパニョールのバルセロナ・ダービーを楽しむと、翌26日にバルセロナのアンドレス・イニエスタと対面。高橋さんからイニエスタに、キャプテン翼のキャラクター、大空翼と岬太郎の原画が手渡された。

    同日、2013年にオープンしたビルバオ市の新スタジアム「サン・マメス」を訪問。アスレティック・ビルバオとエイバルによるバスク・ダービーを、VIP席で観戦した。試合後、エイバルで活躍する乾貴士から試合ユニフォーム、エイバルのアマイア・ゴロスティサ会長から「Captain Tsubasa(キャプテン翼)」と記されたユニフォームが贈られた。

    ホームのアスレティック・ビルバオのホセ・ウルティア会長は、スタジアムで最高峰の席を用意するとともに「Takahashi(高橋)」とマーキングした背番号10のシャツをプレゼント。同日、ゴールを決めたFWアリツ・アドゥリスを始めとしたアスレティック・ビルバオの選手らと記念撮影する場面もあった。

    再びバルセロナに戻ると、27日に2部のバルセロナB対グラナダを、28日にバルセロナ対アラベスを見守り旅を終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00709038-soccerk-socc

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