海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年01月

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:45:25.10 ID:CAP_USER9.net
    今季からJ1G大阪の監督に就任したブラジル人のレビー・クルピ氏(64)が18日、関西空港着の航空機で来日した。

    日本で指揮を執るのはC大阪の監督を退任した13年以来。「メッチャ、アツイ」と第一声を発したクルピ監督は「日本に帰ってくることは分かっていたが、ガンバになることは予想していなかった」と話した。13年12月に離日する際には、見送りに駆け付けたサポーターへ「次に日本に帰ってくる時はガンバの監督です」と冗談を飛ばしていたが、「あの時は冗談で言ったが本当になった」と笑いを誘った。

    G大阪は昨季リーグ戦10位など2年連続無冠に終わったが、クルピ監督は「常にタイトル争いをしているチーム」と印象を語り、「(今季の)目標はタイトルを取るということなる。いい選手が揃っているということを、監督として証明するのが私の仕事」と意欲的に話した。

    攻撃サッカーに定評のあるクルピ監督は日本で過去3度C大阪を率い、07年には当時18歳でボランチだった香川(ドルトムント)の才能を見いだし攻撃的MFにコンバートするなど若手育成にも手腕を発揮。10年にはC大阪をクラブ史上最高の3位に導き、11年にはクラブ初のACL出場も果たした。昨季はブラジル1部サントスで監督を務めていたが昨年10月に成績不振で解任されていた。

    また、C大阪時代にクルピ監督の右腕としてヘッドコーチを務め、入閣が決まっているマテル氏も来日。G大阪は20日に新体制発表記者会見を開き、クルピ監督や新加入選手が出席する。

    1/18(木) 18:35配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000115-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:31:55.97 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズの強化本部長を務める山道守彦氏が18日、FWラファエル・シルバのチーム離脱を受け、メディアに対して説明を行った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    浦和は17日に、R・シルバが中国2部リーグの武漢卓爾から獲得オファーを受け、一次トレーニングキャンプ中のチームを離れて中国へメディカルチェックに向かったことを発表していた。

    今回の山道氏の説明によると、浦和はR・シルバを新潟から完全移籍で獲得した際に「億単位の大きさ」の移籍補償金を設定していたが、15日に武漢卓爾から満額で支払うレターを受けたという。
    そして「我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあった」ことで、チーム離脱を認めるに至ったようだ。

    山道氏は「ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました」と覚悟はしていたが、
    やはり「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」と本音を明かしている。

    今後の補強については「当然、移籍補償金があるわけですから、それに対して最大限の努力はしますし、選手、チームにも勝つために最大限の努力はすると伝えています」とし、
    国内外の選手を問わず「いろいろな選択肢を考えてやっていきます」とコメントした。

    浦和のJ1リーグ開幕戦は2月24日。山道氏は「そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がないです」と慎重な姿勢を示し、
    「急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と話した。

    1/18(木) 16:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649620-gekisaka-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 16:59:48.85 ID:R8KbOZvya.net
    川島永嗣だろ。リーグアンでスタメンはれる日本人キーパーなんてこれから出てこない

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    3:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 17:00:39.98 ID:LNz32H3lH.net
    うるさいからねぇ
    5:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 17:01:06.84 ID:vwbjqT9t0.net
    奥寺康彦
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 13:12:37.69 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸が、新スタジアム構想を19日に行われる新加入発表会見で発表するすることになった。

    現在は2002年日韓W杯の際に新しく建て替えられたノエビアスタジアム(神戸市兵庫区)を、2003年から本拠地に。神戸市が所有する同スタジアムは、開閉式のドーム型屋根が日光をさえぎり、天然芝の状態が悪いという問題を長く抱えていた。

    今季からはその問題を解決するため、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝が、Jリーグで初めて導入されることになっている。

    1/18(木) 12:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000097-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 13:17:33.74 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属する29歳のチリ代表FWアレクシス・サンチェスに対して、マンチェスター・ユナイテッドが破格の年俸を提示し個人合意に至ったようだ。17日に英紙『テレグラフ』が報じている。

    同紙によると、ユナイテッドが年俸1400万ポンド(約21億5000万円)という巨額のオファーを提示、4年半契約で個人合意に達したという。移籍金やボーナス、代理人に支払う金額などを合わせると総額1億8000万ポンド(約277億円)の大型移籍となるようだ。

    ただ、アーセナルはユナイテッド所属のヘンリク・ムヒタリアン獲得を望んでおり、サンチェス移籍の条件にムヒタリアンのトレードを含めているとの情報もある。

    つまりムヒタリアンが移籍を承諾しない限り、サンチェスの取引がまとまらないかもしれない。とは言え、サンチェスの契約期間は今季終了までとなっているだけに、移籍金を獲得するには今しかない。
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    1/18(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251775-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 10:24:21.22 ID:CAP_USER9.net
    “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

    中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

    契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 08:33:07.09 ID:CAP_USER9.net
    エヴァートンは、アーセナルからFWセオ・ウォルコットを獲得したと発表した。

    2006年にサウサンプトンからアーセナルに加入したウォルコットは、今季プレミアリーグでの先発出場はなく、出場機会は限定的。現状を受け、ロシア・ワールドカップ出場を目指す同選手は1月の退団を決意したとされてきた。

    そして、古巣のサウサンプトンやウェスト・ハムが興味を示す中、最も好条件のオファーを提示したと報じられるエヴァートンが2000万ポンド(約31億円)でウォルコットの獲得に成功。なお、同選手はエヴァートンと3年契約を締結し、今冬オリンピアコスに移籍したケヴィン・ミララスの背番号11を着用するようだ。

    移籍が決まった17日、ウォルコットはさっそくクラブの公式ウェブサイトに登場し、「このクラブを次のレベルに押し上げるためにエヴァートンにやって来た」と語り、以下のように続けた。

    「キャリアの新しいチャプターが始まることにワクワクしているし、ここは僕にとって適切な場所だと感じている。エヴァートンは偉大な歴史を持ったクラブで、熱狂的なサポーターもいる。彼らの存在はとても大きく、ここでプレーした時はいつも苦労していた。すでにいくつかトロフィを獲得しているが、僕はさらにトロフィを勝ち取りたいと願っている」

    「監督もとても貪欲で、ここには僕に必要なものがそろっている。彼とは何度か少し話したが、彼が僕を欲しがってくれる熱意を強く感じていた。それにアーセナルを離れる時期が来たとも考えていた。寂しいことだけれど、僕のキャリアを再点火する良い機会だ」

    また、サム・アラダイス監督も「経験とクオリティを兼ね備えたセオのような選手を獲得できてうれしい限りだ」とウォルコットの加入を喜んでいる。

    2006年、若干16歳でアーセナルに加入したウォルコット。クラブ在籍12年で397試合に出場し、108ゴールを記録したクラブ最古参の選手が、ついにクラブを離れることになった
    2018-01-18_09h35_28
    1/18(木) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000023-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/18(木) 00:15:36.71 ID:CAP_USER9.net
    カズ級!沼津、元日本代表50歳中山雅史と契約更新
    2018年1月17日23時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801170000698.html

    談笑する横浜FC三浦(右)と沼津の中山(2016年4月25日撮影)



    懸命にボールを追う沼津FW中山(2017年7月30日)



    J3アスルクラロ沼津は17日、元日本代表FW中山雅史(50)と契約を更新したと発表した。2015年に加入後、公式戦出場はないが、在籍4季目を迎える。

    J2横浜FCのFW三浦知良(50)と同じく50歳Jリーガーとなり、クラブを通じて「今シーズンもアスルクラロ沼津でプレーする中山雅史です。応援よろしくお願いします」とコメントした。
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 06:47:06.59 ID:CAP_USER9.net
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc
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