海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年01月

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/01/29(月) 17:37:33.49 ID:CAP_USER9.net
    J1観戦者の平均年齢が初の若返り、若者の来場増か
    1/29(月) 16:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00111949-nksports-socc



    笑顔で観客の声援に応えるC大阪FW杉本(2017年7月2日撮影)

    Jリーグは29日、東京・文京区のJFAハウスで、昨季スタジアム観戦者調査の報告会を開いた。

    昨季のリーグ戦で、J1、J2全クラブの来場者(11歳以上の男女)を対象にアンケートし、有効回収数は1万7136票。同調査は04年から実施しており、J1では初めて前年より平均年齢が若くなった。16年度の40・8歳から昨季は40・1歳。

    出井宏明Jデジタル専務(52)は「実際に来場者は1歳、年を重ねるので、毎年、平均年齢は上がっていた。0・7歳若くなったと言うことなので、現実的には2歳弱若くなったということ。
    昨季は全体的に来場者が増えているので、中年以上はそのまま維持して、若い方の来場が増えたと、考えられる」と話した。
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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 17:03:40.60 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 16:30配信
    CR7 歴代最多PKキッカー、PKでの通算100ゴールを達成

    周知の通りクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリードでPKから多くのゴールを奪っている。そして、CR7が新たな記録を樹立している。敵地メスタージャで行われたバレンシア戦の22分にCR7は2本のPKを蹴り、チームにリードをもたらしている。この2ゴールでリーガ史上最多PKキッカー(72本)となっている。


    『Mister Chip』の統計によれば、これまでの最多PKキッカーは同じくマドリディスタのウーゴ・サンチェスであり、71本蹴って56ゴールを挙げている。一方のCR7は72本蹴って60ゴールを決めており、12本ミスしている。

    なお、CR7はメスタージャでPKでの100ゴールを記念している。
    PKでキャリア通算100ゴール目と101ゴール目を決めており、そのうち76本がレアル・マドリード、17本がマンチェスター・ユナイテッド、7本がポルトガル代表という内訳になっている。そして、この数字に到達するためにキャリア通算121本のPKを蹴っている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010007-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/01/29(月) 18:54:52.78 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 17:12:44.66 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 16:00配信
    香川真司、代表落選の悔しさ胸に…急激に調子を上げてきたワケ〈dot.〉

    香川真司が急ピッチでペースを上げている。今季は左肩の負傷、チーム不振の影響もあって出遅れていた香川だが、ウィンターブレイクを挟み、公式戦最近7試合で3ゴール4アシストというハイペースで結果を残している。ロシアW杯出場を目指す28歳は、なぜここにきて急激に調子を上げているのだろうか?

    考えられる要因はいくつかある。ひとつ目は経験を重ねた選手としての自覚だ。ドルトムントに所属する選手の平均年齢は25.5歳で、28歳の香川は年長組に入る。在籍年数もチームトップクラスになり、シーズン前に契約を更新したクラブも香川に若手を引っ張る役割を期待した。

    チームは10月半ばから公式戦13試合でわずか1勝しかできない大不振に陥ったが、そのなかで香川は自覚を持ってチームを変えようとしていた。なかなか勝てないことで自信を失ったチームメートたちが消極的になっていくなか、「リスクを負って思い切りやること」を自分の仕事だと自覚して取り組んだ。

    監督交代が与えた影響も少なくない。ピーター・ボス前監督の解任は香川にその責任を感じさせた一方で、新たな監督の下で「やらなければいけない」という想いを強くさせた。その影響もあってか、ペーター・シュテーガー新監督のもとで香川は次々と結果を残した。

    戦術面でも、香川に求められるものは大きくなっていた。シュテーガー監督が守備の安定のためにウイングのポジショニングを低めに取ったことでサイド攻撃の脅威は弱まった。後方からの攻撃の組み立てで中心的な役割を果たす香川だが、チャンスとなればゴール前に入って行くことを徹底している。中央からの攻撃をけん引する香川がやらなければ、チームはゴールを奪えない状況になっているのだ。

    ただ、香川を大きく変えたのは日本代表からの落選だろう。これを境に香川から漂う雰囲気が一変した。代表メンバー発表後に行われた試合後、落選について記者から問われた香川は代表についての想いを語り、それは大きな議論を呼んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00000075-sasahi-socc

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 17:54:13.25 ID:CAP_USER9.net
    もう監督交代はできない

    停滞感に包まれている。

    ハリルジャパンは先月、日本で開催された東アジアE-1選手権で韓国に1-4と大敗を喫した。これまで先頭に立ってファイティングポーズを取ってきたはずのヴァイッド・ハリルホジッチ監督はライバルをしのぐだけの熱をチームに呼び込めず、また、選手を奮い立たせる策を提示できなかった。

    国内組の編成とはいえ、コテンパンにやられてしまったのだから信頼が揺らぐのも当然。ロシアワールドカップまで残り4カ月というタイミングでの「監督交代」は現実的ではないとはいえ、3月に予定される欧州遠征で失地回復できなければ批判の声はさらに高まるに違いない。

    チームが浮上するために重要になるのが、監督と選手の間に入るコーチングスタッフの働きである。コーチは監督の要求を選手に落とし込み、逆に選手からの反応を吸い上げる黒子役。なかでも自らを「小ハリル」と称する手倉森誠コーチがキーマンだと思えてならない。

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    手倉森は2016年9月、アジア最終予選初戦のUAE戦に0-1で敗れた後に呼び戻されている。五輪代表監督がA代表のコーチに復帰するケースは初。リオデジャネイロ五輪を戦った手倉森自身も「やりがいを感じて」要請を引き受けたのだった。

    その後チームは敗戦ショックを引きずることなく順調に勝ち点を積み重ねていく。手倉森もその一助となった。昨年5月にインタビューした際、自身の役割についてこのように話していた。

    「たとえば我々の基本フォーメーションを、監督は4-3-3と表現しますよね。形は4-2-3-1に見えますが、前の3枚は(得点の仕事をする)フォワードだという監督の認識があります。そういった監督の考えをひとつひとつ理解したうえで、選手たちに伝えるようにしています。

    縦に速い攻撃で裏を取って、カウンターで点を取るのが我々の戦術。しかし『前に行け』と言われても、当然ながらやれないケースだってあります。でも逆に『下がってくるな』とは言われてないのだから、選手に対して『前に行って降りてくるのはアリだ』と私が伝えることで彼らも工夫するようになる。

    この『アリ』を増やしておくことで、戦いに幅が生まれると思っているんです」

    日本人選手は監督の指示を、どうしても忠実に守ろうとしがちだ。うまくいかなくてもやみくもにこなそうとするだけでは効果がない。

    手倉森はその潤滑油になろうとした。外国人監督と日本人選手の間に立って相互理解を深めるサポートに努め、監督の狙いと日本人の気質を踏まえて選手にアドバイスを送った。

    つづく

    1/28(日) 16:00配信 現代ビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00054230-gendaibiz-bus_all
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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 09:20:46.03 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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    2018-01-15_08h49_58

    1:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:46:49.78 ID:rQFOaNkBa.net
    一流はおるけど超一流がいない模様
    2:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:47:18.18 ID:WhSTtjTf0.net
    ムバッペ
    5:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:47:28.49 ID:rQFOaNkBa.net
    >>2
    顔がね…
    9:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:48:05.69 ID:WhSTtjTf0.net
    >>5
    メッシも大したことないやろ
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    1:豆次郎 ★:2018/01/28(日) 17:32:53.39 ID:CAP_USER9.net
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

    FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

    1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

    前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

    同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

    目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/29(月) 06:46:30.00 ID:CAP_USER9.net
    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

    同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc

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