海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年01月

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 06:59:37.05 ID:CAP_USER9.net
    クリスティアーノ・ロナウドはレアル・マドリードとの契約更新に向けてクラブに新契約の条件を提案するようだ。

    CR7はマドリーに残留するためにレオ・メッシと同等の給料を求める。CR7は既に自身の代理人にマドリーの幹部達へ提出する契約更新の提案を準備するよう指示している。

    『El Mundo』紙の報道によると、CR7は自身を世界最高の選手として考えているため、わずか2,100万ユーロ(約28億円)という給料は敬意の欠如だと捉えているという。CR7は少なくともメッシと同等の固定額4,000万ユーロ(約54億円)の給料を望んでいる。

    CR7はチャンピオンズリーグを獲得した昨シーズン終了後、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスが契約条件の改善を約束した事を忘れていない。その約束は未だ果たされておらず、CR7は我慢の限界に達している。

    CR7は世界最高の選手は世界最高の給料を受け取るべきだと考えている。彼は十分な評価をされていると感じておらず、さらにはこの状況が自身のパフォーマンスに影響していると考えている。

    それ故、もしそのようにならない場合、彼は来夏にレアル・マドリードを離れて古巣のマンチェスター・ユナイテッドに戻るつもりがあるという。今後の動向に注目しよう。

    2018年01月17日07時21分
    http://sport-japanese.com/news/id/14870

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    クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスの態度に憤慨している。

    ロナウドは、もし会長ペレスが約束を守らず、契約上の金銭的な増額が果たされないのであれば、マドリー退団に前向きである。ロナウドと会長ペレスの決裂は日に日に明らかになっており、その溝は深まるばかりである。

    テレビ番組『El Chiringuito』によれば、ロナウドはレオ・メッシやネイマール並みの年俸をマドリーに対して求め、もしこの要求が受け入れられなければロナウドは今シーズン終了時点でマドリーを退団する意思を見せているということである。

    そして、「ロナウドは、これまでになく憤慨し、がっかりしている。彼らは交渉もしておらず、多少のコンタクトがある程度である。ロナウドがクラブのやり方を気に入っておらず、会長は自身を必要としていないと考えている」とジャーナリストのエドゥ・アギーレは番組内で説明している。

    また同番組内で、会長ペレスはロナウドに残留して欲しいものの、彼の要求額を払うことに対してはネガティブな反応であると語られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00010004-sportes-socc
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    2018-01-18_00h21_12

    1:風吹けば名無し:2018/01/16(火) 07:05:14.45 ID:Fk0YJnBl0.net
    今季CLどころかEL出場圏内にすら入れなさそう
    2:風吹けば名無し:2018/01/16(火) 07:05:57.36 ID:C3C+bcBF0.net
    アンチェロッティ来るんやろ?
    よかったやん
    3:風吹けば名無し:2018/01/16(火) 07:06:17.22 ID:faVDW+3v0.net
    なんかちょっと見ないうちに二流感溢れるメンツになってるんだけど金ないの?
    7:風吹けば名無し:2018/01/16(火) 07:06:55.03 ID:Fk0YJnBl0.net
    >>3
    オーナーがケチ
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 19:35:48.41 ID:CAP_USER9.net
    報酬27億円を手に中国を去ったテベス 「7カ月のバカンス」と母国メディアで発言

    2年総額100億円で上海申花加入もわずか1シーズンで退団、古巣ボカに復帰



    中国の上海申花をわずか1シーズンで退団し、母国のボカ・ジュニアーズに復帰した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、中国でのプレーを「7カ月のバカンス」と言い放っている。

    アルゼンチンメディア「Tycスポーツ」に登場したテベスは、中国でのプレーについて語った。

    「私は中国で7カ月のバカンスを過ごした。監督や会長から批判を受けたが、彼らは私が中国でどのような行動をしていたのか全く知らずに話していた。私が去ることで不快感を持つ人がいるのは理解しているが、それは普通のことだろう。

    100パーセントを発揮できていなかったことはファンを残念な思いにさせた。だが、ボカのファンが私のユニフォームを着ている姿を見ることは幸せだ」

    テベスは上海申花に、日本円にして2年総額約100億円という超巨額契約で渡ったが、昨季終了時点で違約金を支払えば退団できる契約であると報じられてきた。その違約金を支払った場合でも、テベスが「7カ月のバカンス」で受け取った報酬は2000万ユーロ(約27億円)になるという。

    バカンス気分で過ごしたストライカーは、悪びれもせずに中国でのプレーを振り返り、未練は全くない様子だった。上海申花のテベス獲得は、サッカー史上に残る高額投資の失敗ということになりそうだ。

    1/16(火) 14:14配信ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010009-soccermzw-socc


    アルゼンチン1部リーグのボカ・ジュニアーズへ復帰し、低調だった中国スーパーリーグ(1部)の上海申花での日々を「7か月の休暇」と表現したカルロス・テベスに対し、怒った中国のサッカーファンが 「恥知らず」や「ネズミ」のらく印を押している。

    テベスは上海から世界最高クラスの週給73万ユーロ(約9930万円)とされる給料を受け取りながら、けがとコンディション不良に悩まされ、中国では散々な時期を過ごした。そして悪夢を早急に終わらせるべく、1月にボカ復帰を決めた。

    15日にアルゼンチンのテレビに出演したテベスは、冗談半分で「調子は良い。7か月も休暇を取っていたからね」と発言。すると、上海時代に「重度のホームシック少年」のレッテルを貼られることもあったテベスに対し、中国のSNSでは怒りがあふれていた。

    あるユーザーは、中国版ツイッターのウェイボーに「サッカー界のならず者、そのケツをしまって、二度と中国に戻ってくるな、この野郎」と書き込んだ。別のユーザーは「あいつ以上の恥知らずはいないんじゃないか」とコメントしている。

    テベスはけがやコンディション不良でスーパーリーグの半分を棒に振り、出場した試合でも高額の給料に見合うプレーは披露できず、得点はわずか4ゴールにとどまった。中国のファンは、責任はテベスだけでなく、上海申花にもあると考えている。

    ウェイボーには「テベスのインタビューを見て、中国のサッカーファンとして今回も本当に胸が痛む」や「自分たちも駆け回るネズミを追いかけるみたいにテベスを追ってきたけれど、クラブ幹部も我が身をよく振り返るべきだ」といったコメントも投稿されているが、テベス狂騒曲に早く一区切りをつけたい上海申花は、ノーコメントを貫いている。

    対照的にアルゼンチンでは、テベスの自身3回目となるボカ加入が温かく歓迎されており、国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏からも「サンタの袋に札束を詰め込んでボカへ戻ってこれた」と支持されている。

    AFPBB News2018年1月17日16時34分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3158863/?ptadid=

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    ディエゴ節炸裂! テベスのボカ“再復帰”にマラドーナが吠える! 「あいつはサンタみたいに…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034564-sdigestw-socc
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    1:ゴアマガラ ★ :2018/01/17(水) 18:33:56.83 ID:CAP_USER9.net
    “侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。

    今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。

    昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。

    今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。

    ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。

    W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。

    以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。
    2018-01-17_19h28_03
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 18:49:11.09 ID:CAP_USER9.net
    武漢卓爾への移籍が決定的 チームを離れメディカルチェックに向かう

    昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者の浦和レッズは17日、決勝で2戦連続ゴールを決めるなど優勝の立役者となったFWラファエル・シルバに対する、中国2部の武漢卓爾からのオファーを受け入れる方針を発表した。

    キャンプ中のアジア王者に激震が走った。浦和は14日から沖縄県で1次キャンプを行っているが、シルバがチームを離脱することを明らかにし、それが武漢からのオファーで、メディカルチェックを受けるために中国へ渡ることになったと発表した。

    そして、武漢からのオファーについて「先方クラブからのオファーが、設定されている移籍補償金を支払う条件となっていることや選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」と発表。シルバは移籍金を残す形でチームを離れることが決定的になった。

    シルバは昨季アルビレックス新潟から加入すると、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督の指揮下ではFW興梠慎三などと良好なコンビネーションを見せ、堀孝史コーチが監督に就任して以降はサイドアタッカーとして、スピードを生かしたカウンター攻撃のキーマンになっていた。

    浦和は「正式に移籍が決まり次第、あらためて、みなさまにお知らせいたします」としている。

    今季の浦和は横浜F・マリノスからキュラソー代表MFマルティノスを獲得し、外国籍選手4人体制で始動していた。そのやりくりも注目ポイントの一つだったが、シルバの移籍が決定的になったことにより、元U-17ブラジル代表DFマウリシオ、元スロベニア代表FWズラタンと合わせた3人の外国籍選手で戦うことになりそうだ。

    浦和の発表から、満額の移籍金を受け取るオファーであることが窺われるものの、堀監督にとってはチーム始動間もない時期でのアタッカーの離脱となれば、大きな誤算となりそうだ

    1/17(水) 18:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010014-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 15:42:36.64 ID:CAP_USER9.net
    シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

    後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

    今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

    実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

    写真


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    1:豆次郎 ★:2018/01/17(水) 11:13:33.55 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 11:01配信
    【サッカー情報局】サッカー担当記者:2度の日本代表監督を務めた協会の岡田武史副会長(61)が3月末で同役職から退任する意向を示しました。15日に「(現体制の)任期は3月末まで。そういう約束で(協会に)入ってきているから」と話しました。

    デスク:しかし1月末の次期会長選で田嶋幸三会長(60)の再選も事実上決まったわけだし、自ら辞めるような状況じゃないけどな。

    記者:岡田副会長は「残ってほしいと言われるのはうれしいけど、おれが倒れて会社が潰れても誰も責任を取ってくれないでしょ」と、会長を務めるFC今治(JFL)の運営に専念するためと説明し「会社が大変なんだよ。スケジュールがずっと詰まっていて。グローバル部門でも中国事業の契約が詰めに入ったりしているし」と本業が多忙のようです。

    デスク:協会の要職に就いていると、いろいろな活動に制約が出る場合もあるからな。今やヤリ手実業家だし、FC今治の他に新たな事業でも始めるんじゃないか。講演活動も引っ張りだこのようだし。それにサッカー界では「現場復帰するんじゃないか」という声も根強くあるぞ。

    記者:日本代表が3月の欧州遠征でも惨敗するようなら、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に代わって再登板を待望する声が出てくるのは間違いなさそうですね。
    2018-01-17_15h00_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000001-tospoweb-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/17(水) 11:05:22.08 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 10:56配信
    本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

    メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

    本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

    その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。
    2018-01-17_11h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc
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    2018-01-17_10h29_15

    1:Egg ★:2018/01/17(水) 08:52:32.15 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・U-23アジア選手権1次リーグB組(16日、日本3-1北朝鮮、中国・江陰)1次リーグ最終戦が行われ、B組で既に8強入りを決めている日本は北朝鮮に3-1で勝ち、3連勝で同組1位突破を決めた。

    第2戦から先発全員を入れ替え、今大会初先発したチーム最年少のMF伊藤洋輝(18)=磐田=が2アシストと大暴れ。3連勝に大きく貢献した。日本は19日の準々決勝でA組2位のウズベキスタンと対戦することが決まった。

    霧雨を切り裂く左足からのプレースキックに、ゴール前でDF柳が左膝で合わせて先制点が決まった。前半32分、MF伊藤が左サイドからのFKでアシストを決めた。

    「GKが出られないところにうまく蹴ることができた。柳くんがうまく合わせてくれました」

    同43分にもゴール左へドリブルで駆け上がり、ゴール前へクロスを供給しMF三好のゴールをおぜん立て。2アシストに「2試合出番がなかったので、アピールしないといけないと思っていた」と納得の表情だ。

    チーム最年少で、まだ高校3年生。だが「ピッチに入れば年齢は関係ない」と、臆するところはない。宿舎の同部屋は同じ18歳だが1学年先輩のFW田川で「友達みたいに接しています」とリラックス。森保監督が「キックに自信があると聞いていたので…」と、この日のキッカー役に“強心臓男”を抜擢した。

    昨年は磐田U-18に所属しながら、2種登録でトップチームの練習に参加。同じレフティーで磐田の“大先輩”39歳のMF中村俊輔とは食事をしたり、サッカー談義をしたりで盛り上がる仲だ。「俊輔さんから『モッタ(イタリア代表MF)みたい、お前』と言われたときは、うれしかった」と笑う。

    中村は伊藤について、「高校生であそこまで仕上がっている選手を見たことがないし、騒がれないのがおかしいくらい。シュートがすごく、1ボランチでもやれる選手」と絶賛していた。その“予言”通りの大活躍だ。

    「決勝トーナメントは総力戦になる。1試合でも多く戦いたい」と伊藤。連覇へ向けて、まずは19日の準々決勝・ウズベキスタン戦を勝ち抜く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000027-sanspo-socc

    ◆伊藤 洋輝(いとう・ひろき)1999年(平11)5月12日、静岡市生まれの18歳。5歳からフットサルを始め小3でサッカーに転向。磐田U―15、磐田U―18と進み、昨年5月にプロ契約と2種登録を完了。8月からトップチームの練習に参加中。14年にU―15で年代別代表に初選出以降、16歳でU―18など飛び級選出が続く。家族は両親と姉。1メートル88、79キロ。血液型A。利き足は左。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000050-spnannex-socc
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    1:数の子 ★:2018/01/17(水) 08:39:28.67 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 7:27配信 フットボールチャンネル
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けて、ユベントスに続きトッテナムも動き出した。16日にイタリアの『トゥットメルカートウェブ』など複数のメディアが報じている。

    同メディアによると、トッテナムがハン・グァンソンの代理人と連絡を取り合っているとのこと。先日は伊紙『トゥットスポルト』が、ハン・グァンソンのユベントス移籍に関して一面で報道。「カリアリとの合意に近い」と報じ話題を呼んだ。

    ハン・グァンソンは北朝鮮人として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブで、トッテナムはプレミアリーグ上位を争う強豪クラブだ。トッテナムにハン・グァンソンが加入した場合、韓国代表FWソン・フンミンとの朝鮮半島コンビが誕生するかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251596-footballc-socc
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