海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年02月

    1:久太郎 ★:2018/02/26(月) 17:20:06.70 ID:CAP_USER9.net
    PSGに大痛手、ネイマールが足首を負傷…逆転突破懸かるCLレアル戦を欠場か

    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが右足首を負傷したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアが報じている。

    25日、リーグ・アン第27節でPSGは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユと対戦。ネイマールは先発出場すると、2ゴールに絡む活躍をみせていた。しかし、77分に相手選手と接触した際にバランスを崩して右足を捻り負傷。苦悶の表情を浮かべながら担架で運び出されていた。

    チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦セカンドレグ・レアル・マドリード戦が3月6日に控えているPSG。逆転突破を目指す決戦が8日後に迫っているだけにエースの離脱は影響が大きそうだ。

    スペインメディア『マルカ』は「ネイマールの出場が危ぶまれている」と報道。

    イギリスメディア『スカイスポーツ』は「レアル・マドリードとのチャンピオンズリーグ1回戦セカンドレグの出場は疑わしい」と伝えた。

    一方でネイマールの状態について、PSGのウナイ・エメリ監督は次のようにコメント。レアル・マドリード戦の出場を肯定的に見ているようだ。

    「ネイマールは捻挫だと思うが、深刻なケガでないことを願っている。レアル戦に出場できるかどうかについて、今話す必要があるとすれば私たちは“楽観的”に見ている」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721163-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/02/25(日) 23:18:28.43 ID:CAP_USER9.net
    元フランス代表MFサミル・ナスリ(30)が、ドーピング違反より1年間の出場停止処分が科されるようだ。

    スペイン『マルカ』によると、ナスリはセビージャに所属していた2016年12月にアメリカで治療の一環として点滴静脈注射を受けた。しかし、世界アンチ・ドーピング機関のルールでは、6時間以内に50ミリリットル以上の静脈内注射を行うことは禁じられており、これに抵触したとみられている。

    欧州サッカー連盟(UEFA)は当初2年間の出場停止処分を言い渡したが、ナスリ側がスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴。これにより、1年間に軽減される見通しで、月曜日にも正式に発表するものとみられている。

    ナスリは、1月にトルコリーグのアンタルヤスポルと双方合意の上で契約を解消。現在フリーとなっていた。リーガ・エスパニョーラのラス・パルマスへの移籍に近づいていたが、今回の件で契約締結は見送られたという。

    アーセナルやマンチェスター・シティなどで活躍したナスリは、今年6月26日に31歳を迎えるが、報道通り1年間の出場停止処分が科されることになるだろうか。

    2/25(日) 22:36配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650933-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/26(月) 11:36:31.37 ID:CAP_USER9.net
    ウサイン・ボルト、ついにサッカー選手に!?「チームと契約した。火曜日に発表する」

    陸上界のスーパースターであるウサイン・ボルト氏は、サッカー選手になる夢をいよいよ実現させるのかもしれない。サッカークラブと契約を交わしたとSNSで明かしている。

    五輪で通算8個の金メダルを獲得し、100mや200mなどの世界記録を保持する「人類最速の男」ボルト氏は昨年夏に陸上競技を引退。その後は、以前からたびたび意欲を見せていたサッカー選手としてのプレーに本格的に取り組もうとする様子を見せてきた。

    そのボルト氏は、25日にツイッターの公式アカウントで短い動画を投稿。その中で、「あるサッカーチームと契約した。どのチームなのか、今週火曜日のGMT午前8時(日本時間17時)にお知らせする」と話している。

    マンチェスター・ユナイテッドの熱烈なファンとしても知られるボルト氏は、来月にはMF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントの練習に参加する予定であることを以前に明かしていた。先月には南アフリカの強豪クラブであるマメロディ・サンダウンズの練習にも参加していた。

    本当にどこかのクラブでプロサッカー選手としてプレーすることが決まったということなのだろうか。27日の発表に注目が集まりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258054-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/26(月) 11:33:18.14 ID:CAP_USER9.net
    長友佑都へ相次ぐ称賛…トルコサイトが“皇帝”を特集「左SBの救世主」

    ガラタサライDF長友佑都に対し、トルコから称賛の声が相次いでいる。

    移籍市場最終日に7年過ごしたインテルから、ガラタサライへ季終了までの期限付き移籍で加入した長友。シーズン途中での加入だったが、加入から5試合連続で先発出場するなど、ファティ・テリム監督の信頼を掴んでいる。

    そんな日本代表DFには、トルコ各メディアがこぞって特集を組み、「真のプロフェッショナル」「ファンのお気に入り」と、そのパフォーマンスやプロ意識の高さを称賛しているが、その声は鳴り止まないようだ。

    トルコサイト『a SPOR』は、「インテル加入したユート・ナガトモは、すぐにファティ・テリムに不可欠な存在となった」とその活躍を称賛している。

    「31歳の“皇帝”は、リーグ戦4試合連続で90分出番を得た。さらに、ブルサスポル戦では彼の意識を示してみせた」

    「オフサイドでゴールは取り消されたが、この試合で最も走行距離が長い選手になった。素晴らしい態度でチームメイトとサポーターのオブザーバーとなった日本人は、何年間も必要としていた左サイドバックの救世主となっている」

    先日には平愛梨夫人との間に第一子も誕生した長友。公私共に順調なときを過ごす日本代表DFは、6月のロシア・ワールドカップへ向けてコンディションを高めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000025-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/02/26(月) 06:08:49.95 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、リーガエスパニョーラでの通算300ゴールを達成した。1試合1得点を上回る驚異的なペースでゴールを重ねている。

    マドリーは現地時間24日に行われたリーガ第25節の試合でアラベスと対戦し、4-0の勝利を収めた。C・ロナウドは前半終了間際に先制点を決めたのに続いて、61分には自身2点目のゴール。終了間際に獲得したPKを決めればハットトリックとなるところだったが、そのキッカーはFWカリム・ベンゼマに譲った。

    この日の2得点により、C・ロナウドはリーガでの通算得点数が300ゴールとなった。370ゴールを記録しているバルセロナのFWリオネル・メッシに続き、歴代2人目の快挙となる。

    C・ロナウドは2009年にマドリーに加入して8シーズン半あまりで285試合に出場し300得点を達成。1試合平均で1.04点を記録している。スペイン紙『マルカ』によれば、リーガ通算得点数の上位10人の中で最も高い得点率であり、1試合平均1点を越えている唯一の選手となっている。

    メッシは407試合に出場して370ゴールを決めており、1試合平均では0.90得点。メッシが300ゴールを達成したのは326試合出場の時点であり、C・ロナウドの方が41試合も早いペースでの達成ということになる
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257945-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/02/26(月) 05:57:15.19 ID:CAP_USER9.net
    プレミア第28節 マンチェスター・U 2-1 チェルシー
    マンチェスター・U:ルカク(39分)、リンガード(75分)

    チェルシー:ウィリアン(32分)
    現地時間25日、イングランド・プレミアリーグ第28節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドとチェルシーの一戦は2-1でユナイテッドが逆転勝ちを収めた。

    ジョゼ・モウリーニョとアントニオ・コンテの両監督による舌戦にも注目が集まった強豪対決は、チェルシーが勝てば勝ち点が並ぶこともあり、互いに負けられない重要な一戦。ともにミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦いどちらも引き分けに終わっているが、セビージャ相手にホームで引き分けるのがやっとのユナイテッドに対し、チェルシーはバルセロナと互角以上の試合を見せ、同じ引き分けでも好対照な内容だった。

    その勢いの差が、立ち上がりの入り方に表れる。4分、左サイドでエデン・アザールからのサイドチェンジを受けたマルコス・アロンソがダイレクトでゴール前に折り返すと、ニアサイドでアルバロ・モラタが合わせるもクロスバーを直撃。さらにこぼれ球をアザールが拾って押し込み、DFに当たってループ気味になったシュートはGKダヴィド・デ・ヘアがゴール上へと掻き出した。

    その後もチェルシーが60%以上のボールポゼッション率でユナイテッドを圧倒。さらにはアザール、ウィリアン、そして右サイドのヴィクター・モーゼスが果敢にドリブルで仕掛け、オールド・トラフォードで青いユニフォームが躍動する。

    しかし、攻勢の時間帯になかなかシュートで終われなかったチェルシーに対し、徐々にユナイテッドがカウンターの機会を増やしていく。28分には、ポール・ポグバから左サイドに開いたアントニー・マルシャルがボールを受け、ゴール前にラストパス。中央に走り込んできたアレクシス・サンチェスがトラップからシュートを放つも、力なくGKティボー・クルトワが正面で抑えた。

    ここからユナイテッドも持ち直すが、32分にチェルシーのカウンターが発動。自陣でボールを受けたウィイアンがドリブルで運び、前線のアザールに預ける。ボールをキープしたアザールのスルーパスに抜け出したのはウィリアン。ペナルティーエリア内右から強烈なシュートでGKデ・ヘアのニアサイドを射抜き、チェルシーが先制する。

    しかし、チェルシーのリードも長くは続かない。39分、前線でロメル・ルカクがボールをキープし、ネマニャ・マティッチ、サンチェスとつないでゴール前のマルシャルへ。受けたマルシャルのポストプレーから、最後はルカクがゴール左へと流し込んでユナイテッドが同点に追いつく。ユナイテッドはアンドレアス・クリステンセンがルカクとの競り合いで頭を痛め、一瞬、チェルシー守備陣の集中が緩んだ瞬間を見逃さなかった。

    同点のまま迎えた後半、チェルシーは前半同様にアザール、ウィリアンがキレのあるドリブルで仕掛けてチャンスを作り出す。ユナイテッドは依然としてカウンター以外にチャンスを作れずにいたが、64分にマルシャルを下げてジェシー・リンガードを投入。するとチェルシーも73分、アザールを下げてペドロを投入する。

    この交代策が奏功したのはホームのユナイテッド。75分、右サイドでボールを受けたルカクが左足でクロスを入れると、ニアサイドでクリステンセンのマークを外したリンガードが頭で合わせる。これがゴール右隅へと決まり、ユナイテッドが逆転に成功する。

    逆転を許したチェルシーは、アザール交代前から攻め疲れからかウィリアンやアザールのキレのあるドリブルが見られなくなり、逆にマティッチのボール奪取が目立つ展開となっていた。同時にモラタもほとんどボールに触る機会がなく、78分にモーゼスに代わってオリヴィエ・ジルーが投入される。

    80分、サンチェスに代えてエリック・バイリーを投入し逃げ切りを図るユナイテッドに対し、チェルシーはダニー・ドリンクウォーターに代えてセスク・ファブレガスを投入。するとこの交代を機に、ユナイテッドは戦い方もサイドでボールをキープしたりと無理には攻めず、逃げ切りを徹底する。

    終了間際のCKではクルトワも攻め上がったが、最後まで集中した守備で1点差を守りきったユナイテッドが2-1で勝利しリーグ2位の座を堅持した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000035-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/25(日) 23:05:46.92 ID:CAP_USER9.net
    柴崎は前半のみで交代…ヘタフェ、2度のPK失敗でビジャレアルに完封負け

    [2.25 リーガ・エスパニョーラ第25節 ビジャレアル1-0ヘタフェ]

    リーガ・エスパニョーラ第25節3日目が25日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがビジャレアルのホームに乗り込み、0-1の完封負けを喫した。2試合ぶりに先発出場を果たした柴崎だが、前半のみで交代となって得点には絡めなかった。

    前半3分にいきなり試合を動かしたのはホームのビジャレアルだった。MFサム・カスティリェホの鮮やかなスルーパスからPA内に走り込んだFWカルロス・バッカのグラウンダーのクロスに反応したFWエネス・ユナルが左足で合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったヘタフェは前半35分、DFデコナン・ジェネがPA内でMFハビエル・フエゴ・マルティネスのファウルを誘ってPKを獲得。しかし、キッカーを務めたFWアンヘル・ロドリゲスのシュートはGKセルジオ・アセンホにストップされてしまい、同点とする好機をフイにしてしまう。

    0-1と1点のリードを許して後半を迎えると、ヘタフェは柴崎に代えてFWホルヘ・モリーナを投入。すると同4分、スルーパスからPA内に侵入したモリーナが相手選手のファウルを誘ってヘタフェがPKを獲得するが、モリーナ自身がキッカーを務めたシュートは再びアセンホにストップされてしまった。

    その後もヘタフェに同点ゴールは生まれず、ビジャレアルに逃げ切りを許して0-1の完封負けを喫した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650931-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/26(月) 04:47:57.09 ID:CAP_USER9.net
    2/26(月) 4:06配信
    ケルンが上位を争うライプツィヒ相手に大きな逆転勝利…大迫は82分に負傷交代

    ブンデスリーガ第24節が25日に行われ、FW大迫勇也が所属するケルンはアウェイでライプツィヒと対戦した。大迫勇也は前節に続き、2試合連続でスタメンに名を連ねている。

    試合は開始5分に早くも動く。ブルーマが左サイドからグラウンダーのクロスを上げると、アデモラ・ルックマンがゴール前に滑り込みながら触ってコースを変える。このボールはゴールポストに嫌われたが、その跳ね返りをジャン・ケヴィン・オギュスタンがゴールに押し込んでライプツィヒに先制点をもたらした。

    45分にはケルンも反撃を見せ、CKから大迫が放ったヘディングをホルヘ・メレがすらして枠に収める。同点ゴールが生まれたかに思われたが、オフサイドの判定が下されて惜しくも得点とはならなかった。

    同点を目指して攻勢を強めていったケルンは、70分についに試合を動かす。大迫が落としたボールをヨナス・ヘクターが展開し、マルセル・リッセが右サイドからクロスを上げる。これは相手選手に跳ね返されるが、そのボールを拾ったヴァンサン・コジエロがカットインからミドルシュートを放つ。鮮やかな一撃がゴールへと突き刺さり、ケルンが試合を振り出しに戻した。

    勢いに乗るケルンは、77分に再びチャンスを作り出す。前線でボールをキープした大迫のショートパスを右サイドで受けたリッセがそのまま突破を見せ、グラウンダーのクロスを上げる。そのボールにペナルティエリア内で待っていた途中出場のレオナルド・ビッテンコートが合わせてゴールネットを揺らし、ケルンが一気に試合をひっくり返した。

    ケルンが挙げた2得点の起点となるプレーを見せていた大迫だったが、直後に思わぬアクシデントに見舞われてしまう。ダヨ・ウパメカノと接触した際に右脚を負傷し、82分に交替でピッチを後にすることを余儀なくされてしまった。

    試合はそのままケルンが1点のリードを守り抜き、前節終了時点で5位につけていたライプツィヒを相手に大きな勝ち点3を獲得。5試合ぶりの白星を手にした。なお、先発出場を果たした大迫は82分までプレーしている。

    ケルンは次節、3月4日にホームでFW浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと対戦する。

    【スコア】
    ライプツィヒ 1-2 ケルン

    【得点者】
    1-0 5分 ジャン・ケヴィン・オギュスタン(ライプツィヒ)
    1-1 70分 ヴァンサン・コジエロ(ケルン)
    1-2 77分 レオナルド・ビッテンコート(ケルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721060-soccerk-socc

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