海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年03月

    NewImage24


    1:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:29:07.52 ID:/2KKfOLi0.net
    どんなキャリア築いとったんやろな ワールドクラスの選手になるためのチケットはとれたんやけどな ほんまおしかった
    2:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:31:44.90 ID:4d0koeML0.net
    マタみたいな感じちゃうんか
    3:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:32:21.42 ID:1DZqJNzid.net
    移籍当初アザールと比較されてたのは草
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    1:Egg ★:2018/03/29(木) 06:47:00.57 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表は27日に行われた国際親善試合でブラジル代表に0-1で敗れた。トニ・クロースは試合後、「僕たちは評価されるほど良くない」と言い切った。

    前回のワールドカップの準決勝では7-1という結果でブラジルを粉砕したドイツだが、この日は37分にFWガブリエウ・ジェズスにゴールを奪われ、ヨアヒム・レーブ監督の無敗記録は「22」でストップ。そんな中、フル出場を果たし、終盤にはキャプテンマークも巻いたクロースは危機感を覚えたようだ。

    ドイツ『ZDF』で、クロースは敗戦を次のように振り返った。

    「チームとしてはネガティブな要素が明らかに目立ってしまった。僕たちは評価されるほど良くない。簡単にかわされ過ぎた。すべてにおいて明らかに少な過ぎた。何度もテクニカルミスや競り合いに負けてボールを奪われた」

    トーマス・ミュラーやメスト・エジルが欠場となった一方で、リロイ・サネやレオン・ゴレツカらが先発出場するなど、数人にアピールチャンスが与えられた。

    「もちろんたくさんの入れ替わりがあったし、難しくなるところもある。でも、みんなそれぞれベストを尽くすことに責任を感じなければいけないね。今日の試合では何人かの選手たちにチャンスが与えられたが、彼らはそれをものにしなかった。僕はみんなにもっと期待していたよ。改善の余地がたくさん残っている」

    「僕たちはロシア・ワールドカップに臨むチームの中で絶対的な優勝候補ではない。そのような評価は以前もナンセンスだったし、今もナンセンス。だが、これでこう考える人たちも増えたかもしれない」

    3/28(水) 21:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000018-goal-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/03/30(金) 16:34:01.77 ID:CAP_USER9.net
    日本代表はベルギーのリエージュで23日にマリと、27日にウクライナと国際親善試合を行った。しかし、1勝も挙げられず、2連戦は1分け1敗という結果に終わっている。パチューカFW本田圭佑は、日本時間30日に自身のSNSで代表戦での課題について触れている。

    「勝てなかったこと、良いプレーが出来なかったことには必ず理由があるわけやけど、改善する為の魔法はない。どんな状況であるにせよ、一番厄介な敵が自分自身であるという事実は変わることがない」

    マリ戦で本田は70分から途中出場。ウクライナ戦では先発出場を果たしたものの、65分に途中交代する運びとなっている。なお、どちらの試合も、代表では右ウイングのポジション争いを展開している久保裕也との交代だった。

    本田にとっては、ウクライナ戦が2017年9月5日のロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦以来、約6カ月ぶりの先発出場となった。本人は代表を勝利に導くことができなかったことを悔やみつつ「改善する為の魔法はない」と、地道に結果を残すことの重要性を説いている。

    2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会と過去2大会において日本代表の主軸を務めた本田。ロシア・ワールドカップを目前にしたテストマッチで結果が出ていない現状に、危機感を抱いているようだ。
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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180330/jpn18033015560004-n1.html
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    1:動物園φ ★:2018/03/30(金) 13:51:41.89 ID:CAP_USER9.net
    3/30(金) 6:00配信
    スポニチアネックス

    国際Aマッチ通算50得点を挙げている岡崎

    ハリルジャパンの中で、FW岡崎慎司(31=レスター)の復帰待望論が持ち上がっていることが29日までに分かった。日本代表はベルギー遠征を1分け1敗で終え、W杯へ黄色信号がともっている状況。深刻な決定力不足も露呈する中、昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、招集のない岡崎の復帰を求める声が、高まっている。

    岡崎のカムバックを望む声が、身内からも噴出した。ベルギー遠征は1分け1敗。欧州組を招集した試合では5戦勝利がない。複数の関係者によると、危機的状況を踏まえ、ハリルホジッチ監督を取り巻く首脳陣内で、岡崎の復帰待望論が持ち上がっているという。

    岡崎は10、14年のW杯を経験し、日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を記録。ハリルジャパンでは先発15試合を含む22試合に出場し9得点と実績も十分だ。今回は小林、杉本、大迫の方が「より得点を取れる」という理由で選外となったように、ハリルホジッチ監督の中での序列は高くない。だが、全員得点に絡めず終了。周囲の岡崎への熱は増している。

    これまでハリルジャパンではほぼ1トップに入ってきたが、状況は変化している。同じ4―3―3でも、中盤にアンカーを置き逆三角形とする布陣と、中盤の底を2枚にしてトップ下を置く布陣を併用してきた指揮官は今回、2戦とも後者で固定した。一方、今季の岡崎はレスターでFWバーディーと縦関係になることが多い。代表でもトップ下に入れば、指揮官の求める縦の速さに不可欠な裏への飛び出しを生かすことができる。「レスターでの役割は代表と全く違う」と指揮官が気にするズレも減少しそうだ。

    2月上旬に右膝を負傷も、既に10日のウェストブロミッジ戦から復帰。3度目のW杯に向け「調子のいいヤツを選んでいるというのだったら、自分が最後に調子良ければいいだけ。プレミアリーグで点を取れれば絶対に行ける。間違いないんで、それは」と不屈の精神を見せている。5月には登録リストの中に、岡崎の名前があるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000047-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/03/30(金) 12:59:29.19 ID:CAP_USER9.net
    3/30(金) 12:05配信
    footballista
    日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

    イタリアのTVでサッカーの試合実況中継を観ているとしばしば唸らされるのが、アナウンサーと解説者のレベルの高さだ。目の前で起こっている一つひとつのプレーをリアルタイムで、かなりのディテールまで含めて凄いスピードで描写していくアナウンサー、そしてそこにタイミング良く戦術面を深く掘り下げた解説を付け加えていく解説者。その情報量とコメントの質は、普通にTV中継を観ているだけでサッカーを見る目が自然と肥えるほどの充実度である。

    文 片野道郎

    かつて地上波のTV(国営放送『RAI』、ベルルスコーニの民放局『メディアセット』)だけしかなかった90年代には、実況の描写もう少し冗長で、かつシュートやクロスといった危険な場面のアクションを抑揚をつけて強調するタイプの、言ってみれば盛り上げ系とも言うべきスタイルが主流だった。しかし2000年代に入って、衛星ペイTV局『スカイ・イタリア』がセリエAやCLの中継をするようになって以降、試合中継のクオリティと専門性が急速に上がった。

    ■人気解説者は「並の」DF

    特に近年は、実況も解説もいかにディテールに踏み込んでそれを言葉に変換していくかを追求する傾向がますます強まっている。どこまで専門性を高め内容を高度化できるかを、第一線の実況ジャーナリストと解説者が競い合って進めているという印象すらある。

    スカイ・イタリア解説陣は、全員がプロコーチライセンスを持った元プロ選手。その中で最も情報量とその密度が高いことで定評があるのがダニエレ・アダーニだ。選手としては1990年代から00年代にかけてブレシア、フィオレンティーナ、インテルなどでプレーした「並の」DFでしかなかった。しかし解説者としてはピッチ上の状況をリアルタイムで読み取って言葉に変換するスピードの速さと掘り下げの深さが他の解説者と比べても段違いで、今や看板解説者の一人。14-15シーズン半ば、インテルの監督に途中就任することになったロベルト・マンチーニ(フィオレンティーナ時代に監督と選手の関係だった)から助監督就任のオファーを受けたにもかかわらずこれを断って解説者としてのキャリア継続の道を選んだことでも話題になった。

    その情報量と内容の深さがどのくらいなのか、昨年のある試合の実況中継を例にとって、実際のコメント内容をちょっとここに訳出してみよう。前半13分、ユベントスのアレックス・サンドロが左サイドをドリブルで突破し、その流れでマンジュキッチがシュートを打った場面から始まって、その30秒ほど後にプレーが切れたところでシュートシーンがリプレーされ、その後すぐにまたプレーが切れてブッフォンがゴールキックを蹴るまでの2分弱(正確には12:50から14:45までの115秒間)の内容はこうだ。


    実況:キエッリーニからアレックス・サンドロ。静止状態からイアゴ・ファルケに突破を仕掛けて一気に抜き去った。ザッパコスタが飛び出して捕まえに行くも、エリア内に走り込んだストゥラーロにスルーパス、それをすぐにクロス! ケディラが入って来たがシュートは当たり損ね、そこにマンジュキッチだ! しかしハートがよく反応してトリノのゴールを守りました。ユベントスは頻繁に、そしていい形でジョー・ハートを脅かしています。

    アダーニ:マンジュキッチはアタランタ戦でもこういう形でゴールを決めましたね。エリア内のボールに反応して触り、軌道を変える。しかし今回はGKが良かった。逆を突かれながら反応して左手一つで弾き出しました。

    実況:ここで再びユーベ。リヒトシュタイナーが外からマンジュキッチに向けてクロス、クロアチア人FWはロッセッティーニと競り合いましたがファウルになりました。トリノのFKです。両チームともにクレイジーなほどハイペースの展開が続いています。

    (続く)
    2018-03-30_13h59_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010000-fballista-socc
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    1:動物園φ ★:2018/03/30(金) 11:19:09.99 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は4年前のブラジルW杯のチームよりも弱くなった

    3/30(金) 9:26配信
    日刊ゲンダイDIGITAL
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    ウクライナ戦での本田は精彩を欠いた(C)Norio ROKUKAWA/office La Strada

    コラム【元日本代表主将のホンネ炸裂トーク】

    日本代表がマリ、ウクライナと戦った。

    4年前のブラジルW杯前の日本代表と比べると「弱くなった」というのが率直な印象だ。

    欧米列強の選手と比べて日本人選手は、フィジカルやスピードでハンディを負っている。小気味よくパスを回しながら、ボール保持率を上げることで試合の流れを握り、ここに勝機を見いだしたいところだが、指揮官は欧州遠征も「テストの場」と断言していた。テストの繰り返しでは、日本の生命線である攻守の連動性は熟成しない。

    選手のパフォーマンスにも苦言を呈したい。

    代表歴の少ない選手ならいざ知らず、たとえば代表108試合目のMF長谷部は、状況判断の悪さからミスが目立った。

    同93試合目のMF本田は、ボールをキープして攻撃の起点になろうと奮闘していたが、<違いを見せられる存在>とは呼べなくなった。

    とにかく指揮官も選手も不甲斐なさ過ぎる。

    日本代表はロシアW杯で惨めな姿をさらすのでは? 不安でならない。

    先日、妻の正子と湯島界隈を散歩中に「日本サッカーミュージアム」の看板が目に入った。

    地下1階で日本サッカー殿堂に掲額されている大先輩たちの足跡をたどった後、地下2階に向かった。ここでは日本サッカーの黎明期から現在までの歴史が、展示されている多くの貴重な品々とともに、分かりやすく丁寧に紹介されていた。

    ミュージアムの担当者に促され、大きなサインボードの前に立った。初めて日本代表に呼ばれたときの監督だった長沼健さん(日本サッカー協会第8代会長)、初代Jリーグチェアマンの川淵三郎さん(同第10代会長)、三菱サッカー部でお世話になったメキシコ五輪銅メダルメンバーの杉山隆一さん、メキシコ五輪得点王の釜本邦茂さんの近くにサインをさせていただいた。

    故きを温ねて新しきを知る。

    ミュージアムを訪ねて日本サッカーが過去・現在・未来とつながっていることを改めて実感した。

    最後に――。ロシアW杯に挑む日本代表の後輩にエールを送りたい。

    「プロ化によってサッカーに専念できる環境が整い、その代償として世界大会に出るのが当たり前という<非常に重たい責任>がのしかかり、好成績も求められるようになった。プレッシャーはキツイだろうが、力を存分に発揮して日本サッカーを進化させてほしい」

    (田口光久/サッカー解説者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000012-nkgendai-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/30(金) 10:20:25.00 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」
    2018-03-30_11h40_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/03/30(金) 09:28:34.90 ID:CAP_USER9.net
    3/30(金) 7:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 代表復帰の裏で進むカズ以来の土壇場落選シナリオ

    ハリルの最終試験に合格できるか(時事通信フォト)
    サッカー日本代表のベルギー遠征で168日ぶりに代表復帰した本田圭佑(31・パチューカ)。昨年9月には、ハリルホジッチ監督(65)の就任以降、初の代表落ちを経験したものの、1月に開幕したメキシコ後期リーグでは11試合連続出場で4得点5アシストと結果を残している。サッカージャーナリストの財徳健治氏はこういう。

    「結局、本田が不在の間に、精神的支柱としてチームを引っ張っていく選手が現われなかった。ハリル監督は順当な判断をしたと思う」

    今回の遠征は6月に迫ったロシアW杯本戦前、最後の海外遠征。23日に対戦したマリ、27日のウクライナがそれぞれ1次リーグの対戦国のセネガル、ポーランドを想定していることもあり、今回の代表復帰を“本戦メンバー確定”とみる報道も多い。

    だが、「この遠征でハリルは本田の“肩叩き”をするつもりではないか」とサッカー協会関係者は口にする。

    「ハリル監督が理想とする戦術は、守備を堅めた上で縦に速くボールを運ぶスタイル。昨年、本田が外されたのも、それに適応できないから。今も状況は変わっていない。そもそも、本田はパチューカではトップ下として結果を出しているが、ハリルが採用するのはトップ下を置かないフォーメーションで、全く違う役割が求められる。

    今回の招集もメキシコを視察した手倉森誠コーチ(50)が本田の熱意を感じ、協会に報告したから。ハリル監督からすれば、厳しい条件を課して、本番のメンバーから外す機会にしようと考えているはず」

    実際、15日のメンバー発表会見では細かく注文を突きつけている。

    「ハリルは得点、アシスト、守備、戦術遂行、DFライン裏への飛び込みと、5つの貢献を求めました。パチューカではあまりハイプレスをしていない本田の状況を見越して、前線からの守備などを条件に盛り込んだようにさえ思える。さらに会見では、『中盤に下りてきて足元にボールをもらうようではダメ』と、パチューカでのプレイを批判までした」(スポーツ紙サッカー担当)

    代表発表は5月31日に予定されている。1998年フランスW杯では“キングカズ”こと三浦知良の落選というドラマが生まれたが、今回、涙を飲むのは果たして──。
    2018-03-30_10h34_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00000006-pseven-spo
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    kagawashinji20161123

    591:名無しに人種はない@実況OK :2018/03/30(金) 00:23:21.34 ID:j4i69HmE0.net
    来シーズン、チームのスカッドを大改編する予定の報道を受けて、現地のドルファンがアンケートを実施、
    yellow wallpadで結果がまとめられる
    http://www.tyw.bundesligalounge.com/the-squad-overhaul-what-are-fans-looking-for/
    いくつかの質問の内の1つ
    ・誰に出て行ってもらいたい?

    アンケート結果
    1, Sebastian Rode (604)
    2, Erik Durm (560)
    3, Roman Weidenfeller (530)
    4, Nuri Sahin (456)
    5, Gonzalo Castro (392)
    6, Andre Schürrle (304)
    7, Sokratis (297)
    8, Andriy Yarmolenko (230)
    9, Jeremy Toljan (188)
    10, Dominik Reimann (167)
    11, Marcel Schmelzer (161)
    12, Michy Batshuayi (103)
    13, Mario Götze (72)
    14, Alexander Isak (61)
    15, Ömer Toprak (53)
    16, Dan-Axel Zagadou (46)
    17, Roman Bürki (37)
    18, Raphaël Guerreiro (37)
    19, Sergio Gómez (37)
    20, Julian Weigl (30)
    21, Shinji Kagawa (23)
    22, Lukasz Piczczek (18)
    23, Jadon Sancho (10)
    24, Manuel Akanji (9)
    25, Mahmoud Dahoud (8)
    26, Christian Pulisic (8)
    27, Maximilian Philipp (4)
    28, Marco Reus (2)

    流石です、ロイス様
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    nagoya01_2018012301_380-thumb-418xauto-198974

    1:風吹けば名無し:2018/03/29(木) 06:22:17.14 ID:6cu+/lVe0.net
    近々解任される
    日本で仕事経験あり
    攻撃的サッカーを信奉
    2:風吹けば名無し:2018/03/29(木) 06:22:40.53 ID:2CoyYlKkM.net
    引き受けてくれるやろか?
    4:風吹けば名無し:2018/03/29(木) 06:23:14.89 ID:09OC+uXir.net
    名古屋で一年やっただけやろ?
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