海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年04月

    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 22:02:40.85 ID:CAP_USER9.net
    [4.29 プレミアリーグ第36節 ウエスト・ハム1-4マンチェスター・C]

    マンチェスター・シティはプレミアリーグ第36節でウエスト・ハムに4-1に大勝した。

    圧倒的な強さで優勝を決めたシティだが、その勢いはシーズン終盤にも落ちていない。現在勝ち点93のシティはあと1勝で、2004-05シーズンにチェルシーが記録した最多勝ち点「95」を塗り替える。また、あと2得点で同じくチェルシーが09-10シーズンに記録した最多得点「103」も更新。勝利数もチェルシーが昨季記録したリーグ最多タイの「30」に並んだ。

    クラブ公式サイトによると、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「より多くの得点を決められて嬉しいよ。最多勝ち点の記録を破るためには、あと1勝が必要だ。ファンの前で勝ち点96という記録を作って、トロフィーを掲げるために、今日の試合で勝ちたかった」と喜びを語った。

    シティは直近の3試合で12ゴールを挙げている。指揮官は「チャンピオンの風格でプレーしている。自信からくるスペシャルなものだ。でも同時に、集中するために、目の前に目標をもたらす必要がある」と記録更新を掲げ、選手たちのモチベーションを維持させているようだ。

    次節のハダースフィールド戦はホームでの試合となるため、試合後には優勝トロフィーの授与式が行われる。念願の授与式を前に、グアルディオラ監督は「僕らは、全員散髪をするよ。とても楽しみにしているんだ」と改めて優勝の喜びを噛みしめている。「シティファンが集まって、一緒に楽しむ日だ。ハダーズフィールド戦も良い試合がしたい。ファンの前で、トロフィーを受け取るわけだし、勝ち点3を獲得したい。僕らにふさわしい。疑問の余地はないよ」と会見を締めくくった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-01653262-gekisaka-socc
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    406:U-名無しさん :2018/04/30(月) 21:47:36.16 ID:J2GG7AuE0.net
    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。

    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

    しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

    トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc


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    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 20:57:05.42 ID:CAP_USER9.net
    マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。

    前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。

    そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

    サッカー誌『キッカー』では武藤に対する評価は「2」とハック(「1」)に次ぐチーム単独2位。地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』でもハックは最高点が与えられ、「ライプツィヒのDFが手を焼いた」と寸評された武藤はDFシュテファン・ベルやデ・ブラシスと並び「2」と2位タイの評価となっている。

    なおマインツは5月5日の次節ではボルシア・ドルトムントと対戦し、その1週間後の最終節ではブレーメンをホームに迎える。ロシア・ワールドカップに向けてアピールしたい武藤だが、残留が懸かるこの2試合で好調を維持できるのか、注目したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000022-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/30(月) 19:17:16.94 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、酒井高徳と伊藤達哉が所属する17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクとアウェイで対戦し、3-1で勝利。2連勝を飾り、入れ替え戦出場の16位との勝ち点を「2」差まで詰め、残留に望みをつないだ。

    伊藤は42分に先制点を呼び込むPKを獲得すると、前半アディショナルタイムには2点目をお膳立てし、ブンデスリーガ初アシストを記録。

    絶体絶命の状況で迎えた直接対決で2得点に絡む大活躍だった。その伊藤に、地元紙『Hamburger Morgenpost』は試合後の採点で、チーム最高タイの「2」をつけ、「この調子ならワールドカップにも行ける」と、サプライズ枠での大抜擢に猛プッシュしている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    大迫勇也の所属する最下位ケルンは、残留を争う16位フライブルクに敵地で2-3と競り負け、2試合を残して5季ぶりの降格が決定した。

    先発の大迫は78分までプレーしたが、クラブの命運がかかった試合で仕事ができず、『Koelner Stadt-Anzeger』は、採点&寸評の見出しの一部に「大迫はやる気なし」と 書き、チーム単独最低の「5.5」点をつけている。

    採点と寸評は以下の通り。

    ■伊藤達哉
    対ウォルフスブルク(1-3)〇先発出場、84分交代
    『Hamburger Morgenpost』紙
    採点:「2」
    寸評:「俊足サイドアタッカーは止まることを知らず、いきなりの2アシスト。この調子ならワールドカップ・ロシア大会にも行ける」

    ●伊藤達哉、2ゴール演出で独メディアの評価は軒並みチーム最高タイ「この調子だとW杯も…」

    ハンブルガーSV(HSV)は28日に行われたブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクと対戦し、アウェーで3-1の勝利を収めている。2ゴールを演出したFW伊藤達哉は各ドイツメディアでチームトップタイの評価を得た。

    HSVのクリスティアン・ティッツ監督は、この試合でも伊藤をキャプテンのDF酒井高徳らとともに先発起用。すると、左ウィングは43分にPKを獲得してFWボビー・ウッドによる先制弾を演出。

    さらにその直後にはMFルイス・ホルトビーがヘッドで流し込んだ絶妙なクロスを送り込み、初の“公式アシスト”を記録。シーズン序盤以来となるチームの連勝に大きく貢献し、残留に望みをつなぐ活躍を見せた。

    そのパフォーマンスを受けたドイツメディアはやはり85分までプレーした伊藤を高く評価。
    マッチレポートでは「日本人ドリブラーはヴォルフスブルクのDF陣を完全に狂わせた」などと絶賛する『ビルト』は、伊藤に得点者のウッドやホルトビーと並びチーム最高タイの「2」を与え、第32節のベストイレブンにも選出した。

    サッカー専門誌『キッカー』でも伊藤に対する評価は「2」となり、『ビルト』同様、ウッドとホルトビーとともにチーム最高タイに輝いた。ここでは、最近5試合で4ゴールを決めるなどティッツ監督の下で絶好調を維持するホルトビーがマン・オブ・ザ・マッチ、第32節のベストイレブンに選ばれている。

    また地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では伊藤とホルトビーは最高点の「1」。伊藤のパフォーマンスについては「貴重なPKを獲得し、ホルトビーの頭へのクロスも成功。この20歳を見ていると、楽しくなる。この調子で続ければ、今夏のワールドカップでも見れるかもしれない」との寸評が記されている。

    なお酒井は『ビルト』では「4」、『キッカー』では「3.5」、『アーベントブラット』では「3」とつけられ、やや低めな評価となった。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    写真


    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000021-goal-socc

    伊藤達哉をHSV監督も大絶賛。「素晴らしいクオリティーを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267551-footballc-socc

    HSV伊藤達哉、“奇跡の残留”に希望つなぐ2ゴール演出「恩返しできて良かった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750268-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/04/30(月) 10:03:50.36 ID:CAP_USER9.net
    ◆名門クラブが軒並み低迷、J2降格未経験の横浜FMと鹿島も下位に沈む
     
    J1リーグの第11節が28日・29日に各地で行われた。全34節が行われるシーズンの約3分の1を消化したなか、1992年のJリーグ創設時に加盟していた10クラブ(通称:オリジナル10)の名門が軒並み低迷という大異変が起きている。

    今季のJ1は第11節を終えて、サンフレッチェ広島が唯一の1敗(9勝1分/勝ち点28)で首位を快走。
    2位にFC東京(7勝1分3敗/勝ち点22)、3位に昨季リーグ王者の川崎フロンターレ(6勝3分2敗/勝ち点21)がつけている。

    その一方で、J2からの昇格組である湘南ベルマーレが10位(4勝3分4敗/勝ち点15)、V・ファーレン長崎が12位(4勝2分5敗/勝ち点14)と健闘。そんななか、Jリーグを長年けん引してきた名門クラブが思わぬ苦戦を強いられている。

    第11節終了時の順位表を見ると、下位6クラブの中でサガン鳥栖を除く5クラブが“オリジナル10”の名門だ。

    13位横浜F・マリノス(3勝3分5敗/勝ち点12)、14位浦和レッズ(3勝3分5敗/勝ち点12)、15位鹿島アントラーズ(3勝3分5敗/勝ち点12)、16位ガンバ大阪(3勝1分7敗/勝ち点10)、18位名古屋グランパス(2勝1分8敗/勝ち点7)となっている。

    この5クラブの中でいまだJ2降格未経験なのは、横浜FMと鹿島のみ。その他の3クラブはいずれも苦杯を嘗めた過去がある。今、名門クラブに何が起きているのだろうか。

    ◆低迷する名門5クラブの中で最も深刻な状況に陥っているのは…
     
    今季、指揮官の交代が最も激しかったのが浦和だ。堀孝史前監督が解任され、大槻毅氏が暫定監督として指揮し、オズワルド・オリヴェイラ監督が後任に就いたものの、直近2連敗を喫している。また、アンジェ・ポステコグルー監督が率いる横浜FM、レヴィー・クルピ監督を招聘したG大阪は、それぞれ新体制で波に乗り切れていない印象だ。

    元日本代表DF内田篤人らを補強した昨季2位の鹿島は、以前のような勝負強さが鳴りを潜めている一方、最も深刻な状況に陥っているのが名古屋だろう。ここまでチーム総得点11のなか、日本人選手の得点はいまだゼロ。さらにリーグ8連敗と泥沼に陥っている。

    低迷する名門5クラブは、いずれもJ1リーグ優勝など数々の栄冠を手にしてきた。しかし、今季は四苦八苦の戦いを強いられており、波乱含みの展開となっている。果たして、名門クラブはこのまま低空飛行を続けて残留争いに巻き込まれるのか。シーズン中盤戦の争いに一層注目が集まる。

    >>2以降につづく

    4/29(日) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100828-soccermzw-socc

    写真オリジナル10の不振が目立つ序盤戦のJリーグ
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    1:久太郎 ★:2018/04/30(月) 12:04:26.76 ID:CAP_USER9.net
    トルコ1部リーグ第31節の試合が現地時間29日に行われ、ガラタサライがベシクタシュと対戦。ダービーマッチに2-0の勝利を収めて首位を守った。

    ガラタサライのDF長友佑都は先発で出場。23分にはペナルティーエリア左からの左足クロスでフェルナンドによる先制点をアシストした。後半にももう1点を加えたガラタサライは2-0で試合を終えている。

    試合を終えた長友は、ツイッターの公式アカウントでメッセージを投稿。「今日は最高の試合をしたけど、残り3試合集中しないとチャンピオンにはなれない。このビッグチャンスを逃さないためにもまた明日からしっかりやるべきことを」と改めて気持ちを引き締める姿勢を示した。

    また、勝利に熱狂するサポーターの動画も投稿し、「試合後、練習場に帰るといつも以上に凄いことに」とコメントを添えている。

    この勝利で首位を守ったガラタサライだが、2位のイスタンブール・バシャクシェヒルとはわずか1ポイント差。3ポイント差の3位フェネルバフチェ、4ポイント差の4位ベシクタシュも逆転に望みを残している。このまま逃げ切ることができるだろうか。
    20180430_nagatomo_getty-1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267568-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/04/30(月) 09:47:44.79 ID:CAP_USER9.net
    <スペインリーグ:バレンシア0-0エイバル>◇29日◇バレンシア

    MF乾貴士がエイバルを退団することを試合後に明言した。アウェーでのバレンシア戦に3試合ぶりに先発。左サイドで切れのあるプレーを見せ、後半には股抜きでペナルティーエリア内に進入してスタンドをどよめかせ、後半39分に退いた。

    スコアレスドローに終わったが、「勝ち点をとれたことはプラスにとらえて考えていいと思う」と前向きにとらえた。個人の出来については「体調崩してからは初の試合だったので最初のほうは体が重かったけど、徐々に良くなっていった。そんなに悪くなかったんじゃないかと思っている」と手応えを感じている様子だった。

    残りは3試合となったが「エイバルではこれがラストの3試合になる。終わりが迫ってくるというのは悲しいですけど、残り3試合をしっかりとやりきって少しでもいい結果を残したいなと思っている」とシーズン終了後に退団することを明言。「(13日の)ラスパルマス戦、ホームのサポーターの前でいいプレーを見せたい」と誓った。

    「どこのチームに行くかはまだ今はいえない。でも、自分のエイバルでの挑戦というのは今シーズンで終わりと自分自身で決めた。違うところで自分自身をまだまだレベルアップしたいと考えている。
    もう30歳になるけど、それでも30歳を超えてからレベルアップしてる選手達をいっぱい見てきた。自分もそういう風になりたいですし、そういう道を今回は選びました。

    エイバルで成長出来ないと言ったらそれは違う。エイバルでも十分に成長できた。ここでも成長できたと思っているけども、せっかくスペインに来て、海外でこうやってやれている。その中で1チームで終わるというのももったいないかなと思っている。難しい挑戦になるとは思うけどしっかり準備してやっていきたい」。エイバルを去り、新天地での挑戦にいたる胸の内をこう明かした。

    乾は野洲から07年に横浜F・マリノスに加入。08年からセレッソ大阪でプレーし、11年8月にドイツ2部のボーフム移籍。12年にはフランクフルトへ移籍し、15年からエイバルでプレーしていた。(山本孔一通信員)

    4/30(月) 7:45配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194314-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/04/30(月) 09:04:18.71 ID:CAP_USER9.net
    芸能界を彩る美女を次々と射止めるサッカー選手に対し、激しい嫉妬の声が噴出している。

    「スペインで飛躍している柴崎岳が女優の真野恵里菜と結ばれたことが発端です。バラエティで活躍中の平愛梨が、現日本代表DFの長友佑都と結ばれたのを始め、

    グラドルファンに人気があり、志村けんの番組でも活躍していた丸高愛実は、日本の至宝とも歌われた柿谷曜一朗と、

    さかのぼれば、元日本代表MFで日韓W杯ではヒーロー級の活躍を披露した稲本潤一も、ファッショモデルとして女性だけでなく、アイドル的な雰囲気から男性ファンが多くいた田中美保を射止め、

    世の男性に羨望の眼差しを向けられていましたが、こうした美女たちが“気がつけばサッカー選手の嫁になっている”と、ネットが荒れてしまっているわけです」(エンタメ誌ライター)


    サッカー選手は、汗臭さを感じさせないさわやかさがあり、さらには才能に恵まれ高給を稼ぐという“ハイスペック”。世の男性からは、こんな「白旗」が上がっている。


    〈俺が好きな女性タレントがすべてサッカー選手に奪われた。誰が責任とってくれる?〉

    〈最近のフットボーラーの肉食ぶりは迷惑だな。遠慮というものを知らんのか〉

    〈平愛梨に真野恵里菜、好きだったのになぁ…〉

    〈田中美保を稲本に奪われた時点で俺の夢は潰えたよ〉

    〈まぁ海外で活躍してるようなサッカー選手に俺ら一般人が勝てるはずないな。5-0で完敗です〉

    また、元日本代表の中田英寿に至っては過去にハリウッド女優ミラ・ジョボビッチとの交際も噂されるなど、そのモテ・パワーは国境を越えている。我々は、ただ傍観するしかないのだが…。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月29日 09:59 アサ芸
    https://www.asagei.com/excerpt/103406

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