海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年04月

    2018-04-29_18h25_28
    倉田&マテウスが今季初弾!G大阪が“下位対決”制してホーム3連勝、鳥栖は泥沼6連敗に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653224-gekisaka-socc

    1:久太郎 ★:2018/04/29(日) 17:58:54.22 ID:CAP_USER9.net
    G大阪 3-0 鳥栖
    [得点者]
    68' 倉田 秋    (G大阪)
    82' ファン ウィジョ(G大阪)
    90+2' マテウス   (G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:18,642人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/042901/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/29(日) 16:55:59.89 ID:CAP_USER9.net
    アンチェロッティ氏がイタリア代表監督就任要請を断る 年俸などで折り合いつかず
    4/29(日) 16:45配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/04/29/0011210012.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000102-dal-socc

    カルロス・アンチェロッティ氏(撮影・PIKO=2003年12月11日)
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    バイエルン・ミュンヘンなどの監督を務めていたカルロ・アンチェロッティ氏が、イタリアサッカー協会からの代表監督就任要請を断ったことが28日、分かった。29日のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

    各紙によると、23日に協会側とローマ市内のホテルで話し合いをした同氏だったが、協会側から明確なプロジェクトが伝わらなかったという。自身がまだクラブでの指導をしたいことや、年俸など金銭面での折り合いがつかず、最終的な結論を出した。

    候補はロシア・ゼニットのロベルト・マンチーニ監督か、仏ナンツのクラウディオ・ラニエリ監督に絞られた。
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    1:おうか ★:2018/04/29(日) 15:59:03.56 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督が解任後に開いた記者会見について、サッカー解説者の北澤豪さん(49)が「この監督では勝てないなと思いました」とコメントした。

    プライベートな面では「すごくいい人」だと思っていたというが、会見を見てそうではないと感じたようだ。

    ■「お互い問題があったことを理解していない」

    北澤さんは2018年4月29日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)のスポーツコーナーに出演。27日に開かれた記者会見について、日本サッカー協会の理事として意見を求められると、

    「いや、この監督では勝てないなと思いましたね」

    と開口一番に切り捨てた。

    「納得しないところはたくさんあるんでしょうけれども、ここまで暴露する監督っていうのはそういないと思うんですよね。何らかお互い問題があったからそうなったってことを理解していないっていう感じがしましたけどね」

    ハリル氏が会見で一部選手との確執を示唆したことについても、今後の選手がやりづらくなるから監督としてやってはいけないこと、などとして批判した。

    一方でハリル氏について、協会で会った際に自分からコミュニケーションを取ったり、人と向き合いながら話をしたりすることから「すごくいい人」だと思っていたとも明かした。しかし会見を見ると「ちょっと違う人」という印象を受けたようで、「残念」とこぼした。

    通訳の涙は「仕事がなくなってしまったから」
    さらに番組では、27日の会見の通訳が、これまでハリル氏の通訳を務めてきた樋渡群さんではなかったことが話題に上った。樋渡さんはハリル氏が解任後に再来日した際、言葉を詰まらせて嗚咽するなどしたことが注目を集めていたが、北澤さんはこれについて、

    「通訳の人もね、仕事がなくなってしまったから大変な思いはあったのかなと」

    とコメントした。

    こうした発言を受け、ツイッター上では

    「北澤豪に何の実績があってハリルの事を勝てない監督と言うのかね?」
    「通訳が泣いたのは仕事がなくなったから?なわけねーだろ」
    「ガッカリしました、結局この人も日本サッカー協会側の人間なんですね」
    「サッカーも相撲みたいに協会腐ってるんだなあという印象」

    といった批判的な声が相次いでいる。
    2018-04-29_17h31_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000004-jct-ent
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 13:35:25.55 ID:CAP_USER9.net
    J1名古屋グランパスは28日のリーグ第11節、敵地FC東京戦で2-3と敗れた。元ブラジル代表FWジョー、ブラジル人DFホーシャがゴールを決めたが一歩及ばずに最下位に沈んでいる。今季リーグ戦11試合を終えてチーム総得点11のなか、全てが外国籍助っ人選手によるもので、いまだ日本人選手のゴールなし。チームも低迷するなど異常事態に陥っている。

    昨季からからチームを率いる風間八宏監督は、2012年から2016年まで川崎フロンターレを指揮し、攻撃的なサッカーでリーグを席巻。華麗なパスサッカーは多くの人から高い評価を得ていた。昨季J2に降格した名古屋の監督に就任すると、リーグトップの85得点を叩き出した。

    1年でJ1に復帰したなか、元ブラジル代表FWジョーをはじめ、MF長谷川アーリアジャスールなど実力者を補強。攻撃サッカーが花開くかと思われたが、ここまでJ1で苦戦を強いられている。

    守備面はもともと課題と見られており、11節終了時の総失点23はリーグ最多。一方の総得点は11で中位クラスながら、問題はその内訳だ。リーグ全34節中、約3分の1を消化し、得点者はわずか三人のみ。ジョーが4得点、MFガブリエル・シャビエルが4得点、DFホーシャが3得点で、日本人選手からはいまだゴールが生まれていない。

    攻撃サッカーが期待さえたチームにあって、日本人選手が不発という不測の事態に陥っており、チームの成績にも大きく影響を及ぼしている。

    名古屋グランパス「2018年J1リーグ成績と得点者」

    ■名古屋の今季J1リーグ成績(第11節終了時点)
    1節 G大阪(A) ○3-2  G・シャビエル、ホーシャ、ジョー
    2節 磐田(H) ○1-0 G・シャビエル
    3節 湘南(A) △0-0
    4節 川崎(H) ●0-1
    5節 鳥栖(A) ●2-3 G・シャビエル2
    6節 札幌(A) ●0-3
    7節 仙台(H) ●2-3 ジョー2 (1PK)
    8節 鹿島(A) ●0-2
    9節 神戸(A) ●0-3
    10節 清水(H) ●1-3 ホーシャ
    11節 FC東京(A) ●2-3 ジョー、ホーシャ

    4/28(土) 20:47配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100658-soccermzw-socc

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    1:きゅう ★:2018/04/29(日) 13:17:42.32 ID:CAP_USER9.net
    28日放送のテレビ東京系「おしゃべりオジサンとヤバイ女」(土曜・後10時30分)に、元サッカー女子日本代表FWのタレント・丸山桂里奈(35)が出演。結婚できない理由は、相手に対する低すぎる条件設定であると指摘された。

    過去の交際で“8股”をかけられたことがあるという丸山。結婚相手に求める条件は「年収250万円以上」「ちゃんと歯を磨く人」だそう。ほとんどの人がクリアできそうだが、婚活アドバイザーの植草美幸さんから「ほんとかなと思っちゃう」とダメ出し。「低すぎる。どうやって食べてくの? 普通、相談所に来る方は5~600万以上」と指摘された。

    「“恋愛”だったら誰でもいいでしょう。“結婚”ですから」と植草氏。専門家によるアドバイスにもかかわらず、丸山はピンときていないような表情。「ちゃんとした言葉を言ってもらってるんですけど、なんにもわからない。すごい難しい…」と、馬に耳に念仏状態だった。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20180429hochi001/

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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 10:43:20.70 ID:CAP_USER9.net
    前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が29日、空港で取材に応じた。21日に来日したハリルホジッチ氏は27日に都内で記者会見を開き、電撃解任について語った。さらに、日本を離れる直前にも報道陣にコメントを残している。

    「真実を探すために再来日したが、まだその真実は見つかってない」
    「日本を去ることは誠に残念」
    「今朝は代表スタッフたちが自宅まで別れを言いに来てくれて、感動的な別れだった」

    「日本が活躍して銀座でパレードするところまでイメージしていた」

    4/29(日) 9:14 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267422-footballc-socc

    ・ハリル氏、訴訟否定せず「弁護士に聞いて下さい」

    前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が29日、空港で取材に応じた。一部で報じられた訴訟の動きは否定しなかった。

    『AFP通信』に対してハリルホジッチ氏の弁護士は、日本サッカー協会(JFA)に対して訴訟する準備があると話した。

    これについて問われたハリルホジッチ氏は「弁護士に聞いて下さい」と一言。訴訟に動いていることを否定しなかった。

    「真実を求めて日本に来たが、まだ真実は見つかっていない」と語った前日本代表監督。これから実際に動く可能性もありそうだ。

    4/29(日) 9:30 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267434-footballc-socc

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    images

    1:風吹けば名無し:2018/04/28(土) 22:52:24.87 ID:qZCBzwEb0.net
        勝点 勝 分 敗  得失 得点
    01広島 28 9 1 1 +10 15
    02東京 22 7 1 3  +6 19
    03川崎 21 6 3 2 +10 17
    04札幌 19 5 4 2  +4 16
    05桜大 19 5 4 2  +2 15
    06仙台 16 4 4 3  ー1 11
    07清水 15 4 3 4  +3 14
    08神戸 15 4 3 4  +2 17
    09磐田 15 4 3 4   0 10
    10湘南 15 4 3 4  ー1 12
    11柏  14 4 2 5   0 12
    12長崎 14 4 2 5  ー2 14
    13横鞠 12 3 3 5  ー2 15
    14浦和 12 3 3 5  ー2 10
    15鹿島 12 3 3 5  ー5  8
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    16鳥栖  8 2 2 6  ー5 10(10試合)
    17脚大  7 2 1 7  ー7  9(10試合)
    18名古屋 7 2 1 8 ー12 11
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 06:19:34.10 ID:CAP_USER9.net
    メキシコリーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、クラブを退団することが決定した。

    27日(日本時間28日)、サンケイスポーツの取材で明らかになった。複数の関係者の話を総合すると、クラブと契約延長に向けた交渉を行ってきたが両者の折り合いがつかずに、6月末の契約満了をもって退団する。早ければ28日(同29日)のアトラス戦(ホーム)がラストマッチとなる。

    重大な決断だ。日本代表FW本田が6月末で契約満了となるパチューカの退団を決意。サンケイスポーツの取材に複数の関係者が明かした。

    本田は27日(日本時間28日)、自身のツイッターを更新。「パチューカを離れる可能性があります。それは1年前にクラブとの契約にサインをしたときに決断したことです」と、スペイン語で退団を示唆した。だが、関係者は「可能性ではなく確定したこと。本田はチームを去る」と既に決定事項であることを認めた。

    本田は昨年6月にACミラン(イタリア)との契約が満了となり、同7月、1年契約でパチューカに加入した。右ふくらはぎのけがで出遅れたが復帰後はチームの柱として活躍。リーグ戦は前後期で計10得点、公式戦総計で13得点を記録した(同28日時点)。

    クラブは本田との契約延長を望んでいた。しかし、「本田の望む年俸は高すぎて払えない」とヘスス・マルティネス会長。400万ドル(約4億3600万円)以上とされる年俸からの減額を申し入れたが、合意に至らなかったという。

    チームは後期リーグ最終節の結果次第でプレーオフ進出を逃し、本田は今月中にもメキシコを離れる。その場合、5月からオフとなり、自身3度目のW杯に向けてメキシコ国外で自主トレーニングを行う見通しだ。

    本田にはJリーグやスペイン、米国などのクラブからオファーが届いているとみられる。仮に集大成とするW杯に出場できても移籍先が早期に決まらない場合、“浪人”としてW杯期間を過ごす可能性もある。“金狼”の今後に注目が集まる。

    4/29(日) 5:00配信 サンスポ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000500-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 05:54:20.96 ID:CAP_USER9.net
    フローニンゲンはシティのオファーを拒否「全権利を持つ方が有益と考えた」
     
    オランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍中のMF堂安律は24日、クラブが買い取りオプションを行使し、2021年までの3年契約を結ぶことが発表された。プレミアリーグの強豪マンチェスター・シティが移籍金を肩代わりして共同保有を申し出ていたとも報じられたが、フローニンゲンはこれを拒否して完全移籍への切り替えを決断。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」も、「新ロッベン」として堂安を紹介している。

    昨年6月にガンバ大阪から期限付き移籍で海を渡った堂安。開幕戦でスタメンを奪取すると、その後はチームの中心選手へと成長した。ここまではリーグ戦27試合に出場し、8得点4アシストという成績を残し、同クラブにおける10代選手の得点記録では元オランダ代表MFアリエン・ロッベンの記録に並んでいる。

    レンタル期間は今季終了までで、フローニンゲンは5月1日までに来季もチームに残すか決定する必要があったが、買い取りオプションを行使。今季以降の彼の個人的な条件についても同意し、契約更新に至ったとされている。

    一方で、オランダやベルギーなどのメディアで報じられたのは、ペップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが堂安に関心を寄せていたという事実。「ムンド・デポルティーボ」紙も、「シティはエールディビジのセンセーションの一人、リツ・ドウアンに興味を持った」と触れ、「シティは200万ユーロ(約2億6000万円)でドウアンの共同保有を申し出たが、フローニンゲンは全権利を持つ方が有益と考えて、このオファーを拒否した」と報じた。

    記事では、シティのことを「世界の移籍市場をコントロールする数少ないチーム」「ビッグネームとサインするだけでなく、将来的に化ける可能性がある若手にも気を配っている」と紹介。「その一人が“新ロッベン”と呼ばれる日本の19歳リツ・ドウアンだったが、今回は実らなかった」と記している。

    海外挑戦1年目ながら、強烈なインパクトを残した堂安は、世界を代表するビッグクラブからも一目置かれる存在になりつつあるようだ。

    4/28(土) 19:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100620-soccermzw-socc&pos=3

    写真



    【動画】“王冠”が付与されるほどの高難度技! フローニンゲンMF堂安律、鮮やかな「ダブル股抜き」
    https://www.football-zone.net/archives/99412/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=100620_6
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 05:31:47.04 ID:CAP_USER9.net
    「メッセージというか、手紙を送ったわけではないので」と前置きしつつも…



     浦和の槙野智章が、ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督の反論会見について言及した。

    今月7日付けで日本代表監督を解任されたハリルホジッチ氏は27日、日本記者クラブで会見を実施。日本サッカー協会の対応に対する不満を述べるなかで、解任発表後に寄せられた選手やスタッフからのメッセージを紹介した。

    そのなかには、槙野から受けたとされる言葉もあり、「チームの一員として、私たちのコミュニケーションをさらに良くすることは必要かもしれませんが、正直にもう一度言います。私の認識ではそういう問題は存在しなかった」「ハリルホジッチ監督のワールドカップが是非見たかった」などの内容が公にされていた。

    これを受けて槙野は、「メッセージというか、手紙を送ったわけではないので」と前置きしつつも、ハリルホジッチ前監督の支持を改めて強調するようにこう述べた。

    「僕たち選手は監督を信じて、日本のために、ワールドカップのために戦ってきましたし、難しいアジア予選も1位で突破しました。

    (昨年11月の)ベルギー遠征では非常に力の強いベルギーとブラジルと戦って2敗して、3月のベルギー遠征も、サッカーを分かっている方なら分かると思いますが、マリも強かったし、ウクライナも非常に強い中で1勝もできませんでした。ただ、選手がバラバラになることもなかったですし、良い競争が合宿の中でもありました」
     
     ハリルホジッチ前監督の解任理由のひとつに、選手とのコミュニケーション不足が挙がったが、槙野はその事実についても疑問を呈している。

    「コミュニケーションの問題も言われてますけど、毎日2回くらいミーティングがあるくらいで、選手とスタッフの距離も近かったですし、かなりポジティブでもありましたので。そのなかで監督が代わる、コミュニケーション問題っていうのも言われていますけど、正直そこは分からない部分ですね」

    そして最後に、「僕個人の本音としては今まで育ててもらったのもそうですし、ここにいられるのは、もちろん浦和の指導者のおかげでもありますけど、ひとつはハリルホジッチ監督の厳しい言葉だったり、お褒めの言葉があってこそだと思っているので、一緒にワールドカップにっていう思いは強かったです」と、改めて自らの考えを述べた。

    取材・文●橋本 啓(サッカーダイジェスト編集部)

    4/28(土) 20:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00039560-sdigestw-socc
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