海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年05月

    1:豆次郎 ★:2018/05/23(水) 12:27:31.08 ID:CAP_USER9.net
    5/23(水) 12:20配信
    CR7 ネイマールのレアル加入説を一蹴

    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリーがパリ・サンジェルマン(PSG)からネイマールを獲得する可能性に懐疑的である。
    23日(水)に放送予定の『El Chiringuito de Jugones』のインタビューに応えたロナウドは、ここ数週間噂されているネイマールのマドリー移籍を一蹴している。


    ジャーナリストの「来シーズンは、ロナウドとネイマールというコンビを組みたいか。」という質問に対して、ロナウド本人は、「いつも50人の選手達の加入が囁かれているが、最終的には誰もこない」と笑いながらもきっぱりと述べている。

    また、「9月までに多くの選手が加入しても、最終的にファイナルに残っているのはいつも同じ選手達だ。」と語ったロナウドは、これ以外にも多くのニュースをインタビューで残してくれているだろう。

    なおロナウドは、ネイマールがマドリーに加入した場合、マドリーが強くなるのに加え、FCバルセロナにとってもモラル的に大きな打撃になることも理解している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00010005-sportes-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/23(水) 12:25:40.95 ID:CAP_USER9
    5/23(水) 12:05配信
    合宿も別メニュー調整 満身創痍のFW岡崎に代表辞退の可能性

    西野ジャパンの合宿2日目(22日)は、左足首を痛めている2選手の明暗がクッキリ分かれた。 まずは「明」だ。MF香川真司(29)は全体練習をフルにこなし、ピッチ上の狭いエリアでボールを激しく奪い合う練習でも、キビキビとした動きで復調をアピールした。

    そこへいくと「暗」どころか、ほとんど「真っ暗」と言ってもいいのが、FW岡崎慎司(32)である。17年9月のロシアW杯予選最終戦(サウジアラビア戦)を最後に9カ月、日本代表から遠ざかっている上に左足首痛で3カ月、実戦から遠ざかっている。

    西野監督は「W杯の開幕(6月14日)までに治ればいい」と話しているというが、合宿での岡崎は痛々しいのひと言だ。

    ボールを使ったトレーニングになるとグラウンドの隅に行き、トレーナーとストレッチをこなすのが関の山。ジョギング中には、左足首をかばうようにギクシャクしながら歩く場面も見られた。

    あるサッカー関係者が「生真面目な岡崎は左足首が完治しないと判断した瞬間、自ら日本代表を辞退する可能性もあります」とこう続ける。

    「合宿初日の練習が終わった後、メディア対応で『(体調が)100%じゃないとW杯に行く意味はないと思う。自分の存在価値を出せるなら行きたいと思う』とコメントしたが、これは<万全の状態じゃないのに代表に固執したら、結果的にチームに迷惑が掛かってしまう>という思いを吐露したともっぱら。岡崎は日本代表でプレーするのが生きがい。日の丸をつけたら<死んでもいい>くらいの気持ちでハードワークする。その分、自分の体調が戻りそうにないと判断した場合、日本代表に迷惑を掛けたくない一心で、スパッと代表を辞退するでしょう」

    W杯最終登録メンバー23人は31日に発表される。

    前出サッカー関係者は「30日の壮行試合ガーナ戦までに左足首が良化しなかったら、同日夜に西野監督に辞退を申し出る」と言うが……。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000028-nkgendai-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/23(水) 12:44:51.04 ID:CAP_USER9
    5/23(水) 12:40配信
    本田圭佑、日大の悪質タックル問題「このニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できない」

    サッカー日本代表の本田圭佑(31)が23日、自身のツイッターを更新し、日大アメフト部の悪質タックル問題に見解を示した。

    本田は「監督も悪いし、選手も悪い。傷つけられた選手は生死に繋がるような怪我でなくて何より」と示した。

    その上で「ただ毎日寄ってたかって責め続けるようなことでもないでしょう?」と疑問を投げかけ「あのタックルは罪だし究明もすればいい。ただこのニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できないし、その人の方が罪は重い」と指摘していた。
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    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180523-OHT1T50069.html
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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 01:42:25.82 ID:CAP_USER9
    限られた時間の中で選手の対応力も求められている。西野朗監督が就任した日本代表は合宿2日目のトレーニングを終えたが、まだ海外組11人しか合流できていないこともあり、全体ミーティングも戦術練習も行っていない。

    DFリーダーであるDF吉田麻也(サウサンプトン)も指揮官と「戦術的な話はまだしていない」という。

    西野監督は18日のメンバー発表会見で「固執したシステムやポジショニングではなく、ポリバレントに複数をこなす選手がこのリストの中にもたくさんいる」と説明。「たくさんのオプションを考えて選手にも伝えていきたい」と、複数のシステムを使い分ける考えも示唆している。

    4バックだけでなく、3バックとの併用も念頭にあると見られるが、日本代表ではアルベルト・ザッケローニ元監督時代に3-4-3をオプションとしてテストしたぐらいで、長らく4バックをベースにしてきた。クラブでは3バックもこなす吉田でさえ、「3枚と4枚では全然違う」と話すように、チームとして一朝一夕に習得できるものでもない。

    「(3バックに)だれが入るかにもよるし、3バックなのか、5バック気味なのかでも変わる。そこはやってみないと分からない」。そう慎重に話した吉田は「全員がそろってからチームを構築しないといけない。1日も無駄にできないし、質の高いものが大事になる」と表情を引き締めた。

    ゲキサカ 5/22(火) 21:04配信
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?245408-245408-fl

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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 07:19:16.91 ID:CAP_USER9
    スペイン1部バルセロナを今季限りで退団し、J1神戸に今夏加入することで基本合意に達しているスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が26日に神戸の本拠地、ノエビアスタジアム神戸でサポーターやスポンサーを招待し、お披露目されることが22日、分かった。

    複数の関係者によると、イニエスタの獲得は23日にも発表され、24日に来日。同日中に東京都内で神戸の三木谷会長も同席して入団会見が開かれる。25日午後には三木谷会長とともに神戸入りし、26日にお披露目の舞台が用意されている。

    イニエスタはW杯ロシア大会に出場するスペイン代表にも選出されており、28日から始まる予定の代表合宿に参加する。イニエスタの契約を巡っては、スペインの複数メディアが3年契約で年俸2500万ユーロ(約32億6千万円)と報じている。

    三木谷会長は18日未明に自身のツイッターで「ヴィッセルサボ 土曜日 空けといてね(笑)」(原文まま)などと投稿。ツイートは既に削除されているが、予告が現実のものとなる。

    ディリースポーツ 5/23(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000015-dal-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/05/23(水) 08:39:22.72 ID:CAP_USER9
    アトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスは、サガン鳥栖への移籍が近づいているようだ。スペイン『カデナ・セール』が伝えた。

    今季限りで、約10年間を過ごした愛するアトレティコを退団する決断を下したトーレス。先日ラストマッチを終えた34歳の元スペイン代表ストライカーは、日本への移籍を決断したようだ。

    スペインの大人気サッカー番組『エル・ラルゲーロ』は、サガン鳥栖はトーレスに2年半契約を提示したと伝えた。選手はアメリカや中国からもオファーを受けているが、「サガン鳥栖は、トーレスとの契約に最も近づいている」として、「まだ合意はしていない。しかし繰り返すが、移籍する可能性が最も高いクラブだ」としている。

    また、ヴィッセル神戸への加入が噂されるアンドレス・イニエスタに言及しつつ、「興味深いことにイニエスタと同じリーグに移籍することになる」と報道。そして、「鳥栖との移籍合意は数日中に決まる。今月末か、来月頭にも決まる模様だ」としている。

    2001年、17歳でアトレティコのトップチームデビューを果たしたF・トーレス。その後、リヴァプールへと移籍し、142試合出場82ゴールを記録した。2011年には、当時のイングランド史上最高額となる5000万ポンドでチェルシーに加入。2012年には、クラブ史上初のチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、その翌年にはEL優勝も達成した。そしてミランを経て、2015年からは愛するアトレティコに復帰している。

    計10年近くアトレティコでプレーしており、絶対的なクラブのアイコンである“エル・ニーニョ(トーレスの愛称、子供、少年の意)”。サポーターからの愛情も深く、2015年の復帰セレモニーでは、4万5000人もの観衆がその姿をひと目でも見ようと詰めかけている。

    また、スペイン代表として110キャップを記録。2008年、2012年のEURO連覇や、2010年のワールドカップ制覇も経験するなど、数々の栄冠を手にしている。

    スーパースターが明治安田生命Jリーグでプレーしている姿を、間もなく見ることが出来るのかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000000-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 07:05:25.81 ID:CAP_USER9
    ・パリの名門なら2000万ユーロの違約金も軽々と?

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    この夏の移籍市場を賑わす存在となりそうだ。
     
    2017-18シーズンのポルトガル・リーグで一躍ブレイクを果たし、スターダムを駆け上がった中島翔哉。入団1年目ながら10得点・12アシストをマークし、いまやポルティモネンセの押しも押されもしない攻撃の中軸だ。FC東京からの完全移籍が早々に発表され、いまや複数の強豪クラブが引き抜きを画策している。
     
    そんななか、ポルティモネンセの強化部門でトップを務めるロブソン・ポンテ氏が自身のインスタグラムを更新して私見を述べた。かつて浦和レッズでプレーし、2007年にはJリーグMVPに輝いたあのレジェンドである。2年前に同クラブのテクニカルディレクターに就任した同氏は、まず今回の中島の落選についてこう持論を展開した。
     
    「なぜナカジマが落選したのか理解できないよ。ニシノ監督は明らかに間違っている。35年間サッカーをしてきたけど、信じがたいコメントだ。『ナカジマはポリバレントではない』なんてね。彼は4つのポジションでプレーして、10得点・12アシスト。アシスト数はチームトップで、リーグ全体では4番目だ。しかもリーグのベストイレブンにも選ばれているんだよ」
     
    ポンテTDはそこまで記して、中島がどれだけ欧州で評価されているのかを示すため、正式オファーを出してきた6クラブの名前を明かした。
     
    「現在オフィシャルなオファーが届いているのは6つのクラブ(パリ・サンジェルマン、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、シャフタール、ガラタサライ)。加えて10以上のクラブが興味を示しているんだ」
     
    これまでボルシア・ドルトムントやヴォルフスブルクなどのドイツ勢やアトレティコ・マドリー、サウサンプトンなどさまざまなクラブが候補に挙がっていたが、強化責任者が明示した6つの名前にはやはりリアリティーがある。しかもトーマス・トゥヘル新政権が誕生したばかりのパリSGは、一度も候補リストに挙がってこなかった。この世界屈指のメガクラブであれば、ポルティモネンセが設定したとされる2000万ユーロ(約26億円)の違約金も難なく支払えるだろうか。

    つづく

    サッカーダイジェスト 5/23(水) 5:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00040789-sdigestw-socc


     

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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 05:53:58.62 ID:CAP_USER9
    5月18日に、FIFAワールドカップ(W杯)2018・ロシア大会を戦うサッカー日本代表選手27人が発表され、インターネット上には「ベテラン選手ばっかりでめっちゃ嬉しい!」と評する声や、「年長さんのロシア遠足かな?」と酷評する声など、賛否両論が巻き起こっている。

    西野朗監督が初めて選んだメンバーは、4月に代表監督を電撃解任されたヴァヒド・ハリルホジッチ前監督とは対照的な選考になった。印象的だったのは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司という4年前のW杯・ブラジル大会で日本代表を牽引した選手たちが名前を連ねたことだ。

    日本代表の“ビッグ3”の復帰に対して、サッカーファンからは「香川、本田、岡崎が代表に選ばれて嬉しい! やっぱスターがいないとね」「今回の日本代表は好きな選手が多くて歓喜!」「日本代表のビッグ3が復帰して嬉しい。代表を引っぱっていってほしい!」「選考に関していろいろ言われているが、好みは別として実績やポテンシャルを考えたら選ばれても違和感はない」といった声がある。

    一方で、ポルトガルリーグで10ゴール・12アシストをあげた注目の23歳・中島翔哉が代表から落選し、選考を疑問視する向きもある。ほかにも、ベルギーリーグで7ゴール・2アシストをあげた24歳の久保裕也、同じくベルギーリーグで10ゴール・14アシストを記録した27歳の森岡亮太、オランダリーグで9ゴール・4アシストを決めている19歳・堂安律も代表に呼ばれることはなかった。

    本田らの復帰に歓喜の声が上がったものの、ネット上には「4年前のメンバー表かと思った」「『つまらないメンバー』という一言しか出てこない」「今、調子の良い中島を外して、コンディションも試合勘も微妙な選手ばかり呼ぶのはどうなの?」「次のW杯を見据えて若手に経験を積ませたほうがいいと思うが、スポンサーが許さないのかな」「蓋を開けてみたら“消極的選択”だった。誰も責任を負わないだろうし、ハリルを解任した価値や意味を見いだせないメンバー選考」「今の状況を思えば、むしろハリルはよくやっていたと思う」「忖度ジャパンだ」といった不満も多く上がっている。

    今回の選考に納得できなかったファンは、日本サッカー協会(JFA)に直接文句を言いたかったのか、JFAの公式ツイッターに怒りのリプライを送信している。「日本サッカーを4年前に逆戻りさせた責任は重い」「W杯でグループリーグ敗退したらハリルのせいにして、もしも良い成績を残せたら自分たちの手柄ですか? こんなサッカー協会は必要ない」「腑に落ちない選考だから、結果出して私たちを黙らせて」といった声が飛び交うなど、炎上中だ。

    これからの日本代表の予定は、5月30日にキリンチャレンジカップでガーナ、国際親善試合として6月8日にスイス、6月12日にパラグアイと対戦。その後、W杯本選で6月19日にコロンビアとの初戦を迎える。コロンビアは4年前のW杯でも戦い、1-4で惨敗している相手。選手選考に不満の声もあるが、まずはキリンチャレンジカップで勝利を飾れるかに関心が集まっている。

    Business Journal / 2018年5月22日 19時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_441171/

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    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 22:20:03.57 ID:CAP_USER9
    監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

    招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

    それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

    バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

    西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

    宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

    5/22(火) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 07:10:03.59 ID:CAP_USER9
    2018年5月23日5時0分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805220000965.html

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    イニエスタがJを動かした。Jリーグが、外国籍選手枠撤廃の検討に入ったことが22日、分かった。この日、東京・文京区のJFAハウスで実行委員会を開き、各クラブの代表者に伝えた。

    このほど、ヴィッセル神戸はバルセロナからアンドレス・イニエスタ(34)獲得に成功。すでに外国人選手枠が埋まっていることなどで、チームが不利益を受ける可能性がある。その改善策として来季からの外国人枠緩和&撤廃が実施される見込みとなった。

    ◆今季Jリーグの外国籍選手枠 登録は1チーム5人以内。試合にエントリーできる外国籍選手は3人以内となる。ただし、アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の選手は1人だけ追加エントリーでき、Jリーグが提携国として定める国籍の選手も「提携国枠」として外国籍選手ではないものとみなされる。

    つまり、1チーム最大5人の外国籍選手の出場が可能。現在の提携国はタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール。オーストラリアとスペインも提携国だが、選手登録の提携国枠には含まれない。

    2018/05/23(水) 05:08:56.64
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527019736/

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