海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年05月

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    1:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 17:01:55.97 ID:fPWU4Xgdd.net
    リアルで見たことないんやが
    2:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 17:02:17.32 ID:znrc+NQFd.net
    無関心になった
    3:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 17:02:21.11 ID:xA44Ie4X0.net
    ひねくれものかサッカーが嫌いな人やろ
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 21:42:31.23 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨むサッカー日本代表メンバー23人が2018年5月31日に発表され、代表の西野朗監督は「グループリーグ(GL)突破」を目標に掲げた。

    どうすれば「GL突破」ができるのか。サッカージャーナリスト・石井紘人氏はJ-CASTニュースの取材に「とにかく初戦のコロンビア戦で勝ち点を取ること」を最低条件にあげる。

    ■「『対応力』を選手たちに求めたい」

     W杯メンバーにサプライズはなかった。GKは川島永嗣(35)、東口順昭(32)、中村航輔(23)。DFは長友佑都(31)、槙野智章(31)、吉田麻也(29)、酒井宏樹(28)、酒井高徳(27)、昌子源(25)、遠藤航(25)、植田直通(23)。MFは長谷部誠(34)、本田圭佑(31)、乾貴士(29)、香川真司(29)、山口蛍(27)、原口元気(27)、宇佐美貴士(26)、柴崎岳(26)、大島僚太(25)。FWは岡崎慎司(32)、大迫勇也(28)、武藤嘉紀(25)。

    選考にあたって西野監督は「前に『ポリバレント』(複数ポジションをこなせること)と言ったが、いろんな可能性を考えたいという基準はある」「『対応力』を選手たちに求めたい」と一定の基準を示した。

    W杯の目標は「少なくともGL突破」。GLで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの3戦を考えるにあたり、

    「ギリギリのゲームがあるかもしれないし、圧倒できるゲームもあるかもしれない」

    と、様々なシチュエーションに対応できるチームをつくっていく考えを示した。

    では、実力で3国に劣る日本がGLを突破し16強進出を果たすには何が条件となるか。サッカージャーナリストの石井紘人氏はJ-CASTニュースの取材に、

    「まず初戦のコロンビア戦で勝ち点1を取れないと厳しいでしょう。岡田武史監督のもと挑んだ2010年の南アフリカW杯は大胆な戦術変更が功を奏し、初戦のカメルーン戦に勝てたことで波に乗れました」

    と話した。大会直前に大ナタを振るったという点では、岡田ジャパンと西野ジャパンに共通点がなくもない。

    つづく

    5/31(木) 21:03配信
    2018-05-31_23h37_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000013-jct-ent
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 20:11:12.35 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表に選ばれたMF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は、代表発表後に会見を行い「うれしかった。ほっとした」と率直な感想を述べた。

    女優でキャスターの蘭夫人(26)、2人の愛娘たちと発表を見ていたというが、名前が呼ばれると「奥さんが泣いていまして…。泣かない、泣かないと言っていたのに泣いていました。自分のサッカーのことで泣いたのは初めて。改めてすごいことだと思った」と夫人の涙でW杯という舞台の大きさを感じていた。

    しかし、ここまでは順調な道ではなかった。16年に6月にG大阪からアウクスブルクへ完全移籍。しかし、なかなか試合出場の機会にも恵まれず。18年のW杯ロシア大会へ向けて試合に出場する必要性に迫られ、デュッセルドルフへの移籍を決めた。

    「W杯のためにドイツ2部へ移籍したけど、思うようにいかなかった。一時はあきらめかけて、折れそうになったことがあった」という。しかし今年3月に9カ月ぶりの代表復帰。そして勝ち取ったW杯の代表の椅子。

    「行けることが決まるまではワールドカップのことを考えないようにしていた」というが、この日名前を呼ばれ「何とか滑り込めた。すべてのサッカー選手にとっての目標の場。ずっと出たいと思っていた。多くの人に感謝し、誇りを持って、日本代表が勝てるように努力したい」と力強く語った。

    スポニチ 2018年5月31日 17:32
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014235000c.html

    写真
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    1: Egg ★ 2018/05/31(木) 20:30:38.93 ID:CAP_USER9
    欧州チャンピオンズリーグで3連覇を達成したスペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が電撃辞任した。31日に本拠地のサンティアゴ・ベルナベウで緊急会見を開き「来季はレアル・マドリードで監督を続けないという決断を下した」と退任することを表明。「チームは勝ち続けるために変化が必要だと感じた」と退任理由を説明した。

    クラブOBで、元フランス代表MFのジダン監督は、2016年1月に就任。解任されたベニテス監督の後任としてBチーム(2軍)監督から昇格した。自身初のトップチームでの監督をビッグクラブで務めるということで当初は経験不足が不安視されたが、C・ロナウド、ベイル、セルヒオ・ラモスらスター選手と信頼関係を築いて就任1季目で欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制覇。

    昨季(2016~17年)は国内リーグとの2冠を達成し、今季は26日の欧州CL決勝でリバプールを3―1で破り、監督として史上初の3連覇を達成したばかりだった。

    スポニチ 5/31(木) 20:26配信
    2018-05-31_20h37_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000170-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 17:45:49.16 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は31日、都内で記者会見を行い、ロシアW杯に臨む日本代表メンバー23選手を発表した。23選手の平均年齢は28・17歳になった。初出場となった1998年フランス大会から6大会連続でのW杯出場となるが、登録メンバーの平均年齢が28歳を超えたのは初めて(年齢はすべてメンバー発表時)。またGK川島をはじめに、30歳以上の選手が7人も選ばれた。

    30歳以上の選手が7人も選出されたのは最多で、ベテランを重視したメンバー構成となったと言える。西野朗監督は会見で「本当のトップパフォーマンスを、まず大舞台で出して欲しいと思います。
    日本の良さは対応の早さがある。1つのパターンに固執して、1つのシステムで求めるというよりは選手にオプションを持たせる。それは(準備期間が)短くても築いていかなければならない」と語った。発表されたメンバーは以下の通り。

    <登録メンバー23人>

     ◆GK
     川島永嗣(35)=メツ(仏)=
     東口順昭(32)=G大阪=
     中村航輔(23)=柏=

     ◆DF
     酒井宏樹(28)=マルセイユ(仏)=

     酒井高徳(27)=ハンブルガーSV(独)=
     昌子源(25)=鹿島=
     遠藤航(25)=浦和=
     植田直通(23)=鹿島=

     ◆MF
     長谷部誠(34)=フランクフルト(独)=
     本田圭佑(31)=パチューカ(メ)=
     乾貴士(29)=エイバル(西)=
     香川真司(29)=ドルトムト(独)=
     山口蛍(27)=C大阪=
     宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ(独)=
     柴崎岳(26)=ヘタフェ(西)=
     大島僚太(25)=川崎=

     ◆FW
     岡崎慎司(32)=レスター(イ)=
     大迫勇也(28)=ケルン(独)=
     武藤嘉紀(25)=マインツ(独)=

    【注】所属の仏はフランス、トはトルコ、イはイングランド、独はドイツ、メはメキシコ、西はスペイン。大迫は来季ブレーメン(独)に移籍。

    スポーツ報知 5/31(木) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000142-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 17:14:43.16 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会が31日、都内で会見を開きサッカーW杯ロシア大会に出場するメンバー23人を発表した。

    MF本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)はメンバー入りした。

    ガーナ戦のメンバーのうち、三竿健斗(鹿島)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)、浅野拓磨(シュツットガルト)が外れた。

    香川、本田の選出について、西野朗監督は「香川はコンディションの上昇度、本田はチームへの影響力を考慮した」と答えた。

    香川は2月に左足首を負傷した影響で実戦から遠ざかり、試合勘やコンディションの面が不安視されていた。西野監督がドイツへ視察に行った際も練習する姿を見ることすらできず「厳しい状況」と漏らしていた。

    この点について西野監督は、視察したその日が「コンディションがよくない日だったようで。前後は回復して状態がよかったと(聞いた)」と振り返った。

    その後、ドイツリーグの最終節で途中出場ながら試合復帰したことや、国内の代表合宿でも状態が上がっていることを確認。「昨日も少し(出場の)時間を増やした中で、最近3カ月の中では一番長いパフォーマンス。彼らしいプレーもいくつか見られましたし、よくなっていると思います」とガーナ戦のプレーも加味して選出したと明かした。

    「中盤、オフェンシブな中での彼の独特な感覚、センスは高まっていくのではないかと考えます」と香川らしさの発揮も期待した。

    本田については、メキシコリーグで試合に出て、一定の結果を残している。「彼の影響力。非常にチームにプラスにもたらしてくれているので、経験値だけではないストロングな部分っていうのはキャンプで強く感じました」とプレー外で与えるチームへの影響を考慮した。

    ディリースポーツ 5/31(木) 17:06配信
    2018-05-31_17h51_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000114-dal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/05/31(木) 16:44:02.42 ID:CAP_USER9.net
    5/31(木) 16:42配信
    西野監督、目標は2大会ぶり決勝T進出「日本らしい、日本のサッカーをやりたい」

    日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

    主将のMF長谷部誠(34=フランクフルト)やDF長友佑都(31=ガラタサライ)、MF本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(29=ドルトムント)、FW岡崎慎司(32=レスター)ら前回の14年ブラジル大会経験者から約半分の11人が選出。その一方で、前日30日のガーナ戦に招集されていた26選手からはMF三竿健斗(22=鹿島)、MF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)、FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の若手3選手が落選した。

    W杯本大会での目標を聞かれた西野監督は「日本チームらしい、日本のサッカーをやりたい」とし、「具体的な数字をということであれば、1試合1試合ポイントを取ってグループステージは抜けたい」と岡田武史監督が率いた2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目標に掲げ「そういう数字が残せれば日本のサッカーがある程度表現、披露できるのではと思っている」と語った。
    2018-05-31_17h03_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000128-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 15:23:54.75 ID:CAP_USER9.net
    西野ジャパン初陣となったガーナ戦を分析

    西野ジャパンが初陣となった30日のガーナ戦で0-2と黒星発進したことを受け、ロシア・ワールドカップ(W杯)初戦で対戦するコロンビアの地元メディアは、3バックをテストした日本の新戦術の弱点を指摘した。

    「AS」コロンビア版は「コロンビアが付け入るべき新生ジャパンの破綻」との見出しで、西野ジャパンのウイークポイントを指摘。日本代表がシステムを3-4-2-1に変えたことについて触れ、「指揮官はロングボールでの競り合いを避け、ゴールキックからのボールポゼッションを選手たちに要求したようだ」と、その戦い方の変化について分析した。

    「ピッチ中央の選手が、前線よりもサイドにパスを出すことで、選手たちを流動的に動かすことが鍵になっていた」とした上で、「中盤の両サイドの選手が絶え間なく攻撃参加し、3者間でのパスやワンツーパスを使って前線への素早い攻撃を仕掛けていた」と、日本の攻撃面での狙いを指摘。攻撃の中心選手として、FW武藤嘉紀、MF香川真司、FW岡崎慎司、MF柴崎岳、FW本田圭佑の5人の名前を列挙している。

    こうした西野ジャパンの特徴を逆手に取って、コロンビア代表がすべきこととして挙げたのは、以下の3点だった。

    1. サイド攻撃
    2. 敵陣での相手へのプレッシャー
    3. 一つのオプションとしてのカウンター攻撃

    敵陣からのプレッシャーがコロンビアの生命線に

    その内容に関しては、まず一つ目の「サイド攻撃」は日本の両サイドの選手が攻撃参加した後方のスペースに対し、MFフアン・クアドラード、FWホセ・イスキエルド、FWルイス・ムリエル、さらには両サイドバックのDFサンティアゴ・アリアスとDFフランク・ファブラのスピードや能力を生かし、日本の3バックに対して数的優位に立ってペナルティーエリア内に侵入することが大切だとしている。

    続いて二つ目の「敵陣での相手へのプレッシャー」については、日本は自陣でボールを奪った後、ロングボールを使わず、注意深くショートパスをつないで攻撃を展開してくるという。それに対し、30日の試合ではガーナが敵陣でプレッシャーをかけてボールを奪っており、それがコロンビアにとっても日本からボールを奪うための生命線になると伝えた。

    そして最後の「一つのオプションとしてのカウンター攻撃」については、日本はボールを失った後の戻りが速く、両ウイングバックも絶え間なく動くことで攻撃陣をサポートしているが、その戻りはあまり秩序だっておらず、その空いたスペースをボランチの選手が常にカバーしていたという。日本にとっては、両サイドの選手が攻撃参加した後のスペースを、コロンビアの攻撃陣に素早く突かれないようにすることが、守備面での成功を導く鍵となりそうだ。

    つづく

    フットボールZONE 5/31(木) 14:01
    2018-05-31_16h51_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00107590-soccermzw-socc
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    6: 豆次郎 ★ 2018/05/31(木) 16:13:07.18 ID:CAP_USER9
    >>1
    日本代表、ロシアW杯メンバー23名決定! 浅野、三竿、井手口が落選

    5/31(木) 16:12配信
    日本代表、ロシアW杯メンバー23名決定! 浅野、三竿、井手口が落選
    日本サッカー協会は31日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む日本代表メンバー23名を発表した。

    錦織圭、日本代表に期待も「内田選手が入らなかったのは残念」

    発表されたメンバー23名は以下の通り。

    ▼GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)

    ▼DF
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    槙野智章(浦和レッズ)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    遠藤航(浦和レッズ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)

    ▼MF
    長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    山口蛍(セレッソ大阪)
    原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    大島僚太(川崎フロンターレ)

    ▼FW
    岡崎慎司(レスター/イングランド)
    大迫勇也(ケルン→ブレーメン/ドイツ)
    武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
    2018-05-31_16h28_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00767357-soccerk-socc

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