海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年05月

    1:豆次郎 ★:2018/05/31(木) 14:26:21.25 ID:CAP_USER9.net
    5/31(木) 11:55配信
    久保建英がCMデビュー!スペインへの挑戦にも触れる
    FC東京の久保建英が5月30日に日本のお茶の間を沸かせた。

    先日、キリンビバレッジ社と広告契約を結んだと報道された久保が全国で発売が予定される日本代表公式飲料のCMキャラクターに抜てきされ、CMデビューを果たした。

    約1分間のCMの内容は、「2010年10歳スペインへ」とFCバルセロナでプレーしていた過去に触れる内容も盛り込まれていた。

    このCMが流れたのはガーナと試合している日本代表戦のハーフタイムだった。日本代表は前半、槙野のファウルで与えたFKを決められ、前半0-1で負けている中で流れた。CMの最後には「いつか必ず」というメッセージがあり、思うような試合運びができていない西野ジャパンのサッカーを見てフラストレーションを感じていたサポーターは16歳の久保に期待をした人も少なくないだろう。バルサで磨かれたテクニックは、将来日本代表で発揮されることを日本中が期待している。

    昨日、ガーナに0-2で敗戦した日本代表。本日31日16:00にロシアW杯、日本代表として戦う23人のメンバーが発表される。リーガ・エスパニョーラでプレーする乾、柴崎は果たしてメンバー入りを果たすのか。

    〔文:SPORT〕
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00010005-sportes-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 14:18:00.78 ID:ndmTwU/ua.net
    昌子、三竿、岡崎やろなぁ落選は
    3:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 14:18:52.10 ID:ndmTwU/ua.net
    植田落選言うてるやつ居るけどコイツには高さがあるからな
    6:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 14:20:41.96 ID:c5rODFf90.net
    昌子はおとさんとあかんやろ
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    1:豆次郎 ★:2018/05/31(木) 06:05:07.95 ID:CAP_USER9.net
    5/31(木) 6:01配信
    川島 ミスミス2失点を猛省「迷惑をかけてしまった」
    ◇キリンチャレンジ杯 日本0―2ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

    GK川島が痛恨の2失点を喫した。「2点とも自分のミス。迷惑をかけてしまった」。前半8分の先制点はペナルティーエリア外のFKから。壁は8人で、あえて空けていた壁と壁の間を抜けたボールを止められず。詰めていたゴール左を抜かれてしまった。

    後半6分には飛び出して来た相手をペナルティーエリア内で倒してしまい、PKを献上。「自分が出るか、出ないかの判断。しっかり判断しなくてはいけなかった」。PKも逆を突かれた。

    自身3度目のW杯を迎える。所属先メスでも当初は控えから下克上で、29戦出場の実績を残した。「今日はできなかったが、後ろから支えていかないといけない」と川島。W杯で自慢の“ドヤ顔”を復活させられるか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000044-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 12:50:54.07 ID:CAP_USER9.net
    ハリルホジッチ前監督が解任されたのが4月7日。日本代表が西野朗体制となって8週間が経過し、ようやくベールを脱いだ。

    前任者は「タテに速くボールを入れろ」「デュエル(仏語で決闘。1対1の競り合い)に負けるな」をキーワードに、“ビッグ3”のFW本田圭佑(31)、FW岡崎慎司(32)、MF香川真司(29)をサブに回すなどして何とかチームを活性化しようとした。

    後任の西野監督は「競争よりも共存」とした上に「実績を評価する」とビッグ3を復権させた。

    あわせて、年齢的な衰えからパフォーマンスが落ちている主将MF長谷部誠(34)を再生させる目的もあって「3バック」を導入。DFラインを統率する3バックの真ん中を託した。所属するフランクフルトで慣れているポジションとあって、長谷部は「違和感はない」と大歓迎である。

    ■3バックの不安をいきなり露呈

    西野ジャパンにとって「デビュー戦にして国内最終戦」となったガーナ戦(30日)は「3バックでスタート。FW本田が先発」と予想通りの布陣だった。

    まずは3バック。このシステムは機能したのか? 元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が言う。

    「マイボールのときは右ウイングバックのFW原口元気、左ウイングバックのDF長友佑都が高いポジションを取り、果敢に攻め入って相手ゴール前に好クロスを供給するなど3バックの攻撃的な部分がよく出ていた。しかしながら、3バックには自陣両サイドにスペースが生まれ、そこを攻められるとピンチにつながるというリスクを抱える。実際、ガーナにロングパスを使われ、両サイドを効果的に突かれるシーンも目に付いた。いずれにしても、新システムを採用しても、点を取って勝つことができなければ意味がない。ガーナ相手にシュートを14本も打ちながら0―2で完敗し、攻撃の手詰まり感と決定力不足が浮き彫りになった。W杯開幕を2週間後に控えた西野ジャパンの不安材料です」

    もっとも3バックだろうが、4バックだろうが、どんなシステムであっても、プレーしている選手が使いものにならなければ、試合が惨憺たる結果に終わるのも当然だろう。

    ■本田は好き勝手にウロウロ

    セットプレーになると「オレ様の出番!」と胸を張り、他選手にキッカーを譲るそぶりも見せなかった本田は、主戦場の右サイドから左サイドに移ったり、本人が希望しているトップ下でプレーしてみたり。好き勝手にウロウロした揚げ句、チームに何のメリットももたらさなかった。FW本田についてメキシコ五輪得点王・釜本邦茂氏が言う。

    「あるイベントで『コンディション的には10年南アW杯のときよりも、14年ブラジルW杯のときよりも良く、経験を積み重ねているという意味では最高の状態でW杯に臨めると思っている』とコメントしていましたが、ドリブルで相手を抜けるわけでもなく、パスを受けて好展開を見せるわけでもなく、前後半に1回ずつあった決定機も生かせなかった。最高の状態で臨んだこの日のガーナ戦であの程度のパフォーマンスしか見せられない本田を西野ジャパンの戦力としてカウントする必要はないと言わざるを得ない」

    評価を下げたのは、本田以外にもゴロゴロいる。

    「FW大迫勇也、FW武藤嘉紀、FW岡崎、MF香川、MF柴崎岳ら攻撃的な選手たちは、試合の流れを見ながら攻撃を工夫するという意識がなさ過ぎる。ガーナは先制するとムリに攻め込まず、引いて守るようになった。そこに無理やり突っ込んだり、ハイボールを放り込んでもはね返されるだけ。たとえば、ミドルシュートを打ってこぼれたボールを2列目の選手が狙えば、相手DFも自ゴール前から前めに移動せざるを得なくなる。そうやってDFの陣形を崩すことでチャンスが生まれてくる。彼らには、もっと頭を使ってプレーして欲しい」(釜本氏)

    西野監督の選手起用も戦術も、とてもじゃないが機能しているとは言い難い。むしろ課題や不安が露呈したこの日のガーナ戦だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000024-nkgendai-socc

    写真
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    1:シャチ ★ :2018/05/31(木) 10:41:12.77 ID:CAP_USER9.net
    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

    5月30日に横浜の日産スタジアムでキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はガーナ代表と対戦し0-2の敗戦を喫した。試合後、主将の長谷部誠がインタビューに応じている。

    前半について長谷部は「最初は重心が低かったと思う。その中で失点して多少自分たちも前にというところがあった。試合のはじまりからしっかりと前に出て行くのが必要だった。練習でもやっていたけど、どうしても重心が後ろになってしまうと、前に人が少なくなる。それはやっていても感じたので。でもやられてもいなかったので、試合を通して。やられるという感覚はなかったので。そのへんはしっかりと振り返りたい」と語り、重心が下がりすぎだったと指摘している。

    3バックに関する手応えは「結果はおいておいて、手応えとして自分たちのオプションとして持つということは手応えはもちろんある。4バックがこれまでやってきた中で、そこはベースとしてあると思う。3バックをやっていても、悪い感覚はあまりないです」と返答。

    続けて「3バックでやる初めての公式戦だった。そういう中でもう一度しっかり映像を見て振り返らないと行けないとは思う。本番まであと2試合ある。あとは発表があるので、その後になると思うけど、みんながしっかりと共通認識を持って。今日やっている中でも、相手の出方によって3バックの問題点もでてきたし、どんどんやっていくことで高まってくる部分ではあるかなと」と話している。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272039-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 09:09:59.22 ID:W4U94+g00.net
    あの時も始まるまではブーイングしかなかったが本番で手のひらクルクルよ
    2:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 09:10:29.79 ID:MCFvmyfr0.net
    >>1
    似てないよ
    3:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 09:11:43.09 ID:uyQpAX9m0.net
    似てるね
    丁度韓国に2-0で負けた時だな
    13:風吹けば名無し:2018/05/31(木) 09:15:10.53 ID:W4U94+g00.net
    >>3
    それな
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 08:20:28.80 ID:CAP_USER9.net
    「3バックでも出来るんだよってところを監督に見せたかったのかもしれない」



    日本代表のロシア・ワールドカップに向けた壮行試合のガーナ戦は、0-2で完敗の結果に終わったね。大会の2か月前に監督交代のドタバタ劇があったり、新監督が新しいシステムを導入したりと、試合前からいろいろと話題の多かった西野ジャパンの初陣だったけど、結局まだまだ周囲の期待に応えられるようなチームにはなっていないことが分かった。

    確かに、こういう状況になって、西野監督に対して周りからの期待が大きくなるのは頷けるよ。日本人らしいスタイルとか、日本的なサッカーというのを再び掲げて、システムも複数を使い分けて、「何かやってくれるんじゃないか」という期待を抱くのは分かるけど、そう簡単にいくものではなかったね。

    内容を見れば分かるように、攻撃の組み立て方に多少の差はあれど、やっていることは以前とほとんど変わっていなかったし、逆にチームが混乱しているようにも見えた。

    正直、ガーナ戦に関しては3バックをずっと保つ意味はなかったと思うよ。ガーナはそんなに前から来る相手じゃなかったけど、長谷部は両センターバックの間にずっと収まって、相手の守備を崩すような動きはほとんど見せなかったし、誰も積極的にプレスにもいかなかった。ボランチは3バックでのやり方に慣れていないせいか、まるでぎこちなかったし、原口も残念ながら右サイドで消えてしまう時間が多かった。
     
    かわいそうだったのは大迫で、ガーナ戦の3-4-2-1のフォーメーションは、彼を孤立させるばかりで、まったくいいシステムだとは思わなかった。システムを変えて後ろから組み立ようという意識が強すぎたのか、大迫へのサポートが足りなかった印象だ。

    それでいて前半の失点シーンでは、ゴール前で人数は足りているのに相手にフリーキックを与えて、壁の造りの不味さから直接決められてしまった。どこか、3バックにして自ら混乱していたのが、前半の日本だったように思う。選手は目の前のガーナを相手に戦っているというより、このシステムでも出来るんだよってところを監督に見せたかったのかもしれないね。

    つづく

    サッカーダイジェスト 5/31(木) 5:22配
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00041162-sdigestw-socc
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/05/31(木) 04:16:10.678 ID:tXG5FYiB0.net
    こんなサッカー後進国なんかにイニエスタが来てもどうにかなる訳無い
    ましてやサッカーワールドカップで勝てる訳無いだろ
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/05/31(木) 04:17:07.432 ID:MbCKxg/ja.net
    ロナウドとロナウジーニョの区別すらつかん
    6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/05/31(木) 04:19:00.869 ID:mGdcQbjI0.net
    どうして分からないんだい?
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    1:ひかり ★:2018/05/31(木) 03:45:09.15 ID:CAP_USER9.net
    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

    日本代表は30日、キリンチャレンジカップでガーナ代表と対戦し0-2で敗れた。

    ロシアワールドカップ前、国内ラストゲームを勝利で飾ることはできなかった。それでも、長友佑都は「流れの中で点を取られなかったり、相手にそこまで前半はチャンスを作らせなかったとか。僕はポジティブに捉えています」と前を向いた。

    危機感を持っているのは間違いない。長友も現状に満足しているわけではない。そして、本田圭佑、岡崎慎司という同い年の戦友の名を挙げ、
    こう述べた。

    「メンバーを見ても結構、打たれ強い選手が多いと思うんですよね。圭佑も岡崎とかも。だから、追い込まれれば追い込まれるほど、批判されればされるほど僕らは立ち上がるんで。そういう状況の方が僕らにとってはポジティブなんじゃないかなと」

    この日はタイミングのいいオーバーラップを見せたが、ワールドカップ本番ではそうもいかないだろう。左サイドでマッチアップするのはクアドラードやマネである。ワールドクラスとの対峙について、長友は「地獄でしょう」と苦笑した。それでも、「すごくワクワクしていて、相手が強くなればなるほどやっぱ僕は燃えるんで、楽しみではあります」とも語っていた。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272019-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 07:54:46.34 ID:CAP_USER9.net
    降りしきる雨を切り裂くように耳に届いた、ファンやサポーターによる大音量のブーイングを、DF吉田麻也(サウサンプトン)は当然のことだと受け止めた。

    30日に行われたワールドカップ壮行試合。4月に慌ただしく発足した西野ジャパンの初陣にして、正式メンバー23人が発表される前日の最終選考会で、ロシア大会に出場しないガーナ代表に、それもわずか17人で2日前に来日した、時差ぼけに苦しんでいる主力不在の若手たちに完敗を喫した。

    しかも、事前に決まっていたこととはいえ、日産スタジアムのピッチでは壮行セレモニーが華やかに催され、人気音楽ユニット『ウカスカジー』の歌声が響き渡っている。試合後の取材エリアで険しい表情を浮かべた吉田は、「恥ずべき試合だったと思います」と偽らざる思いを口にした。

    「勝って壮行会的なものをしてほしかった。これは間違っていると思いながら、セレモニーを見ていたんじゃないですか」

    開始早々の前半8分に、DF槙野智章(浦和レッズ)の不用意なファウルで与えた直接フリーキックを叩き込まれて先制を許した。後半6分にはGK川島永嗣(FCメス)が、ペナルティーエリア内で相手選手を倒して与えたPKを、ゴール中央へ豪快に決められた。

    4日前に練習を開始したばかりの3バックも、当然ながら機能したとは言い難い。中盤や前線で数的優位を作る青写真を描いていたものの、特に前半は左右のアウトサイドも下がる『5‐4‐1』状態でブロックを形成する時間帯が多く、どうしても後方に重心がかかってしまった。

    リベロとしてプレーしていた、キャプテンのMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)がベンチに下がった後半31分には4バックにスイッチ。前線を武藤嘉紀(マインツ)と岡崎慎司(レスター・シティ)の2トップに変えたが、ガーナの8本を上回る14本のシュートは空砲に終わった。

    日本を6大会連続6度目のワールドカップへ導いた、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を「座して死を待ちたくない。ワールドカップで勝つ確率を、1%でも2%でも上げたい」と見限った日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は、独断で指揮官交代に踏み切った。

    もっとも、西野朗新監督の就任会見が行われた4月12日の時点で、チームとして活動できるのは最も早くて5月21日からになるとわかっていた。時間が極端に限られていたからこそ、西野監督はたとえけがを抱えていても、ハリルジャパンに呼ばれた経験と実績をもつ選手の招集を優先させた。

    たとえば香川真司(ボルシア・ドルトムント)は、ブンデスリーガ最終節の後半途中でピッチに立つまで約3ヵ月もの戦線離脱を強いられた。岡崎もプレミアリーグの終盤戦を欠場したまま帰国し、シーズン終盤に太ももを痛めた乾貴士(エイバル)も合宿では別メニューに終始した。

    つづく

    5/31(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000001-wordleafs-socc

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