海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年05月

    1:数の子 ★:2018/05/30(水) 17:03:16.11 ID:CAP_USER9.net
    欧州CL決勝リヴァプール戦で、レアル・マドリードはベイルとベンゼマのゴールで優勝を手にした。リヴァプールのGKカリウスのミスがマドリーに幸運をもたらしたことも確かだ。シーズン2017/18におけるUEFAのクラブチーム偏差値において、5年連続でレアル・マドリードが首位となった。またリーグランキングではスペインが6シーズン連続で首位となっている。

    UEFAによればクラブ偏差値ランキングで同じ年の2クラブが1,2位につくのは初めての事だという。アトレティコ・マドリードはUEFAヨーロッパリーグでの優勝により2位につけた。

    バイエルン・ミュンヘンとは前年の2位から順位を落とし3位。またFCバルセロナも昨年の3位から順位を落とし、4位につけている。またバルサの後を追うのはユヴェントスだ。リーガのセビージャは前年の8位から6位につけた。

    マンチェスター・シティはプレミアリーグのクラブの中で最高の8位であり、9位はアーセナル。また10位はボルシア・ドルトムントだ。また代表チームの偏差値については、スペイン代表が6シーズン連続で1位となっているほか、イングランドリーグやイタリアリーグが順位を上げている。

    一方でドイツリーグは前年の2位から4位にダウンした。ドイツリーグの後には、フランス、ロシア、ポルトガル、ウクライナ、ベルギー、トルコが続いている。またオーストリアリーグは前年の15位から11位と大幅に順位を上げている。

    欧州CLとUEFAヨーロッパリーグ終了後、UEFAはクラブチームと各国リーグの偏差値を発表した。

    またUEFAは本日欧州CL2019/20の各国の出場チーム数を発表した。各国の出場チーム数は以下の通り:スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ(4)、フランス、ロシア(2)、ポルトガル、ウクライナ、トルコ(1)

    また欧州各国のリーガチャンピオンと欧州CLのチャンピオンには来季の欧州CLのグループステージ進出が保証される。

    またUEFAヨーロッパリーグについては、グループ予選にスペインやイングランド、ドイツ、フランスからそれぞれ2チームが進出する他、ロシア、ポルトガル、ウクライナ、ベルギー、アーストリア、スイスからそれぞれ1チームが進出する。今季と来季の唯一の違いは、チェコ共和国に代わりオーストリアが参加することだ。

    【シーズン2016/17 クラブチーム偏差値】
    1. レアル・マドリード (スペイン)
    2. アトレティコ・マドリード(スペイン)
    3. バイエルン・ミュンヘン (ドイツ)
    4. バルセロナ (スペイン)
    5. ユヴェントス (イタリア)

    6. セビージャ(スペイン)
    7. PSG (フランス)
    8. マンチェスター・シティ(イングランド)
    9. アーセナル(イングランド)
    10. ドルトムント (ドイツ)

    【シーズン2016/17 リーグ偏差値】
    1. スペイン
    2. イングランド
    3. イタリア
    4. ドイツ
    5. フランス

    6. ロシア
    7. ポルトガル
    8. ウクライナ
    9. ベルギー
    10. トルコ
    11. オーストリア
    12. スイス

    ※ソース元から一部修正有り
    2018-05-30_18h08_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00010006-sportes-socc
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    1:かばほ~るφ ★:2018/05/30(水) 16:14:52.76 ID:CAP_USER9.net
    「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
    2018/5/30 15:45

    アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

    ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

    ■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

    公式サイトの当該記事は冒頭、「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

    また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

    トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

    ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

    J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

    そして、内容の真偽をめぐっては「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」と否定した。

    では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
    Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない

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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 13:04:40.28 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の国内最終戦となる30日の国際親善試合ガーナ戦の前日記者会見で、3バックの導入とその意図について語った。そして「本田にしても、インサイドのエリアでやる方が良いところが出る」と、トップ下での起用が見込まれるMF本田圭佑(パチューカ)についても言及した。

    21日から断続的に選手が合流していく形式になったトレーニングキャンプでの目玉が、3バックの導入だった。キャプテンのMF長谷部誠は所属のフランクフルトで3バックの中央を務め、イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでプレーするDF吉田麻也にもその経験がある。国内では浦和レッズのDF槙野智章が長年3バックでプレーしているため、バヒド・ハリルホジッチ前体制での主力にとっては馴染みのある形と言える。

    西野監督は長谷部について、「ポリバレントに前も後ろもできる。チームのリーダー的にやってもらいたいなかで、最終ラインからの発信にスムーズさも感じる。プラスを感じるところも多い」と話し、紅白戦では1トップの背後で2シャドーの一角に入った本田に対しても、「インサイドのエリアでやる方が良いところが出ると感じている。彼にとっては決して難しいというか、違和感を覚えるようなポジションではないと思う」と、良さを引き出せるポジションだと話した。

    そのうえで西野監督は、本大会で3バックをベースに戦うかという点については違った考えを示している。

    ハリルホジッチ前体制での“4-3-3固定”への反動

    「本大会に向けてのベースになるかどうかは、コロンビアを想定して考えたい。3バックの良い感触がチームのなかで得られればいい。4バックを思い出させるようなトレーニングもある。コロンビアを想定した戦いでどういう形がベストなのか、今回こういう戦いをトライした上でベースになるかどうかもある。現実的な戦いを、どう捉えるかがシステムになると思う」

    そもそも西野監督が、3バックの導入を考えた経緯は、W杯予選から指揮を執っていたハリルホジッチ前監督の戦いぶりを観察したうえでのものだと話した。西野監督は「今まで代表チームは4バックで、ポジティブな状況もネガティブな状況でも、ゲームのなかで変えて対応することはなかったと思う。常に4-3-3のなかで選手を代えて対応していた」としたうえで、「これから、そういう状況だけで対応はできないと思う」と、システムの固定化に対する否定的な思いから3バックにトライしているという思いを明かした。

    「明日のガーナ戦に向けてのトライではないし、コロンビア戦で3バックをベースにしたいわけでもなく、いろいろな状況に対応するということを選手にも伝えている。本来、システムを変えるのは、対戦相手や試合のなかでの状況に応じたもので、それに選手が対応していく。そのなかでシステムを変える必要やメンバーチェンジもある。その感覚を選手にも持ってほしい。対応力がある選手を基準として選んでいるのも、そういうところがある」

    もちろん、本大会まで1カ月を切った段階であり、西野監督も「トライと言っている段階ではなく、やって上手く機能しないとなってはいけない段階だと思っている」と話す。ガーナ戦でスタートからか時間限定かは不明だが、どこかのタイミングで3バックがベールを脱ぐことは極めて濃厚だ。ピッチ上に表現されるそのシステムの完成度が、19日にコロンビアとの初戦を迎える西野ジャパンのW杯での戦術プランに、大きな影響を与えることは間違いない

    5/29(火) 20:25配信
    2018-05-30_14h45_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107090-soccermzw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/30(水) 12:37:14.54 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍は、もう間もなく決定するのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルからガラタサライへ今季終了までの期限付き移籍で加入した長友。加入以来リーグ戦12試合連続で先発し、3アシストをマークするなど3シーズンぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

    レンタル期限終了後はインテルに戻ることになっていたが、ガラタサライは主力に定着した長友の完全移籍での獲得を希望。選手本人も、「ここで本当に幸せ。100パーセント残りたい」と語っており、クラブ間交渉を続けていた。

    一時は、インテル側が要求額を引き上げたため交渉は難航していると伝えられていたが、合意は間もなくのようだ。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ガラタサライは移籍金300万ユーロ(約4億円)を支払い日本代表DFを獲得する見込みだという。

    トルコの地で大活躍を見せた長友。トルコのファンやメディア、チームメイトの心をつかんだ31歳の去就は、ロシア・ワールドカップ前に決まる可能性がある。
    2018-05-30_13h34_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000006-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 11:55:11.90 ID:CAP_USER9.net
    ロシアに行く23人は誰だ!? 日刊スポーツでは今日30日の壮行試合ガーナ戦を前に、明日31日に発表される23人のワールドカップ最終登録メンバーを予想した。

    過半数の12人が当選確実。GK3人は鉄板で、ここに前体制の最終ライン4人衆を加えた守備陣の計7人はシステム変更後も不動。

    MFの長谷部、山口、原口は替えの利かない存在で、ガンバ大阪時代に西野監督がプロデビューさせた宇佐美は息子同然で断然の評価。

    状態も文句なし。FWは大迫が、まさに「半端ない」存在として、ポジションを確保した。

    【FW】

    大迫◎

    宇佐美◎

    岡崎○

    本田○

    香川○

    武藤△

    浅野△

    乾△

    【MF】

    原口◎

    酒井宏◎

    長友◎

    山口◎

    酒井高○

    柴崎○

    大島○

    三竿△

    井手口△

    【DF】

    吉田◎

    長谷部◎

    槙野◎

    植田○

    遠藤○

    昌子○

    【GK】

    川島◎

    東口◎

    中村◎

    日刊スポーツ[2018年5月30日7時12分 ]
    2018-05-30_13h10_15
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201805300000057_m.html?mode=all
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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:57:00.00 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の「ビッグ3」と呼ばれる本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が、西野朗監督が選んだ日本代表候補27人に入りました。31日のガーナ戦の翌日、W杯ロシア大会に参加する23人に絞られます。

    写真


    ■「スポンサーの意向」

    インターネット上では選考に対する批判が目立ちます。「ピークを過ぎた選手に期待できない」「成長株の若手を起用して欲しかった」「スポンサーの意向で選ばれた選手を応援する気になれない」。3人を外していたハリルホジッチ前監督を支持する意見もありました。

    気になるのは「スポンサーの意向」という風評です。前監督が解任されたときも同じことがささやかれました。

    いくつかの過去の取材経験を思い出しました。たとえば、1988年ソウル五輪出場を目指した日本代表を指揮した石井義信さんは生前、当時の日本代表の選考は、監督が全員を選べたわけではなかった、と言っていました。スポンサーの影響を受けた協会幹部の意向を聞き入れざるを得なかったという意味でした。

    西野監督は就任時の記者会見で、選手選考を「趣向が偏ってしまう部分もあると思うが、有能なスタッフもたくさんいるので、違う意見も聞きながら」していくと語っています。

    けがで欠場が長かった香川が選ばれたことが、「アディダスの契約選手だからとしか思えない」というファンの気持ちは理解できます。アディダスは日本サッカー協会のオフィシャルスポンサーで、2015年から8年間の契約は総額200億円を超えると言われています。日本代表の裏方スタッフにはアディダスの社員がいて、日本代表の背番号10はアディダスの契約選手に着せています。

    それでは、西野監督はアディダスのために香川を選んだのでしょうか。そんな余裕があるようには、私には見えません。

    選考から漏れた選手の中には、アディダスの選手もいました。今季ポルトガルで大活躍した中島翔哉です。アディダスが口をはさめるならば、売り出し中の中島も選んで欲しかったでしょう。

    朝日新聞 5/30(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000024-asahi-spo
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    1:あずささん ★:2018/05/30(水) 07:06:25.99 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ・ロシア大会へ向けた日本代表の壮行試合となるガーナ代表戦が、今日30日夜、日産スタジアムでキックオフされる。4月に慌ただしく船出した西野ジャパンの初陣であり、一夜明けた31日の午後4時からは6大会連続6度目の大舞台へ臨む23人の代表メンバーが発表される。

    ファンやサポーターへのお披露目となり、現状の26人から絞り込む最終選考でもある一戦へ、西野朗新監督は3バックで臨む青写真を描いている。21日から千葉県内でスタートさせた合宿では、全員が顔をそろえるのを待ったうえで、26日から急ピッチで新戦術を浸透させてきた。

    選手たちとのコミュニケーションや信頼関係がやや薄らいできた、という理由で4月7日に電撃解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ前監督は、2015年3月の初陣から約3年間、トータルで38試合にわたって4バックで戦ってきた。

    日本代表が3バックで戦ったのは、アルベルト・ザッケローニ監督に率いられた2013年10月のベラルーシ代表戦までさかのぼる。後半開始直後に4バックからシフトしたものの、上手く機能しなかったこともあって、終了間際に再び4バックへ戻している。

    ロシア大会の開幕を直前に控えた状況で、5年間近い封印をあえて解いて3バック導入に着手した背景には、6月19日のグループリーグ初戦で対峙する難敵コロンビア代表対策がある。

    コロンビアの最前線では前回ブラジル大会の得点王ハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)と、左ひざの大けがから復活したラダメル・ファルカオ(モナコ)が脅威となる。ワールドクラスの点取り屋2人に対して2人のセンターバックで臨めば、それこそ異次元のストレスを強いられる。

    一転して中央にリベロを配置する3バックで対峙すれば、数的優位を作れる意味で理にかなう。しかし、だからと言って西野監督が思い描く3バックがイコール、守備的とは限らない。浦和レッズでも3バックの左ストッパーを務める槙野智章は、攻撃重視の戦術だと指摘する。

    「点を取りにいきたい、ポゼッションをしたいという意味で、中盤と前線の選手のところでできるだけ攻撃に厚みを加えたいシステムのひとつだと思っています」(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/THE PAGE
    20180530-00000003-wordleafs-04814d68402233a471e7dc1b362912b7a
    https://thepage.jp/detail/20180530-00000003-wordleafs?utm_expid=90592221-90.6ffTeJrBQdKRMSx9xTo1AA.0&utm_referrer=https%3A%2F%2Fthepage.jp%2F
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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:01:40.45 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今夏の補強としてポルトガル1部ポルティモネンセのブラジル人FWファブリシオ(28)の獲得が内定したことが29日、分かった。複数の関係者が明かした。

    ファブリシオは今季、中島翔哉とともにポルティモネンセの攻撃をけん引。リーグ4位の15点を記録するなど覚醒した。16年7月から半年間は鹿島に期限付き移籍しており日本サッカーも熟知。

    J1では8戦1点も天皇杯決勝の川崎F戦では決勝弾を決め、天皇杯制覇に導いている。ここまで14位に低迷する浦和は現在、3戦連続無得点と得点力不足が深刻。FW補強は急務だった。

    スポニチ 5/30(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000070-spnannex-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 06:14:52.99 ID:CAP_USER9.net
    人気者ゆえの悩みだろうか。バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)が私生活での悩みを告白した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    13歳でバルセロナのセレクションに合格し、17歳でトップチームデビューを果たしたメッシ。その後は、バルセロナに多くのタイトルをもたらし、個人としても5度のバロンドールを獲得するなど、世界最高峰のフットボーラーと言われている。そのため、サッカーファンでなくとも彼の名を知っている人は多いだろう。

    だが、人気者ゆえの悩みは尽きないようだ。アルゼンチンのTV番組に出演したメッシは、様々な内容のインタビューに応じたが、中でも彼の私生活に注目が集まった。「僕は服を買うのは好きだけど、お店に行くのは好きじゃないんだ。だから、オンラインで多くの服を買っているよ」と、明かした。

    「僕がショッピングモールか、どこか歩いて行こうとするとき、いつも早く歩くことになる。止まらないためにね。目的地に行って、入って、やることをやってすぐに出てくるんだ。妻のアントネッラや子どもたちと一緒に行くときは止まれないよ。止まってしまうと、立ち去れなくなる。頭を下げて動かなければいけないんだ」

    2018年5月29日 17時58分 ゲキサカ
    2018-05-30_08h20_00
    http://news.livedoor.com/article/detail/14786080/
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