海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年05月

    1:Egg ★:2018/05/01(火) 09:30:25.03 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間4月28日に行われたリザーブチームの紅白戦に出場するもわずか13分で負傷交代。クラブは左膝前十字靭帯断裂の可能性が高いと発表した。度重なる重傷で各国メディアも「悲運」「衝撃再び」と驚きを持って報じている。

    宮市はザンクトパウリ加入直後の2015年7月に左膝前十字靭帯を断裂。さらに復帰後の17年6月には右膝前十字靭帯を断裂した。今年3月にピッチに復帰したばかりだったが、U-23チームの試合でまたも負傷。そして、自身3度目となる膝の前十字靭帯断裂が濃厚になってしまった。

    ドイツ誌「キッカー」によれば、最終的な診断は木曜日(3日)の関節鏡検査後に下されるという。

    宮市の負傷は各国メディアでも取り上げられている。ドイツのスポーツ専門サイト「sport.de」は「ザンクトパウリの衝撃! ミヤイチ、再び十字靭帯だ」とスピードスターの負傷を報じ、ドイツ紙「ディ・ヴェルト」も「FCザンクトパウリは彼らのストライカー、リョウ・ミヤイチが長期離脱となるかもしれない」と取り上げた。

    かつて宮市がプレーしたオランダのサッカーメディア「voetbalzone」も、「ミヤイチの悲運。3年間で3度目の十字靭帯断裂」と伝えた。25歳の宮市を襲った悲劇の連続は大きな驚きを与えている。

    5/1(火) 9:20配信
    2018-05-01_10h13_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101125-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/04/30(月) 19:34:35.57 ID:CAP_USER9.net
    ◆創設14年で迎える初のJ1、ホーム5試合の平均観客数はJ2時代に比べて約3倍に
     
    V・ファーレン長崎にとって創設14年で迎える初めてのJ1が開幕して3カ月。

    認知度の向上や行政との関係など大小さまざま変化がクラブと長崎の街には起こっているが、なかでも最も大きく変化し、影響力が大きいものといえば、やはり集客やメディアの注目度だろう。

    特に集客数の変化は一目瞭然だ。第10節までに行なわれたホーム5試合における長崎の平均観客動員数は1万1279人。これはJ2だった昨季までのホーム5試合での平均観客動員数(4439人)の約3倍に相当する。

    こういった集客増は当然ながらグッズの売り上げやチケット収入にも直結する。

    フロントスタッフの大半が昨年途中からの参加であることや、開幕戦後に販売方法や管理体制が変わったこともあって、単純な比較をすることはできないが、関係者によると「昨季よりは確実に増加している状況」であるという。

    人が集まれば注目度も高まるのも当然だ。以前は地元の新聞やテレビ局で占められていた取材メディアだが、J1昇格決定が目前に迫った昨年の10月頃から、県外のメディアが急増。

    チームの広報兼通訳を務める尹永在さんが「J2だった時の倍くらい」と言うとおり、常時50名以上のメディアが取材に詰めかけ、J2だった頃の1.5倍となる約75㎡にまで拡張されたメディアルームは、ほぼ満席に近い状態が続いている。

    つづく

    2018.04.29 AONE
    20180429_nagasaki
    https://www.football-zone.net/archives/100797
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    images

    1:風吹けば名無し:2018/05/01(火) 02:33:17.58 ID:QahdTbb10.net
    テゲバジャーロ宮崎
    グルージャ盛岡
    ラインメール青森
    ダレナンダ吉武
    コバルトーレ女川
    サウルコス福井
    カマタマーレ讃岐
    ガンビーノ小林
    パラフレンチ米沢
    アルベルト城間
    ブリオベッカ浦安
    アルティスタ浅間
    ジョプリン得能
    リヴィエルタ豊川
    バンディオンセ加古川
    ジェームス小野田
    ポルベニル飛鳥
    デッツォーラ島根

    なんやねんこれ
    4:風吹けば名無し:2018/05/01(火) 02:34:36.09 ID:6hcmyfzYd.net
    変なの混じってるけど違和感0定期
    11:風吹けば名無し:2018/05/01(火) 02:35:29.08 ID:60xl91cRd.net
    米米定期
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    1:Egg ★:2018/05/01(火) 06:34:38.62 ID:CAP_USER9.net
    パリの某ホテルでJFA(日本サッカー協会)田嶋幸三会長からヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督に解任が言い渡されてから20日後、ハリルホジッチが東京で記者クラブ主催の会見に出席した。

    そもそも、W杯を2ヵ月前に控える中で監督を解任すること自体が異例の出来事なわけだが、解任された監督があらためて記者会見を行なうことは異例中の異例だ。それでも、本人がわざわざ日本に出向いてまで会見を行なう理由はあった。

    それは、田嶋会長から伝えられた「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」という曖昧(あいまい)かつ不可解な解任理由をどうしても承服できなかったからだ。つまり、今回のハリルホジッチ再来日の目的は、“こと”の真相を知ることにあった。

    ところが、いざ蓋を開けてみると、開始から約50分に渡ってひたすら思いの丈を語り続けたハリルホジッチは、この3年間で自分が行なってきた仕事ぶりを自画自賛して会見の本筋から脱線。ようやく始まった質疑応答の中で、選手とのコミュニケーション不足については「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」とし、しかしその一方で「真実を探しにきたと言ったものの、残念ながらまだ見つかっていない」という現状を告白した。

    結局、世間が注目した真相は闇に包まれたまま。この会見で浮き彫りになったのは、選手との間にあったとされるコミュニケーション不足ではなく、ハリルホジッチとJFAの間にあったコミュニケーション不足の問題だった。その一方、約1時間半に及ぶ会見の中で、今回の騒動における問題の本質を突くコメントがあったことを見逃すわけにはいかない。それは会見の最後に行なわれた質問に対する回答の中でハリルホジッチが発したひと言だ。

    「ウクライナに負けたから、といった結果を突きつけられたのなら、まだ理解できる」おそらく、彼が今回の解任劇を消化できないままでいる最大の理由は、この言葉に集約されている。これと同じような意味合いで「韓国戦(2017年12月のE-1サッカー選手権)の後に解任を考えたという話も聞いた。

    それであれば、私も少しは理解できる」とも話していたが、要するにサッカー面での評価を得られずに解任を言い渡されるならまだしも、コミュニケーションや信頼関係というピッチ外の漠然とした理由だけで決定が下されたことは到底、理解できないということだ。

    <<2以降jにつづく

    (文/中山淳 )5/1(火) 6:00配信
    2018-05-01_07h52_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00104121-playboyz-socc
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    1:Egg ★:2018/05/01(火) 05:27:17.02 ID:CAP_USER9.net
    プレーオフ(PO)進出を逃し、早々とシーズン全日程が終了したパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けJリーグのクラブで調整を進める可能性があることが4月30日、分かった。

    日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
                     ◇    ◇    ◇

    本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。

    W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。

    個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。

    受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。

    このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。

    5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc

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