海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年06月

    1:3倍理論 ★:2018/06/29(金) 20:31:55.81 ID:CAP_USER9.net
    国際Aマッチ152試合出場を誇るG大阪の元日本代表MF遠藤保仁(38)が、西野ジャパンのボール回しについて「正解」と語った。29日の非公開練習後に取材対応。ポーランド戦で0―1と負けている状況ながら時間稼ぎをした日本代表に関して「あそこで(もう1試合の)セネガルが得点したら、みんなの責任。リスクを負ってやっていて、結果的に上に行けたので正解だと思います」と見解を示した。

    決勝トーナメント1回戦の相手はG組1位のベルギーに決定。遠藤自身が出場した10年大会のベスト16を超える、日本にとって史上初めてのベスト8進出が懸かっている。日本代表で長くともに戦ってきた面々も現チームに多く「ここまで来たら相手も格段にレベルアップする。難しいけど、チャンスはゼロじゃないし、勝つか負けるかは分からない。悔いを残さないようにして、それでベスト8に進んでくれれば」とエールを送った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000138-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/06/29(金) 23:59:34.55 ID:CAP_USER9.net
    思い切った選手起用を米誌がクローズアップ

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は28日、1次リーグH組で日本はポーランドに0-1で敗戦。同組で勝ち点で並んでいたセネガルも敗れたため、勝ち点、得失点差、総得点で並び、フェアプレーポイント(警告数)の差で2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。

    セネガル戦から先発6人を入れ替える思い切った布陣を敷き。最後はビハインドにも関わらず、そのまま試合を終わらせる采配を振るい、決勝T進出に導いた西野朗監督。米メディアも指揮官のタクトに驚いている。

    アメリカで最も権威のあるスポーツ総合誌「スポーツ・イラストレイテッド」は日本-ポーランド戦を振り返り、「日本が6人ラインナップを代えたのは信じられないこと」と題してレポートしている。

    「とても重要な試合において、日本のニシノ・アキラ監督が今大会の得点者全員を控えに回す形で6人代えたことは目を見張る出来事だった」

    采配が冴え渡る西野監督に米誌も注目

    記事では1次リーグ突破が決まっているわけではないのに、得点を挙げている4選手を含む6選手を入れ替えて運命の1戦の臨んだことに驚いている。

    「この変更は日本がポーランドに0-1で負けしっぺ返しとなりかけたがコロンビアがセネガルを1-0で破り日本の願いを叶えた」

    セネガルの敗戦により、日本の突破が決定。ビハインドにもかかわらず、0-1での試合終了を狙う消極的な戦術には批判の声も上がったが、西野監督の采配で選手の意思は統一され、“ギャンブル”にも勝った。

    結果的には主力を休ませながら次戦に向かえる、最善の策となった。ここまでMF本田圭佑のジョーカー起用など、采配が冴え渡っている西野監督。ベルギーという強豪と激突するノックアウトステージでも思い切ったを見せられるだろうか。

    the answer 6/29(金) 19:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00028065-theanswer-socc

    写真

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    1:親日@シコリアン ★:2018/06/29(金) 22:32:58.28 ID:CAP_USER9.net
    <サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」

    28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。

    前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。

    6/29(金) 12:28配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/06/29(金) 21:32:22.64 ID:Q8W1pjsXMNIKU.net
    あそこで攻めてカウンター食らって失点してGL敗退してても文句言わないんか?
    3:風吹けば名無し:2018/06/29(金) 21:33:10.95 ID:Vyrp/RuS0NIKU.net
    最後にセネガル1点入れられてたら同じこと言えんの?w
    頭悪そうやな
    4:風吹けば名無し:2018/06/29(金) 21:33:20.55 ID:rIvOXymRpNIKU.net
    賛否両論あっていいけど
    高い金払って見に行った観客のブーイングは叩くな
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    1:3倍理論 ★:2018/06/29(金) 20:52:48.85 ID:CAP_USER9.net
    帰国会見のセレモニーで赤絨毯に向けて

    グループリーグ最終戦でドイツ相手に歴史的勝利を飾り、世界中のサッカーファンに衝撃を与えた韓国代表。惜しくも決勝トーナメント進出は果たせなかったが、偉業を成し遂げた代表チームをメディアもファンも大いに称えた。
     
    とはいえ、敗北は敗北である。その事実に納得のいかない一部のファンが暴挙に出た。韓国の全国紙『中央日報』や『朝鮮日報』が大々的に報じたのは、代表チームの帰国会見で起きた事件だ。仁川空港の特別会場で、なんと彼らに向けてふたつの生卵が投げつけられたのである。
     
    2段のレッドカーペットに整列したシン・テヨン監督と22名の戦士たち(1名は欠席)。まさにセレモニーが始まろうかというタイミングで、向かって右側から卵が飛んできた。幸いにも誰にも直撃せず、赤絨毯の上で破裂したが、そこにはふたつの巨大なシミが残った。『中央日報』はこう報じている。
     
    「ソン・フンミンはずっとそのシミを眺めていた。マイクを持って『みなさんのサポートと歓迎に感謝します』と語ったが、そのあともそのシミに目を向けていたのだ。エースはなにを感じ取ったのだろうか」
     
    愚行に及んだ3~5名のグループはすぐさま取り押さえられ、強制退去を命じられたという。シン・テヨン監督も「みなさんのおかげで最後に1%の奇跡を起こすことができました」と謝意を述べたが、どこか後味の悪いセレモニーとなってしまった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043193-sdigestw-socc
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    1:親日@シコリアン ★:2018/06/29(金) 18:36:37.00 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表DF長友佑都が29日、自身のツイッターを更新し、H組2位で決勝トーナメント進出を決めた28日のポーランド戦を振り返り、「這いつくばってでも上に行きたかった」と心情を吐露した。

    ポーランド戦に引き分け以上で16強入りが決まる日本だったが、後半14分に失点。その後、同時進行だったセネガルがコロンビアに先制を許した。そのまま状況で試合が終わればフェアプレーポイントの差で2位を争うセネガルを上回るため、負けているにも関わらず、自陣でパスを回して試合を終えた。

    この西野監督の采配に賛否両論が巻き起こっているが、長友は「惨敗したブラジルW杯から4年間、ロシアW杯で借りを返すためにやってきたプロセスに後悔はない」と断言。「日本史上初のベスト8へ。チームのために自分の全てを捧げる」と、決勝トーナメントでのFIFAランク3位・ベルギー撃破で応えることを誓っていた。

    6/29(金) 18:14配信 デイリースポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000099-dal-socc
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    1:ばーど ★:2018/06/29(金) 19:15:06.70 ID:CAP_USER9.net


    [6.28 W杯グループリーグ第3節 日本0-1ポーランド ボルゴグラード]

    グループリーグ突破を懸けた第3戦。左サイドハーフでW杯初先発を飾った日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は「1戦目、2戦目とあれだけ機能していた中でスタートが6人入れ替わって出るという独特な難しさがあった」と試合を振り返った。

    相手のポーランドはすでに敗退が決まっていたとはいえ、FIFAランキング8位はグループ最上位。複雑なタスクを背負いながらの戦いで、「良いプレーも結果も継続して出さないといけないという思いが6人にはあった。全員で戦っているんだというところを表現したいと思っていた。負けはしたけど、突破を決めることができて、最低限の結果だったと思う」と、ひとまずは安堵の表情を見せた。

    リスクをかけずにボールを動かしながら、機を見てゴールを狙うという戦いをした前半は、右サイドに流れていた35分にドリブル突破から強烈なシュートを打つなど、見せ場もつくった。だが、後半14分に失点すると、同20分にMF乾貴士と交代してベンチへ。そして、そこから戦況はさらに複雑になった。

    日本はその後、“裏カード”でコロンビアが先制したことにより、0-1のままでも2位通過できる状況となったが、日本が0-2とリードを広げられるか、セネガルが1-1に追いついた場合には3位で敗退する危険性もあった。

    そんな中での“攻めない”という選択を見守った宇佐美は「もちろん、ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」と吐露。「でも、あのスタジアムの雰囲気の中、一瞬で全員に共通理解を持たせることは難しい。長谷部さんが入ったことで、このまま締めようということになった」と、複雑だったベンチ内の様子を説明した。

    プレーする選手の思い、監督の選択、ベンチの思い。さまざまな考えがめくるめく中でかろうじてつかんだベスト16への切符だった。

    6/29(金) 6:23
    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655700-gekisaka-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/06/29(金) 17:49:17.84 ID:HwaOaV0PrNIKU.net
    盛り上がりを見せているサッカーワールドカップ。街ゆく他人同士が「ハイタッチ」する光景をよく目にしますよが、29日朝、すすきの交差点近くでは、ある「勘違い」が、悲劇を招きました。

    午前6時ごろ、さっぽろすすきの交差点近くの歩道で20歳の男性が、28歳の男に顔面を2回殴られました。

    けがはありません。男性は3人組で歩いていて、男のグループとハイタッチをしようと両手を挙げながら近づいて行ったということです。

    逮捕された男は「殴られると思った。先に殴らないとやられると思った」と話しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000004-htbv-hok
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/29(金) 17:20:40.22 ID:CAP_USER9.net
    カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
    6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000537.html

    練習に励む横浜FCのFWカズ



    横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。

    ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。

    カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。

    その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。

    第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。

    決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。
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    1:ひかり ★:2018/06/29(金) 13:48:47.94 ID:CAP_USER9.net
    俳優の野村周平さん(24)が2018年6月29日未明、ロシアW杯・ポーランド戦での日本代表のプレーに批判的な感想をツイートしたところ、「選手に失礼」「お前何様だよ」といった批判が殺到し、謝罪に追い込まれる事態となった。

    ポーランド戦の試合終盤、日本は0-1で負けている状況にもかかわらず「時間稼ぎ」に終始した。こうした展開を踏まえてか、野村さんは「えー。なにこの試合」と呆れたような一言を投稿。これが、日本サポーターの反感を買ったのだ。

     ■「俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて...」

    同時刻に行われたセネガル対コロンビア戦の展開を踏まえ、あえて「0-1」のまま負けることを選んだ日本。決勝トーナメント進出を最優先するため、リスクを背負わず時間稼ぎを徹底するという策を取ったのだ。

    こうした消極的な姿勢に、サッカー好きを公言する野村さんが苦言を呈した。試合終了直後のツイッターで、まず「えー。なにこの試合」「まぁ仕方ないのかー」といった複雑な思いを吐露。その上で、

    「俺はマドリッド、バルセロナに行ってサッカーをものすごく好きになった。それまでサッカーというものに興味がなかった。でもなんだこのスポーツは!めっちゃ攻め攻めじゃん!あんなシュート公式戦でやんのかよ!サッカーやってみたい!って思わせてくれたくらい感動した」

    とのエピソードを明かしたうえで、

    「確かに決勝に行くのは大事な事。でも最後のプレーに俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて悔しかった」

    と日本代表の選択に失望を隠さなかった。

    ■「軽はずみな発言をして本当に申し訳ない」

    だが、こうした野村さんの率直な感想が、一部の日本代表サポーターの怒りに火を点けてしまった。一連の投稿のリプライ(返信)欄に、

    「まずは日本代表に『お疲れさま』じゃないですか?何様?」
    「日本のために頑張ってくれた方達にこの言葉は本当に失礼です」
    「影響力のある人間が自分の価値観押し付けんな」
    「ロシアに立ってる代表の選手達は死に物狂いで努力してきてるじゃん。あなたを楽しませるためにパフォーマンスとしてサッカーしてるんじゃない」

    といった批判が続々と寄せられ、たちまち「炎上状態」となったのだ。

    一方で、過熱する批判を受けて、「芸能人は試合に対して感想言うのもダメなのか...」「誰もが思った事。素直な感想ちょっと言っただけなのにね。。」と野村さんに同情的なユーザーの姿もあった。

    こうした炎上騒ぎを受けて、野村さんは改めてツイッターを更新し、

    「日本を背負って戦ってくれた選手の皆様、スタッフの皆様には軽はずみな発言をして本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    申し訳ありませんでした」

    と謝罪。その上で、「まだ叩きたい、炎上したいならどうぞ」としていた。

    JCASTニュース
    2018-06-29_14h58_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000005-jct-ent
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