海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年06月

    1:Boo ★:2018/06/16(土) 22:51:43.89 ID:CAP_USER9.net
    ビートたけしが16日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演し、開催中のサッカーW杯について安住紳一郎アナから意見と求められ、「インチキの固まりみたい」と酷評した。

    安住アナウンサーがスペイン対ポルトガル戦を振り返り、ポルトガル代表のC・ロナウドがフリーキックを決めたことについて、たけしに「フリーキックを決めるってどんな気持ちでしょうね」と意見を求めた。

    たけしはしばらく沈黙した後、「サッカー見てると、ひっくり返ったやつがわざとらしく痛がって、全然ペナルティーをとられないと普通に立ち上がって走ってるから」と選手の中にはフリーキックを狙ってわざと転ぶ者がいると指摘。

    「泣き叫んでたのに。インチキの固まりみたい。何回もやると反則なんでしょ」と話していた。
    2018-06-17_00h30_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000164-dal-ent
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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/16(土) 23:55:02.97 ID:CAP_USER9
    6/16(土) 23:54配信
    メッシのPKをストップ! 初出場アイスランド、アルゼンチンと価値あるドロー

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、アルゼンチン代表とアイスランド代表が対戦した。

    1986年大会以来の優勝を目指すアルゼンチンはリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリアらがスタメン入り。ホルヘ・サンパオリ監督が前日会見で発表した通りの11名となった。初出場のアイスランドはアルフレズ・フィンボガソンが1トップに入る4-5-1の布陣で臨む。

    19分、攻め上がったマルコス・ロホがグラウンダーで早いボールを中に入れると、セルヒオ・アグエロが反転から左足を振り抜く。このシュートがゴール左隅に決まり、アルゼンチンが先制した。対するアイスランドは5分後の24分、右サイドからクロスを入れると、GKウィリー・カバジェロが弾いたボールをアルフレズ・フィンボガソンが押し込んで、すぐさま同点とする。

    後半に入り64分、ホロドゥル・マグヌソンがエリア内でアグエロを倒し、アルゼンチンにPKが与えられる。しかし、メッシのPKはGKハンネス・ソール・ハルドーソンがセーブした。

    試合は1-1で終了。次戦は21日、アルゼンチンはグループD第2戦でクロアチア代表と対戦。価値ある勝ち点1を獲得したアイスランドは翌22日にナイジェリア代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 1-1 アイスランド代表

    【得点者】
    1-0 19分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)
    1-1 24分 アルフレズ・フィンボガソン(アイスランド)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00777655-soccerk-socc

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    no title

    1:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 18:47:32.69 ID:sGjOEI8Td.net
    確かにガタイ、パワー、スピード、知能は勝ってるけど
    2:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 18:47:54.22 ID:X8nYPeZN0.net
    すぐスペって終わり
    3:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 18:48:06.20 ID:d4qbyrcZ0.net
    大谷に体のぶつけ合いで勝てるさっかあ選手おらんやろ
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    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 20:53:08.03 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 20:52配信
    フランスが“最新技術判定”から2得点! グリーズマン&ポグバ弾で豪州下す

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、フランス代表とオーストラリア代表が対戦した。

    フランスは19歳の若さで10番を背負うキリアン・ムバッペ、21歳のウスマン・デンベレが両翼を務め、頂点にアントワーヌ・グリーズマンが入る3トップの布陣。一方のオーストラリアは浦和レッズのアンドリュー・ナバウトがスタメンに名を連ねている。

    スコアレスで迎えた57分、グリーズマンが抜け出すとジョシュ・リズドンがスライディングで止める。このシーンが今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となり、主審はフランスにPKを与えた。このPKをグリーズマンが決めて、58分にフランスが先制する。するとその4分後の62分、サミュエル・ユムティティがエリア内でハンドを犯し、オーストラリアがPKを獲得。このチャンスをミル・ジェディナクが決めて同点とした。

    迎えた81分、フランスが細かいパスワークで攻め込むと、ポール・ポグバがシュート。クロスバーの内側に当たり、一度はGKマシュー・ライアンがキャッチしたものの、ゴールラインテクノロジーによりボールが完全にラインを割ったとジャッジされ、フランスが勝ち越しに成功した。

    試合は2-1で終了。グループC第2戦は21日、フランスはペルー代表、オーストラリアはデンマーク代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-1 オーストラリア代表

    【得点者】
    1-0 58分 アントワーヌ・グリーズマン(PK/フランス)
    1-1 62分 ミル・ジェディナク(PK/オーストラリア)
    2-1 81分 ポール・ポグバ(フランス)
    GettyImages-976126010-500x333
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00777653-soccerk-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/16(土) 17:51:45.37 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のアンドレア・ピルロ氏は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシにとってのワールドカップ制覇の重要性についてを『Goal』のインタビューで語った。

    バロンドールを5度受賞しているメッシだが、母国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏に肩を並べるにはW杯優勝が絶対条件であるとピルロ氏は主張する。

    「メッシにとっても、アルゼンチンにとっても、ロシアW杯を優勝することが重要だと思うよ。彼はいつもマラドーナと比べられてきたが、彼にはW杯優勝が必要なんだ。もしW杯で優勝できなければ、本当に最高の選手に肩を並べることはできないさ」

    アルゼンチン代表は3月に行われたスペイン代表との親善試合で1-6と大敗。本大会に向けて不安が残る結果となっていたが、心配はないと主張した。

    「アルゼンチンにはW杯に向けて改善し、正しい選手を選ぶ時間があった。確かにスペインには大敗したけど、ロシアではいい結果を残すと思うよ。アルゼンチンは多くの素晴らしい選手がいて、もし彼らが本来の力を発揮すれば素晴らしいプレーをするはずさ」

    さらに自身最後のW杯となった2014年のブラジル大会では、ウルグアイに敗れグループリーグ敗退。この試合ではFWルイス・スアレスがDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付いたことが大きな注目を集めた。しかし大した出来事ではないと感じていたようだ。

    「試合後、私も含めたイタリアの選手は結果にとても落ち込んでいた。噛みつき事件よりもW杯敗退が決まったことにショックを受けていたよ。あのような事件はピッチ内では起こり得ることさ。そして、あのときは審判が見ていなかった。それだけさ」

    最後に、ピルロ氏にとって2002年日韓大会以来となるファンとして迎えるW杯。その楽しみ方を明かしてくれた。

    「イタリアは出場しないから特定のチームを応援することはないね。すべての試合を見るけど、どのチームも応援はしないよ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010013-goal-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/16(土) 18:02:57.84 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは16日にグループCの初戦が開催。フランスとオーストラリアのスターティングメンバーが発表された。

    【フランス代表 先発メンバー】

    GK
    1 ウーゴ・ロリス(トッテナム)

    DF
    2 ベンジャマン・パバール(シュツットガルト)
    4 ラファエル・バラン(レアル・マドリー)
    5 サムエル・ウムティティ(バルセロナ)
    21 ルーカス・エルナンデス(アトレティコ・マドリー)

    MF
    6 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    12 コランタン・トリッソ(バイエルン)
    13 エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    FW
    7 アントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー)
    10 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    11 ウスマン・デンベレ(バルセロナ)

    【オーストラリア代表 先発メンバー】

    GK
    1 マシュー・ライアン(ブライトン)

    DF
    5 マーク・ミリガン(アルアハリ)
    16 アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル)
    19 ジョシュ・リズドン(ウェスタン・シドニー)

    MF
    13 アーロン・ムーイ(ハダースフィールド)
    15 ミル・ジェディナク(アストン・ビラ)
    20 トレント・セインズバリー(グラスホッパーズ)
    23 トム・ロギッチ(セルティック)

    ▽FW
    7 マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン)
    10 ロビー・クルーズ(ボーフム)
    11 アンドリュー・ナバウト(浦和レッズ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010014-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 14:20:07.39 ID:CAP_USER9.net
    乾にとっては自身初のW杯を迎えるが、日本が出場した過去の大会について問われ、「凄いなという思いしかなかった」と振り返ったのが2010年南アフリカ大会だ。自国開催の2002年日韓大会以来となる16強進出を果たし、日本国中が熱気にあふれた。そして、ついに乾も憧れたW杯の舞台に立とうとしている。

    「あの時に出ていた選手と…」 乾が2選手の名前を挙げて共闘の喜びを明かす

    「なんか変な感じはする」

    W杯を控えるなか、自身の心境を吐露した乾。その理由は共闘するチームメイトにも関係しているようだ。2選手の名前を挙げ、次のように語っている。

    「ましてや圭佑くん、岡ちゃんとかね。あの時に出ていた選手と一緒にやれるのはすごく光栄なこと」

    2010年大会で活躍したMF本田圭佑、FW岡崎慎司を名指しし、共闘の喜びを口にしている。その一方で「そこ頼っているばかりではいけない」と気を引き締めた。

    「スペインで3年間やれているという自信がある。バルセロナ、レアル・マドリードとやれているのは良い経験になっていた。特に気負いもなくできるんじゃないかと思う」

    冷静沈着ながら自信を滲ませた乾は、果たして日本を快進撃に導き、歴史に名を刻むヒーローとなれるだろうか。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    2018-06-16_18h00_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00111742-soccermzw-socc&pos=4
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    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 14:15:36.18 ID:CAP_USER9.net
    運命の初戦を4日後に控える日本代表の現状をレポートしてるのはスペイン紙「AS」だった。

    「2018年ワールドカップの初戦を4日後に控え、日本代表は今もストライカーのシンジ・オカザキの回復を待っている」

    記事では岡崎は他のチームメートとは練習せず、ホテルのジムで別メニューをこなしたことを伝えている。

    「日本代表監督のアキラ・ニシノは経験豊富なオカザキを23人の中で重要な選手と見ているが、彼を失う可能性を前にしてユウヤ・オオサコをテストした」

    スペイン紙の先発予想では本田と香川が共存、果たして本番は…

    岡崎の回復が間に合わなかった場合は大迫の起用が有力だと分析。現状を踏まえて、同紙は「ジャパンは初戦となるコロンビア戦でこのような布陣を敷くだろう」とスタメンを予想している。

    GK川島永嗣
    DF酒井宏樹、吉田麻也または昌子源、槙野智章、長友佑都
    MF長谷部誠、山口蛍
     本田圭佑、香川真司、乾貴士
    FW大迫勇也または岡崎慎司

    「ボールの扱いに長けたMF3選手、ケイスケ・ホンダ、シンジ・カガワ、タカシ・イヌイのラインとともに形成する4-2-3-1を選択するだろうことを全てが示している」

    同紙はなんと2列目で本田と香川が共存すると見ている。選手の並びを見ると右サイドに本田が入ると見ているようだ。実現すれば大きなサプライズとなるが……。スペイン紙も注目する日本代表の初戦。決戦の時は刻一刻と迫っている。

    THE ANSWER編集部
    2018-06-16_15h06_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00026475-theanswer-socc
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    1:代行@ベクトル空間 ★:2018/06/16(土) 13:48:18.71 ID:CAP_USER9.net
    ◇日本代表カザン合宿(2018年6月15日)

    西野ジャパンに新たな不安要素が現れた。

    埼玉スタジアムなど一般的なピッチは20ミリだが、カザンの練習場ピッチの芝は24ミリと長い。前日の開幕戦の映像を確認した指揮官は「ピッチがどこも悪い。ここも非常にやりにくい。どうしてもボールがブレる。(初戦の)サランスクはさらに長いと聞いている」と嘆いた。

    練習後には武藤や原口、乾がドリブルについて意見交換。
    武藤は「芝も長いので、ドリブルがしにくい。(技の)バリエーションや可能性を想定した」と話した。
    2018-06-16_14h47_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000068-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/06/16(土) 12:25:09.27 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は現地時間14日にロシアのベースキャンプ地カザンに入り、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けてトレーニングを積んでいる。日本にとって、2014年W杯で惨敗したコロンビアとのリベンジマッチに臨むなか、DF長友佑都は「ボロボロにされている」経験をどう伝えるか迷っているようだ。

    アルベルト・ザッケローニ元監督に率いられ2014年ブラジル大会に出場した日本は、初戦のコートジボワール戦で本田圭佑が先制点を奪うも1-2と逆転負けを喫し、続くギリシャ戦は途中から一人退場した相手を攻めあぐねて0-0ドロー。そして迎えたコロンビア戦では1-4と完敗しグループリーグ敗退が決まった。

    長友の脳裏をよぎるのは、4年前のコロンビア戦で力の差をまざまざと見せつけられ、1-4と惨敗した記憶だ。「ズタズタにされた思い出しかない」と振り返るなか、再戦に向けてある悩みがあると告白した。

    「その経験を伝えるのがいいのかどうか、自分自身も迷っている部分がある」

    その一戦は長友に大きな衝撃を与え、今でも「何もできなかった」という思いが強く残っているという。本田や岡崎慎司、吉田麻也、香川真司ら当時を知る選手がいる一方、W杯自体が初めての選手も少なくない。

    「自分がピッチの中で受けた感情のままに後輩たちに伝えてしまうと、もしかしたら腰が引けたり、自信を失う恐れもある。だから言うべきかどうか」

    伝えるべきかどうか、そしてどこまで話すべきなのか――。長友は思い悩んでいるようだ

    フットボールZONE 6/16(土) 10:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00111746-soccermzw-socc

    写真
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