海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年06月

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/29(金) 00:56:55.95 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-29_01h34_13
    6/29(金) 0:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010006-goal-socc

    ロシア・ワールドカップグループH第3節、セネガルvsコロンビアの一戦が行われた。

    勝ち点4のセネガルは引き分け以上の結果で自力での勝ち上がりが決定。一方で勝ち点3のコロンビアは自力でのグループ突破には白星奪取が必須となる。

    試合は序盤から激しい競り合いの続く展開となり、11分にはバイタルエリアでラダメル・ファルカオがセネガルDF陣と競り合い、ファウルをもらう。コロンビアはこのチャンスにフアン・キンテーロが左足でFKを狙うも、GKにセーブされ先制はならず。

    16分、スルーパスに反応したサディオ・マネがゴール前へと飛び込むと、コロンビアDFに倒される形で、PKが宣告された。だが、VAR(ビデオアシスタントレフェリー)で確認したうえで、主審はPKを取り消し。ドロップボールでの試合再開となった。

    失点の危機から救われたコロンビアは25分、ゴール前30メートル付近でFKを得ると、キンテーロがハイボールを放り込む。そこにファルカオが合わせるも、これはオフサイドと判定される。

    結局このまま互いにネットを揺らすことができず、スコアレスでハーフタイムを迎えている。

    後半に入り、コロンビアはファルカオがセネガル守備陣と駆け引きを続けながらなんとか裏を取ろうとするが、なかなかシュートチャンスまで持ち込むことができず。

    63分にはセネガルがペナルティエリア外でFKのチャンスを得るも、マネは軸足をすべらせ、枠に飛ばすことができなかった。

    迎えた74分にようあくスコアが動く。コロンビアはCKのチャンスから、キンテーロがクロスを放り込むと、ニアで競ったジェリー・ミナが叩きつけるヘディングでネットを揺らし、コロンビアが先制した。

    先制したことで首位通過となるコロンビアはその後、セネガルの攻撃をシャットアウト。1-0で試合を締めて大逆転のグループ首位突破を決めた。

    ■試合結果
    セネガル 0-1 コロンビア

    得点者
    セネガル:なし
    コロンビア:ミナ(74分)
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    2018-06-29_01h21_30

    1:名無し募集中。。。:2018/06/29(金) 00:53:38.46 ID:0.net
    ありがどうございます
    2:名無し募集中。。。:2018/06/29(金) 00:54:02.03 ID:0.net
    いやこれマジでありがとう
    3:名無し募集中。。。:2018/06/29(金) 00:54:14.61 ID:0.net
    ガチで助かった
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    [6.28 W杯グループリーグ第3節 日本0-1ポーランド ボルゴグラード]

    日本代表は28日、ロシアW杯グループリーグ第3節でポーランド代表と対戦し、0-1で敗れた。しかし、H組もう1試合でコロンビアがセネガルに1-0で勝ったため、日本の2位通過が決定。コロンビアが逆転で首位突破を果たし、日本は勝ち点、得失点差、総得点で並んだセネガルをフェアプレーポイントで上回った。2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たした日本は7月2日の決勝トーナメント1回戦でG組1位(ベルギーかイングランド)と対戦する。

    日本は3戦目にして初めてスタメンを変更し、24日のセネガル戦(2-2)から6人を入れ替えた。FW岡崎慎司、FW武藤嘉紀、MF宇佐美貴史、MF山口蛍、DF酒井高徳、DF槙野智章が今大会初先発となり、武藤、酒井高、槙野はW杯デビュー。GK川島永嗣、DF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF長友佑都、MF柴崎岳の5人は3試合連続で先発した。システムも4-2-3-1から4-4-2に変更。GK川島がゲームキャプテンを務め、4バックは右から酒井宏、吉田、槙野、長友と並んだ。中盤は山口と柴崎のダブルボランチで、右サイドに酒井高、左サイドに宇佐美。前線は岡崎と武藤が2トップを組んだ。

    引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる日本に対し、ポーランドは開幕2連敗ですでにグループリーグ敗退が決まっている。日本は冷静にゲームを進め、前半12分には高い位置で相手のパスミスをカットした武藤がドリブルで左サイドに流れ、オーバーラップしてきた長友にパス。長友のクロスに岡崎が飛び込んだが、得意のダイビングヘッドはゴール左に外れた。

    直後の前半13分、日本は柴崎のロングフィードを宇佐美が落とし、武藤がPA手前から右足でミドルシュート。しかし、これは相手GKの好セーブに阻まれる。同16分には左サイドから武藤、宇佐美とつないで中央の酒井高が左足ダイレクトでミドルシュートを狙ったが、GKの正面を突いた。

    酷暑の中の一戦は膠着状態に入る。ポーランドは前半32分、カウンターからDFバルトシュ・ベレシンスキの右クロスにMFカミル・グロシツキが頭で合わせるが、川島がゴールラインぎりぎりでかき出すファインセーブ。ゴールライン・テクノロジーでもボールはライン上でかき出されていることが場内のビジョンに映し出された。

    スコアレスで折り返した後半2分、日本は岡崎に代えてFW大迫勇也を投入する。岡崎は交代直前、ピッチに座り込む姿もあり、足を引きずるようにしてピッチをあとにした。日本はなかなか決定的な場面をつくれず、試合は0-0のまま推移する。すると後半14分、ポーランドはPA左手前の位置でFKを獲得。MFラファウ・クルザワのキックに走り込んだMFヤン・ベドナレクが右足ボレーで叩き込んだ。

    H組もう1試合のセネガル対コロンビアは0-0のまま後半に入っていた。もしもこのまま日本が敗れ、セネガル対コロンビアが引き分けると、セネガルとコロンビアの突破が決まり、日本は敗退する。一転して追い込まれた日本は後半20分、宇佐美に代えてMF乾貴士を投入。同27分には柴崎の左CKに吉田が頭で合わせたが、枠を捉えられなかった。

    同点に追いつけば、他会場に関係なく決勝トーナメントに進める日本は必死の反撃に出るが、カウンターの脅威にもさらされる。後半29分、ポーランドは速攻からグロシツキが右サイドを抜け出し、グラウンダーのクロス。走り込んだFWロベルト・レワンドフスキが右足で合わせたが、クロスバーを越えた。

    決定的なピンチを相手のミスに救われた日本。他会場ではコロンビアが後半29分に先制した。このまま終われば、コロンビアが逆転で首位突破。日本とセネガルが勝ち点4、得失点差±0、総得点4で完全に並ぶが、フェアプレーポイントの差で日本が2位通過となる。

    後半36分、ポーランドはグロシツキが右サイドの深い位置からクロス。下がりながらの守備となった槙野の左足に当たったボールはゴール方向に飛んだが、川島が鋭い反応で弾き出した。日本は後半37分、最後の交代枠で武藤に代えてMF長谷部誠を投入。中盤のアンカーに入り、4-1-4-1にシステムを変更した。

    コロンビアがリードの情報をもとに0-1で良しとする判断に傾いたか、日本はリスクを冒さない。0-2にされれば得失点差でセネガルに上回られ、3位に転落する。ただ、もしもセネガルが追いついてセネガル対コロンビアが引き分けに終わった場合、日本は負ければ敗退となる。消極的な賭けに出た西野朗監督だったが、場内の大ブーイングの中、ゆっくりボールを回して試合を終わらせた。

    0-1で敗れた日本だが、約1分後にもう1試合も目論見どおりそのままタイムアップ。セネガルを1-0で下したコロンビアが首位通過を果たし、日本はフェアプレーポイントの差で2位を死守し、決勝トーナメント進出を決めた。
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    1: ばーど ★ 2018/06/28(木) 23:49:56.68 ID:CAP_USER9
    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/live/2018062801/

    猛暑の影響もあり、互いにハイプレスは選択せずに守備ブロックを構築して試合に入る。そうなると、決定機が生まれるのは大小さまざまなミスからの素早いカウンター。そんなヒリヒリする緊張感が漂う序盤は、両チームともにカウンターからチャンスを得るが、得点は生まれない。中盤以降はポーランドの時間、日本の時間というように両者ボール支配率を高める時間帯があったが、日本にビッグチャンスは訪れず。逆に迎えたピンチでは川島永嗣がファインセーブでチームを救い、スコアレスのまま前半を終えた。

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/28(木) 21:55:34.62 ID:CAP_USER9
    6/28(木) 21:50配信
    ポーランド戦先発発表 1、2戦目から6人入れ替え GK川島は先発
     ◇W杯1次リーグH組 日本―ポーランド(2018年6月28日 ボルゴグラード)

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第15日は28日、1次リーグ最終戦が行われ、H組の日本(FIFAランク61位)は決勝トーナメント進出を懸けてポーランド(同8位)と対戦する。日本は勝つか引き分ければ自力で1次リーグ突破が決定。負けても同時刻キックオフのコロンビア―セネガル戦の結果しだいで2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる16強入りが決まる可能性がある。

    日本時間午後11時キックオフの試合に先立って先発メンバーが発表され、2試合連続で同じ先発メンバーだったコロンビア戦、セネガル戦から6人が入れ替え。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)らがベンチスタートとなり、FW岡崎慎司(32=レスター)、MF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らが先発に名を連ねた。2試合連続でミスしたGK川島永嗣(35=メッス)も先発する。ポーランドは2連敗ですでに1次リーグ敗退が決定しているが、もともと同組最上位国の強豪。”意地でも1勝”と闘争心むき出しで来る可能性もあるが、西野朗監督(63)率いる日本代表が日本中の期待を背負って強国に挑む。

    日本の先発メンバーは以下の通り。

    【GK】川島永嗣(35=メッス)

    【DF】酒井宏樹(28=マルセイユ)、吉田麻也(29=サウサンプトン)、槙野智章(31=浦和)、長友佑都(31=ガラタサライ)

    【MF】柴崎岳(26=ヘタフェ)、山口蛍(27=C大阪)、酒井高徳(27=ハンブルガーSV)、宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)

    【FW】岡崎慎司(32=レスター)、武藤嘉紀(25=マインツ)
    2018-06-28_22h02_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000144-spnannex-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/06/28(木) 21:02:52.28 ID:4XKpCTQN0.net
    ワイはコンソメパンチを用意したで

    11084
    3:風吹けば名無し:2018/06/28(木) 21:03:10.71 ID:SYXTAQI2d.net
    ワイはジャガリコにするつもりや
    4:風吹けば名無し:2018/06/28(木) 21:03:34.38 ID:cNgOCCM8d.net
    ワイは九州しょうゆとうすしおとコーラとカルピスソーダと牛丼用意したやで
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    2018-06-26_18h55_04

    1:3倍理論 ★:2018/06/28(木) 18:06:55.32 ID:CAP_USER9.net
    先発メンバーの入れ替えが予想される中、柴崎は3試合連続で起用されそうだ。精度の高い長短のパスでリズムを与え、攻撃の心臓部を担っている。既に敗退の決まったポーランドに対して「ある種危険な雰囲気を感じている。(過去2試合と)同じ入り方や引きの姿勢ではいけない」と気を引き締めた。

    試合時間に合わせて行われた前日練習では、ピッチは日陰に入っていた。終盤まで足を止めないことを肝に銘じ、「チームとして、しっかりマネジメントしたい」と暑さ対策を課題に挙げた。(ボルゴグラード時事)(2018/06/28-10:02)

    https://www.jiji.com/jc/worldcup2018?s=news&k=2018062800449
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    1:Egg ★:2018/06/28(木) 19:31:15.83 ID:CAP_USER9.net
    芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)に取材エリアで突撃したことを明かし、インタビュー嫌いで知られるメッシが珍しくメディアの取材に応じたことに「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに感謝して貰いたいな」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。

    ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。

    その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも  声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!!

    すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。

    小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。

    「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。

    また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。

    日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent

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