海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年06月

    1:スレ立て代行@ベクトル空間 ★:2018/06/01(金) 09:16:52.79 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツの一面



    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806010000059.html?Page=1
    史上初のノーサプライズ・ジャパンの誕生だ。日本サッカー協会(JFA)は5月31日、都内のホテルでワールドカップ・ロシア大会に臨む日本代表23人を発表した。西野朗監督(63)があっさり、23人を読み上げたが、サプライズはなし。「外れるのはカズ、三浦カズ」のあのフレーズから始まり、過去5大会世間を巻き込むドラマがあったが、今回はまるで無風。逆風吹き付ける西野ジャパン23人のサムライは、ロシアでサプライズを起こせるのだろうか。

    W杯のメンバー発表は4年に1度の国民的行事のはずだが、大きな会見場は埋まらなかった。空席がぽつぽつ。それでも報道陣286人、テレビカメラ38台が固唾(かたず)をのんで見守る中、スポットライトを浴びた西野監督が静かな口調で、選手23人を読み上げ始めた。

    「川島、東口、中村」とGKから始まったが、23人目の武藤まで、まるで小川がさらさらと流れるようによどみなく終わってしまった…。会場のどよめきは、一切なかった。

    23人のリストは熟考し、導き出したもの。
    「これは瞬間に決めれるものでもない。昨日のゲームがすべてでもない。いろいろ総合的に考えた中で、来月の19日(コロンビアとの初戦)にベストパフォーマンスを出してくれる選手、いろんな可能性を考えた中で選ばせてもらいました」。

    もちろん、メンバー選考はサプライズありきではない。ただ、W杯最下層の第4ポッドから格上ばかりの1次リーグで番狂わせを狙う日本は、選考を勝負手にすることもできたはずだが、それもなかった。

    本田、香川、岡崎のいわゆる「ビッグ3」も選出された。指揮官は本田に対し「何しろ、彼のああいう影響力は、チームにプラス(材料)をもたらしてくれている」と言い、香川にも「中盤オフェンシブな中での独特な感覚、センスは高まっていく」。
    替えの利かない存在として位置付けた。

    23人で国際Aマッチの総出場数が1000試合超の、ベテランぞろい。西野監督の描く戦いの「絵」を彩る絵の具はそろった。渋い色ばかりかもしれないが、ダンディーな筆遣いに対応できそうな面々でもある。

    今回と同じ2段階選考だったあの「外れるのはカズ、三浦カズ」の98年フランス大会以降、02年の俊輔落選と中山、秋田の選出、06年の巻、10年の川口、そして14年の大久保といつもドラマがあった。だが、今回はなし。ドラマを本大会のピッチで巻き起こしてくれるだろうか。

    96年アトランタ五輪でブラジルを倒す「マイアミの奇跡」を成し遂げた指揮官は、ロシアでの奇跡について聞かれ、控えめに言った。「初戦のコロンビアに対して、強く日本代表チームが入っていけるようにしたい。あのコロンビアを倒す、小さな奇跡かもしれないですけど」。コロンビア戦の開催地はサランスク。「サランスクの奇跡」を目指し、史上初のノーサプライズ・ジャパンが船出する。
    続きを読む

    2018-05-31_22h12_23

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/06/01(金) 00:59:14.226 ID:zZtzm1aV0.net
    日本代表3-4-3だけど
    あれシャドーに本田入れたら意味ないような気がするんだが
    どうなんだ?
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/06/01(金) 01:00:02.187 ID:84qqJPk50.net
    FW増やしても得点力ないから442でカウンターが一番現実的だろ
    6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/06/01(金) 01:03:33.723 ID:zZtzm1aV0.net
    >>2
    それだと日本のボランチ陣弱いから間延びしない?
    やっぱりセンターは3人必要だと思うんだ
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/31(木) 23:21:58.03 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は31日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む日本代表23名を発表した。

    本番へ向かう日本代表メンバー決定に際し、サッカー解説者のセルジオ越後さんに話を聞いた。

    「“謎の会見”という感じだったね。ゴールキーパーとフィールドプレーヤーという発表は初めて聞いたよ。つまりはまだ、チームとしての戦い方などが決まっていないという裏返しだね。ビックリ、という感じだ」

    「雰囲気も暗かったね。まるで退任会見のような重苦しい表情だった。日大アメフト部の釈明会見のような感じすらあったね。田嶋会長のあいさつはまるで、選挙演説で原稿を読んでいるような感じだった」

    「今回の選考で落選になった選手への理由も具体的なものはなかった。コンディションというのであれば、最初からなぜ選んだんだという話で、井手口と岡崎の間には何の違いがあったと言うのか。経験の差で選んだというのであれば、カズを選んだっていいくらいだ。それくらい選んだ、選ばなかったという明確な理由がないということだよ」

    「まるでサッカー部のようなチームだね。大学なら4年生、高校なら3年生が優遇されて最後の大会に出るようなこと。ある種“日本的なチーム”になったんじゃないかな」

    「これからの2試合で見えてくるかもしれないが、ガーナ戦まででチームの方向性は見えなかった。ということは見ている側からすれば、好きに言うことができるから、各々の日本代表をあれこれ空想して、SNSで発信していけばいいんじゃないかな? そういった楽しみ方で本番を迎えよう。好き勝手言える材料はくれた、と言っていいからね」

    5/31(木) 19:53配信
    2018-06-01_08h21_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00767566-soccerk-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/06/01(金) 01:52:00.00 ID:CAP_USER9.net
    [6.31 トゥーロン国際大会C組第2節 U-21日本3-2U-19ポルトガル フランス]

    U-21日本代表は31日、トゥーロン国際大会C組第2節でU-19ポルトガル代表と対戦。前半32分にポルトガルに先制を許した日本だが、同36分にFW田川亨介(鳥栖)のゴールで同点に追い付く。さらに後半32分にポルトガルに勝ち越しを許すも、同37分と同アディショナルタイムにFW上田綺世(法政大)がネットを揺らし、3-2の逆転勝利を収めた。1勝1敗となった日本は6月3日に行われる第3戦でカナダと対戦する。

    A代表コーチを兼任する森保一監督がA代表に同行しているため、トゥーロン国際大会は横内昭展監督代行が指揮を執る日本は3-4-2-1のシステムを採用。28日に行われたU-21トルコ戦(●1-2)から先発4人を入れ替え、GKに山口瑠伊(エストレマドゥーラ)、最終ラインは右からDF橋岡大樹(浦和)、DF冨安健洋(シントトロイデン)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにキャプテンマークを巻くMF中山雄太(柏)とMF松本泰志(広島)、アウトサイドは右にMF初瀬亮(G大阪)、左にMF菅大輝(札幌)、シャドーにMF三好康児(川崎F)とMF森島司(広島)、そして1トップには田川を配置した。

    初戦トルコ戦を1-2の逆転負けで落とした日本は、前半9分にポルトガルに決定機を創出される。最終ラインのDFシルバが打ち込んだ縦パス1本からPA内に侵入したFWフェリペにループシュートを放たれると、距離を詰めた山口の頭上を越えたボールはゴールマウスへと向かう。しかし、カバーに入った冨安のオーバーヘッドによるクリアでしのぐと、こぼれ球に反応したFWゴメスのシュートは枠を外れて難を逃れた。さらに同11分には中山のバックパスが松本には合わず、流れたボールをゴメスに拾われるもPA内から放たれたシュートはゴール左に外れた。

    押し込まれる時間帯が続いた日本は前半17分、右サイドの初瀬からボールを受けた三好がPA外から左足シュートを放つも、ボールはGKビルジニアの守備範囲に飛んでしまう。すると同32分、右サイドからMFルイスが送ったクロスをファーサイドのゴメスが放ったヘディングシュートは山口が触れて、中山がライン上でクリアするが、こぼれ球をシルバに蹴り込まれてポルトガルに先制を許してしまう。しかし同36分、松本の縦パスを受けた三好の鮮やかなスルーパスから最終ラインの裏に抜け出した田川が右足で流し込み、試合を振り出しに戻した。

    1-1のまま後半を迎えると、日本は菅に代えてMF遠藤渓太(横浜FM)を投入して右アウトサイドに配置すると、初瀬が左アウトサイドに回った。同5分にはFWバウジのパスからPA内に侵入したゴメスに右足シュートを放たれるも、山口がストップして勝ち越しゴールを許さず。すると同14分に森島に代わってMF三笘薫(筑波大)、同27分に田川に代わって上田がピッチへと送り込まれる。

    だが、後半30分に日本をアクシデントが襲う。DFモウラのパスから最終ライン裏に完全に抜け出したゴメスの突破を、PA外に飛び出した山口が手で止めてしまい一発退場。GKの退場により、三好に代わってGKオビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)をすぐさま投入するが、このプレーで与えたFKをフィリペに直接叩き込まれてスコアを1-2とされてしまった。

    10人となった日本は4バックにシステムを変更し、最終ラインは右から橋岡、冨安、中山、初瀬、ボランチに板倉と松本、サイドハーフは右に遠藤、左に三笘、1トップに上田を配置した。すると同37分、ドリブルで運んだ遠藤のスルーパスに反応した上田が右足シュートでねじ込み、数的不利に陥りながらも試合を振り出しに戻した。さらに同アディショナルタイムには三笘のスルーパスからPA内に走り込んだ上田が相手選手のファウルを誘ってPKを獲得。このPKを上田自らがきっちり蹴り込み、3-2の逆転勝利を収めた。

    ■トゥーロン国際 日本 3-2 ポルトガル
    日本:田川亨介(36分)、上田綺世(77分、80+3分PK)
    トルコ:シルバ(32分)、フィリペ(71分)
    2018-06-01_08h02_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-01654493-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/01(金) 06:38:15.26 ID:CAP_USER9.net
    【ルクセンブルク 0-0 セネガル 国際親善試合】
     
    現地時間31日に行われた国際親善試合でセネガル代表はルクセンブルク代表と対戦し、0-0の引き分けに終わった。

    【2018年ロシアW杯】グループリーグ組み合わせ

    ナポリのDFカリドゥ・クリバリやトリノのFWエムベイェ・ニアンら主力級が先発出場した試合は開始からセネガルがゴールチャンスを迎えるもシュートの精度が低く得点を挙げる事が出来ず。無得点でハーフタイムへ。

    後半に入ってもセネガルがルクセンブルク陣内で試合を進めるも組織だった相手守備を崩せない。結局試合はこのまま終了、セネガルはチームのエースでリバプールに所属するFWサディオ・マネが欠場したもののFIFAランク83位のルクセンブルクにスコアレスドローとなった。

    【得点者】
    なし

    6/1(金) 5:05配信 footballc
    20180601_Senegal_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00272221-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ