海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年07月

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    1:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:19:32.58 ID:YUOtQZWz0.net
    時代が進んでる方が強いよな
    2:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:20:13.44 ID:l8BazQHDd.net
    ロナウジーニョはやばい
    7:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:24:40.60 ID:HXg/t43o0.net
    筋肉の塊みたいな体ちゃうから
    痛いンゴするのもしゃーない
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    1:豆次郎 ★:2018/07/20(金) 22:50:40.92 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 21:03配信

    日本サッカー協会は20日、技術委員会を東京都内で開き、西野朗監督の後任となる日本代表監督の人選を関塚隆委員長に一任すると決めた。出席した委員や協会関係者によると、2020年東京五輪に出場するU21(21歳以下)日本代表監督の森保一(もりやす・はじめ)氏(49)の兼任を推す声が根強く、26日の協会理事会で正式決定する見込みだ。

    関塚委員長は、日本が2大会ぶりに16強入りしたワールドカップ(W杯)ロシア大会を振り返り「日本の強みを引き出す戦いをした。これをゼロにせず、ベースにし、より高いところに進んでいけるかが(次期監督の人選の)一番のポイント」と指摘した。森保氏は、西野氏が監督に就任した今年4月から日本代表コーチも務めた。

    日本協会は従来、W杯で指揮を執った経験などを日本代表監督の要件としていた。しかし関係者は「日本人でもいい、という声は多い。要件の数字や基準を取っ払った」と明かした。関塚委員長も「レベルの高いところ(での指揮経験)というのは含まれている」と語り、W杯での指揮が必須条件ではないことを示唆した。【福田智沙、大谷津統一】
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000097-mai-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/07/20(金) 23:10:20.51 ID:M1+PjgQGa.net
    セルジオ毒舌キャラ演じてるだけやのに可哀想
    2:風吹けば名無し:2018/07/20(金) 23:10:45.59 ID:OyZKjU940.net
    マジで言ったん?
    3:風吹けば名無し:2018/07/20(金) 23:11:12.54 ID:2qc4SPyO0.net
    セルおじちゃん可哀想
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    1:3倍理論 ★:2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/20(金) 21:29:12.02 ID:CAP_USER9.net
    GK川島「日本という選択肢も」
    仏1部契約満了、新天地について
    2018/7/20 20:58
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/393006885396005985

    さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日



    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

    この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。
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    1:ほニーテール ★:2018/07/20(金) 19:54:34.23 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ行き報道が加熱中の日本代表FW武藤嘉紀だが、所属するマインツのロウヴェン・シュレーダーSD(スポーツディレクター)曰く、クラブには具体的なオファーがまだ届いていないようだ。同SDが地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』で認めている。

    2015年夏にFC東京から加わった武藤はドイツでの3シーズンで公式戦77試合に出場し25ゴールを記録。以前からプレミアリーグのニューカッスルやウェスト・ハムからの興味が伝えられ、ブンデスリーガではヴォルフスブルクやボルシア・メンヒェングラットバッハも同選手に熱視線を向けているという。

    そんな中、とりわけラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルの動きが注目されつつある。しかし、シュレーダーSDは20日に『アルゲマイネ・ツァイトゥング』に掲載されたインタビューでは「今のところヨッシー(武藤)は7月末に我々の下に戻る予定となっている。そう話し合っている」と語り、現状でクラブ側にはまだ具体的なオファーが届いていないことを示唆した。

    一方で、同SDは「これはサッカーのビジネスの世界。それまで(7月末まで)何が起きるのかは誰も分からない」とも言及。「内部ではすべてに関して非常にオープンなコミュニケーションを取っている。だから、お互いどのような考えなのか把握しているはず。ただ、最終的なグループを見つけなければならない」とも話し、新シーズンに臨むメンバーが早く確定することを望んだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/20(金) 16:23:50.60 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯ロシア大会に出場したMF本田圭佑が20日、寄付先は明らかにしていないものの「少額ですが、毎月10万円を1年間寄付しようと思います」との意向を表明した。これについて、不言実行してほしかった、という意見を寄せてきた人に一緒に寄付活動をしようと呼びかけている。

    寄付先は記さない形で、「家族を失われた方々にかける言葉は見つかりませんが、想っています」と心境をつづっている本田のアカウントには「そこは不言実行にして欲しかった」、つまり、公言せずに寄付をしてほしかった、とする意見も寄せられた。

    これに本田は「いや、あなたにも寄付してもらいたいという意図で発言してるんですよ」と答え、ともにできる範囲での寄付をするよう呼びかけている。「偽善者」とする声に対しても「偽善者でもいいので一緒に困ってる人を助けましょう!」と受け答えた本田のもとには、多くの賛同する返信が届いている。

    7/20(金) 14:33配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000077-dal-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/07/20(金) 17:15:08.85 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123162-soccermzw-socc

    フランス人DFメリスが敗戦濃厚の状況下で相手選手に両足ジャンピングキックを見舞う

    欧州ナンバーワンクラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の予選で目を疑うような衝撃のプレーが飛び出した。球際で足を高く上げると、そのまま相手の腹部にドロップキックをお見舞い。当然ながら一発退場となり、「まさに狂気」「いったい何を考えているんだ?」と海外メディアを震撼させている。

    現地時間17日に行われたCL予選1回戦ヴィデオトンFC(ハンガリー)対F91デュドランジュ(ルクセンブルク)の第2戦、後半アディショナルタイムだった。

    1-2とリードを許し、残り時間も約1分と敵地に乗り込んだデュドランジュの敗退が濃厚となった場面、相手GKがゴールキックで前線にボールを供給すると、混戦でボールがこぼれた。デュドランジュのフランス人DFブライアン・メリスとヴィデオトンのハンガリー代表MFマテ・パトカイが球際に飛び込んだが、メリスが一足先にボールに触れた。左足を高く上げてボールを蹴り返すまでは普通だったが、そこから右足も離陸させて相手の腹部にプロレスを彷彿させる両足ジャンピングキックをお見舞い。主審から即刻レッドカードを提示され、一発退場となった。

    ニュージーランドテレビ局「TVNZ」が「ダブルカンフーキック」と報じれば、衛星放送「FOXスポーツ」イタリア版は「殺人タックル」と表現。さらに、英紙「デイリー・メール」は「これは歴代最も汚いタックル? ブライアン・メリスが相手にドロップキック」と伝え、英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」は「まさに狂気。ブライアン、いったい何を考えているんだ?」と常軌を逸したプレーに疑問を呈した。

    そのまま試合はタイムアップとなり、デュドランジュは2戦合計スコア2-3で1回戦敗退が決定。メリスは不名誉な形でCLの歴史に名を刻むことになった。


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    動画
    「4MEN」公式フェイスブックが投稿、フランス人DFメリスの“あり得ない”腹部ドロップキック

    http://www.football-zone.net/archives/123162/2
    http://www.facebook.com/4MEN.PT/videos/334013573803900/
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