海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年08月

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/16(木) 15:37:34.05 ID:CAP_USER9.net
    FC東京から横浜Mに期限付き移籍したU-19日本代表FW久保建英(17)が16日、横浜市の日産スタジアムで入団会見を行った。

    FC東京への感謝も述べつつ、新天地では「チームの一員として少しでも順位を上げられるように頑張るしかないと思います」と抱負を語った。

    【以下、会見の主な一問一答】

    -移籍を決めた理由は。

    「自分としてはチーム(F東京)が非常にいい成績を残している中で新たなチャレンジをしたいと思って決断しました」

    -FC東京に対してはどのような思いか。

    「自分の成長を考えてくれて送りだしてくれたことに非常に感謝しています」

    -今年のマリノスの戦術的な部分の印象と自分がプレーするイメージは。

    「すごく攻撃的で、いいチームだなと思っています。割と他のチームと比べてもボールを保持する時間が長く、ポゼッションという部分も上回っていて、バランスも取れていてなおかつ攻撃型ですごくいいチームだなと思っています」

    -どこで勝負したいか。

    「監督が求めているポジションであれば、どこでもやるつもりでいますし、自分はアタッカーなので前目の方、シャドーだったりウイングだったり、どこでもできるように」

    -順位的に厳しいところにいるが。

    「チームの一員として少しでも順位を上げられるように頑張るしかないと思います」

    -リーグ戦初ゴールへの思いは。

    「決められるんだったら早く決めたい。だれでもそうだと思うんですけど」

    -W杯に帯同して刺激を受けたと思うが4年後は。

    「今ここでW杯の話をしてもしようがないと思うので、今はマリノスのために少しでも勝利に貢献できる選手になりたいと思います」

    -18歳になる来年にバルセロナに復帰するという報道もあるが。

    「いまはマリノスのために少しでも勝利に貢献できる選手になりたいと考えています」

    -イニエスタ選手が活躍しているが。

    「ああいった有名な選手が入ったことでJリーグの注目度も上がってきていると思っていますし、そういうアプローチも大切だなと思っているので、いい刺激になるんじゃないかと思います」

    -8月26日にはイニエスタとの直接対決もありますが

    「それまでにチーム内での競争があると思うんですけど、そこで負けないように頑張ってチャンスをもらえれば、相手がどこであろうとチームのためにプレーするだけなので、相手がだれだとか彼だとかは考えている余裕もないので」

    -背番号15はFC東京と一緒だが。

    「自分は15番が好きって言うのがありますけど」

    -理由は?

    「特にないですけど、何で好きなの?と聞かれて答えられるわけではないですが(笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000069-dal-socc
    8/16(木) 15:03配信

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    1:3倍理論 ★:2018/08/16(木) 13:37:41.11 ID:CAP_USER9.net
    スペイン、ドイツ以外のメディアも動画と共に報道

    J1リーグ第22節が15日に開催され、ヴィッセル神戸は首位のサンフレッチェ広島と対戦。先制を許すも、アンドレス・イニエスタが”値千金”の2試合連続ゴールを決め、試合は1-1で引き分けた。

    【動画】イニエスタがまたもゴラッソ!鮮烈ミドルで2試合連続弾

    イニエスタにとっては前節に続く連続ゴール、しかも細かいステップとフェイントでDFを置き去りにして放ったミドルシュートの質の高さが、世界中で称賛されている。

    まずこの一報は、いち早く彼の母国であるスペインにも伝わり、複数のメディアが、元代表MFの活躍を大々的に報じた。

    スペイン紙『Mundo Deportivo』は、「神戸のイニエスタは、この1週間で2つの優秀なゴールを決め、契約を十分に果たしているようだ。まず、土曜日に最初のゴールを決め、水曜日は広島との試合で1-1の引き分けに持ち込むゴールを決めた」と、神戸の公式アカウントが投稿したゴール動画を引用して報道した。

    スペインの全国紙『Marca』は「イニエスタが日本でスタンフォードブリッジのゴールを再現」と銘打ち、「このゴールは、2009年にスタンフォードブリッジでのチェルシー戦でみせた、有名なゴールを連想させた」と、2008-09シーズンのチャンピオンズ・リーグでバルセロナが決勝進出を決定付けた試合を引き合いに、絶賛している。

    同じく全国紙の『AS』も、 「イニエスタッソが日本に上陸!」と報じた。“イニエスタッソ”とは、彼が決めるスーパーゴールに対する愛称で、「先週末に相手を粉砕し、この水曜日も相手を粉々にしてしまった」と綴った。

    また、連続ゴールの立役者であるルーカス・ポドルスキの母国、ドイツのタブロイド紙『Bild』は、「ポルディが、イニエスタの夢のゴールをサポートした!」と神戸の“ホットライン”を称賛している。

    加えて、イングランド紙『Daily Mail』は「バルセロナの伝説、イニエスタのゴールが神戸を救い、リーグ首位の広島に引き分けた」と大々的に報じた。

    欧州を中心に、世界のメディアもイニエスタ、ポドルスキの活躍に注目している。そして特筆すべきは、彼らの活躍とともに、神戸や広島というチームも世界に広く知れ渡ったことだ。ふたりのW杯優勝経験者の存在は、Jリーグが世界に認識されることにも大きく役立っているのだ。
    2018-08-16_14h41_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045739-sdigestw-socc
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 10:03:23.67 ID:CAP_USER9.net
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

    イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

    現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

    バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

    先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。



    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 09:44:17.39 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネがトレーニング中に膝を負傷し、戦線離脱となりそうだ。離脱期間は2カ月から最大4カ月にもなる見込みだという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    デ・ブライネは現地時間15日の午前中の練習で右膝をひねってしまったという。詳細については検査結果を待っている状況だが、長期離脱の可能性も出てきた。

    ベルギー代表としてロシア・ワールドカップに出場し、3位決定戦まで戦ったデ・ブライネ。長めの休暇を取り、先週ようやくチームに合流。12日に行われたアーセナルとのプレミアリーグ開幕戦(2-0)はベンチスタートで、後半15分から途中出場していた。

    27歳の攻撃的MFは昨季にプレミアリーグで37試合8得点16アシストを記録。リーグ新記録である勝ち点100での優勝に大きく貢献し、自身も「年間最優秀プレーメーカー」に選出された。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティの中心に君臨した。

    開幕戦でアーセナルを下して絶好のスタートを切ったシティだが、次節の本拠地ハダースフィールド・タウン戦以降、敵地ウォルバーハンプトン戦、本拠地ニューカッスル戦などは、絶対的司令塔を欠いて戦わなければならない可能性がある。(Football ZONE web編集部)

    https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20180816_1534379641835006

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    1:Egg ★:2018/08/16(木) 09:08:15.84 ID:CAP_USER9.net
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

    現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。

    そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

    今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

    15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

    ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

    写真

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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 06:07:30.64 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
    番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
    そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

    やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
    一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
    いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。
    2018-08-16_08h16_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 05:38:26.97 ID:CAP_USER9.net
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
    シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
    南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)
    2018-08-16_08h04_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/16(木) 06:39:36.61 ID:CAP_USER9.net
    8/16(木) 6:34配信
    EL王者アトレティコがUEFAスーパー杯制覇!! 延長2失点のレアルは3連覇ならず

    [8.15 UEFAスーパー杯 R・マドリー2-4(延長)A・マドリー]

    UEFAスーパー杯が15日、エストニアの首都タリンで行われた。昨季のUEFAチャンピオンズリーグ王者レアル・マドリー対UEFAヨーロッパリーグ王者アトレティコ・マドリーの“マドリード・ダービー”が実現。延長戦で2点を奪ったA・マドリーが4-2で勝利し、2012年以来6年ぶり3回目の優勝を果たした。

    新たに就任したジュレン・ロペテギ監督率いるR・マドリーは先発11人全員が昨季からの所属メンバー。フォーメーションは4-3-3を採用し、チェルシーから高額の移籍金で加入したGKティボー・クルトワはベンチを外れ、GKケイラー・ナバスがゴールを守った。

    最終ラインは左からDFマルセロ、DFセルヒオ・ラモス、DFラファエル・バラン、DFダニエル・カルバハル。ボランチにはMFカゼミーロとMFトニ・クロースが入り、トップ下はMFイスコ。3トップには左からFWマルコ・アセンシオ、FWカリム・ベンゼマ、FWガレス・ベイルが並んだ。

    対するA・マドリーはベンチ入り禁止となったディエゴ・シメオネ監督に代わって、アシスタントコーチのヘルマン・ブルゴス氏が指揮を執った。システムは4-4-2。昨季から所属するメンバーは10人が先発に並び、GKヤン・オブラクが最後尾を固めた。

    最終ラインは左からDFルーカス・エルナンデス、DFディエゴ・ゴディン、DFステファン・サビッチ、DFファンフラン。ボランチにはMFロドリとMFサウール、サイドハーフは左にMFコケ、右に新加入のMFトーマス・ルマル(←モナコ)が入った。2トップはFWアントワーヌ・グリエーズマンとFWジエゴ・コスタが担った。

    試合は開始50秒足らずでさっそく動いた。A・マドリーはゴディンが前線にロングボールを送り、D・コスタがヘディングでフリック。S・ラモスに競り勝って裏に抜けると、自ら突破して右サイドをえぐり、角度のないところから右足で叩き込んだ。『オプタ』によると、わずか49秒でのゴールは大会史上最速記録となった。

    ところが、その後は一方的にR・マドリーが主導権を握ると、前半27分に試合が振り出しに戻る。G・ベイルが右サイドを猛烈な勢いで駆け上がり、利き足とは反対の右足で鋭いクロスを供給。ファーサイドに逃げる動きでいち早く反応したベンゼマがヘッドで押し込み、FWクリスティアーノ・ロナウドに代わる新エースに名乗りをあげた。

    前半は同点のままタイムアップ。後半12分には、両ベンチがそろって動いた。R・マドリーはアセンシオに代わってMFルカ・モドリッチ、A・マドリーはグリエーズマンに代わってMFアンヘル・コレアを投入し、互いに次の1点を狙っていく。

    後半17分、A・マドリーはミスから窮地に立たされる。R・マドリーのT・クロースが右CKを蹴り込むと、ベンゼマと競り合ったファンフランが空中でハンドリング。R・マドリーにPKが与えられた。キッカーはS・ラモス。これを落ち着いて右に決め、過去2大会での王者が逆転に成功した。

    A・マドリーは後半26分、ロドリに代わってMFビトーロを入れると、R・マドリーは同31分、負傷したカゼミーロを下げてMFダニ・セバジョスを投入。すると同34分、A・マドリーは右サイドで球際を制したファンフランがクロスを送り、ニアゾーンでA・コレアが相手をはがして折り返す。これにD・コスタが落ち着いて合わせ、再び試合はイーブンとなった。

    R・マドリーは後半38分、イスコを下げてMFルーカス・バスケスを起用し、A・マドリーは同アディショナルタイム1分にT・ルマルを下げてMFトーマス・パルテイを送り込む。だが、そのまま試合は動かず、規定の90分間は2-2の同点で終了。15分ハーフの延長戦に勝敗が委ねられる形となった。

    先にスコアを動かしたのはA・マドリーだった。延長前半8分、R・マドリーのバランが自陣深くでパスコースに迷い、D・コスタがボールを奪取。PA左寄りを突破するパルテイに預けると、折り返しがマイナス方向へ。待ち構えていたサウールが華麗な左足ボレーシュートを振り抜き、ボールはK・ナバスの手をかすめてネットに刺さった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-01675672-gekisaka-socc

    2:豆次郎 ★:2018/08/16(木) 06:39:49.65 ID:CAP_USER9.net
    延長戦では4人目の交代が可能。R・マドリーは延長前半12分、T・クロースに代えてMFボルハ・マジョラルを入れた。ところが同14分、次の得点もA・マドリーに入った。D・コスタが相手をなぎ倒しながら左を突破し、ビトーロがつないでゴール前へ。ここに走り込んだコケがボレーで叩き込み、リードを2点に広げた。

    A・マドリーは延長後半3分、D・コスタに代わってDFホセ・ヒメネスを入れ、時間を使いながら逃げ切りにかかる。対するR・マドリーは効果的に裏へのボールを使う相手に苦しみ、なかなか良い形でシュートを放つことができず、そのままタイムアップ。同じ街をホームタウンとするライバルに延長戦での痛い逆転負けを喫し、UEFAスーパー杯3連覇を逃した。
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 22:30:38.57 ID:CAP_USER9.net
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

    加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

    来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

    指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

    だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 23:29:20.54 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:神戸1-1広島>◇第22節◇15日◇ノエスタ

    イニエスタと一問一答

    --2試合連続のゴール

    イニエスタ ただ、勝ち点3をとれなかった。チームは頑張って、多くのファンに応援してもらった。

    --プレー内容は

    イニエスタ チームに貢献できることを心がけてプレーした。これからも自分のベストを出せるようにしていきたい。

    --首位広島とドロー

    イニエスタ 引き分けた結果がどうかは、次の試合次第だろう。相手は組織力が高かった。

    --ゴールに関してスペイン時代と意識の違いは

    イニエスタ 特に変わったとは思っていない。いいプレーをして、チームに貢献するのがゴールか、違う形なのか。

    --コンディションは

    イニエスタ 良くなっている。これからも試合に出ることで、どんどん良くなっていくと思う。

    --自身の2試合連続ゴールは珍しいことか

    イニエスタ 確かに普通のことじゃない。いいプレーをして、これからもゴールを重ねていけば。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00300755-nksports-socc
    8/15(水) 22:49配信







    【公式】イニエスタ、2試合連続のワールドクラスのゴール!ゴール動画:アンドレス イニエスタ(神戸)17分 ヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島 明治安田生命J1リーグ 第22節 2018/8/15
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